関西 x 見どころ・体験
「関西×見どころ・体験×ひとり旅」のおすすめスポット
ガイドブック編集部が厳選した「関西×見どころ・体験×ひとり旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。花の季節に合わせて一般公開「安楽寺」、展望デッキ「ラ・ソーラ」から眺める飛行機は、迫力があり人気「大阪国際空港」、兵庫七弁天のひとつ「厳島神社」など情報満載。
- スポット:1,220 件
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181~200 件を表示 / 全 1,220 件
安楽寺
花の季節に合わせて一般公開
後鳥羽上皇の怒りを買い死罪となった弟子の安楽と住蓮を弔うため法然上人が創建。春秋の花の季節や7月25日のカボチャ供養のとき一般に公開。
安楽寺
- 住所
- 京都府京都市左京区鹿ケ谷御所ノ段町21
- 交通
- JR京都駅から市バス5系統岩倉操車場前行きで35分、錦林車庫前下車、徒歩10分
- 料金
- 大人500円、中学生以下無料 (障がい者手帳持参で無料)
- 営業期間
- 4月上旬、5月下旬~6月上旬、7月25日、11~12月上旬、毎月2日の「地蔵縁日」
- 営業時間
- 10:00~16:00
大阪国際空港
展望デッキ「ラ・ソーラ」から眺める飛行機は、迫力があり人気
屋上にある、花と緑に囲まれたガーデン風の展望デッキ「ラ・ソーラ」からは、飛び立つ飛行機を間近に見ることができる。航空旅客としてでなくとも、気軽に訪れてみたい。
厳島神社
兵庫七弁天のひとつ
厳島明神に信仰厚かった平清盛によって安芸宮島より勧請されたことにはじまるという。兵庫の町外れにあったことから外弁天と呼ばれ、兵庫七弁天のひとつに数えられる。福徳円満、長寿無量を施される福の神として信仰されている。
桂離宮
研ぎ澄まされた美意識に世界が驚く日本庭園
江戸時代の初頭、八条宮家の智仁親王が、簡素な建物を営んだのに始まる離宮。広大な庭園には、古書院、中書院、新御殿、茶屋などが点在。複雑な池の形にも優れた造形美が感じられ、日本屈指の名園として名高い。
千本釈迦堂(大報恩寺)
本堂は洛中最古の木造建築で国宝
釈迦如来を本尊とする真言宗の寺で、正式名は大報恩寺。宝篋印塔(おかめ塚)には、本堂を造営した棟梁の窮地を救った妻おかめの逸話が伝わり、夫婦円満や縁むすびの信仰を集めている。
千本釈迦堂(大報恩寺)
- 住所
- 京都府京都市上京区七本松通今出川上ル溝前町1034
- 交通
- JR京都駅から市バス50系統立命館大学前行きで30分、上七軒下車、徒歩5分
- 料金
- 見学料(本堂・霊宝館共通)=大人700円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由(本堂霊宝館は9:00~16:30、閉館17:00)
慈尊院
女人高野とも呼ばれる
弘法大師が建立した政所に始まる、女人結縁の寺。当時女人禁制の高野山に入山できなかった弘法大師の母がこの政所に滞在した際、弘法大師は1か月に九度も険しい道を母に会いに往復し「九度山」の名の由来になった。
大豊神社
季節の野花が彩る参道
平安時代に宇多天皇の病気平癒を願い創建された古社。境内の末社は、神の使いである狛ネズミや狛猿、狛巳に守られている。
大豊神社
- 住所
- 京都府京都市左京区鹿ケ谷宮ノ前町1
- 交通
- JR京都駅から市バス100系統銀閣寺行きで30分、宮ノ前町下車、徒歩5分
- 料金
- 絆のお守=800円/ねずみのお守り=500~800円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由(社務所は9:00~17:00頃)
錦天満宮
京の繁華街にある鎮守社
長保年間(999~1004年)に歓喜寺の鎮守として創建され、菅原道真公を祀る。錦市場の東端にあり、知恵の神、商売繁盛の神として信仰されている。境内には、名水が湧いている。
錦天満宮
- 住所
- 京都府京都市中京区新京極四条上ル中之町537
- 交通
- 阪急京都線京都河原町駅から徒歩5分
- 料金
- 参拝料=無料/恋御守=500円/なかよし御守=500円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~20:00(閉門)
姫路城ループバス
城のまわりをぐるっと一周
JR姫路駅を起点に、姫路城のまわりの観光ポイントを周回するレトロな外見のバス。一日乗車券もあるので姫路城周辺の観光にぴったりだ。
姫路城ループバス
- 住所
- 兵庫県姫路市姫路城周辺
- 交通
- JR山陽新幹線姫路駅からすぐ
- 料金
- 乗車料(1回)=大人210円、小人110円/1日乗車券=大人600円、小人300円/ (1日乗車券購入で好古園と姫路城、市立美術館(常設展のみ)、姫路文学館(常設展のみ)2割引、県立歴史博物館は団体料金適用、障がい者手帳持参で半額)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:30(最終)、土・日曜、祝日は~17:00(最終)
大河内山荘 庭園
時代劇スターの山荘で遊ぶ
丹下左膳をはじめ、数々の時代劇で人気を集めた大河内伝次郎の元別荘。約2万平方メートルの回遊式庭園があり、山荘や茶室が点在。保津川や古都の眺望が素晴らしい。
大河内山荘 庭園
- 住所
- 京都府京都市右京区京都府京都市右京区嵯峨小倉山田淵山町8
- 交通
- JR嵯峨野線嵯峨嵐山駅下車、徒歩15分 / 嵐山電鉄嵐山本線嵐山駅下車、徒歩15分 / 市バス野々宮下車、徒歩10分
- 料金
- 入山料(抹茶菓子付)=大人1000円、小・中学生500円/ (30名以上の団体は大人900円、小・中学生500円、障がい者手帳持参で割引あり)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(閉門)
勝尾寺
勝ち運をもたらす「勝ちダルマ」のご利益を求め多くの人が訪れる
勝ち運、商売、厄除、試験、スポーツ、病気などあらゆる勝ち運や成功を願う多くの人が足を運ぶ。「勝ち運の寺」「勝ちダルマ」の寺として、勝ち運信仰の歴史は1300年と古い。
勝尾寺
- 住所
- 大阪府箕面市栗生間谷2914-1
- 交通
- 北大阪急行千里中央駅から阪急バス北摂霊園行きで30分、勝尾寺下車すぐ
- 料金
- 入山料=大人500円、小・中学生400円、未就学児100円、2歳以下無料/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~17:00(最終受付16:30)、土曜は~18:00(最終受付17:30)、日曜、祝日は~17:00(最終受付16:30)、夜間ライトアップ開催日は8:00~20:30(最終受付20:00)
等持院
四季の花が咲き誇る足利家の菩堤寺
室町時代に足利尊氏が建立した臨済宗の禅寺。尊氏の死後、足利家の廟所となった。方丈を挟んで東西にある池泉回遊式庭園は夢窓疎石の作。
等持院
- 住所
- 京都府京都市北区等持院北町63
- 交通
- JR京都駅から市バス50系統立命館大学前行きで40分、終点下車、徒歩5分
- 料金
- 参拝料=大人600円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:00(閉門16:30)
大門
壮大な高野一山の総門
高さ25.1mで、紀州最大の楼門建築。宝永2(1705)年に再建されたもので、重要文化財。門の両脇を固める迫力のある金剛力士像は、江戸時代に活躍した慶派仏師の運長と康意の作。
大門
- 住所
- 和歌山県伊都郡高野町高野山241
- 交通
- 南海高野線極楽橋駅から高野山ケーブルで5分、高野山駅で南海りんかんバス大門行きに乗り換えて20分、終点下車すぐ
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由、夜はライトアップ
高源寺
北近畿で屈指の紅葉の名所
かつて末寺数百を数えた名刹で、本堂や三重塔には威厳が漂う。境内を埋め尽くす天目楓の見事な全山紅葉が有名で、秋には多くの人が訪れる。
高源寺
- 住所
- 兵庫県丹波市青垣町桧倉514
- 交通
- JR福知山線柏原駅から神姫グリーンバス佐治行きで40分、終点下車、タクシーで10分
- 料金
- 入山料=300円/精進料理(4名以上、要予約、12:00~)=4860円~/ (障がい者手帳持参で入山料割引あり)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由(参拝は8:30~16:30)
天橋立神社
恋愛成就のパワースポット
天橋立の松林の中にある三社参りの起点となる小さな神社。文殊堂の鎮守社とされ、橋立明神ともいう。近くに磯清水と呼ばれる井戸がある。恋愛成就のパワースポットとしても人気が高い。
日牟禮八幡宮
近江商人が信仰した氏神様
近江商人から守護神として崇められた古社。エノキやムクの古木が生い茂る広大な神域に、拝殿や本殿が立つ。3月は左義長祭と4月に八幡祭(松明・太鼓祭)の二大火祭りが行われる。双方ともに昭和33(1958)年、滋賀県無形民俗文化財の指定を受け、さらに平成4(1992)年2月、国選択無形民俗文化財に選定され、御神徳のまにまに毎年盛大に奉納されている。
日牟禮八幡宮
- 住所
- 滋賀県近江八幡市宮内町257
- 交通
- JR琵琶湖線近江八幡駅から近江鉄道バス長命寺行きで6分、大杉町八幡山ロープウェイ口下車、徒歩3分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由(社頭授与所は8:00~17:00)
伊和都比売神社
美しい海に向かって鎮座する神社
赤穂でもっとも古い神社で、古くから縁結びや航海安全にご利益があるとされる。もとは前方海上の岩礁の上に祀られていたが、天和3(1683)年に浅野長直が現在の地に移したと伝わる。
伊和都比売神社
- 住所
- 兵庫県赤穂市御崎2
- 交通
- JR赤穂線播州赤穂駅からウエスト神姫かんぽの宿赤穂行きバスで17分、御崎下車すぐ
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由
大斎原(旧社地)
かつて熊野本宮大社があった熊野信仰発祥の地
明治22(1889)年の大洪水まで熊野本宮大社があった熊野信仰の発祥の地。熊野川の支流音無川と岩田川が熊野川と交わる場所にあり、広大な境内に3つの社殿が横一列に並んでいたという。江戸時代までは音無川には橋がなく、参拝者は川の水で身を浄めなければ神域に入ることは許されなかった。
大斎原(旧社地)
- 住所
- 和歌山県田辺市本宮町本宮1
- 交通
- JRきのくに線紀伊田辺駅から龍神バス本宮大社方面行きで2時間5分、大斎原下車すぐ
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由




