トップ > 日本 x 宿などの外来入浴 x 子連れ・ファミリー > 関西 x 宿などの外来入浴 x 子連れ・ファミリー

関西 x 宿などの外来入浴

「関西×宿などの外来入浴×子連れ・ファミリー」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「関西×宿などの外来入浴×子連れ・ファミリー」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。波静かな入り江の景色に溶け込む眺望露天風呂が名物「汐見の湯」、紀州の殿様も感極まった風情を誇る勝浦きっての名温泉「忘帰洞・玄武洞」、里山の風景と美しい庭園を眺めながら露天風呂を楽しめる「能勢温泉(日帰り入浴)」など情報満載。

  • スポット:63 件
  • 記事:23 件

関西のおすすめエリア

滋賀・琵琶湖

滋賀の中心にある日本一広い湖の周辺は見どころ豊富

京都

悠久の歴史を刻む、世界に誇る一大観光エリア

大阪

『天下の台所』を中心とするパワーあふれるエリア

北近畿

松葉ガニやボタン鍋に舌鼓、名湯や名所も点在

奈良

世界遺産に登録された古い歴史を誇る3つのエリア

南紀

海沿いには温泉や景勝地、山間には熊野古道や高野山が

関西のおすすめスポット

1~20 件を表示 / 全 63 件

汐見の湯

波静かな入り江の景色に溶け込む眺望露天風呂が名物

那智勝浦の福井湾に接する「ホテルなぎさや」自慢の眺望露天風呂は、入り江に面した岩組みの浴槽で手が届きそうなほど海が間近。敷地内から湧出する源泉は湯量豊富で肌あたりが良く、「美肌の湯」として評判。日帰り入浴は露天風呂、大浴場どちらも利用可能。

汐見の湯の画像 1枚目
汐見の湯の画像 2枚目

汐見の湯

住所
和歌山県東牟婁郡那智勝浦町湯川955-1ホテルなぎさや
交通
JRきのくに線紀伊勝浦駅からタクシーで5分
料金
入浴料(タオル付)=大人1100円、小学生550円/
営業期間
通年
営業時間
16:00~21:00

忘帰洞・玄武洞

紀州の殿様も感極まった風情を誇る勝浦きっての名温泉

「ホテル浦島」にある大洞窟温泉。忘帰洞は紀州の殿様が、そのここちよさに帰るのを忘れたというのが名の由来。ほかに玄武洞、ハマユウの湯など多彩な湯が点在し、館内だけで湯めぐりが楽しめる。

忘帰洞・玄武洞の画像 1枚目
忘帰洞・玄武洞の画像 2枚目

忘帰洞・玄武洞

住所
和歌山県東牟婁郡那智勝浦町勝浦1165-2ホテル浦島
交通
JRきのくに線紀伊勝浦駅から徒歩5分の勝浦桟橋からシャトルバスで5分
料金
入浴料=大人2500円、小人(3歳~小学生)1250円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(閉館19:00)

能勢温泉(日帰り入浴)

里山の風景と美しい庭園を眺めながら露天風呂を楽しめる

風雅な庭園と豊かな自然を背景に浸かる露天風呂が格別。淡い緑黄色の源泉は保温効果が高く、さっぱりした浴後感が快適だ。屋台寿司をはじめ、50種以上の品々がそろうランチバイキングも人気。

能勢温泉(日帰り入浴)の画像 1枚目
能勢温泉(日帰り入浴)の画像 2枚目

能勢温泉(日帰り入浴)

住所
大阪府豊能郡能勢町山辺409-81
交通
能勢電鉄妙見線山下駅から阪急バス能勢の郷行きで30分、終点下車すぐ(山下駅・阪急池田駅から1日5便定期無料送迎バスあり、予約制)
料金
入浴料(平日)=大人800円、小学生600円、小学生未満300円/土・日曜、祝日=大人900円、小学生700円/特別期間(GW、お盆、お正月)=大人1100円、小人900円、小学生未満600円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~20:00(閉館21:00)、土・日曜、祝日は~15:00(閉館16:00)

小野小町温泉(日帰り入浴)

小野小町にゆかりする、女性にうれしい美肌の湯

温泉をはじめ、宿泊、ガーデンバーベキュー、テニスコートの利用など多彩なニーズ対応が好評。世界三大美女の一人、小野小町に縁する地に湧く湯は、肌ざわりも保湿効果も抜群だ。優雅な露天風呂が人気。

小野小町温泉(日帰り入浴)の画像 1枚目
小野小町温泉(日帰り入浴)の画像 2枚目

小野小町温泉(日帰り入浴)

住所
京都府京丹後市大宮町三坂105-15
交通
京都丹後鉄道宮豊線京丹後大宮駅からタクシーで10分
料金
入浴料=大人700円、小人(4歳~小学生)400円/入浴料(土・日曜、祝日、年末年始・GW・盆時期)=大人800円、小人500円/ (回数券(10枚綴)5000円)
営業期間
通年
営業時間
10:00~19:00(閉館20:00)

須賀谷温泉(日帰り入浴)

戦国武将が傷を癒した秘湯。茶褐色の湯が身と心を癒す

小谷城跡に近い山里に建つ人気の温泉旅館。戦国時代には城主浅井長政をはじめ、お市の方とその娘、後の淀君らも湯治に訪れたと伝わる。茶褐色のヒドロ炭酸鉄泉は効能が幅広く、保温効果も抜群。

須賀谷温泉(日帰り入浴)の画像 1枚目
須賀谷温泉(日帰り入浴)の画像 2枚目

須賀谷温泉(日帰り入浴)

住所
滋賀県長浜市須賀谷町36
交通
JR北陸本線河毛駅からタクシーで10分(河毛駅から送迎あり、17:00まで、予約制)
料金
入浴料=大人1000円、小人(2歳~小学生)500円/浴衣レンタル=200円/タオル=200円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~15:00

ニューサンピア姫路ゆめさき(日帰り入浴)

立ち寄りランチや温泉で小さな旅気分を楽しんで

宿泊施設ながら立ち寄りユースもウェルカム。自家源泉を引く大浴場を気軽に利用できる。内湯はすっきりとした品のいい設計、露天風呂は野趣ある岩組みで風情も上々。宿ならではの上質なレストランメニューが評判高い。

ニューサンピア姫路ゆめさき(日帰り入浴)の画像 1枚目
ニューサンピア姫路ゆめさき(日帰り入浴)の画像 2枚目

ニューサンピア姫路ゆめさき(日帰り入浴)

住所
兵庫県姫路市夢前町置本432-56
交通
JR山陽新幹線姫路駅から神姫バス前之庄行きで25分、清水橋下車、徒歩20分(清水橋バス停から送迎あり、要確認)
料金
入浴料=大人700円、小人(4歳~小学生)500円/
営業期間
通年
営業時間
15:00~19:00、土・日曜、祝日は12:00~(最終受付はいずれも18:30)

不動口館(日帰り入浴)

仙境の料理旅館で渓谷の静寂とせせらぎの湯を楽しむ

料理宿としても定評のある人気の和風旅館。清流に面した上品な露天風呂はもとより、内湯もまた大きな窓から渓谷を望む設計。佐野漁港から直送する旬の鮮魚や山川の幸を盛り込んだ本格派の懐石料理は季節感たっぷり。

不動口館(日帰り入浴)の画像 1枚目
不動口館(日帰り入浴)の画像 2枚目

不動口館(日帰り入浴)

住所
大阪府泉佐野市大木7
交通
JR阪和線日根野駅から南海ウイングバス南部犬鳴山行きで25分、終点下車すぐ
料金
入浴料=大人800円、小人(3歳~小学生)400円/食事付入浴(タオル付、個室利用、要予約、2名以上)=5400円~(土曜の夕食、日曜の昼食は6480円~)/
営業期間
通年
営業時間
11:00~20:00(閉館21:00)、食事付入浴は11:00~15:00、17:00~21:00

湯屋の宿 康貴

金泉・銀泉の双方を愉しめる湯宿

有馬温泉のほぼ中央に位置し、金泉の有明泉源に隣接する日帰り(デイユース)と「立ち寄り湯」の宿。茶褐色の金泉、透明な銀泉の両方を引湯している。上品な造りの浴場からこぢんまりとした庭を眺めながらゆっくりとお湯に浸かれる。

湯屋の宿 康貴の画像 1枚目

湯屋の宿 康貴

住所
兵庫県神戸市北区有馬町1401
交通
神戸電鉄有馬線有馬温泉駅から徒歩10分
料金
入浴料=大人1300円、小人(5歳~小学生)700円、幼児(3歳~)400円/
営業期間
通年
営業時間
9:30~16:00(立ち寄り湯、変更の場合あり)

丹後温泉はしうど荘(日帰り入浴)

湯の中から名勝「立岩」と日本海を一望

露天風呂は日本海を眺望する絶景ロケーション。公共の宿だが外来利用も歓迎しており、正面に雄大な奇岩の立岩を一望する浴場が好評だ。予約をすれば、間人港直送の新鮮な魚介料理も味わえる。

丹後温泉はしうど荘(日帰り入浴)の画像 1枚目
丹後温泉はしうど荘(日帰り入浴)の画像 2枚目

丹後温泉はしうど荘(日帰り入浴)

住所
京都府京丹後市丹後町間人632-1
交通
京都丹後鉄道宮豊線網野駅から丹後海陸交通バス間人・経ヶ岬行きで30分、丹後庁舎前下車すぐ(網野駅から送迎あり、予約制)
料金
入浴料=大人500円、小人(3歳~小学生)200円/
営業期間
通年
営業時間
16:00~21:30(閉館22:00)、土・日曜、祝日、夏休み期間は13:00~

武田尾温泉 元湯(日帰り入浴)

秘境の風情が残る閑静な山郷の湯処

深い自然が美しい山里の湯処、武田尾の旅館。宿泊業務は休止中で、現在は日帰り温泉利用のみ可能。温泉は古くから親しまれた武庫川上流の渓谷に湧く源泉を引湯、風呂は素朴な内湯のみだが、山郷らしい素朴さとレトロな雰囲気がかえって新鮮。

武田尾温泉 元湯(日帰り入浴)の画像 1枚目
武田尾温泉 元湯(日帰り入浴)の画像 2枚目

武田尾温泉 元湯(日帰り入浴)

住所
兵庫県西宮市塩瀬町名塩4205-1
交通
JR宝塚線武田尾駅から徒歩12分
料金
入浴料(ハンドタオル付き)=大人1000円、小人500円/
営業期間
通年
営業時間
土・日曜、祝日の11:00~16:30(閉館17:00)

加太海月(日帰り入浴)

夕日の美しさで知られ、淡路島をも見渡す展望の湯

紀淡海峡に面し、淡路島を望む加太温泉の宿。海岸際に建ち、開放感ある露天風呂では海に沈む夕陽を眺めながらの入浴が楽しめる。大阪と和歌山の県境にあり、気軽に出かけられるポジション。

加太海月(日帰り入浴)の画像 1枚目
加太海月(日帰り入浴)の画像 2枚目

加太海月(日帰り入浴)

住所
和歌山県和歌山市加太1905
交通
南海加太線加太駅から徒歩20分
料金
入浴料=大人1200円、小人(3歳~小学生)700円/食事付入浴(食事処利用、要予約)=3850円~/
営業期間
通年
営業時間
11:00~15:00(受付は~14:00、食事付入浴は11:30~)

潮彩きらら 祥吉(日帰り入浴)

地の利を生かす創作料理と海の露天風呂を楽しむ

国立公園の一角に建ち、館内随所から赤穂御崎の海を目前にするロケーション。潮風が吹き抜ける別棟の大浴場は、そんな立地の魅力を余すところなく伝える設計で“海上での湯あみ”といった趣がここちいい。豪快さと繊細さを併せもつ、磯の香り豊かな料理も人気が高い。

潮彩きらら 祥吉(日帰り入浴)の画像 1枚目
潮彩きらら 祥吉(日帰り入浴)の画像 2枚目

潮彩きらら 祥吉(日帰り入浴)

住所
兵庫県赤穂市御崎2-8
交通
JR赤穂線播州赤穂駅からウエスト神姫亀の井ホテル赤穂行きバスで15分、御崎下車すぐ
料金
入浴料=大人1500円、小人(3歳~小学生)800円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~13:30(閉館14:30)、18:00~20:00(閉館21:00)

滝原温泉 ほたるの湯(日帰り入浴)

自然の息吹を堪能できる里山の湯処

広川ダム近くの温泉宿舎。手軽な食事メニューが充実し、立ち寄りにも利用しやすい。とくに好評なのは自然の山々を借景にした庭園露天風呂。初夏には施設の周辺を乱舞するホタルが美しい。

滝原温泉 ほたるの湯(日帰り入浴)の画像 1枚目

滝原温泉 ほたるの湯(日帰り入浴)

住所
和歌山県有田郡広川町下津木1539
交通
JRきのくに線湯浅駅からタクシーで15分
料金
入浴料=大人600円、小人(4歳~小学生)300円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~19:30(閉館20:30)

亀の井ホテル 奈良(日帰り入浴)

世界遺産に隣接する閑静な温泉旅館。観光拠点に至便

平城宮跡の前に位置し、奈良観光の拠点に便利な宿。ナトリウム泉を引く大浴場には、古都奈良をイメージした焼き杉材の内装が落ち着く内風呂とゆったりした露天風呂があり、日帰り客の利用も多い。大和路散策のあとに汗を流すには格好の温泉だ。

亀の井ホテル 奈良(日帰り入浴)

住所
奈良県奈良市二条町3丁目9-1
交通
近鉄奈良線大和西大寺駅から徒歩15分

ASOBIYUKU 京都るり渓温泉(日帰り入浴)

癒しと遊び、美味を満載した複合リゾート

美容と健康をテーマに遊び心をくすぐる癒しがいっぱい。各種アクティビティが充実し、日帰りではもったいないほど。岩盤浴やドリンクエリアも備える独創的デザインの休憩施設「ランタンテラス」がユニーク。

ASOBIYUKU 京都るり渓温泉(日帰り入浴)

住所
京都府南丹市園部町大河内広谷1-14
交通
能勢電鉄日生線日生中央駅から送迎バスで35分、JR山陰本線園部駅から送迎バスで30分

国民宿舎 紀州路みなべ(日帰り入浴)

三方を海に囲まれた絶好ロケ。水平線を望む露天風呂が爽快

紀州の名勝、南部湾を望む岬の突端に位置し、二子の浜遊泳場へもすぐという、観光に便利なロケーション。海を一望する展望露天風呂がここちいい。梅林をめぐったあとに立ち寄りたい温泉。

国民宿舎 紀州路みなべ(日帰り入浴)の画像 1枚目
国民宿舎 紀州路みなべ(日帰り入浴)の画像 2枚目

国民宿舎 紀州路みなべ(日帰り入浴)

住所
和歌山県日高郡みなべ町埴田1540
交通
JRきのくに線南部駅から明光バス田辺駅行きで10分、梅ヶ丘下車、徒歩5分
料金
入浴料=大人600円、小人(3歳~小学生)300円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~20:00(休前日は~17:00、年末年始・GW・盆時期は~14:00)

休暇村南淡路(日帰り入浴)

二つの海を同時に眺めるロケーションが魅力

鳴門海峡と福良湾に挟まれて建ち、両サイドに海が広がる好環境は島内でも秀逸。とくに露天風呂は真正面に大鳴門橋を望む絶好のビューポイントだ。外来入浴も気軽に受け入れてくれるウェルカム感とカジュアルな雰囲気がここちよく、またレストランのビュッフェ料理も人気。

休暇村南淡路(日帰り入浴)の画像 1枚目
休暇村南淡路(日帰り入浴)の画像 2枚目

休暇村南淡路(日帰り入浴)

住所
兵庫県南あわじ市福良丙870-1
交通
JR三ノ宮駅から淡路交通福良行きバスで1時間30分、終点下車、タクシーで10分(福良バスターミナルから送迎あり、要確認)
料金
入浴料=大人900円、小人(4歳~小学生)550円/
営業期間
通年
営業時間
12:00~15:00(閉館)

天然温泉 石道

多彩な風呂と地元の季節料理をゆったり楽しめる

大浴場に9種のアイテム浴を備え、リフレッシュに格好。約20種を有機栽培する自家菜園の旬野菜、猪肉などを用いた季節の食事も楽しめる。敷地内にクジャクと出会える動物舎があるのもユニーク。

天然温泉 石道の画像 1枚目
天然温泉 石道の画像 2枚目

天然温泉 石道

住所
兵庫県川西市石道下垣内216-1
交通
阪急宝塚線川西能勢口駅から阪急バス杉生・日生中央行きで25分、石道口下車、徒歩3分
料金
入浴料=大人1000円、小学生500円/会席付入浴セット=4000円~/
営業期間
通年
営業時間
10:00~20:00(閉館22:00)

奈良ロイヤルホテル ラ・ロイヤル・スパ

大和路散策にも格好のロケーション

ホテル内にあるヘルシーな温泉ゾーン。男女とも内湯だけの端整な設計で、ソフト整体や足ツボ療法などのリラクセーションメニューがそろう。ブラックシリカ岩盤浴も好評。

奈良ロイヤルホテル ラ・ロイヤル・スパの画像 1枚目
奈良ロイヤルホテル ラ・ロイヤル・スパの画像 2枚目

奈良ロイヤルホテル ラ・ロイヤル・スパ

住所
奈良県奈良市法華寺町254-1
交通
近鉄奈良線新大宮駅から徒歩10分
料金
入浴料(サウナ込)=大人980円、小人770円/岩盤浴=1980円/
営業期間
通年
営業時間
13:00~22:00(閉館23:00)、岩盤浴は~21:00(閉館22:00)

休暇村南紀勝浦(日帰り入浴)

勝浦の新鮮な魚介と海を一望できる露天風呂が自慢

宇久井半島に建つ人気の宿。四季折々の魚介を使った企画料理に定評があり、食事目当ての常連客も多い。熊野灘を望む大浴場「目覚め温泉」は、とくに日の出の光景が素晴らしい。

休暇村南紀勝浦(日帰り入浴)の画像 1枚目
休暇村南紀勝浦(日帰り入浴)の画像 2枚目

休暇村南紀勝浦(日帰り入浴)

住所
和歌山県東牟婁郡那智勝浦町宇久井719
交通
JRきのくに線宇久井駅から徒歩20分(無料送迎バスあり、JR紀伊勝浦駅15:10・17:10発、宇久井駅16:00・17:30発、予約制)
料金
入浴料=大人1000円、小人(4歳~小学生)500円/食事付入浴(広間・レストラン利用、要予約)=2200円~(昼)、5500円~(夜)/
営業期間
通年
営業時間
11:00~19:30(閉館21:00、木曜は15:00~、7/23~25・お盆・年末年始は~16:00)、食事付入浴は11:30~13:00、17:30~20:00