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関西

「関西×子連れ・ファミリー」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「関西×子連れ・ファミリー」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。大粒タコを包み込む生地のうまさに感動「たこ焼道楽 わなか 千日前本店」、海外にも名高い石庭で風雅な世界に思いを馳せる「龍安寺」、多彩な芸人によるエンターテインメントが楽しめる「なんばグランド花月」など情報満載。

  • スポット:3,877 件
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関西のおすすめエリア

滋賀・琵琶湖

滋賀の中心にある日本一広い湖の周辺は見どころ豊富

京都

悠久の歴史を刻む、世界に誇る一大観光エリア

大阪

『天下の台所』を中心とするパワーあふれるエリア

北近畿

松葉ガニやボタン鍋に舌鼓、名湯や名所も点在

奈良

世界遺産に登録された古い歴史を誇る3つのエリア

南紀

海沿いには温泉や景勝地、山間には熊野古道や高野山が

関西のおすすめスポット

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たこ焼道楽 わなか 千日前本店

大粒タコを包み込む生地のうまさに感動

銅板で一気に焼き上げるわなか謹製たこ焼。外は薄皮カリっと。中は蛸染み出すとろ~り食感。薬味にねぎ、天玉、無着色の塩生姜を使用し、幾つでも飽きの来ない味に仕上げ進化し続けている。昆布やカツオの出汁が程よく効いた奥深い味わい。

たこ焼道楽 わなか 千日前本店の画像 1枚目
たこ焼道楽 わなか 千日前本店の画像 2枚目

たこ焼道楽 わなか 千日前本店

住所
大阪府大阪市中央区難波千日前11-19
交通
地下鉄なんば駅から徒歩5分
料金
たこ焼き=650円(8個)/たこせん=300円/おおいり=750円(8個)/
営業期間
通年
営業時間
10:30~21:00、土・日曜、祝日は9:30~

龍安寺

海外にも名高い石庭で風雅な世界に思いを馳せる

室町幕府の管領・細川勝元によって創建された、臨済宗妙心寺派の禅寺。方丈の南側にある枯山水の石庭が有名。作者も年代も不明だが、禅の庭らしい簡素で虚飾のない風情が、多くの人の心をひきつける。白砂を敷きつめ、築地塀に囲まれた広さ250平方メートルの庭に大小15個の石が配され、「虎の子渡しの庭」「七五三の庭」とも呼ばれる。

龍安寺の画像 1枚目
龍安寺の画像 2枚目

龍安寺

住所
京都府京都市右京区龍安寺御陵ノ下町13
交通
京阪本線三条駅から市バス59系統山越行きで43分、龍安寺前下車すぐ
料金
大人600円、高校生500円、小・中学生300円 (身体障がい者手帳の持参で本人は拝観料大人、高校生300円、小・中学生200円、介護者1名のみ300円)
営業期間
通年
営業時間
8:00~17:00(閉門17:30)、12~翌2月は8:30~16:30(閉門17:00)

なんばグランド花月

多彩な芸人によるエンターテインメントが楽しめる

エンターテインメント空間として、劇場のほかにグルメやみやげ、キャンペーンも充実。ベテランから若手まで多彩な芸人による漫才やコントや落語、吉本新喜劇の公演が365日、朝から晩まで行われている。

なんばグランド花月の画像 1枚目
なんばグランド花月の画像 2枚目

なんばグランド花月

住所
大阪府大阪市中央区難波千日前11-6
交通
地下鉄なんば駅から徒歩5分
料金
前売り、当日券(全席指定)=5000円(1階席)、4500円(2階席)/
営業期間
通年
営業時間
11:00~、14:30~、土・日曜、祝日は10:00~、13:00~、16:00~、19:00~(特別公演は異なる)

銀閣寺(慈照寺)

室町期から時空を超える風雅庭園の侘び寂びに癒される

室町幕府8代将軍・足利義政が、祖父義満の造った北山殿(金閣寺)にならって建立した山荘、東山殿が前身。義政の遺言によって寺になった。正式な寺号は慈照寺。華やかな金閣寺に比べると、侘び寂びの世界を表現した銀閣寺には静かな気品が感じられる。名前とは異なり、銀閣に銀箔が施されたことはない。上下2段に分かれている庭園は上が枯山水、下が池泉回遊式。池の東には銀閣と同年に完成した東求堂がある。

銀閣寺(慈照寺)の画像 1枚目
銀閣寺(慈照寺)の画像 2枚目

銀閣寺(慈照寺)

住所
京都府京都市左京区銀閣寺町2
交通
JR京都駅から市バス100系統銀閣寺行きで35分、銀閣寺前下車、徒歩5分
料金
参拝料=大人500円、小・中学生300円、特別拝観は別途/ (障がい者手帳持参で本人のみ参拝料100円)
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:00(閉門17:20)、12~翌2月は9:00~16:30(閉門16:50)、特別拝観は10:00~15:30(閉門16:00)

とんぼりリバークルーズ

約20分の道頓堀川ミニクルーズ

道頓堀川を20分かけて東西へ巡る遊覧船。道頓堀のド派手看板や湊町リバープレイスなどを川から見上げることができる。「大阪ガイド・クルー」が大阪の歴史や文化などを楽しく紹介してくれる。

とんぼりリバークルーズの画像 1枚目
とんぼりリバークルーズの画像 2枚目

とんぼりリバークルーズ

住所
大阪府大阪市中央区宗右衛門町7-13太左衛門橋船着場
交通
地下鉄なんば駅から徒歩5分
料金
大人(中学生以上)1000円
営業期間
通年
営業時間
平日13:00~21:00(土・日曜、祝日、繁忙期は11:00~)

味乃家

昔から変わらないおいしさ

1965年創業の親子4代にわたり味を守る名店。自慢のお好み焼きは、甘みのあるキャベツをふんだんに使い粉は少なめ。長年培ってきた経験と技でふんわりと焼き上げる。20時時点で入店待ち多数の場合は待ちの制限をする場合あり。

味乃家の画像 1枚目
味乃家の画像 2枚目

味乃家

住所
大阪府大阪市中央区難波1丁目7-16現代こいさんビル 2階
交通
地下鉄なんば駅からすぐ
料金
豚玉=980円/ミックスお好み焼き=1480円/ミックス焼きそば=1480円/すじねぎ焼き=1380円/モチ・チーズお好み焼き=1180円/明石焼=780円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~21:30(閉店22:00)

加茂みたらし茶屋

みたらし団子の発祥の店

下鴨本通をはさんで下鴨神社の向かいにある茶屋。みたらし団子が有名で、焦げ目のついた団子は黒蜜のタレと調和しておいしい。もとは神前に供えるために作られたもの。

加茂みたらし茶屋の画像 1枚目
加茂みたらし茶屋の画像 2枚目

加茂みたらし茶屋

住所
京都府京都市左京区下鴨松ノ木町53
交通
JR京都駅から市バス205系統四条河原町北大路バスターミナル行きで30分、下鴨神社前下車すぐ
料金
みたらし団子(3本、お茶付)=450円/加茂みたらし(3本)=450円/わらび餅(お茶付)=600円/ところ天(お茶付)=550円/ぜんざい=1000円/いそ巻=700円/みたらし団子持ち帰り(5本)=650円~/
営業期間
通年
営業時間
9:30~18:00(閉店18:30)

彦根城

江戸初期の堂々たる城郭の姿を今に伝える

関ヶ原の戦後、徳川家康の命により井伊直継と直孝が20年の歳月をかけ元和8(1622)年ごろに完成させた。城内には国宝の天守をはじめ、太鼓門櫓、天秤櫓、西の丸三重櫓など重要文化財が数多く残る。とくに入母屋の屋根に唐破風を設けた三層三階の天守は必見。

彦根城の画像 1枚目
彦根城の画像 2枚目

彦根城

住所
滋賀県彦根市金亀町1-1
交通
JR琵琶湖線彦根駅から徒歩15分
料金
入場料(玄宮園含む)=大人1000円、小・中学生300円/博物館とのセット券=大人1500円、小・中学生550円、特別展は別料金/ (障がい者手帳持参で本人と同伴者1人が無料)
営業期間
通年
営業時間
8:30~16:30(閉門17:00)

老祥記

行列ができる元祖豚まん店

大正4(1915)年創業の豚まんの店。南京町広場に面した店にはいつも行列ができている。一日1万個以上作られる小さい豚まんは、風味のある皮と醤油味の具が良く合っている。

老祥記の画像 1枚目
老祥記の画像 2枚目

老祥記

住所
兵庫県神戸市中央区元町通2丁目1-14
交通
JR神戸線元町駅から徒歩5分
料金
豚まん=600円(5個)・1200円(10個)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:30(売り切れ次第閉店)

きじ

ディープな雰囲気の実力店

新梅田食道街の中にあり、レトロな雰囲気を残す名店。お好み焼きの隠し味として、爽やかな大葉をトッピングするのがこの店の特徴。粉を一切使わずに卵だけで作るモダン焼きも名物だ。

きじの画像 1枚目
きじの画像 2枚目

きじ

住所
大阪府大阪市北区角田町9-20新梅田食道街
交通
阪急大阪梅田駅からすぐ
料金
もだん焼き=913円/エビポテト=880円/すじ玉=957円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~21:30(L.O.)

おかる

楽しいマヨアートで話題の店

一度返したら、テコでギュッと真ん中を押さえ、鍋ぶたをかぶせて焼き、ふくらんだ仕上がりにしている。アルミ製に替え、スチール製のテコを開発したことで知られる。

おかるの画像 1枚目
おかるの画像 2枚目

おかる

住所
大阪府大阪市中央区千日前1丁目9-19
交通
地下鉄なんば駅から徒歩5分
料金
豚玉=950円/スペシャル=1500円/お好み焼き=950円~/特上焼き(2種入り)=1100円/明石焼=700円/
営業期間
通年
営業時間
12:00~14:30(L.O.)、17:00~21:30(L.O.)

道頓堀コナモンミュージアム

粉もんを食べて、知って、遊ぶ

地下1階、地上3階は、すべて粉もんをテーマにしたフロア。コナモン歴史ミュージアムや、3階の「まねき多幸」ではたこ焼きロウサンプル手作り体験もできるなど、お楽しみがいっぱい。

道頓堀コナモンミュージアム

住所
大阪府大阪市中央区道頓堀1丁目6-12中和ビル B1~3階
交通
地下鉄なんば駅から徒歩4分

大阪城公園

天守閣をぐるりと囲む公園

天守閣を中心に、堀と緑に囲まれた公園。園内には13棟の重要文化財や歴史的遺構が残り、間近で見学ができる。また、梅や桜の名所でもあり、シーズンには多くの人で賑わう。

大阪城公園の画像 1枚目
大阪城公園の画像 2枚目

大阪城公園

住所
大阪府大阪市中央区大阪城
交通
JR大阪環状線大阪城公園駅からすぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由(一部施設を除く)

阪神梅田本店 スナックパーク 阪神名物いか焼き

イカのうまみたっぷり生地はシンプルながらクセになる

「いか焼き」といえば、大阪人のほとんどがこの店の名をあげる超有名店。上下高温の専用鉄板で挟んで焼き上げたモチモチ生地と特製ソースが人気の秘密。

阪神梅田本店 スナックパーク 阪神名物いか焼きの画像 1枚目

阪神梅田本店 スナックパーク 阪神名物いか焼き

住所
大阪府大阪市北区梅田1丁目13-13阪神梅田本店 B1階
交通
JR大阪駅からすぐ
料金
いか焼き=187円/デラバン=242円/和風デラ=253円/冷凍いか焼セット=2484円(10枚入)/ (テイクアウト料金を記載)
営業期間
通年
営業時間
10:00~20:00(曜日・フロアにより異なる)営業時間変更の可能性あり

道頓堀

大阪のランドマーク。観光客で溢れている。グリコの看板は有名

川の名前は慶長17(1612)年に水路工事を始めた安井道頓に由来する。夜はネオンが映える歓楽街。飲食店が密集しいかにも食い倒れの街。川の遊歩道「とんぼりリバーウォーク」もおすすめ。

道頓堀の画像 1枚目
道頓堀の画像 2枚目

道頓堀

住所
大阪府大阪市中央区道頓堀
交通
地下鉄なんば駅から徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
店舗により異なる

伊藤久右衛門 本店・茶房

本場ならではの宇治抹茶スイーツ

宇治のお茶屋ならではのメニューを用意。抹茶パフェや抹茶あんみつなど、宇治抹茶スイーツが味わえる店。香り豊かな茶そばも人気。お茶の香りと季節に合わせたしつらいで迎えてくれる。

伊藤久右衛門 本店・茶房の画像 1枚目
伊藤久右衛門 本店・茶房の画像 2枚目

伊藤久右衛門 本店・茶房

住所
京都府宇治市菟道荒槇19-3
交通
京阪宇治線宇治駅から徒歩5分
料金
伊藤久右衛門パフェ=1090円/宇治抹茶あんみつ=1090円/宇治抹茶そば=990円/抹茶そばとかやくご飯付き=1190円/選べるお茶とお菓子のセット=1090円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:30(閉店18:00)

宇治上神社

本殿は日本最古の神社建築

菟道稚郎子(うじのわきいらつこ)を祀る神社。平等院の鎮守社として隆盛を極めた。現存する日本最古の神社建築で国宝。覆屋の中に3棟の社殿が並ぶ。国宝の本殿は平安後期の建造物。

宇治上神社の画像 1枚目
宇治上神社の画像 2枚目

宇治上神社

住所
京都府宇治市宇治山田59
交通
京阪宇治線宇治駅から徒歩10分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉門)

うずの丘 大鳴門橋記念館

うず潮のメカニズムを学べ、ランチやお買い物も楽しめる記念館

大鳴門橋や鳴門海峡を見渡せる高台の記念館にはうず潮のメカニズムを学べる「うずしお科学館」のほか、レストランやショップもある。淡路島名産の玉ねぎに絡めたプロジェクト「おっタマげ!淡路島」では巨大オブジェの登場なども話題に。グランプリ1位受賞の話題のバーガーも好評。

うずの丘 大鳴門橋記念館の画像 1枚目
うずの丘 大鳴門橋記念館の画像 2枚目

うずの丘 大鳴門橋記念館

住所
兵庫県南あわじ市福良丙936-3
交通
洲本高速バスセンターから淡路交通福良行きバスで30分、淡路島南IC下車、徒歩15分
料金
うずしお科学館入館料=大人500円、中・高校生200円、小学生100円/島いちじくのサブレ=648円/淡路島たまねぎかりんと。=432円/玉ねぎドレッシング(和風オニオン、洋風オニオン)=540円/たまねぎキャッチャー(1回)=100円/ (うずしお科学館は身体障がい者手帳、療育手帳、精神障がい者保健福祉手帳持参で本人とその同伴者1名半額)
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉館)

東天王 岡崎神社

うさぎさんは子だくさん、子授御守が人気

平安京を遷都する際、都を守護するために建立。中宮も安産祈願をしたことから、子授け、安産の社として信仰を集める。うさぎが神様の使いで境内にはたくさんのうさぎ像がある。

東天王 岡崎神社の画像 1枚目
東天王 岡崎神社の画像 2枚目

東天王 岡崎神社

住所
京都府京都市左京区岡崎東天王町51
交通
JR京都駅から市バス5系統岩倉操車場前行きで35分、東天王町下車、徒歩3分
料金
子授け・安産おまもり=各800円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00

とれとれ市場

巨大な海鮮マーケット

地元の堅田漁協直営の巨大海鮮市場。南紀のトレピチ魚介を中心に、全国各地の海鮮がそろう。梅みやげや和歌山フルーツなど、和歌山の特産品もおまかせ。新鮮グルメが楽しめる「とれとれ横丁」や「海鮮バーベキューコーナー」も大人気。

とれとれ市場の画像 1枚目
とれとれ市場の画像 2枚目

とれとれ市場

住所
和歌山県西牟婁郡白浜町堅田2521
交通
JRきのくに線白浜駅から明光バス三段壁行きで5分、とれとれ市場前下車すぐ
料金
新特上海鮮丼=2100円/堅田丼=900円/特上和歌山ラーメン=1800円/バーベキューコーナー入場料(食材別途)=800円/
営業期間
通年
営業時間
8:30~18:30、食事は~17:30(L.O.)、バーベキューコーナーは11:00~終了は時期により変動