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京都・宇治 x 和菓子

京都・宇治のおすすめの和菓子スポット

京都・宇治のおすすめの和菓子ポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。和菓子と洋菓子の良いとこどりマカロン「一乗寺 中谷」、中にはゴロッと栗の甘煮どて栗「東寺都堂」、「伊藤軒/SOU・SOU」など情報満載。

  • スポット:163 件
  • 記事:20 件

京都・宇治のおすすめエリア

醍醐・山科

秀吉が愛でた春の桜、秋の紅葉と歩く楽しみが詰まった花の名所

宇治

平安時代から別荘地として栄えた風光明媚な地

東福寺・伏見

紅葉で名高い京都五山のひとつと、日本を代表する酒どころ

京都・宇治のおすすめの和菓子スポット

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一乗寺 中谷

和菓子と洋菓子の良いとこどりマカロン

名物のでっち羊かんは、丹波小豆と米粉を練って、竹の皮に包んで蒸したもの。和洋の組み合わせが新鮮なスイーツが人気。わらびもちパフェなどは店内で味わうことができる。

一乗寺 中谷の画像 1枚目
一乗寺 中谷の画像 2枚目

一乗寺 中谷

住所
京都府京都市左京区一乗寺花ノ木町5
交通
JR京都駅から市バス5系統岩倉操車場前行きで45分、一乗寺下り松町下車すぐ
料金
でっち羊かん1本=450円、620円(栗入)/武蔵まんじゅう=800円(5個)/詩仙もち=700円(5個)/豆乳プリン=410円/わらびもちパフェ(店内のみ)=900円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00、喫茶は~17:00

東寺都堂

中にはゴロッと栗の甘煮どて栗

大正3(1914)年創業の和菓子屋。ほっこり甘い栗をまるごと包んだ名物のどて栗は手みやげにぴったり。毎月21日の「弘法さん」の日は大福が安くなる。

東寺都堂の画像 1枚目

東寺都堂

住所
京都府京都市南区西九条猪熊町1
交通
近鉄京都線東寺駅から徒歩5分
料金
どて栗=220円(1個)/
営業期間
通年
営業時間
8:00~19:00

伊藤軒/SOU・SOU

伊藤軒/SOU・SOU

住所
京都府京都市下京区烏丸通塩小路下ル東塩小路町ジェイアール京都伊勢丹 B1階

JEREMY&JEMIMAH

京わた菓子専門店

安井金比羅宮の南隣にあり、定番は抹茶、桜餅、黒蜜きなこの3種。他にも9種類のフレーバーがあり、懐かしくも斬新な大人のおやつを楽しめる。お店の外観はまるでコーヒーショップのよう。

JEREMY&JEMIMAH

住所
京都府京都市東山区下弁天町51-4
交通
京阪本線祇園四条駅から徒歩12分
料金
京わたがし 桜餅フレーバー=600円/京わたがし 抹茶フレーバー=600円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~17:00

NEXT 100 YEARS

キュートな見た目も魅力的!進化を続ける和菓子ブランド

「100年を継承するのではなく、ここから新しい100年をつくっていきたい」という想いから生まれた和菓子ブランド。「フルーツの羊羹」は、さっぱりした軽めの白あんと、甘夏、桃、ぶどうなどのフルーツ羹を合わせたもので、果物の爽やかな風味を楽しめる。見た目もキュートで贈答品としても最適。

NEXT 100 YEARSの画像 1枚目

NEXT 100 YEARS

住所
京都府京都市下京区烏丸通塩小路下ル東塩小路町ジェイアール京都伊勢丹 B1階
交通
JR京都駅からすぐ
料金
フルーツの羊羹=1730円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~20:00

亀廣脇

季節を感じる愛らしい和菓子

老舗「亀末廣」で修業を積んだ初代が始めた店。独創的な和菓子を創り出した2代目を3代目が継承し、季節の花や風物詩がテーマの和菓子がそろう。つくりたてにこだわるゆえ、生菓子は予約制。

亀廣脇の画像 1枚目
亀廣脇の画像 2枚目

亀廣脇

住所
京都府京都市上京区浄福寺通丸太町下ル
交通
JR嵯峨野線二条駅から徒歩10分
料金
四季の茶心=1200円~/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00

京都 かりんとう あめんぼ堂

京都 かりんとう あめんぼ堂

住所
京都府京都市下京区烏丸通塩小路下ル東塩小路町ジェイアール京都伊勢丹

林万昌堂

食べたら止まらない甘栗

創業140年余の甘栗専門店。中国産の河北栗子は色艶が良く渋皮がきれいにむけるのが特徴で、店頭で焼きたてを持ち帰れる甘栗は長年愛されてきた定番商品。

林万昌堂の画像 1枚目
林万昌堂の画像 2枚目

林万昌堂

住所
京都府京都市下京区四条通寺町東入ル御旅宮本町3
交通
阪急京都線京都河原町駅からすぐ
料金
袋入り甘栗=600円~(150g)/チョコマロン=1030円/栗あいす=310円(120ml)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~20:00

三年庵

のれんや看板は明治中期の創業当時のままの手焼きあられの店

産寧坂の石段手前に建つ、手焼きあられの店。明治中期の創業以来、のれんや看板は当時のまま。ガラスケースに並ぶあられは味に定評があり、昔ながらのファンが多い。

三年庵の画像 1枚目

三年庵

住所
京都府京都市東山区清水3丁目 清水産寧坂下
交通
JR京都駅から市バス206系統東山通北大路バスターミナル行きで15分、清水道下車、徒歩7分
料金
竹たまり=660円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00

都本舗 光悦堂

紅葉狩りのおともにぴったり御土居餅

御土居餅は店主が考案し、今や鷹峯名物に。こし餡入りの豆大福にきな粉がかかった上品な甘さが人気だ。薯蕷きな粉を使った、光悦垣もある。

都本舗 光悦堂の画像 1枚目
都本舗 光悦堂の画像 2枚目

都本舗 光悦堂

住所
京都府京都市北区鷹峯旧土居町1-203
交通
地下鉄北大路駅から市バス北1系統玄琢行きで15分、土天井町下車すぐ
料金
御土居餅=140円/いちご大福(12~翌5月限定)=160円~/
営業期間
通年
営業時間
9:00~19:00

月餅家

香り高いきな粉の名物わらび餅

文化元(1804)年創業の老舗店。カステラ風生地に餡を包みケシの実をのせた月餅は、創業当時から煎茶をたしなむ茶人らに愛されてきた。食感のいい粟餅やふんわりとしたわらび餅もおすすめ。

月餅家の画像 1枚目
月餅家の画像 2枚目

月餅家

住所
京都府京都市中京区木屋町三条上ル上大阪町530-1
交通
地下鉄京都市役所前駅から徒歩3分
料金
わらび餅=650円(3個)/水無月=700円(1本)/月餅=80円(小)、160円(大)/大枝の里=1950円~/十六夜=380円~/
営業期間
通年
営業時間
10:00~19:00

まるにあん

どら焼きとパフェのコラボ、「映える」嵐山の新名物

まるにあん

住所
京都府京都市中京区新京極蛸薬師下ル東側町511-2

平安殿

平安神宮の京名菓の老舗

平安神宮の京名菓の老舗平安殿を代表する焼き饅頭「平安殿」は、平安京内裏の丸瓦の模様をかたどったもの。瓦の古さを表現するため皮にひびを入れてある。

平安殿の画像 1枚目
平安殿の画像 2枚目

平安殿

住所
京都府京都市東山区神宮道三条上ル
交通
地下鉄東山駅から徒歩5分
料金
平安殿=1500円(10個入)/
営業期間
通年
営業時間
9:30~18:00

千本玉寿軒

原材料にこだわった京菓子を

京和菓子の老舗。羽二重餅でごまの餡を包んだ「西陣風味」が名物。あっさりと上品な味わいだ。他にも地元で愛される和菓子がそろう。

千本玉寿軒の画像 1枚目
千本玉寿軒の画像 2枚目

千本玉寿軒

住所
京都府京都市上京区千本通今出川上ル上善寺町96
交通
JR京都駅から市バス206系統千本通北大路バスターミナル行きで25分、千本今出川下車すぐ
料金
西陣風味=1080円(5個)/大内山えがお=713円(12個)/嵯峨野=875円(6個)/
営業期間
通年
営業時間
8:30~18:00

八ッ橋屋西尾為忠商店

香ばしいニッキの香りが漂う

昔ながらの味にこだわり、手作りで歯ごたえのする八ッ橋を作る。三河に架かる八橋にちなんだ四角い形が特徴だ。店頭では八ッ橋を手焼きし、奥では餡を手作業で詰めている。

八ッ橋屋西尾為忠商店の画像 1枚目
八ッ橋屋西尾為忠商店の画像 2枚目

八ッ橋屋西尾為忠商店

住所
京都府京都市東山区清水2丁目232
交通
JR京都駅から市バス206系統東山通北大路バスターミナル行きで15分、清水道下車、徒歩5分
料金
生八ッ橋=560円(つぶ餡、10個入)~/八ッ橋=370円(4枚包み×7個入)~/うす焼き八ッ橋=730円(180g)/まるっぽ栗=830円(6個入)/
営業期間
通年
営業時間
8:00~18:00

コロコロコ 錦店

京都のコロコロとかわいくておいしい菓子

京都の老舗で丁寧に手作りされた飴玉などのおいしい菓子が、はんなりかわいいパッケージに包まれている。

コロコロコ 錦店の画像 1枚目

コロコロコ 錦店

住所
京都府京都市中京区東魚屋町185-3-1
交通
地下鉄四条駅から徒歩5分
料金
缶あめ=482円、1080円(3個セット)/はんなりソフトクリーム(抹茶・バニラ・ミックス)=380円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00