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京都駅・河原町・二条城

京都駅・河原町・二条城のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した京都駅・河原町・二条城のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します(2ページ目)。「手鞠鮨と日本茶 宗田」、ツウも支持する絶品スープ「新福菜館本店」、女性に人気が高い町家造りのごはん処「お数家 いしかわ」など情報満載。

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京都駅・河原町・二条城のおすすめエリア

京都駅・河原町・二条城のおすすめスポット

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新福菜館本店

ツウも支持する絶品スープ

創業以来の製法を守る中華そば専門店。濃口のしょう油ベースのタレで作る鶏ガラスープは、見た目よりはさっぱり味。

新福菜館本店の画像 1枚目
新福菜館本店の画像 2枚目

新福菜館本店

住所
京都府京都市下京区東塩小路向畑町569
交通
JR京都駅から徒歩5分
料金
中華そば(並)=700円/特大新福そば=900円/チャーシューメン=900円/ヤキメシ=500円/
営業期間
通年
営業時間
7:30~22:00(閉店)

お数家 いしかわ

女性に人気が高い町家造りのごはん処

路地奥にたたずむ町家は女性一人でもごはんを食べられる店を、という女将さんの思いが詰まったごはん処。ポテトサラダやにしん茄子などカウンターに並ぶ定番に、魚、野菜とバランスの良いメニューを日替わりで用意する。

お数家 いしかわの画像 1枚目
お数家 いしかわの画像 2枚目

お数家 いしかわ

住所
京都府京都市下京区高倉通四条下ル高材木町221-2
交通
地下鉄四条駅から徒歩5分
料金
お造り盛り(一人前)=時価/ポテトサラダ=600円/九条ネギとイカのてっぱえ=650円/三つ葉とカズノコとじゃこの胡麻マヨネーズ和え=650円/糸コンとししとうのピリ辛炒め=630円/初産み卵の卵かけごはん=580円/ニシンナス=630円/鶏と野菜の湯葉巻き揚げ=770円/京赤地鶏の柚子ソース焼き=880円/ビール=600円/地酒=660円~/
営業期間
通年
営業時間
17:00~22:00(閉店)

高島屋 京都店

さまざまなジャンルで多くのブランド品が揃う老舗百貨店

江戸時代創業の老舗百貨店で、京都は高島屋創業の地。店内はゆったりした雰囲気でのんびりとショッピングを楽しめる。

高島屋 京都店の画像 1枚目
高島屋 京都店の画像 2枚目

高島屋 京都店

住所
京都府京都市下京区四条通河原町西入ル真町52
交通
阪急京都線京都河原町駅からすぐ
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
10:00~20:00、7階ダイニングガーデン京回廊は~21:30

京都御苑

梅の名所でもある、市民憩いの場

東西0.7km、南北1.3kmの広大な面積を持つ。江戸時代には、宮家や公家の邸宅が200軒ほど建ち並び、幕末の騒乱期には禁門の変で蛤御門が激戦地となった。明治2(1869)年の東京遷都で、公家の多くが東京に移住し公家町は荒廃。後に保存整備が行なわれ、戦後に国民公園として一般開放された。現在は約5万本の樹木が育つ市民の憩いの場。東西南北に9カ所の御門を有し九條邸跡の拾翠亭など歴史的遺構が点在する。

京都御苑の画像 1枚目
京都御苑の画像 2枚目

京都御苑

住所
京都府京都市上京区京都府京都市上京区京都御苑3
交通
京都市営地下鉄烏丸線今出川駅または丸太町駅下車、徒歩すぐ
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
入園自由

栖園

美しい琥珀流しは季節を映す名スイーツ

創業明治18(1885)年の老舗。長崎で修業をした2代目が京都でいち早くカステラ製造を始めたことでも有名。人気の琥珀流しは、季節ごとの味が楽しめる。

栖園の画像 1枚目
栖園の画像 2枚目

栖園

住所
京都府京都市中京区六角通高倉東入ル南側堀之上町120
交通
地下鉄烏丸御池駅から徒歩5分
料金
生菓子と抹茶=880円/特製わらび餅=750円/冷しぜんざい(夏期)=1100円/かき氷(夏期)=650円~/ぜんざい(夏期以外)=1100円/琥珀流し=750円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(閉店18:00)、和菓子販売は9:30~18:30

まるき製パン所

まるき製パン所

住所
京都府京都市下京区松原通堀川西入ル北門前町740
交通
バス停大宮松原より徒歩2分、地下鉄東西線四条駅より徒歩15分
営業時間
6:30~20:00(日曜は6:30〜14:00)

にこみや 岳

日替わりのおばんざいや自慢の煮込み料理に注目

居酒屋での修業を経た店主が開業した店。カウンターには旬の京野菜をふんだんに使用したおばんざいが日替わりでずらりと並ぶ。もつ煮込みのお出汁を使ったおでんもおすすめ。

にこみや 岳の画像 1枚目
にこみや 岳の画像 2枚目

にこみや 岳

住所
京都府京都市中京区錦小路通新町西入ル西錦小路町264-3
交通
地下鉄四条駅から徒歩5分
料金
もつ煮込み・大=756円/おまかせ3種盛り=972円/うずらのたまご=378円/聖護院かぶらの西京味噌=378円/きのこ豆腐=432円/
営業期間
通年
営業時間
17:00~22:00(閉店23:00)

壬生寺

新選組隊士が眠る壬生塚は必見

律宗の古刹で、本尊は地蔵菩薩。壬生塚には、芹沢鴨ら新選組隊士の墓や近藤勇・土方歳三の胸像がある。セリフのないユーモラスな動きで仏教を説く壬生狂言(重要無形民俗文化財)でも知られる。

壬生寺の画像 1枚目
壬生寺の画像 2枚目

壬生寺

住所
京都府京都市中京区壬生梛ノ宮町31
交通
阪急京都線大宮駅から徒歩10分
料金
拝観料=無料/壬生塚・歴史資料室=大人300円/
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:00、壬生塚・資料室受付は9:00~16:00、本堂内陣・史跡名勝庭園公開(4月29日~5月5日)は9:00~16:00

六角kitchen109

六角kitchen109

住所
京都府京都市中京区烏丸六角西入ル骨屋町150-2

真宗本廟(東本願寺)

御影堂は世界最大級の木造建築

真宗大谷派の本山。正式名称は真宗本廟。慶長7(1602)年、第12代教如上人が徳川家康から土地の寄進を受け、東本願寺を創立。地元では「お東さん」と呼ばれ親しまれている。広大な寺域に親鸞聖人の御真影を安置する御影堂、阿弥陀如来像を安置する阿弥陀堂などがある。幕末の火災により失われた両堂は明治に再建。

真宗本廟(東本願寺)の画像 1枚目
真宗本廟(東本願寺)の画像 2枚目

真宗本廟(東本願寺)

住所
京都府京都市下京区烏丸通七条上ル常葉町754
交通
JR京都駅から徒歩10分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
5:50~17:30(閉門)、11~翌2月は6:20~16:30(閉門)

平等寺(因幡堂)

コウノトリが描かれたお守りを持つと良い子が

コウノトリが描かれたお守りを持つと良い子が生まれてくるという。「がん封じ」の薬師如来とも呼ばれている。境内の子授け地蔵に願をかけると、子宝を授かるというご利益も。

平等寺(因幡堂)の画像 1枚目

平等寺(因幡堂)

住所
京都府京都市下京区因幡堂町728
交通
地下鉄五条駅から徒歩5分
料金
子授け守=500円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~17:00(閉門)

みます屋 MONAMi

フレンチの技法と京料理のうまみ

昔ながらのおくどさんで炊き上げる米や南部鉄器を使って焼き上げる京都の地野菜、和牛、地鶏など、こだわりが随所に。ランチは全9品にごはんとみそ汁が付くお得なセットを。

みます屋 MONAMiの画像 1枚目
みます屋 MONAMiの画像 2枚目

みます屋 MONAMi

住所
京都府京都市下京区木屋町通松原上ル和泉屋町160ランブラス館 1階
交通
阪急京都線京都河原町駅から徒歩7分
料金
御膳ランチ=1180円/お楽しみ前菜5種の盛り合わせ=972円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:30(閉店)、17:00~23:00(閉店、月曜は夜のみ)

都野菜 賀茂 烏丸店

京の農家から直送される新鮮野菜のおばんざい

毎朝、農家から届く都野菜(京都産有機、無農薬、減農薬野菜)をたっぷり使った野菜料理が30種類以上いただける。同じ野菜でも品種による食べくらべができる「畑バー」もユニーク。

都野菜 賀茂 烏丸店の画像 1枚目
都野菜 賀茂 烏丸店の画像 2枚目

都野菜 賀茂 烏丸店

住所
京都府京都市下京区東洞院通綾小路下ル扇酒屋町276
交通
地下鉄四条駅からすぐ
料金
朝食=3歳以上550円/ランチ(満席時は60分制限)=大人1290円・1560円(土・日曜、祝日)、小学生500円、幼児(3歳~)300円/ディナー(満席時は80分制限)=大人1720円・1920円(土・日曜、祝日)、小学生700円、幼児400円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~9:00(閉店10:00、定員40名の整理券事前受付制)、10:30~15:30(閉店16:00)、17:00~21:30(閉店22:00)

ホテルグランヴィア京都

駅直結という利便性と洗練された施設

京都駅ビル内にある国際都市型のホテル。宴会場も15あり、小人数のパーティーから会議までさまざまな利用が可能。15階からは京都の街並みが一望できる。

ホテルグランヴィア京都の画像 1枚目
ホテルグランヴィア京都の画像 2枚目

ホテルグランヴィア京都

住所
京都府京都市下京区烏丸通塩小路下ルJR京都駅中央口 京都駅ビル内
交通
JR京都駅直結
料金
ツイン=40330円~/ダブル=36700円~/トリプル(正ベッド×3台)=68050円/ファミリー(正ベッド×4台)=86710円~/セミスイート=95380円~/スイート=244000円~/ (※正規料金(消費税・サービス料・京都市宿泊税込))
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト12:00

あおい

女将の笑顔と手料理に何度でも会いに行きたくなる

料理好きな女将が営むこぢんまりとした店。定番のほかに、和の食材を使ったキッシュなど、多彩なオリジナルメニューが人気。

あおいの画像 1枚目
あおいの画像 2枚目

あおい

住所
京都府京都市中京区材木町181-2ニュー京都ビル 1階
交通
京阪本線三条駅から徒歩5分
料金
湯葉のお造り=880円/しのだ巻き=880円/かぼちゃのサラダ=580円/生麩と地鶏のべっこう煮=880円/より子のピクルス=500円/女将のカレー=680円/おいなりさん=250円/生ビール=600円/焼酎=600円/ガーリックオイルで和えたバジル麩と温野菜=880円/
営業期間
通年
営業時間
17:00~22:00(閉店23:00)

鳩居堂

洗練された上質の香と和文具

寛文3(1663)年創業の香と和文具の老舗。富岡鉄斎ら文人墨客がひいきにしたことでも知られ、店内には、頼山陽の筆による「筆硯紙墨皆極精良」の額が伝わっている。

鳩居堂の画像 1枚目
鳩居堂の画像 2枚目

鳩居堂

住所
京都府京都市中京区寺町通姉小路角下本能寺前町520
交通
地下鉄京都市役所前駅から徒歩5分
料金
硬貨入れ=385~715円/豆折本=各330円/ひとこと木立=308円/ひと絵ひと筆=550円/ことの葉彩り=440円/花の文香=330円/香炉=4000円前後~/お香=770円~/匂い袋=770円~/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00

ニデック京都タワー

現代京都のシンボル

京都駅前に建つ高さ131mのタワーは灯台をイメージして建てられたもの。地上100mの展望室からは360度眺望が楽しめ、市街全体が見渡せる。ビル内にはホテルやレストラン、土産物売り場がある。

ニデック京都タワーの画像 1枚目
ニデック京都タワーの画像 2枚目

ニデック京都タワー

住所
京都府京都市下京区烏丸通七条下ル東塩小路町721-1
交通
JR京都駅からすぐ
料金
入場料=大人900円、高校生700円、小・中学生600円、幼児(3歳以上)200円/元旦初のぼり(要予約)=要問合せ/五山の送り火鑑賞(要予約)=要問合せ/ (障がい者手帳持参で450円)
営業期間
通年
営業時間
10:00~20:30(閉館21:00、変更の場合あり)