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九州・沖縄

「九州・沖縄×春(3,4,5月)×シニア」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「九州・沖縄×春(3,4,5月)×シニア」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。山肌が鮮やかなピンク色に染まる「仙酔峡」、動く水族館のような船に乗って海中散歩「水中観光船シースカイ博愛」、石垣島・八重山諸島の定期船を運航。観光ツアーも多彩「安栄観光」など情報満載。

  • スポット:423 件
  • 記事:1,096 件

九州・沖縄のおすすめエリア

福岡・北九州

九州最大の都市を擁し、ご当地グルメと歴史散歩が楽しいエリア

長崎・佐賀

異国情緒漂う港町と古代遺跡、温泉や焼物、グルメも楽しみ

鹿児島・宮崎

今も火山が噴煙を上げ、天孫降臨の神話が残る歴史の地

沖縄

歴史に翻弄され続けた亜熱帯の島々。国内屈指の観光地として人気

九州・沖縄のおすすめスポット

61~80 件を表示 / 全 423 件

仙酔峡

山肌が鮮やかなピンク色に染まる

中岳と高岳の北麓にある峡谷で、阿蘇山が噴火した際の溶岩流が形成。山肌には約5万株のミヤマキリシマが自生し、毎年5月中旬になると、一帯は鮮やかなピンク色に染まる。

仙酔峡の画像 1枚目
仙酔峡の画像 2枚目

仙酔峡

住所
熊本県阿蘇市一の宮町宮地東小堀
交通
JR豊肥本線宮地駅からタクシーで15分
料金
情報なし
営業期間
通年(ミヤマキリシマの見頃は5月中旬)
営業時間
情報なし

水中観光船シースカイ博愛

動く水族館のような船に乗って海中散歩

うえのドイツ文化村近くの港から出港している半潜水式の水中観光船。ガラス張りのキャビンから宮古島南岸の海に広がる美しいサンゴ礁や熱帯魚の群れを約45分間、見物することができる。

水中観光船シースカイ博愛の画像 1枚目
水中観光船シースカイ博愛の画像 2枚目

水中観光船シースカイ博愛

住所
沖縄県宮古島市上野宮国
交通
宮古空港からタクシーで15分
料金
乗船料=大人2000円、小学生~中学生1000円/ (障がい者手帳持参で半額)
営業期間
通年
営業時間
9:00~11:00、13:00~16:00(1時間ごとに出航)

安栄観光

石垣島・八重山諸島の定期船を運航。観光ツアーも多彩

石垣島離島ターミナルから西表、鳩間、黒島、竹富、小浜、波照間島に定期船を就航しているほか、観光ツアーも催行している。西表・由布・小浜・竹富等島々をめぐる周遊コースが人気。

安栄観光の画像 1枚目
安栄観光の画像 2枚目

安栄観光

住所
沖縄県石垣市美崎町1石垣港離島ターミナル内
交通
南ぬ島石垣空港からタクシーで30分
料金
定期船乗船料(片道、竹富航路ほか)=600円~/西表・由布・小浜・竹富豪華4島めぐり=大人16800円、小人11800円/アイランドホッピングパス(フリーパス乗船券)=4500円~/ (行き先により異なる、燃料調整費による変動あり、乗船券の購入や一部の観光コースで障がい者割引あり)
営業期間
通年
営業時間
6:00~20:00(閉業、受付は各コース15~20分前まで)

八重干瀬

“幻の大陸”でシュノーケリング

池間島の北5kmから15kmの海域に広がるサンゴ礁群。ダイビングなどのスポットとして人気。「幻の大陸」とも呼ばれ、毎年旧暦の3月2、3日に「八重干瀬観光」を開催。

八重干瀬の画像 1枚目

八重干瀬

住所
沖縄県宮古島市平良池間島沖5~15km
交通
平良港から船で1時間10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

えびの高原

霧島を代表する山岳景勝地

霧島連山の北に広がる標高1200mの高原で最高峰韓国岳や甑岳など大小の山々に囲まれる。春から初夏は国の天然記念物のノカイドウや霧島を代表するミヤマキリシマ、秋には紅葉と、四季を通じて自然美が楽しめる。

えびの高原の画像 1枚目
えびの高原の画像 2枚目

えびの高原

住所
宮崎県えびの市末永
交通
宮崎自動車道小林ICから県道1号をえびの高原方面へ車で19km(3月中旬~11月下旬の土・日曜、祝日は宮交シティから1日1往復宮崎交通バス運行、要確認)
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

宮古島市熱帯植物園

広大な敷地に亜熱帯の植物が生い茂る植物園

亜熱帯の樹木や草花が一面に植えられた植物園。年中色鮮やかに花が咲き誇る。野鳥や小動物の観測ポイントとしても有名。多彩な工芸体験が楽しめる宮古島市体験工芸村を併設。

宮古島市熱帯植物園の画像 1枚目
宮古島市熱帯植物園の画像 2枚目

宮古島市熱帯植物園

住所
沖縄県宮古島市平良東仲宗根添1166-286
交通
宮古空港からタクシーで10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

永田いなか浜

海に溶けていく夕日にうっとり

ウミガメ上陸数が島内一の白砂が美しいビーチ。昼間は足跡を見られることもある。夕景スポットとしても有名で、オレンジ色に照らされた海はロマンチックな雰囲気だ。

永田いなか浜の画像 1枚目
永田いなか浜の画像 2枚目

永田いなか浜

住所
鹿児島県熊毛郡屋久島町永田
交通
宮之浦港から種子島・屋久島交通永田行きバスで30分、田舎浜下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

識名園

賓客をもてなした王家の保養地

琉球王家の別邸を復元。約4万平方メートルの広大な敷地に、国王一家の保養や冊封使(さっぽうし)の接待などに利用された御殿(うどぅん)が建つ。庭園は四季折々に美しい。

識名園の画像 1枚目
識名園の画像 2枚目

識名園

住所
沖縄県那覇市真地421-7
交通
ゆいレール首里駅からタクシーで10分
料金
入園料=大人400円、中学生以下200円/入園料(年間パスポート)=大人800円、中学生以下400円/ (障がい者手帳持参で無料、市内在住の65歳以上半額)
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:30(閉園18:00)、10~翌3月は~17:00(閉園17:30)

国見ヶ丘

朝日に照らされる雲海が見もの

神武天皇の孫にあたる建磐龍命が、ここから国見をしたことが名の由来で、高千穂随一の眺望といわれる。特に9月下旬から11月の早朝に見られる雲海は幻想的。

国見ヶ丘の画像 1枚目
国見ヶ丘の画像 2枚目

国見ヶ丘

住所
宮崎県西臼杵郡高千穂町押方
交通
JR日豊本線延岡駅から宮崎交通高千穂バスセンター行きバスで1時間20分、終点下車、タクシーで10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

一心行の大桜

樹齢約400年といわれる大桜

樹齢400年余り、幹周り約7.35m、樹高約14m、東西に21.3m、南北に約26mの大桜。毎年見事な花を咲かせ、訪れる人を魅了する。阿蘇氏の家臣、中村伯耆守惟冬を弔うため、一心に行いをおさめたことが名前の由来。例年3月下旬~4月上旬に満開を迎え、イベントも開催される。

一心行の大桜の画像 1枚目
一心行の大桜の画像 2枚目

一心行の大桜

住所
熊本県阿蘇郡南阿蘇村中松3240
交通
JR豊肥本線肥後大津駅から産交バス高森駅前行で45分、中松小学校前下車、徒歩10分
料金
無料
営業期間
3月下旬~4月上旬
営業時間
9:00~17:00(開花期間中は桜まつり開催)

浦内川

日本最大の亜熱帯ジャングル「西表島」の秘境

全長39kmの川。日本最大規模のマングローブが生い茂り、上流は深いジャングルに覆われている。河口の浦内橋近くに遊覧船乗り場があり、上流の軍艦岩まで船が往復。

浦内川の画像 1枚目
浦内川の画像 2枚目

浦内川

住所
沖縄県八重山郡竹富町上原870-3(遊覧船乗り場)
交通
上原港からタクシーで15分
料金
浦内川ジャングルクルーズ(遊覧船)=大人1800円、小人(小学生)900円/
営業期間
通年
営業時間
遊覧船は1日7便(9:00~15:30、出航時刻は潮の干満により変動あり)

竜宮城展望台

宮古島全景の超パノラマを望む

来間島の高台にある竜宮城を模した展望台。対岸に見える与那覇前浜ビーチをはじめ、伊良部島から来間大橋まで美しい海の眺望が広がる人気の絶景スポット。

竜宮城展望台の画像 1枚目
竜宮城展望台の画像 2枚目

竜宮城展望台

住所
沖縄県宮古島市下地来間
交通
宮古空港からタクシーで20分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

秋月城跡

秋月の名将が築いた城址

元和9(1623)年に黒田長政の三男、長興が秋月5万石の藩主となり居城とした秋月城。黒門(大手門)、長屋門をはじめ、苔むした石垣や堀割に往時の繁栄をしのぶことができる。杉の馬場の桜と、黒門の紅葉は必見。

秋月城跡の画像 1枚目
秋月城跡の画像 2枚目

秋月城跡

住所
福岡県朝倉市秋月野鳥
交通
甘木鉄道甘木駅から甘木観光バス秋月(野鳥)行きで20分、博物館前下車、徒歩8分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

こはぐら荘

「ちゅらさん」の生家としてテレビに登場した新しい観光スポット

NHKドラマ「ちゅらさん」で、ヒロインの生家である民宿として登場。撮影時に使用した民宿の看板をそのまま残している。実際は民家のため敷地内の見学はできない。

こはぐら荘の画像 1枚目
こはぐら荘の画像 2枚目

こはぐら荘

住所
沖縄県八重山郡竹富町小浜
交通
小浜港からタクシーで5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由(外観のみ)

荒立神社

新婚の神様が暮らした愛の巣

天孫降臨の際、瓊瓊杵尊(ににぎのみこと)の道案内をした猿田彦大神(さるたひこおおかみ)と、天照大神(あまてらすおおみかみ)を岩戸から出すために踊った天鈿女命(あめのうずめのみこと)の夫婦を祀る。夫婦和合、縁結びのほか、芸事にご利益があるといわれ、参拝する芸能人も多い。

荒立神社の画像 1枚目
荒立神社の画像 2枚目

荒立神社

住所
宮崎県西臼杵郡高千穂町三田井宮尾野667
交通
JR日豊本線延岡駅から宮崎交通高千穂バスセンター行きバスで1時間20分、一本木下車、徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由、社務所は8:30~17:00(閉所)

ひんぷんガジュマル

天然記念物にも指定された名護市のシンボル

名護大通りの真ん中に立つ樹齢280~300年のガジュマルの大木。ひんぷんとは、家の庭にしつらえる目隠しの塀や衝立のことで、名護市の入り口にあることからこの名がついた。

ひんぷんガジュマルの画像 1枚目
ひんぷんガジュマルの画像 2枚目

ひんぷんガジュマル

住所
沖縄県名護市名護
交通
沖縄自動車道許田ICから国道58号、県道84号を大東方面へ車で8km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

白保集落

世界に誇る美しいサンゴ礁。昔ながらの赤瓦や石垣が残る集落

集落の前に広がる世界有数のサンゴの海で知られている。集落の神社には神や先祖を祀る御嶽(うたき)があり、映画「うみ・そら・さんごのいいつたえ」のロケ地にもなった。

白保集落の画像 1枚目
白保集落の画像 2枚目

白保集落

住所
沖縄県石垣市白保
交通
南ぬ島石垣空港から東バス空港線バスターミナル行きで8分、白保下車、徒歩3分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

喜屋武岬

本島最南端の岬から望む美しい紺碧の海

太平洋と東シナ海を分けるポイントで、険しい断崖絶壁と紺碧の海が広がる景勝地。岬の先端には、昭和44(1969)年に現在の場所に建立された慰霊碑「平和の塔」が静かに立っている。

喜屋武岬の画像 1枚目
喜屋武岬の画像 2枚目

喜屋武岬

住所
沖縄県糸満市喜屋武
交通
那覇空港から国道331号を糸満方面へ車で16km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

韓国展望所

韓国まで望める展望台

対馬北端の国境にもっとも近い展望所。気候条件に恵まれれば、釜山市の建物の輪郭まで見ることができる。周辺は「鰐浦ヒトツバタゴの自生地」として国の天然記念物に指定されている。開花は例年4月下旬から5月上旬。

韓国展望所の画像 1枚目
韓国展望所の画像 2枚目

韓国展望所

住所
長崎県対馬市上対馬町鰐浦996
交通
比田勝港から徒歩10分の比田勝バスセンターから対馬交通鰐浦・比田勝循環線バスで10分、鰐浦または落土下車、徒歩20分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

フナウサギバナタ

リアルに作られた巨大なサシバ

直訳すると「船を見送る岬」となり、その昔、家族や親戚の無事を祈り、船出を見送った場所。渡り鳥のサシバをかたどった展望台からは、対岸の宮古島が一望できる。

フナウサギバナタの画像 1枚目
フナウサギバナタの画像 2枚目

フナウサギバナタ

住所
沖縄県宮古島市伊良部佐良浜
交通
宮古空港から車で20分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし