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阿蘇・くじゅう

「阿蘇・くじゅう×ひとり旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「阿蘇・くじゅう×ひとり旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。阿蘇の温泉を使ったプールと温泉が楽しめる「アゼリア21」、全室半個室でゆっくりと食事が楽しめる「食事・喫茶 うふふ」、手間と時間をかけて丁寧に作り上げる「ひばり工房」など情報満載。

  • スポット:308 件
  • 記事:70 件

阿蘇・くじゅうのおすすめエリア

阿蘇・内牧

今も噴煙を上げる活火山をはじめ、景勝地や温泉が数多い

南阿蘇

観光列車に乗り、名水やいで湯を訪ねる旅へ

阿蘇・くじゅうのおすすめスポット

141~160 件を表示 / 全 308 件

アゼリア21

阿蘇の温泉を使ったプールと温泉が楽しめる

阿蘇山のふもとにある温水プールなどを設けた日帰り入浴施設。阿蘇の温泉を100%利用した温水プールと風呂で心身ともにリフレッシュできる。

アゼリア21の画像 1枚目
アゼリア21の画像 2枚目

アゼリア21

住所
熊本県阿蘇市一の宮町宮地5812
交通
JR豊肥本線宮地駅から徒歩15分
料金
入浴料=大人400円、小人(中学生以下)200円/プール利用料=大人800円、小人400円/セット(温泉とプール)=大人1100円、小人550円/トレーニングジム利用料=大人400円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~21:20(閉館22:00)、プールは10:00~20:00(閉館21:00)、トレーニングルームは13:00~20:00(閉館21:00)、12月30日~翌1月3日の温泉は~20:20(閉館21:00)

食事・喫茶 うふふ

全室半個室でゆっくりと食事が楽しめる

温泉宿「お宿 玄河」内の食事処。地鶏の卵を使ったクレーム・ブリュレは目の前でバーナーを使ってあぶってくれる。郷土料理のだご汁や、肥後のあか牛丼、あか牛カレーなども楽しめる。

食事・喫茶 うふふの画像 1枚目
食事・喫茶 うふふの画像 2枚目

食事・喫茶 うふふ

住所
熊本県阿蘇郡南小国町満願寺黒川6606お宿「玄河」 1階
交通
JR豊肥本線阿蘇駅から産交九州横断バス(予約制)黒川温泉方面行きで50分、黒川温泉下車、徒歩7分
料金
クレーム・ブリュレ=450円/あか牛丼=1620円/だんご汁=1300円/あか牛カレー=1300円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~14:30(閉店15:00)、18:30~20:00(閉店)

ひばり工房

手間と時間をかけて丁寧に作り上げる

手製のハムやソーセージを販売する工房。あか牛のモモ肉を燻製にしたジャーキーは、スパイスが効いていて、かむほどに味が出る。ウインナーソーセージは大葉の香りがいい。

ひばり工房の画像 1枚目
ひばり工房の画像 2枚目

ひばり工房

住所
熊本県阿蘇市一の宮町中通640-1
交通
JR豊肥本線宮地駅から産交バス道尻・内牧経由阿蘇駅前行きで10分、岳川橋下車、徒歩8分
料金
あか牛ジャーキー=540円(50g)/ウインナーソーセージ=430円(200g)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00

阿蘇お菓子工房たのや

素材の持ち味を生かしたスイーツ

阿蘇高原卵や旬の果物など、厳選した食材で作る洋菓子がそろう。人気は手のひらサイズの「たのシュー」で、アーモンドを散らした薄皮生地の中に生クリームとカスタードがたっぷり入っている。

阿蘇お菓子工房たのやの画像 1枚目
阿蘇お菓子工房たのやの画像 2枚目

阿蘇お菓子工房たのや

住所
熊本県阿蘇市一の宮町宮地3094
交通
JR豊肥本線宮地駅から徒歩15分
料金
マカロン=130円/たのシュー=130円/いちごタルト=389円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~19:00

食事処 山水亭

山菜や自家栽培の野菜を使った料理が楽しめる

野や山でとった山菜や自家栽培の野菜を使った料理が味わえる。卵4個を使ったオムライスや、山菜の天ぷらに地鶏汁や煮しめが付く天ぷら定食、チンゲン菜の自家製ルーを使ったカレーもある。

食事処 山水亭の画像 1枚目
食事処 山水亭の画像 2枚目

食事処 山水亭

住所
熊本県阿蘇郡産山村上田尻77-1
交通
JR豊肥本線宮地駅からタクシーで35分
料金
オムライスセット=950円/天ぷら定食=1050円/だんご汁定食=1050円/グリーンカレー=800円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~19:30(L.O.)

白水温泉

南外輪山を仰ぎ見る名水の里、南阿蘇村に湧く温泉

名水で有名な南阿蘇村は、温泉の里としても知られる。春の一心行の桜をはじめ四季折々の風情を感じながらの散策が楽しい。宿では温かな温泉が疲れた体をリフレッシュしてくれる。

白水温泉の画像 1枚目

白水温泉

住所
熊本県阿蘇郡南阿蘇村一関ほか
交通
JR豊肥本線肥後大津駅から産交バス高森駅前行で50分、吉田登山線入口下車、徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

山の洋食屋 フレール

阿蘇五岳を望む絶景レストランでランチ

地元産の野菜や果物を使い、オリジナリティを追求したメニューが充実している。「あか牛チーズ包み焼きセット」が人気だ。

山の洋食屋 フレール

住所
熊本県阿蘇郡南阿蘇村久石2839-3
交通
九州自動車道熊本ICから国道57号、一般道(阿蘇長陽大橋)、国道325号、一般道、県道149・28号を南阿蘇方面へ車で32km
料金
あか牛チーズ包み焼きセット=2080円/赤牛のハンバーグセット=1800円/プリン=300円/クレームブリュレ=300円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~食材がなくなるまで

阿蘇温泉

阿蘇のふもとに湧く温泉。2軒の宿が源泉をもつ

活火山を有する阿蘇五岳のふもとに湧く温泉の一つ。温泉館を併設する「阿蘇の司ビラパークホテル」と、「御宿 小笠原」がそれぞれ源泉をもつ。いずれも日帰り入浴ができる。

阿蘇温泉

住所
熊本県阿蘇市黒川
交通
JR豊肥本線阿蘇駅から徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

バラン温泉 博士の湯

肌ざわりのよい温泉でくつろぐ

「北里バラン」内の温泉施設。高い効能をもつ炭酸水素塩泉の湯をたたえた内風呂がある。ぬるめの源泉を薪で加温した湯は、肌ざわりがやわらかく、体の芯まで温まる。浴場は男女日替わり。上部には「ごはん処北里バラン」がある。

バラン温泉 博士の湯の画像 1枚目
バラン温泉 博士の湯の画像 2枚目

バラン温泉 博士の湯

住所
熊本県阿蘇郡小国町北里371-1
交通
JR豊肥本線阿蘇駅から産交バス杖立温泉行きで1時間、ゆうステーション下車、タクシーで7分
料金
入浴料=大人300円、小人(4歳~小学生)150円/
営業期間
通年
営業時間
16:00~21:00(閉館)、土・日曜、祝日は14:00~

歴史の宿 御客屋(日帰り入浴)

江戸末期創業の老舗宿

細川藩の御用宿だったという由緒ある温泉宿で、江戸時代に、代官たちが体を癒やしたと伝わる名湯。「代官の湯」と、内風呂「姫肌の湯」がつく「古の湯」は、男女時間交替制で入浴できる。

歴史の宿 御客屋(日帰り入浴)の画像 1枚目
歴史の宿 御客屋(日帰り入浴)の画像 2枚目

歴史の宿 御客屋(日帰り入浴)

住所
熊本県阿蘇郡南小国町満願寺黒川6546
交通
JR豊肥本線阿蘇駅から産交九州横断バス(予約制)黒川温泉方面行きで50分、黒川温泉下車、徒歩10分
料金
入浴料=大人700円、小人(3歳~小学生)300円/
営業期間
通年
営業時間
8:30~20:30(閉館21:00)

筌の口温泉

文豪川端康成が愛した温泉。黄土色の湯と鉄っぽい臭いが特徴的

九酔渓や九重“夢”大吊橋のほど近く、鳴子川沿いに湧く温泉。川端康成が小説『波千鳥』の構想を練るために滞在した湯治場で、温泉を引く宿は「旅館 新清館」のみ。共同浴場は1軒ある。

筌の口温泉の画像 1枚目
筌の口温泉の画像 2枚目

筌の口温泉

住所
大分県玖珠郡九重町田野筌の口
交通
JR久大本線豊後中村駅から日田バス九重登山口行きで25分、筌ノ口下車、徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

仙酔峡インフォメーションセンター

阿蘇山の情報はココでチェック

景勝地、仙酔峡にある施設。昔の阿蘇登山者が利用した道具やテントなど貴重な資料を展示している。阿蘇の自然が映し出される映画やマルチスライドは無料で鑑賞できる。

仙酔峡インフォメーションセンターの画像 1枚目
仙酔峡インフォメーションセンターの画像 2枚目

仙酔峡インフォメーションセンター

住所
熊本県阿蘇市一の宮町宮地小堀6029-1
交通
JR豊肥本線宮地駅からタクシーで15分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00

旅館 湯本荘(日帰り入浴)

黒川の自然に囲まれたくつろぎの空間が広がる

創業慶応3(1867)年の老舗宿。敷地内に源泉があり、湯は豊富。竹林を眺める女性用露天風呂と渓流沿いの男性用露天風呂、三つの貸切内風呂が日帰り入浴で利用できる。

旅館 湯本荘(日帰り入浴)の画像 1枚目
旅館 湯本荘(日帰り入浴)の画像 2枚目

旅館 湯本荘(日帰り入浴)

住所
熊本県阿蘇郡南小国町満願寺黒川6700
交通
JR豊肥本線阿蘇駅から産交九州横断バス(予約制)黒川温泉方面行きで50分、黒川温泉下車、徒歩10分
料金
入浴料=大人600円、小人(3~12歳)300円/貸切内風呂(2名)=3000円(45分)/
営業期間
通年
営業時間
8:30~20:30(閉館、貸切内風呂は10:30~18:30、変更の場合あり)、食事付入浴は11:00~16:00

湯の宿 入船(日帰り入浴)

3種の源泉と多彩な湯船

敷地内に3種の源泉をもつ宿で、大浴場と貸切風呂は外来利用ができる。大浴場とひと続きの露天風呂には、洞窟風呂とにごり湯を注ぐ浴槽がある。貸切風呂は5種がそろう。

湯の宿 入船(日帰り入浴)の画像 1枚目
湯の宿 入船(日帰り入浴)の画像 2枚目

湯の宿 入船(日帰り入浴)

住所
熊本県阿蘇市小里834-2
交通
JR豊肥本線阿蘇駅から産交バス内牧方面行きで15分、内牧下車、タクシーで5分
料金
入浴料=大人500円、小人(3歳~小学生)200円/貸切風呂=1200~1600円(50分)/食事付入浴(要予約)=4320円~/
営業期間
通年
営業時間
13:00~20:00(閉館21:00)、食事付入浴は18:00~19:00

夢龍胆(日帰り入浴)

木のぬくもりあふれるやすらぎの湯

混浴露天風呂「龍胆の湯」と、女性専用露天風呂の「天女の湯」がある。屋根を設けていて、雨の日も入浴できる。宿泊の際はパブリックスペースから離れた客室で落ち着いた時間が過ごせる。

夢龍胆(日帰り入浴)の画像 1枚目
夢龍胆(日帰り入浴)の画像 2枚目

夢龍胆(日帰り入浴)

住所
熊本県阿蘇郡南小国町満願寺黒川6430-1
交通
JR豊肥本線阿蘇駅から産交九州横断バス(予約制)黒川温泉方面行きで50分、黒川温泉下車すぐ(送迎あり)
料金
入浴料=大人500円、小学生300円、小学生未満200円/
営業期間
通年
営業時間
8:30~20:30(閉館21:00)

ふもと旅館(日帰り入浴)

湯量も豊富で泉質にも自信あり

8種の貸切風呂、露天風呂、内風呂など15か所の風呂がある宿。日帰り入浴は男性用は川沿いにある「もみじの湯」、女性用は「うえんの湯」の名がつく露天風呂を利用する。

ふもと旅館(日帰り入浴)の画像 1枚目
ふもと旅館(日帰り入浴)の画像 2枚目

ふもと旅館(日帰り入浴)

住所
熊本県阿蘇郡南小国町満願寺黒川6697
交通
JR豊肥本線阿蘇駅から産交九州横断バス(予約制)黒川温泉方面行きで50分、黒川温泉下車、徒歩10分
料金
入浴料=大人500円、小人(3歳~小学生)300円/
営業期間
通年
営業時間
8:30~20:30(閉館21:00)

旅館 壱の井(日帰り入浴)

四季折々の景観が自慢の露天風呂

黒川温泉街の中心部から少し奥に入った静かな場所に建つ。男女別の岩の露天風呂「木立の湯」は、深い樹木に包まれていて、入浴しながら自然の美を堪能することができる。

旅館 壱の井(日帰り入浴)の画像 1枚目

旅館 壱の井(日帰り入浴)

住所
熊本県阿蘇郡南小国町満願寺黒川6630-1
交通
JR豊肥本線阿蘇駅から産交九州横断バス(予約制)黒川温泉方面行きで50分、黒川温泉下車、徒歩20分
料金
入浴料=大人600円、小学生300円/
営業期間
通年
営業時間
8:30~20:30(閉館21:00)

栃木温泉 紅葉谷の湯

九重の自然が魅力の貸切風呂専用施設

杉林に覆われた谷間の一角にある貸切風呂専用施設。カシ、ヤブツバキ、カエデなどを植栽し、春は新芽の息吹、夏は新緑、秋は紅葉、冬は雪景色を湯船の中から愛でることができる。

栃木温泉 紅葉谷の湯の画像 1枚目
栃木温泉 紅葉谷の湯の画像 2枚目

栃木温泉 紅葉谷の湯

住所
大分県玖珠郡九重町町田3077
交通
JR久大本線引治駅からタクシーで15分
料金
貸切内風呂=1500円(1時間)/貸切露天風呂=1500円(1時間)/貸切露天風呂付内風呂=2000円(1時間)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~20:00(閉館21:00)

物産館・自然庵

水の里で育った恵みがずらり

白川水源の入り口近くにある特産品の販売所。白水地区の野菜や果物のほか、味噌や柚子こしょう、漬け物などの加工品もある。水源の水を使った珈琲牛乳の素や、白川水源のミネラルウォーターが人気。

物産館・自然庵の画像 1枚目

物産館・自然庵

住所
熊本県阿蘇郡南阿蘇村白川2096-1
交通
JR豊肥本線肥後大津駅から産交バス高森駅前行で53分、白川水源入口下車すぐ
料金
地元の農産品=120円~/各種加工品=130円~/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00