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食品・お酒

「日本×女子旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×女子旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。自家製粉の洋風たこ焼き「だいげん アメリカ村店」、名物。手焼きみたらし団子「新雀本店」、サクサク食感のラスク専門店「那須ラスクテラス」など情報満載。

  • スポット:3,026 件
  • 記事:1,331 件

おすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

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だいげん アメリカ村店

自家製粉の洋風たこ焼き

27種類の隠し味を使っただしや門外不出の粉など、随所におだわる洋風たこ焼きを提供している。ソースは辛口で、マヨネーズとの相性も抜群。

だいげん アメリカ村店

住所
大阪府大阪市中央区西心斎橋1丁目7-11橋本ビル 1階
交通
地下鉄四ツ橋駅から徒歩3分

新雀本店

名物。手焼きみたらし団子

大須名物の店頭で焼くだんごは昔から変わらない味。生だんごに秘伝のタレをつけたみたらしと、きな粉の2種類がある。

新雀本店の画像 1枚目
新雀本店の画像 2枚目

新雀本店

住所
愛知県名古屋市中区愛知県名古屋市中区大須2丁目30-12
交通
地下鉄大須観音駅から徒歩5分
料金
みたらし=100円(1本)/きな粉=100円(1本)/手焼きせんべい=300円~/
営業期間
通年
営業時間
13:00~19:00

那須ラスクテラス

サクサク食感のラスク専門店

那須街道沿いにあるおしゃれな建物が目印。サクッとした軽い口当たりが特徴のラスク専門店。シュガーやメープルなどの定番に加え、食べやすいサイズの「那須高原コロコロ」がおすすめ。

那須ラスクテラスの画像 1枚目
那須ラスクテラスの画像 2枚目

那須ラスクテラス

住所
栃木県那須郡那須町高久甲5290
交通
JR宇都宮線黒磯駅から関東自動車バス那須湯本方面行きバスで14分、友愛の森下車すぐ
料金
那須高原コロコロラスク(4種類)=各594円(120g)/那須ラスク(8枚入り各5種類)=594~648円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00(時期により異なる)

富永製菓

おみやげには「オニオンケーキ」

淡路島のお土産の代表がこちらの「オニオンケーキ」。洋酒で煮込んだタマネギをカステラ生地に練り込んで焼き上げ、チョコレートでコーティング。ふんわりタマネギ風味のやさしい味がする。

富永製菓の画像 1枚目
富永製菓の画像 2枚目

富永製菓

住所
兵庫県南あわじ市福良甲1528-14
交通
洲本高速バスセンターから淡路交通福良行きバスで48分、終点下車すぐ
料金
オニオンケーキ=700円(5個入)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~19:00

熱海スクエアシュークリーム

キュービック状のシュークリームで話題沸騰

熱海の駅前商店街にあるシュークリーム専門店。戸田塩や高級抹茶、丹那牛乳など静岡県産の素材を使い、一つ一つ手作りしたシュークリームは、コロンとした形が新感覚。

熱海スクエアシュークリーム

住所
静岡県熱海市田原本町3-6
交通
JR熱海駅から徒歩4分
料金
苺=380円/カスタード=380円/塩キャラメル=380円/抹茶=380円/麦こがし=350円/ブリュレシュー=400円/レアチーズ=400円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00

土手森

倉敷の蔵元が仕込む酒を販売

江戸中期の建物を利用した倉敷と岡山の地酒専門店。地元の蔵元で仕込むオリジナルの酒など種類が豊富。桃を使った白桃酒桃娘などが好評。

土手森の画像 1枚目
土手森の画像 2枚目

土手森

住所
岡山県倉敷市本町5-31
交通
JR山陽本線倉敷駅から徒歩15分
料金
白桃酒 桃娘=1430円(500ml)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:30(閉店)

チョコレートショップ 博多の石畳

福岡の老舗チョコレート専門店

創業昭和17(1942)年の福岡市博多区綱場町に本店を構えるチョコレート専門店。人気のケーキ「博多の石畳」をはじめ、オリジナルのチョコレートや焼き菓子を販売。本店にはない限定商品もある。

チョコレートショップ 博多の石畳の画像 1枚目
チョコレートショップ 博多の石畳の画像 2枚目

チョコレートショップ 博多の石畳

住所
福岡県福岡市博多区博多駅中央街1-1アミュプラザ博多 1階
交通
JR博多駅からすぐ
料金
博多の石畳=594円(小)/プレミアム焼きショコラ=2808円(8個入)/石畳クッキーとフィナンシェの詰合せ=1944円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~20:00

清泉寮パン工房

天然酵母パンと無添加ジャム

自家製の天然酵母や厳選した有機小麦粉、自家牧場の有機ジャージー牛乳を使って焼いたジャージーミルクパンがお勧め。旬の果実や有機ジャージー牛乳を使った手作りジャムも人気。

清泉寮パン工房の画像 1枚目
清泉寮パン工房の画像 2枚目

清泉寮パン工房

住所
山梨県北杜市高根町清里3545
交通
JR小海線清里駅からタクシーで5分
料金
ジャージーミルクパン=380円/スコーン=600円(4個)/十五穀パン=540円/チーズカンパーニュ=440円/ボルケーノチーズ=280円/無添加ジャム=640円~/オリジナルジャム=700円(ジャージーミルク)、640円(ブルーベリー)、520円(白桃)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(GW、夏期は~18:00)、季節により変動あり

ル・フィヤージュ

森のテラスでのんびり過ごすベーカリーカフェ

フランスパンからヴィエノワズリまで、常時80種以上のパンが並ぶベーカリーカフェ。添加物不使用、フィリングもすべて手作りのものを使い、丁寧に作られたこだわりのパンを楽しんで。来店はパンが出そろう11時頃が狙い目。テラス席ではランチプレートやドリンクも楽しめる。

ル・フィヤージュの画像 1枚目
ル・フィヤージュの画像 2枚目

ル・フィヤージュ

住所
静岡県伊東市八幡野1305-75
交通
伊豆急行伊豆高原駅から徒歩15分
料金
サンドイッチ=620円~/ランチプレート=1320円~/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉店)、カフェは~16:00(L.O.)

曹家包子館

老祥記の姉妹店

中国の乾燥椎茸を具に混ぜ込んだオリジナル豚まんの店。南京町の行列店、老祥記の姉妹店で、南京町広場を挟んだ斜め向かいに立つ。季節限定などの新作もあり、店内で食べることもできる。

曹家包子館の画像 1枚目
曹家包子館の画像 2枚目

曹家包子館

住所
兵庫県神戸市中央区元町通1丁目3-7
交通
JR神戸線元町駅から徒歩5分
料金
椎茸豚肉包=90円(1個)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:30

明石屋 本店

薩摩伝統の味を守り続ける

名君といわれた薩摩藩主島津氏が江戸から呼び寄せたという、明石屋の初代八島六兵衛が、かるかんの生みの親。吟味した自然薯、米粉、砂糖を使ってふんわり、しっとりとした食感に仕上げている。

明石屋 本店の画像 1枚目
明石屋 本店の画像 2枚目

明石屋 本店

住所
鹿児島県鹿児島市金生町4-16
交通
JR鹿児島中央駅から市電2系統鹿児島駅前行きで12分、朝日通下車すぐ
料金
軽羹(8号)=1188円/軽羹饅頭=1512円(8個入)/春駒=1188円(8本入)/大黒餅=1188円(8個入)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~19:00(閉店)

六時屋 道後店

湯上がりに食べたいアイスもなか

昔ながらの餅米を使ったサクサクとしたモナカの皮に、あっさり味のバニラアイスを詰めたアイスモナカは湯上がりにおすすめ。タルトは手作りのおいしさが評判。

六時屋 道後店の画像 1枚目
六時屋 道後店の画像 2枚目

六時屋 道後店

住所
愛媛県松山市道後湯之町14-22
交通
JR松山駅から伊予鉄道松山市内線道後温泉行きで25分、終点下車、徒歩3分
料金
アイスもなか=150円(1個)/伊予柑ソフトクリーム=350円/お抹茶セット=650円/六時屋一切タルト=130円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~21:00(閉店)

陣屋とうふ 古川屋

名物豆腐に出合える店

飛騨の伝統的な豆腐を豊富に揃える老舗。飛騨の御馳走「こもとうふ」や焼いて食べる味付揚げ「あげづけ」は素朴なお土産として好評だ。

陣屋とうふ 古川屋の画像 1枚目
陣屋とうふ 古川屋の画像 2枚目

陣屋とうふ 古川屋

住所
岐阜県高山市本町1丁目32
交通
JR高山本線高山駅から徒歩10分
料金
こもとうふ味付=268円/きせい焼とうふ=390円/ゆば巻きとうふ(細巻)=523円/ざるとうふ=415円/あげづけ=173円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00

幸福スイーツ アルカイック

乙女ごころをくすぐる焼き菓子

アンティークな雰囲気を生かした店内には、おみやげにぴったりなクッキー、マフィンなどが多数。奈良でみつけた“ハッピー”を持ち帰ろう。

幸福スイーツ アルカイックの画像 1枚目
幸福スイーツ アルカイックの画像 2枚目

幸福スイーツ アルカイック

住所
奈良県奈良市福智院町44-1
交通
近鉄奈良線近鉄奈良駅から徒歩15分
料金
マフィン=400円~/奈良のしかさんクッキー=480円(1枚)/
営業期間
通年
営業時間
10:30~18:00

茶町 KINZABURO

抹茶好きもノックアウト。究極のお濃茶かき氷

「前田金三郎商店」の茶匠が、3年もの歳月をかけて生み出した究極のかき氷。抹茶好きにはたまらない濃厚さだ。そのほか、種類豊富な「茶っふる」も評判だ。

茶町 KINZABUROの画像 1枚目
茶町 KINZABUROの画像 2枚目

茶町 KINZABURO

住所
静岡県静岡市葵区土太夫町27
交通
JR静岡駅からしずてつジャストライン安倍行きバスで15分、八千代町下車、徒歩5分
料金
極濃抹茶かき氷=1331円/特濃抹茶かき氷=1064円/抹茶かき氷=820円/茶っふる=142円~/
営業期間
通年
営業時間
9:30~18:00(日曜、祝日は10:00~17:00)、イートインは全日~17:00

にしき堂 宮島店

生もみじはまるで生菓子のよう

広島市内に本店を構える。お餅もみじや、米粉を使ったモチモチの生地がまるで生菓子のような生もみじなどが人気。

にしき堂 宮島店

住所
広島県廿日市市宮島町1165-2
交通
宮島桟橋からすぐ
料金
生もみじ(粒あん)=150円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00

クレープコクリコ 小町通り店

昭和47(1972)年創業の愛されるクレープ店

昭和47(1972)年創業のクレープ店。素材の質を守り続け、高温でパリッと焼き上げた生地は、他では味わえない香ばしさだ。イチ押しはシンプルな「レモンシュガー」。店内でも食べられる。

クレープコクリコ 小町通り店の画像 1枚目
クレープコクリコ 小町通り店の画像 2枚目

クレープコクリコ 小町通り店

住所
神奈川県鎌倉市雪ノ下1丁目6-4
交通
JR横須賀線鎌倉駅から徒歩7分
料金
レモンシュガー=350円/
営業期間
通年
営業時間
10:30~17:30

ウチキパン

明治21年創業の元町ベーカリーの重鎮

イギリス人が開いた「ヨコハマベーカリー」を受け継ぎ、日本の食パン文化の萌芽となった老舗。懐かしく親しみやすい雰囲気と品ぞろえで、お財布にやさしい価格もうれしい。

ウチキパンの画像 1枚目
ウチキパンの画像 2枚目

ウチキパン

住所
神奈川県横浜市中区元町1丁目50
交通
みなとみらい線元町・中華街駅からすぐ
料金
カレードーナツ=180円/アップルパイ=210円/ティークリーム=230円/レモンドーナツ=100円/イングランド=390円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~19:00

舟和本店

創業以来100余年愛されてきた味

芋の風味そのままの芋ようかんは、サツマイモと砂糖、少量の塩で作る上品な甘さが魅力。なめらかな舌ざわりもたまらない。小豆、抹茶などさまざまな味が揃うあんこ玉もおすすめ。抹茶とともにいただこう。

舟和本店の画像 1枚目
舟和本店の画像 2枚目

舟和本店

住所
東京都台東区浅草1丁目22-10
交通
地下鉄浅草駅から徒歩5分
料金
詰合せ(芋ようかん3本・あんこ玉6色・6個)=1036円/芋ようかんソフトクリーム(店頭販売のみ)=350円/芋ようかん=173円(1本)、864円(5本)/あんこ玉=各87円(1個)、778円(9個)/人形焼=1210円(8個)/芋ようかんとお抹茶のセット(喫茶)=730円/あんみつ(喫茶)=680円/ (料金は変更の場合あり)
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00、土・日曜、祝日は~19:00、喫茶は10:00~17:30(L.O.)、土・日曜、祝日は~18:30(L.O.)

浅草きびだんごあづま

アツアツの名物きびだんご

素朴でやさしい味わいと、やわらかな食感が評判のきびだんご。店頭で茹で上げているので、できたてが食べられる。夏は冷やし抹茶、冬は甘酒など、季節の飲み物と一緒に。

浅草きびだんごあづま

住所
東京都台東区浅草1丁目18-1
交通
地下鉄浅草駅から徒歩3分