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和菓子

「日本×カップル・夫婦」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×カップル・夫婦」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。口ざわりのよい和風スイーツ「湖月堂」、「両国 とし田」、地元で人気の名物大福「こうの菓子店」など情報満載。

  • スポット:908 件
  • 記事:519 件

おすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

861~880 件を表示 / 全 908 件

湖月堂

口ざわりのよい和風スイーツ

「丁稚ようかん」が名物の店。吉野葛をふんだんに使い、普通の羊羹よりも水分は多く、砂糖は控えめにし水羊羹風のツルリとしたのどごしに仕上げている。秋には栗を入れた「栗丁稚ようかん」が店頭に並ぶ。

湖月堂の画像 1枚目

湖月堂

住所
三重県伊賀市上野中町3028
交通
伊賀鉄道伊賀線上野市駅から徒歩5分
料金
丁稚ようかん=800円(1箱)/栗丁稚ようかん(季節限定)=950円/丁稚ミニ=450円/栗ミニ=550円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~19:00

こうの菓子店

地元で人気の名物大福

看板の「こうのの大福」は、水郷産のもち米を使用。舌ざわりなめらかで口当たりがよく、あんもほどよい甘さ。夕方には売り切れる事が多いので予約をするのがベスト。10~6月の限定販売。

こうの菓子店の画像 1枚目
こうの菓子店の画像 2枚目

こうの菓子店

住所
茨城県稲敷市堀之内358-1
交通
JR常磐線土浦駅からJRバス島津・木原経由江戸崎行きで50分、終点下車、タクシーで10分
料金
こうのの大福(10~翌6月)=85円(1個)、1070円(12個)、1350円(15個)、1800円(20個)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00

御菓子司 榎家

地元に愛される和菓子の老舗。名産の落花生を使った商品が人気

かつて浅草で和菓子店を営んでいた先々代が、戦後千葉へ来たことから名産の落花生を使ったものを手がけるように。千葉市花である大賀ハスにちなんだヘルシーな和菓子も好評。

御菓子司 榎家の画像 1枚目

御菓子司 榎家

住所
千葉県千葉市中央区中央1丁目10-6
交通
JR千葉駅から徒歩10分
料金
はすの実甘納豆=210円/落花生焼=172円/ちはなちゃん最中=151円/柚子羊羹=840円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~18:00

廣榮堂 倉敷店

ゆったりとしたひとときを体感できる空間

店の人気商品は、ほどよい甘さの小豆餡を薄皮で包んだ「むらすずめ」。店内は現存する柱や梁をそのまま残し、木の暖かみある雰囲気で、ゆったりとしたひとときを体感できるような空間。

廣榮堂 倉敷店

住所
岡山県倉敷市中央1丁目1-8
交通
JR山陽本線倉敷駅から徒歩15分
料金
むらすずめ=648円(5個)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(閉店)

江戸屋菓子店

洋風せんべい「瓦作部」が人気

季節に合わせて手作りの和菓子を取りそろえている。一番の人気商品の「瓦作部」は、香ばしいアーモンドの香りとバターの風味がマッチした上品な味のクッキー。

江戸屋菓子店の画像 1枚目
江戸屋菓子店の画像 2枚目

江戸屋菓子店

住所
茨城県ひたちなか市元町6-8
交通
JR常磐線勝田駅から徒歩3分
料金
瓦作部=150円(1個)、1200円(7個)、1650円(10個)、2450円(15個)、3250円(20個)/どら焼き=162円/串はぎ=120円/梅・栗どら=183円/季節の和菓子=230円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~19:00

松屋藤兵衛

創業以来約240年の老舗の和菓子店

創業以来約240年という、大徳寺近くの和菓子店。焼き菓子の中に大徳寺納豆が入った「紫野松風」は白味噌風味。ほかに、干菓子「珠玉織姫」などがある。

松屋藤兵衛の画像 1枚目
松屋藤兵衛の画像 2枚目

松屋藤兵衛

住所
京都府京都市北区紫野雲林院町28
交通
JR京都駅から市バス206系統千本通北大路バスターミナル行きで35分、大徳寺前下車すぐ
料金
紫野松風=890円~(10個、店頭販売)/珠玉織姫=650円(100g)/通ひ路=1430円(20個)/ (紫野松風・通ひ路は進物用包装の料金、自宅用簡易包装もあり)
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00

三桝屋総本店

懐かしい味わいの「麦落雁」

館林名産の大麦を使った麦落雁は、香ばしさの後、舌の上で溶ける淡い甘さが身上。昔から郷里の文人・文豪たち、特に小説家田山花袋も愛好したという。

三桝屋総本店の画像 1枚目
三桝屋総本店の画像 2枚目

三桝屋総本店

住所
群馬県館林市本町1丁目3-12
交通
東武伊勢崎線館林駅から徒歩15分
料金
麦落雁=540円(18個袋入)、1080円(36個箱入)/シルクサブレ=1080円(12枚箱入)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:30

松浦松翁堂

四代目がのれんを継ぐ老舗

大正時代から続く和菓子店。初代が考案した「日田どん」は、上品な甘さの餡を美しいうぐいす色の餅でくるんだもの。「亀山」はピーナッツとクルミ入りの焼き菓子。

松浦松翁堂の画像 1枚目
松浦松翁堂の画像 2枚目

松浦松翁堂

住所
大分県日田市隈1丁目3-31
交通
JR久大本線日田駅から徒歩15分
料金
日田どん=800円(1本)/亀山=780円(1本)/そばまんじゅう=100円(1個)/日田羊かん・柚羊かん=各824円(各1本)/
営業期間
通年
営業時間
8:00~18:30

海鮮せんべい南紀

工場見学もできる煎餅店

自然に育まれた海山の幸をふんだんに使ったせんべいを40種類以上販売。全種類のせんべいが試食できるコーナーや工場見学、休憩スペースや無料コーヒー、産直販売を行なうコーナーもある。

海鮮せんべい南紀の画像 1枚目
海鮮せんべい南紀の画像 2枚目

海鮮せんべい南紀

住所
和歌山県田辺市新庄町北内ノ浦3076-1
交通
JRきのくに線紀伊田辺駅から明光バス医療センター経由三段壁行きで15分、北内之浦下車すぐ
料金
せんべい=360~520円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(時期により異なる)

壺屋総本店

もち米だけの皮に十勝産の上質小豆使用の最中は口どけがまろやか

江戸初期創業の老舗和菓子店。勝海舟も絶賛したといわれる壺々最中は、もち米だけで作った皮に十勝産の小豆を使用。ぱりっとした皮としっとりしたあんの口溶けのよさが自慢。

壺屋総本店の画像 1枚目
壺屋総本店の画像 2枚目

壺屋総本店

住所
東京都文京区本郷3丁目42-8
交通
地下鉄本郷三丁目駅から徒歩5分
料金
壺々最中=110円(1個)/壺形最中=190円(こしあん1個)、200円(つぶあん1個)/生菓子=300円~/焼菓子=180円~/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00、土曜、祝日は~17:00

鶴屋吉信

「ヨキモノ」を創ることを信条に掲げる和菓子店

吟味した材料を使い、手間を惜しまず作られた京菓子。味だけでなく、季節感を大切にした菓子は贈り物にも人気。2階には喫茶や菓子作りの工程が見られるスペースも。

鶴屋吉信の画像 1枚目

鶴屋吉信

住所
京都府京都市上京区今出川通堀川西入ル
交通
JR京都駅から市バス9系統西賀茂車庫前行きで25分、堀川今出川下車すぐ
料金
季節の上生菓子=各486円~/京観世=1728円/柚餅=1188円(個包装2個)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00

御所飴本舗

昔ながらの手作り飴専門店

3代目が暖簾を守る京飴の老舗。砂糖と水あめで昔ながらの銅鍋と直火炊きで作る飴は、後味が良いのが特徴。

御所飴本舗

住所
京都府京都市中京区三条通河原町東入ル中島町98御所飴ビル
交通
京阪本線三条駅から徒歩3分
料金
御所飴=150~350円(小袋入)/京のこあめさん=250円(小袋入)/
営業期間
通年
営業時間
11:00~21:00

金閣寺日栄軒

黄身餡入りのまんじゅう「金閣の華」が人気の和菓子店

煉乳やバニラエッセンスなど、洋菓子の材料を使って作る和洋折衷菓子が評判。中央に金閣寺の型が押された、黄身餡入りのまんじゅう「金閣の華」に人気がある。

金閣寺日栄軒の画像 1枚目

金閣寺日栄軒

住所
京都府京都市北区衣笠街道町13
交通
JR京都駅から市バス205系統西ノ京円町・金閣寺道行きで35分、金閣寺道下車すぐ
料金
金閣の華=162円/金閣路=540円(9個入)、994円(18個入)/古都の思い出=540円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~19:00

栄煎堂

長年愛されてきた素朴なせんべい

朝市通りで56年、せんべいを販売し続ける。選び抜いた素材の持ち味を生かしたくるみせんべいなど、素朴な味わいのせんべいが並ぶ。

栄煎堂

住所
石川県輪島市河井町15-13
交通
のと鉄道七尾線穴水駅から北鉄奥能登バス輪島行きで30分、終点下車、徒歩12分
料金
朝市せんべい=349円~(5枚入)/いしるせんべい(黒ゴマ、ピーナツ)=432円(5枚入)/朝市せんべい甘三昧(松の実4枚、くるみ4枚、白ごま4枚)=1296円(12枚入)/しおせんべい(黒ゴマ、ピーナツ)=432円(5枚入)/
営業期間
通年
営業時間
8:00~12:00

菓子蔵 関

アサリを丸ごと一粒のせて焼き上げたおせんべいが人気

生地にむき身のアサリをそのまま入れて鉄板で焼いたあさりせんべいが名物。薄い塩味とパリパリっと軽い口当たりと、アサリの旨味、風味が、お茶請けやビールのおつまみにお奨め。

菓子蔵 関の画像 1枚目
菓子蔵 関の画像 2枚目

菓子蔵 関

住所
愛知県田原市田原町萱町37
交通
豊橋鉄道渥美線三河田原駅から徒歩5分
料金
あさりせんべい=270円~(個包装5枚入)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~20:00

三松宇いろう本店

ういろうを日向夏でアレンジ

創業昭和22(1947)年のういろう専門店。添加物を使わずすべて手作りで、上白糖や黒糖を使ったシンプルなものと日向夏を練り込んだ「日向夏ういろう」がある。

三松宇いろう本店の画像 1枚目

三松宇いろう本店

住所
宮崎県宮崎市東大淀2丁目1-35
交通
JR日豊本線南宮崎駅から徒歩3分
料金
日向夏ういろう=525円(10個入)/青島ういろう(白・黒)=各465円(5切入)/
営業期間
通年
営業時間
8:00~18:00(閉店)

谷中せんべい

しょうゆ味の堅丸がいちばん人気

日暮里駅近くのおせんべい屋さん。一番人気はしょうゆ味の堅丸で、ザラメや胡麻、のりなど定番おせんべいがそろう。

谷中せんべい

住所
東京都台東区谷中7丁目18-18
交通
JR山手線日暮里駅からすぐ
料金
堅丸=70円/
営業期間
通年
営業時間
9:30~18:00

北原園

「亀と鶴」焼饅頭は、亀はつぶしあん、鶴はこしあん入り

選び抜いた素材を使用し、伝統ある技法によりひとつひとつ念入りに造られたお菓子。おすすめは、まぐろのかぶとに似せて可愛いく仕上げた「かぶと焼」。

北原園

住所
神奈川県三浦市三崎町城ヶ島668-4
交通
京急久里浜線三崎口駅から京急バス城ヶ島行きで30分、終点下車すぐ
料金
かぶと焼き=140円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~18:00

餅匠 しづく

アートのように美しい和菓子

まるでギャラリーのようなしゃれた雰囲気の和菓子店。近江産無農薬羽二重もち米を使い、毎朝杵と臼でついたできたてのお餅のほか、もなかや大福、季節の和菓子や器などが並ぶ。

餅匠 しづくの画像 1枚目
餅匠 しづくの画像 2枚目

餅匠 しづく

住所
大阪府大阪市西区新町1丁目17-17
交通
地下鉄西大橋駅から徒歩5分
料金
くるみ氷=918円/フランボワーズの大福=378円/
営業期間
通年
営業時間
10:30~19:00(L.O.)、茶寮は13:00~17:30(L.O.)