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和菓子

「日本×子連れ・ファミリー」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×子連れ・ファミリー」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。銘菓「でっち羊かん」や和洋の組み合わせが新鮮なスイーツが人気「一乗寺 中谷」、評判のみかん大福やいちご大福に、千葉ならではの菓子が揃う「御菓子司 角八本店」、大地の恵みたっぷりの菓子が人気「壺屋総本店なゝ花窓館」など情報満載。

  • スポット:837 件
  • 記事:519 件

おすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

601~620 件を表示 / 全 837 件

一乗寺 中谷

銘菓「でっち羊かん」や和洋の組み合わせが新鮮なスイーツが人気

名物のでっち羊かんは、丹波小豆と米粉を練って、竹の皮に包んで蒸したもの。和洋の組み合わせが新鮮なスイーツが人気。わらびもちパフェなどは店内で味わうことができる。

一乗寺 中谷の画像 1枚目
一乗寺 中谷の画像 2枚目

一乗寺 中谷

住所
京都府京都市左京区一乗寺花ノ木町5
交通
JR京都駅から市バス5系統岩倉操車場前行きで45分、一乗寺下り松町下車すぐ
料金
でっち羊かん1本=550円、680円(栗入)/武蔵まんじゅう=925円(5個)/詩仙もち=800円(5個)/わらびもちパフェ(店内のみ)=1050円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00、喫茶は10:00~17:00(L.O.)

御菓子司 角八本店

評判のみかん大福やいちご大福に、千葉ならではの菓子が揃う

白あんと皮の薄い極上みかんが丸ごと一個入ったみかん大福やいちご大福をはじめ、四季折々のお菓子、千葉のお土産をいろいろ揃えている。

御菓子司 角八本店の画像 1枚目
御菓子司 角八本店の画像 2枚目

御菓子司 角八本店

住所
千葉県長生郡一宮町一宮3012
交通
JR外房線上総一ノ宮駅から徒歩5分
料金
長生ぜりー(長生とまとぜりー、和梨ぜりー)=230円/とまと羊羹と梨ようかん=870円(1竿)/いちご大福=230円/みかん大福=310円/あんころもち=540円/お赤飯=540円/
営業期間
通年
営業時間
7:00~18:00

壺屋総本店なゝ花窓館

大地の恵みたっぷりの菓子が人気

昭和4(1929)年創業。壺の形をした「壺もなか」で知られる菓子店。北海道産の素材をふんだんに使った和洋菓子はみやげにもよい。2階には甘味処「村はずれ」。

壺屋総本店なゝ花窓館の画像 1枚目
壺屋総本店なゝ花窓館の画像 2枚目

壺屋総本店なゝ花窓館

住所
北海道旭川市忠和五条6丁目5-3
交通
JR函館本線旭川駅から道北バス品川線で15分、忠和五条6丁目下車すぐ
料金
き花=130円(1枚)、760円(5枚入)/ゴールデンアップルカムイ=1350円/生しょうゆパイ=960円(8枚入)/かぼちゃ鍋=1080円/壺もなか=115円/雑木林=140円/あんマドレエヌ=140円/どら焼き=140円/
営業期間
通年
営業時間
9:30~19:00(閉店)

菓匠 青柳正家

由緒ある洗練された和菓子

昭和23(1948)年創業の店の看板メニュー菊最中は、十勝産の小豆から作ったあんがたっぷり入っていて、保存料は一切使用していない逸品。菊最中を多く買うときは、予約が必要。

菓匠 青柳正家の画像 1枚目

菓匠 青柳正家

住所
東京都墨田区向島2丁目15-9
交通
東武スカイツリーラインとうきょうスカイツリー駅から徒歩8分
料金
菊最中=573円(2個入)~/栗羊羹=1944円(小)、3996円(大)/栗むし羊羹=972円(1本)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~19:00

三原飴店

琥珀色に輝く砂糖不使用の飴

昔から讃岐で咳止めや滋養強壮に重宝されてきた、ぎょうせん飴を販売する老舗。江戸時代から変わらない製法で、砂糖を使わず小麦の麦芽と餅米だけを用いて作る昔なつかしい味。

三原飴店の画像 1枚目

三原飴店

住所
香川県木田郡三木町池戸3746-2
交通
高松琴平電鉄長尾線農学部前駅から徒歩7分
料金
ぎょうせん飴(瓶入り)=1200円(300g)、2150円(600g)/
営業期間
通年
営業時間
9:30~17:00(閉店)

大阪屋

素朴で風味豊かな手作り菓子

寛永7(1630)年に創業し、津軽藩御用達の御菓子司として仕えた老舗。昔ながらの製法を守る手作りの菓子は、ほかにはない食感と素朴な風味を生み出す。

大阪屋の画像 1枚目

大阪屋

住所
青森県弘前市本町20
交通
JR奥羽本線弘前駅から弘南バス土手町循環弘前バスターミナル行きで15分、大学病院前下車すぐ
料金
翁万頭=129円/旭もち=129円/うばたま=118円/生菓子=162円/竹流し(1缶・小)=1080円/煉羊羹=864円(1本)/
営業期間
通年
営業時間
8:30~18:00、日曜は~17:00

味噌煎餅本舗 井之廣

明治から受け継がれる味噌煎餅

1908(明治41)年創業。古川でも老舗の菓子店。名物の味噌煎餅は、岐阜県産の「さくら卵」と自家製味噌を使った伝統の味だ。創業時から変わらぬ手法を守る。飛騨名産の土産として有名。

味噌煎餅本舗 井之廣の画像 1枚目
味噌煎餅本舗 井之廣の画像 2枚目

味噌煎餅本舗 井之廣

住所
岐阜県飛騨市古川町弐之町7-12
交通
JR高山本線飛騨古川駅から徒歩5分
料金
味噌煎餅=540円~(12枚)/
営業期間
通年
営業時間
8:00~18:00

梅花亭 深川不動尊仲見世店

薄い皮としっとりした味わいが人気のどら焼き

嘉永3(1850)年に創業した老舗の和菓子店。銅鑼の形をした大判のどら焼きは、薄い皮としっとりした味わいが人気。

梅花亭 深川不動尊仲見世店の画像 1枚目

梅花亭 深川不動尊仲見世店

住所
東京都江東区富岡1丁目13-10
交通
地下鉄門前仲町駅からすぐ
料金
どら焼き=216円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:00

東寺都堂

中にはゴロッと栗の甘煮どて栗

大正3(1914)年創業の和菓子屋。ほっこり甘い栗をまるごと包んだ名物のどて栗は手みやげにぴったり。毎月21日の「弘法さん」の日は大福が安くなる。

東寺都堂の画像 1枚目

東寺都堂

住所
京都府京都市南区西九条猪熊町1
交通
近鉄京都線東寺駅から徒歩5分
料金
どて栗=220円(1個)/
営業期間
通年
営業時間
8:00~19:00

一六本舗大街道本店

愛媛を代表する名菓「一六タルト」

愛媛の代表的な名菓、タルトの老舗。やわらかなスポンジ生地で、良質な小豆を使い、ユズの風味に仕上げたこし餡を巻き込んでいる。ほかにもしょうゆ餅などがある。

一六本舗大街道本店の画像 1枚目
一六本舗大街道本店の画像 2枚目

一六本舗大街道本店

住所
愛媛県松山市大街道2丁目2-4
交通
JR松山駅から伊予鉄道松山市内線道後温泉行きで13分、大街道下車、徒歩5分
料金
一六タルト=680円(1本)、972円(大1本)/しょうゆ餅=540円(5個入り)/銘菓撰坊っちゃんとおかしな仲間たち=1188円~/坂の上の雲=108円~/
営業期間
通年
営業時間
10:00~20:00(閉店)

とも栄

全国にファンを持つお菓子の店

素材選びと製法にこだわった銘菓や季節の生菓子が並ぶ。日本最大級のお取り寄せサイトで総合大賞に輝いた琥珀糖「MIO」も購入できる。店内ではイートインも可能。

とも栄の画像 1枚目
とも栄の画像 2枚目

とも栄

住所
滋賀県高島市安曇川町西万木211-1
交通
JR湖西線安曇川駅から徒歩5分
料金
琥珀糖MIO=1728円/ベイクドようかん湖々菓楽=2900円/クズノイロ=1836円(5個入)/
営業期間
通年
営業時間
9:30~18:30

元祖仙台駄菓子本舗 熊谷屋

素朴でなつかしい甘さの駄菓子

元禄8(1695)年に創業し、310余年以上の歴史を持つ老舗。素材の良さを生かしたまろやかな甘さの駄菓子は家庭で楽しめるだけでなく、贈答用としても人気が高い。

元祖仙台駄菓子本舗 熊谷屋の画像 1枚目
元祖仙台駄菓子本舗 熊谷屋の画像 2枚目

元祖仙台駄菓子本舗 熊谷屋

住所
宮城県仙台市青葉区木町通2丁目2-57
交通
地下鉄北四番丁駅から徒歩5分
料金
仙台駄菓子(箱詰め)=2160円/しほがま=540円/あん入しほがま=648円/こがね餅=432円/くるみゆべし=650円/
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:30

満久屋豊浦商店

磯の香りが楽しめるせんべい

明治10(1877)年の創業より、えびのむき身を使って焼く「あいむす焼」を手作りする老舗。えび本来の風味を生かした、滋味豊かで上品な味わい。

満久屋豊浦商店の画像 1枚目
満久屋豊浦商店の画像 2枚目

満久屋豊浦商店

住所
香川県観音寺市観音寺町甲2996-11
交通
JR予讃線観音寺駅から徒歩10分
料金
あいむす焼=648円(8枚入り)、1190円~(箱入り)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:30(閉店)

加賀銘菓の越野

祝い事に欠かせない伝統菓子「金花糖」

名物の「金花糖」は、婚礼やひな祭りなど、金沢の祝い事に登場する伝統菓子。桃や具、鯛などの木型に溶かした砂糖を流し込んで固めたもので、祝い事にふさわしい華やかな逸品。

加賀銘菓の越野の画像 1枚目
加賀銘菓の越野の画像 2枚目

加賀銘菓の越野

住所
石川県金沢市東山2丁目18-18
交通
JR金沢駅から北陸鉄道城下まち金沢周遊バス右回りルートで7分、森山1丁目下車、徒歩5分
料金
金花糖=2613円(鯉)、2613円(お目出た)、3564円(箱入り)/献上台の金花糖=14250円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00

かめや本店

縁起の良い、亀の形のまんじゅう

お祝い事にぴったりの亀まんじゅう。ミニから特大までサイズは5種類。愛嬌のあるシルエットと、自家製あんたっぷりのやさしい味わいで、半世紀以上にわたり愛され続けている逸品。

かめや本店の画像 1枚目
かめや本店の画像 2枚目

かめや本店

住所
静岡県御前崎市池新田4110-4
交通
JR東海道本線菊川駅からしずてつジャストライン浜岡営業所行きバスで35分、浜岡下車、徒歩8分
料金
亀まんじゅう(単品)=108円(ミニ)、378円(小)、756円(中)、1080円(大)、1512円(特大)/
営業期間
通年
営業時間
8:00~18:00(閉店)

米屋煎餅

備長炭で焼く手焼き煎餅

備長炭を使い、1枚ずつ手焼きしている煎餅の専門店。定番の「醤油煎餅」や自家製梅干しと白砂糖の衣で仕上げた「白梅」、2回しょうゆをくぐらせる二度漬けが人気。

米屋煎餅の画像 1枚目
米屋煎餅の画像 2枚目

米屋煎餅

住所
神奈川県足柄下郡湯河原町宮上458
交通
JR東海道本線湯河原駅から箱根登山バスまたは伊豆箱根バス不動滝・奥湯河原方面行きで10分、見附町下車すぐ
料金
醤油せん餅=650円(6枚入)/白梅=700円(5枚入)/二度付け=750円(9枚入)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00

出入橋きんつば屋

昭和5(1930)年開業。材料にこだわったきんつばが人気

昭和5(1930)年開業のきんつば屋。北海道産の小粒小豆だけを使用したきんつばは、上品な甘さが魅力。あべかわやいそべ焼きもおすすめ。夏場は、わらびもちなどが人気。

出入橋きんつば屋の画像 1枚目
出入橋きんつば屋の画像 2枚目

出入橋きんつば屋

住所
大阪府大阪市北区堂島3丁目4-10
交通
地下鉄西梅田駅から徒歩4分
料金
きんつば=100円(1個)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~19:00、土曜は~18:00

丸玉 工場

沖縄の伝統スイーツをパクリ

黒糖がたっぷり入った沖縄の伝統菓子「タンナファクルー」を製造販売。直売所では、ひと味違う“できたて”が手に入る。

丸玉 工場の画像 1枚目

丸玉 工場

住所
沖縄県那覇市国場709-3
交通
ゆいレール安里駅から徒歩27分
料金
タンナファクルー=100円(3枚入)、300円(11枚入)/
営業期間
通年
営業時間
12:00~17:00(閉店)

今西誠進堂

代々受け継がれる伝統の和菓子

吉野原野のきれいな水と空気で育った手摘みよもぎや国産小豆など、厳選素材を使う素朴な和菓子が人気。焼き餅は特殊製法により、時間が経っても独特のやわらかさや風味を保つ。

今西誠進堂

住所
奈良県高市郡明日香村岡383-4
交通
近鉄橿原線橿原神宮前駅から奈良交通飛鳥駅行き「赤かめ」(明日香周遊)バスで23分、岡天理教前下車すぐ