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和菓子

「日本×シニア」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×シニア」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。さっぱりした甘さのショウガのお菓子「來間屋生姜糖本舗」、ふかしたてのおいしさが評判「大黒屋」、自家製の黒蜜ときな粉がたっぷりかかったわらび餅の専門店「いわき」など情報満載。

  • スポット:1,021 件
  • 記事:519 件

おすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

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來間屋生姜糖本舗

さっぱりした甘さのショウガのお菓子

創業から300年の老舗。出雲の特産、出西生姜の搾り汁と砂糖を炭火で煮詰め、それを固めて作る生姜糖が看板商品。口に含めばショウガのキリッとした辛みと上品な香りが広がる。

來間屋生姜糖本舗の画像 1枚目
來間屋生姜糖本舗の画像 2枚目

來間屋生姜糖本舗

住所
島根県出雲市平田町774
交通
一畑電車北松江線雲州平田駅から徒歩10分
料金
板状の生姜糖=580円(1枚、袋入り)/紅白2色入りのひとくち生姜糖=605円(12個入)/ひとくち生姜糖・抹茶糖=668円(15個入)/恋の甘方楽=580円(ハート型9個入)、488円(四角型9個入)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~19:00

大黒屋

ふかしたてのおいしさが評判

昭和6(1931)年創業の老舗で、ふかしたてのおいしさが評判の自家製温泉饅頭の店。店内で手作りされ、添加物は一切使用していない。昔ながらの味をかたくなに守り続けている。

大黒屋の画像 1枚目

大黒屋

住所
北海道札幌市南区定山渓温泉東4丁目319
交通
JR札幌駅からじょうてつバス定山渓車庫前行きで1時間5分、定山渓湯の町下車すぐ
料金
定山渓温泉饅頭=80円(1個)、730円(9個入)、1300円(16個入)/
営業期間
通年
営業時間
8:00~18:00(閉店)

いわき

自家製の黒蜜ときな粉がたっぷりかかったわらび餅の専門店

中橋近くにあり、町並みに溶け込んだ趣のあるわらび餅の専門店。秘伝の製法による冷やさずに食べるわらび餅は春は桜、夏は煎茶など、季節ごとに違った味を楽しめる。

いわき

住所
岐阜県高山市上三之町111-2
交通
JR高山本線高山駅から徒歩10分
料金
早蕨=490円/季節の早蕨=490円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(売り切れ次第閉店)

蜂楽饅頭

夏期限定のしろくまが人気

多い日は1日3000個前後を売り上げるという大判焼き「蜂楽饅頭」の専門店。夏期はその人気を白くまと二分する。隠し味のはちみつと練乳をブレンドしたシロップは、やさしい甘さ。

蜂楽饅頭の画像 1枚目
蜂楽饅頭の画像 2枚目

蜂楽饅頭

住所
鹿児島県鹿児島市千日町5-3
交通
JR鹿児島中央駅から市電2系統鹿児島駅前行きで8分、天文館通下車すぐ
料金
蜂楽饅頭(白餡・黒餡)=各100円(1個)/しろくま(7~9月限定)=500円/こぐま(7~9月限定)=400円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~19:00

やきだんご 銀月

地元客から愛されるおだんご

地元客に人気の名物団子店。北海道産米100%の上新粉を使用した「串団子」は、口の中でとろけるようなやわらかさ。夕方早くには売り切れてしまうこともしばしば。

やきだんご 銀月の画像 1枚目
やきだんご 銀月の画像 2枚目

やきだんご 銀月

住所
北海道函館市湯川町2丁目22-5
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで30分、湯の川温泉下車、徒歩5分
料金
串だんご(やきだんご、ごま、あん)=各150円(1本)/
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:30(閉店)

わかさいも本舗

素朴な味わいの銘菓は幅広い年齢層に人気

誕生から80年以上も愛されている北海道みやげの定番「わかさいも」の本店。1階の和洋菓子が揃う菓子コーナーや喫茶室のほか、2階には雄大な洞爺湖の風景が広がる和食レストランもある。わかさいもの天ぷら「いもてん」の揚げたても試食できる。

わかさいも本舗の画像 1枚目
わかさいも本舗の画像 2枚目

わかさいも本舗

住所
北海道洞爺湖町北海道洞爺湖町洞爺湖温泉144
交通
JR室蘭本線洞爺駅から道南バス洞爺湖温泉行きで20分、終点下車すぐ
料金
いもてん=700円(5個入)/北海道チョコじゃがッキー=756円(12枚入)/わかさいも=778円(6個入)、1145円(9個入)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00

霧や櫻や 薩摩菓子処 とらや アミュプラザ鹿児島店

明治期創業の老舗。銘菓かるかん饅頭など変わらない味が人気

鹿児島県霧島市国分に本店をもつ、創業明治17(1884)年の老舗和菓子店。かるかん饅頭など、地元に伝わる薩摩伝統菓子をつくっている。新作の薩摩銘菓も次々に登場。

霧や櫻や 薩摩菓子処 とらや アミュプラザ鹿児島店の画像 1枚目

霧や櫻や 薩摩菓子処 とらや アミュプラザ鹿児島店

住所
鹿児島県鹿児島市中央町1-1アミュプラザ鹿児島 B1階
交通
JR鹿児島中央駅からすぐ
料金
栗満天=172円/栗黒丸=140円/薩摩の黒蒸し八太郎=108円/創作生かるかん各種=152円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~21:00(閉店)

関口屋菓子舗

盛岡駄菓子が30種類以上並ぶ

明治26(1893)年創業の老舗駄菓子店。素材を生かした、添加物不使用の昔ながらの手作り菓子が約30種類そろう。

関口屋菓子舗の画像 1枚目
関口屋菓子舗の画像 2枚目

関口屋菓子舗

住所
岩手県盛岡市神明町2-3
交通
JR盛岡駅から岩手県交通盛岡都心循環バスでんでんむし号左回りで13分、盛岡バスセンター(神明町)下車、徒歩5分
料金
焼酎糖(パック入り)=724円/
営業期間
通年
営業時間
8:30~18:00

円山菓寮 城崎温泉店

30種のかりんとうと湯上がりプリンが大人気

かりんとう専門店の新名物は、牛乳瓶に入った姿が愛らしい「湯上がりプリン」。ミルクとバニラの味が濃厚で、それでいて甘さは控えめなので後味はさっぱり。黒糖カラメルとの相性も抜群だ。

円山菓寮 城崎温泉店の画像 1枚目

円山菓寮 城崎温泉店

住所
兵庫県豊岡市城崎町湯島665
交通
JR山陰本線城崎温泉駅から徒歩8分
料金
ゆらゆら湯上がりプリン=350円(1個)/
営業期間
通年
営業時間
9:30~18:00

浪花堂餅店

たっぷりの自家製つぶ餡がうれしい

創業100年を超える老舗店。6代目の店主が昔ながらの製法で伝統の味を守る。のびのよいあん餅は自家製餡が入り、白、ヨモギ、キビ、アワ、黒豆の5種類がある。

浪花堂餅店の画像 1枚目
浪花堂餅店の画像 2枚目

浪花堂餅店

住所
香川県仲多度郡琴平町603-3
交通
JR土讃線琴平駅から徒歩7分
料金
あん餅=680円(5個入り)/
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:00(売り切れ次第閉店)

羽二重餅總本舗 松岡軒

明治30(1897)年創業の老舗菓子店

明治30(1897)年創業の老舗。2代目店主が考案、命名した「羽二重餅」が福井の銘菓となる。きめ細かく柔らかい餅は材料にこだわり、添加物は使用していない。

羽二重餅總本舗 松岡軒の画像 1枚目
羽二重餅總本舗 松岡軒の画像 2枚目

羽二重餅總本舗 松岡軒

住所
福井県福井市中央3丁目5-19
交通
JR福井駅から徒歩7分
料金
羽二重餅(2枚6袋入)=886円~/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:30、カフェは11:00~16:30(閉店17:00)

本舗 目玉おやじまんじゅう

水木しげるロードの名物「目玉おやじまんじゅう」を販売

水木しげるロードでしか買えない名物「目玉おやじまんじゅう」専門店。地元鳥取産の20世紀梨・大栄すいか・八頭花御所柿・大山のふもと産ブルーベリー・大山かぼちゃを使用したあんが好評だ。

本舗 目玉おやじまんじゅうの画像 1枚目
本舗 目玉おやじまんじゅうの画像 2枚目

本舗 目玉おやじまんじゅう

住所
鳥取県境港市松ケ枝町62
交通
JR境線境港駅から徒歩9分
料金
目玉おやじまんじゅう(梨あん、こしあん、柿あん、スイカあん、ブルーベリーあん、レモンあん、かぼちゃあん、抹茶あん)=195円(2個入)、425円(4個入)、810円(8個入)、1060円(12個入)/ミックス=1000円(5種類10個入)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00

千秋庵総本家

古風な建物が郷愁を誘う

昭和初期の古風な建物が伝統を感じさせる老舗菓子店。有名な「元祖山親爺」は、サケを背負う熊が浮き彫りされた、バターと牛乳の入った煎餅だ。どら焼も人気が高い。

千秋庵総本家の画像 1枚目
千秋庵総本家の画像 2枚目

千秋庵総本家

住所
北海道函館市宝来町9-9
交通
JR函館本線函館駅から市電谷地頭行きで7分、宝来町下車すぐ
料金
どらやき=205円/元祖山親爺=324円(5枚入)/函館フィナンシェ=145円/函館林檎パイ=165円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(閉店)

長門屋本店

会津ならではの郷土銘菓がそろう

会津藩主の命を受けて、嘉永元(1848)年に創業した老舗。以来6代にわたって、郷土色豊かな和菓子を製造し続けている。

長門屋本店の画像 1枚目
長門屋本店の画像 2枚目

長門屋本店

住所
福島県会津若松市川原町2-10
交通
JR磐越西線会津若松駅から会津バス本郷行きで20分、川原町下車すぐ
料金
起上がり最中=360円(2個入り)、1180円(6個入り)/Fly Me to The Moon chocolate チョコ羊羹ファンタジア=3500円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00

新鶴本店

参拝みやげに塩羊羹

明治6(1873)年創業の和菓子店。塩羊羹は下諏訪名物として親しまれ、諏訪大社参詣のみやげとして喜ばれる。添加物を一切加えない、創業当時の製法を今も守り続けている。

新鶴本店の画像 1枚目
新鶴本店の画像 2枚目

新鶴本店

住所
長野県諏訪郡下諏訪町横町木の下3501
交通
JR中央本線下諏訪駅から徒歩10分
料金
塩羊羮=950円~(1棹)/生菓子=180円(1個)/
営業期間
通年
営業時間
8:30~18:00

村中甘泉堂

羽二重餅や季節和菓子が評判の老舗和菓子屋

羽二重餅や季節の和菓子がおいしい老舗の和菓子屋。冬から翌春は「羽二重いちご」、夏は「八咲羽二重」「マスカット羽二重」、秋は「栗っこ羽二重」と季節の羽二重が人気。

村中甘泉堂の画像 1枚目
村中甘泉堂の画像 2枚目

村中甘泉堂

住所
福井県福井市中央1丁目21-24
交通
JR福井駅から徒歩7分
料金
羽二重餅=699円(9包入)、915円(12包入)/越前餅(6個入)=648円/季節の餡入り羽二重餅=699円(9包入)、915円(12包入)/羽二重ちょこ包み=699円(9包入)、915円(12包入)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~19:00

金沢 うら田

縁起の良い「加賀八幡起上もなか」をみやげに

昭和11(1936)年創業。従来の和菓子の枠にとらわれない発想で、さまざまな創作菓子を提案する。縁起の良い「加賀八幡起上もなか」は、出産祝いやお見舞いに喜ばれている。

金沢 うら田の画像 1枚目
金沢 うら田の画像 2枚目

金沢 うら田

住所
石川県金沢市御影町21-14
交通
JR金沢駅から北陸鉄道松島方面行きバスで20分、御影町下車、徒歩5分
料金
愛香菓=1016円(12個入)/加賀八幡起上もなか=1264円(7個入)、3510円(20個入)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00

川越菓舗 道灌

季節によって登場する限定商品もチェック

創業大正10(1921)年、川越菓子元祖の名店。川越ならではの菓子づくりにこだわり、名物の“丁稚芋”や玄米粉の“道灌まんじゅう”、新味の“芋ムース餅”などを販売している。

川越菓舗 道灌の画像 1枚目
川越菓舗 道灌の画像 2枚目

川越菓舗 道灌

住所
埼玉県川越市郭町2丁目11-3
交通
西武新宿線本川越駅から小江戸巡回バス喜多院先回りで13分、博物館・美術館前下車すぐ
料金
丁稚芋=700円(1個)/いもムース餅=200円(1個)/芋クリームどら焼=200円(1個)/和ッフル=200円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:30

二軒茶屋餅角屋本店

創業天正年間の老舗がつくる絶品餅

天正3(1575)年創業の老舗の餅屋。創業以来、二軒茶屋餅の販売を続け、小豆あん入りの餅にきな粉をまぶした素朴な味わいで人気の商品だ。毎月25日のみ黒あん餅を発売している。

二軒茶屋餅角屋本店の画像 1枚目
二軒茶屋餅角屋本店の画像 2枚目

二軒茶屋餅角屋本店

住所
三重県伊勢市神久6丁目8-25
交通
近鉄山田線伊勢市駅から三重交通今一色行きバスで10分、二軒茶屋下車すぐ
料金
二軒茶屋餅一盆=280円(2個)/
営業期間
通年
営業時間
8:00~18:00