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「日本×ひとり旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×ひとり旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。ラーメン通を魅了する味自慢の繁盛店「王王軒」、60年以上の歴史を誇る「本家アロチ丸高中華そば」、創業から半世紀以上、濃厚スープの先駆け「さっぽろ純連 札幌店」など情報満載。

  • スポット:248 件
  • 記事:300 件

おすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

61~80 件を表示 / 全 248 件

王王軒

ラーメン通を魅了する味自慢の繁盛店

昼どきは満席必至の人気店。濃厚な茶色のスープ、甘辛く煮た豚バラ肉と生卵という典型的な徳島ラーメンだが、スープにカツオ節を使うなど味わい深い。

王王軒の画像 1枚目
王王軒の画像 2枚目

王王軒

住所
徳島県板野郡藍住町徳命牛ノ瀬446-15
交通
JR徳島駅から徳島バス不動鍛冶屋原行きで18分、名田橋北下車すぐ
料金
支那そば=550円(小)・750円(肉入り大)・800円(肉玉子入り大)/
営業期間
通年
営業時間
11:00~20:00(閉店)

本家アロチ丸高中華そば

60年以上の歴史を誇る

先代が屋台から始めて60年以上の歴史を誇る。豚骨のみでていねいにとるスープはすっきりとした仕上がり。チャーシューも絶品だ。

本家アロチ丸高中華そばの画像 1枚目
本家アロチ丸高中華そばの画像 2枚目

本家アロチ丸高中華そば

住所
和歌山県和歌山市友田町2丁目50
交通
JR和歌山駅から徒歩7分
料金
中華そば=700円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:00(日曜は昼のみ)、17:30~翌3:00(金曜は夜のみ)

さっぽろ純連 札幌店

創業から半世紀以上、濃厚スープの先駆け

豚骨からとる濃厚な味わいのスープ、歯ごたえのしっかりした特注の卵めん、どちらも一度食べたらやめられなくなる個性的な味わい。

さっぽろ純連 札幌店

住所
北海道札幌市豊平区平岸二条17丁目1-41純連ビル 1階
交通
地下鉄澄川駅から徒歩5分
料金
みそラーメン=1000円/チャーハン=900円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~21:00(L.O.)

貧瞋癡

地元産煮干しで作る大人気の絶品ラーメン

全国からファンが集う絶品ラーメンがいただける店。一番人気の「氷見産煮干ラーメン」はトッピングが別皿に盛られ、黄金色のスープと麺の紛れのない旨さが特徴。

貧瞋癡の画像 1枚目

貧瞋癡

住所
富山県氷見市朝日本町1-30
交通
JR氷見線氷見駅から徒歩11分
料金
氷見産煮干ラーメン=800円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:00(スープがなくなり次第終了)

間宮堂

元祖ホタテラーメンの店

宗谷岬の名物食堂。地元ならではの新鮮なホタテがラーメンに丸ごと入っている。サラっとした塩味にホタテのまろやかなコクが深みを与える。

間宮堂の画像 1枚目
間宮堂の画像 2枚目

間宮堂

住所
北海道稚内市宗谷岬4-1
交通
JR宗谷本線稚内駅から宗谷バス大岬小学校行きで50分、宗谷岬下車、徒歩5分
料金
帆立ラーメン=1000円/
営業期間
4月下旬~10月
営業時間
10:30~14:30

つけ麺本舗辛部十日市店

2種類のだしが味に深みをプラス

県内外から客が訪れる繁盛店。2種類のだしをブレンドしたタレに、コシのあるもっちり食感の特注麺がマッチ。ゆで卵やニンニクチップなどトッピングは8種類ある。

つけ麺本舗辛部十日市店

住所
広島県広島市中区十日市町1丁目4-29
交通
JR広島駅から広島電鉄広電宮島口行きで20分、十日市町下車すぐ
料金
つけ麺(普通)=950円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~15:00、18:00~22:45(閉店23:00)

松食堂

しっかりバラ肉を煮込んで敷詰めた、チャーシュー麺が大人気

創業30年になる地元の人気店。豚ガラと煮干、野菜からていねいに作られるスープは麺との相性も抜群。コクがありながらすっきりとやさしい味わいに仕上がっている。

松食堂の画像 1枚目
松食堂の画像 2枚目

松食堂

住所
福島県喜多方市細田7230
交通
JR磐越西線喜多方駅から徒歩15分
料金
チャーシューメン=800円・900円(大盛)/ラーメン=600円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~15:00(閉店、スープがなくなり次第閉店)

三平らーめん 照国本店

黒味噌がかぐわしく食欲をそそる

独自に開発した「黒味噌ら~めん」が看板メニュー。見た目のインパクトに反してやさしい味の「基本味」と「元祖こいめ味」がある。トッピングは山いものとろろがおすすめ。スープには黒豚を使っている。

三平らーめん 照国本店の画像 1枚目
三平らーめん 照国本店の画像 2枚目

三平らーめん 照国本店

住所
鹿児島県鹿児島市照国町15-13
交通
JR鹿児島中央駅から市電2系統鹿児島駅前行きで8分、天文館通下車、徒歩3分
料金
黒味噌ら~めん(元祖濃い味)=1100円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~21:00(閉店)、日曜は~20:00(閉店)

三久

日田に来たら食べたい焼きそば

ゆでた生麺を鉄板でパリパリに焼く「日田焼きそば」の名店。2種類の小麦粉を配合したこだわりの自家製麺は、表面がパリッ、中はもっちり弾力のある食感が楽しめる。香ばしいソースは、やや甘めの味付けでファンが多い。

三久

住所
大分県日田市亀山町1-1
交通
JR久大本線日田駅から徒歩15分
料金
やきそば=680円/ラーメン=550円/生玉子入りやきそば=730円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~19:00(材料がなくなり次第閉店)

老舗 上海

初代の味を伝えるコクのある醤油スープ

初代店主が中国・上海で食べ親しんだ味を忠実に再現。スープのベースにはゲンコツを使い、地元の極上醤油と天然塩で作るたれが味の決め手。ミニラーメンもある。

老舗 上海の画像 1枚目
老舗 上海の画像 2枚目

老舗 上海

住所
福島県喜多方市二丁目4650
交通
JR磐越西線喜多方駅から徒歩15分
料金
チャーシューメン=900円/ミニラーメン=500円/
営業期間
通年
営業時間
10:30~14:00(スープがなくなり次第閉店)

食堂なまえ

手打ちの極太平打ち麺はつるつるシコシコ

透明感のあるスープ越しに見えるのは、幅5mm、厚さ3mmの極太平打ち麺。なめらかな舌ざわりとコシの強さは手打ちならではで、あっさり味のスープとの相性も抜群だ。

食堂なまえの画像 1枚目
食堂なまえの画像 2枚目

食堂なまえ

住所
福島県喜多方市永久7693-3
交通
JR磐越西線喜多方駅から徒歩7分
料金
極太手打ラーメン=620円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00(スープがなくなり次第閉店)

ひるがお 東京駅店

天然素材を使ったスープと麺の食感を楽しめる塩ラーメンの専門店

「せたが屋」の塩ラーメンブランド。煮干しやホタテを使った芳醇なスープに国産小麦使用の細麺を合わせる塩ラーメンの芸術品。

ひるがお 東京駅店の画像 1枚目
ひるがお 東京駅店の画像 2枚目

ひるがお 東京駅店

住所
東京都千代田区丸の内1丁目9-1東京駅一番街 B1階 ラーメンストリート内
交通
JR東京駅からすぐ
料金
塩玉らーめん=1000円/塩らーめん=880円/醤油らーめん=880円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~22:30(閉店23:00)

そらのいろ NIPPON

250gの野菜が使われたヘルシーな一杯

動物系食材や卵、乳製品を使わない野菜のみで作ったビーガンのラーメンが女性に大人気。唯一無二のメニューを提供しており、麹町にある本店は『ミシュランガイド東京』のビブグルマンに平成27年から29年まで3年連続選出されている。

そらのいろ NIPPONの画像 1枚目
そらのいろ NIPPONの画像 2枚目

そらのいろ NIPPON

住所
東京都千代田区丸の内1丁目9-1東京駅一番街 B1階 東京ラーメンストリート内
交通
JR東京駅からすぐ
料金
キノコベジソバ=1050円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~22:30(閉店23:00)

マルイ十二番丁店

薬味の域を超えたネギの量に仰天

本店は夜のみだが、真っ赤な暖簾が目をひく支店の十二番丁店は昼も営業している。客の要望からここまでのネギの量になったという。ネギの量の調節もOKだ。

マルイ十二番丁店の画像 1枚目
マルイ十二番丁店の画像 2枚目

マルイ十二番丁店

住所
和歌山県和歌山市十二番丁87ル・シャトー十二番丁 1階
交通
JR和歌山駅から徒歩15分
料金
中華そば=820円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~20:45(閉店21:00)、日曜は~17:00

栄養軒

宮崎を代表するラーメンの老舗

創業昭和39(1964)年は宮崎では老舗クラスで、宮崎ラーメンの代表格。チャーシューの煮汁が隠し味で、味に深みがある。スタンダードなラーメンのほか、チャーシューが大盛りの肉デラ、麺が大盛りのメンデラ、両方が大盛りのWデラなどがある。

栄養軒の画像 1枚目
栄養軒の画像 2枚目

栄養軒

住所
宮崎県宮崎市江平西2丁目1-6
交通
JR宮崎駅から宮崎交通宮崎神宮方面行きバスで9分、一の鳥居下車すぐ
料金
肉デラ=700円/Wデラ=780円/メンデラ=640円/ラーメン=570円/
営業期間
通年
営業時間
10:30~23:30(閉店)、土曜は~24:00(閉店)

そばの店ひらま

食通をうならせる超極細麺

もともと製麺所だったこともあり、麺のうまさに定評がある。熟成させた麺は、極細ながらも食べ終わるまでしっかりコシをキープ。麺1玉で180gというボリュームだが、女性でもさらりと食べ切れてしまう。

そばの店ひらまの画像 1枚目
そばの店ひらまの画像 2枚目

そばの店ひらま

住所
山形県米沢市浅川1314-16
交通
JR奥羽本線置賜駅から徒歩15分
料金
中華そば=700円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~14:00

天天有 四条烏丸店

鶏がらベースのスープとチャーシューが決め手の中華そばが人気

ラーメン激戦区一乗寺の名店の味がアクセス抜群のCOCON KARASUMA内で味わえる。人気の中華そばは、鶏がらベースのスープとたっぷりのチャーシューが決め手だ。

天天有 四条烏丸店の画像 1枚目

天天有 四条烏丸店

住所
京都府京都市下京区烏丸通四条下ル水銀屋町620COCON KARASUMA B1階
交通
地下鉄四条駅からすぐ
料金
中華そば=700円/チャーシューメン=850円/餃子=250円/自家製キムチ=200円~/
営業期間
通年
営業時間
11:00~22:30(閉店)

ちとせ

昔から変わらない中華そば・焼そばで地元からの支持を集める

ベースのカツオだしからほんのりと甘みが出た醤油味のラーメンは地元の人から多くの支持を受けている本格派。細く縮れた麺はコシがあっておいしい。焼きそばも人気だ。

ちとせの画像 1枚目
ちとせの画像 2枚目

ちとせ

住所
岐阜県高山市花里町6丁目19
交通
JR高山本線高山駅からすぐ
料金
中華そば=550円/焼きそば並=420円/焼きそば(テイクアウト)=420円~/ぎょうざ(テイクアウト)=350円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~14:30(閉店15:00)、17:00~19:20(閉店19:30)、土・日曜、祝日は11:00~19:20(閉店19:30)

巽屋

10時間かけて炊いたスープの奥行きとキレを堪能する

平成7(1995)年の創業以来、人気が絶えない繁盛店。トンコツや野菜をじっくり煮込みながら余分な脂を取り除いたスープは、脂っぽさがなくあと口すっきり。

巽屋の画像 1枚目
巽屋の画像 2枚目

巽屋

住所
徳島県徳島市住吉5丁目68-1
交通
JR徳島駅から徳島市営バス東部循環線右回りで11分、西張北下車、徒歩3分
料金
支那そば肉入り=700円(並)・780円(大)/支那そば肉玉入り(大)=830円/チャーシューメン(並)=800円/
営業期間
通年
営業時間
10:30~20:15(閉店20:45)