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カフェ

「日本×ひとり旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×ひとり旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。モダンテイストの和空間、格子窓から古い町並を眺めて「喫茶去かつて」、江戸時代の雑貨店を改装したレトロでかわいい町家喫茶「町家喫茶 三宅商店」、県内産フルーツを存分に味わう「田中果実店」など情報満載。

  • スポット:1,918 件
  • 記事:1,492 件

おすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

81~100 件を表示 / 全 1,918 件

喫茶去かつて

モダンテイストの和空間、格子窓から古い町並を眺めて

築約160年の趣ある建物を生かしたカフェ。店内は、デザイナーでもある店主のセンスにより、モダンテイストに仕上げられている。格子窓越しに古い町並を行き交う人々を眺めながら、こだわりの和スイーツをいただこう。

喫茶去かつての画像 1枚目
喫茶去かつての画像 2枚目

喫茶去かつて

住所
岐阜県高山市上三之町92
交通
JR高山本線高山駅から徒歩10分
料金
わらびもち(日本茶付)=800円/白いパフェ雪どけ(日本茶付)=950円/和風パフェあまがさね(日本茶付)=1400円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:30

町家喫茶 三宅商店

江戸時代の雑貨店を改装したレトロでかわいい町家喫茶

150年ほど前に建てられた町家の造りを生かしたカフェ。格子戸を開けて店内へ入ると、土間、二間続きの座敷、坪庭が奥へと広がっている。ここでの楽しみは、岡山県産のフルーツなどをトッピングした名物パフェ。夏は桃、秋はブドウと1年に7回内容が変わる。玄米ご飯で食べる特製カレーや自家製ケーキもぜひ。

町家喫茶 三宅商店の画像 1枚目
町家喫茶 三宅商店の画像 2枚目

町家喫茶 三宅商店

住所
岡山県倉敷市本町3-11
交通
JR山陽本線倉敷駅から徒歩15分
料金
季節のパフェ=1320円~/日替りの手作りケーキセット=1100円~/三宅カレーセット(平日のみ)=1650円/三宅カレー=1100円/ドリンク=440円~/
営業期間
通年
営業時間
11:30~17:30(閉店、時期により異なる)

田中果実店

県内産フルーツを存分に味わう

沖縄産のフルーツを使ったパフェ、ドラゴンフルーツやパイナップルを使って作る手作りのジャムが人気の店。マンゴーを丸ごと一個使ったマンゴーマウンテンパフェは圧巻。

田中果実店の画像 1枚目
田中果実店の画像 2枚目

田中果実店

住所
沖縄県国頭郡恩納村瀬良垣2503
交通
沖縄自動車道屋嘉ICから県道88号、国道58号を恩納方面へ車で7km
料金
名物マンゴーマウンテンパフェ(6~9月)=2000円/シェイブアイス(S)=380円/沖縄果実のこぼれ氷=980円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~17:30(L.O.)

鉢石カフェ

200年以上の歴史を守る名物和菓子店のカフェ

日光酒饅頭で知られる、文化元(1804)年創業「湯沢屋」が営む和カフェ。酒饅頭と抹茶のセットや「日光あんみつ」がオススメ。期間限定販売の日光天然氷のかき氷は、シロップを自分好みに調整できるうれしい仕様で提供している。和菓子店ならではの漉餡ソースは必食だ。

鉢石カフェの画像 1枚目
鉢石カフェの画像 2枚目

鉢石カフェ

住所
栃木県日光市下鉢石町946
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス中禅寺温泉方面行きで3分、鉢石町下車すぐ
料金
日光天然氷(特製和風、スカイベリーミルク)=各1210円(氷がなくなり次第終了)/日光あんみつ=1210円/ (日光天然氷の販売期間は4月中旬~11月中旬)
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:20(閉店17:00)

ぢゃんぼ餅平田屋

薩摩っ子が大好きな両棒餅

「両棒餅」の専門店。やわやわの餅を網にのせ、こんがりあぶったあとに、砂糖醤油タレをたっぷりかけてできあがり。テイクアウトもできるが、座敷でのんびり食べるのがおすすめ。

ぢゃんぼ餅平田屋の画像 1枚目
ぢゃんぼ餅平田屋の画像 2枚目

ぢゃんぼ餅平田屋

住所
鹿児島県鹿児島市吉野町磯9673
交通
JR日豊本線仙巌園駅から徒歩6分
料金
ぢゃんぼ餅(1皿、10本入)=700円/ぢゃんぼ餅(テイクアウト、9本入)=600円/
営業期間
通年
営業時間
9:30~16:30(閉店17:00、餅が無くなり次第閉店)

珈琲 森の時計

ドラマ撮影のために建てられた喫茶店

ドラマ「優しい時間」に登場した喫茶店。家具やコーヒーカップなどはすべてロケ時と同じもの。希望者は自分でコーヒー豆をミルで挽くことができる。

珈琲 森の時計の画像 1枚目
珈琲 森の時計の画像 2枚目

珈琲 森の時計

住所
北海道富良野市中御料
交通
JR根室本線富良野駅からタクシーで10分
料金
ブレンドコーヒー=700円/ライスカレー「森のカレー」=1450円/ホワイトシチュー「雪のシチュー」=1350円/チョコレートケーキ(3種)=各1050円/
営業期間
通年
営業時間
12:00~19:00(閉店20:00)

天 ten

マーブル柄がかわいい抹茶チーズケーキ

清水坂と五条坂が交わる賑やかな場所にあるカフェ。やわらかな食感とタルト生地の黒ごま風味が楽しめる抹茶レアチーズケーキが人気。併設のショップでは陶器や和雑貨を販売している。

天 tenの画像 1枚目
天 tenの画像 2枚目

天 ten

住所
京都府京都市東山区清水2丁目208-10
交通
JR京都駅から市バス206系統東山通北大路バスターミナル行きで15分、清水道下車、徒歩6分
料金
抹茶レアチーズケーキセット=1500円/
営業期間
通年
営業時間
10:30~17:30

茶房 布久庵

中庭を眺めながら抹茶づくしの1杯を

1896(明治29)年創業の呉服屋の座敷と蔵を利用した、和のしつらえが評判のカフェ。にぎやかな通りから少し離れた小路に位置するため、隠れ家的雰囲気が漂う。上質な本葛やわらび粉などを使用した甘味がおすすめ。

茶房 布久庵の画像 1枚目
茶房 布久庵の画像 2枚目

茶房 布久庵

住所
岐阜県高山市下一之町17
交通
JR高山本線高山駅から徒歩15分
料金
お濃茶パフェ=1890円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~17:00(閉店17:30)

虎屋菓寮 京都一条店

季節を感じながら旬の和菓子を味わう

室町時代後期、京都で創業。古くから御所の御用を勤めてきた「とらや」の菓寮(喫茶)。季節ごとに表情を変える庭や、稲荷社、江戸時代からの蔵などを眺めながら甘味が楽しめるほか、日本文化に関わる書籍約600冊が自由に読める。併設の「虎屋 京都ギャラリー」では、京都にちなむ展示や講演会が開催される。

虎屋菓寮 京都一条店の画像 1枚目
虎屋菓寮 京都一条店の画像 2枚目

虎屋菓寮 京都一条店

住所
京都府京都市上京区一条通烏丸西入ル広橋殿町400
交通
地下鉄今出川駅から徒歩7分
料金
あんみつ=1540円/葛切=1650円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:30(閉店18:00)

cafe CAHAYA BULAN

海を眺めながらぜいたくな時間を

フクギ並木から海へと続くアプローチの先に建つハワイアンレストラン。真っ青な海と伊江島を一望する抜群のロケーションの中で、アサイーボウルやパンケーキ、ポキ丼などのハワイアンメニューが味わえる。

cafe CAHAYA BULANの画像 1枚目
cafe CAHAYA BULANの画像 2枚目

cafe CAHAYA BULAN

住所
沖縄県国頭郡本部町備瀬429-1
交通
沖縄自動車道許田ICから国道58・449号、県道114号を備瀬崎方面へ車で29km
料金
アサイーボウル=1430円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:30

いたがき本店

みずみずしいフルーツがたっぷり

全国各地から選りすぐりのフルーツが毎日届く果物店。併設のカフェでは、パフェやケーキなど旬のフルーツを贅沢に使ったスイーツがそろう。特に、大ぶりにカットしたフルーツとプリンとの相性が抜群の「プリンアラモード」が人気。

いたがき本店の画像 1枚目
いたがき本店の画像 2枚目

いたがき本店

住所
宮城県仙台市宮城野区二十人町300-1
交通
JR仙台駅から徒歩7分
料金
プリンアラモード=1026円/フルーツロールケーキ=378円(1カット)/フルーツサンド=1296円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:30(閉店19:00)、土・日曜、祝日は~18:00(閉店18:30)

浅草梅園

創業から続く伝統のあわぜんざい

安政元(1854)年、浅草寺の別院・梅園院の片隅で開店。看板メニューは、創業から変わらぬ味わいのあわぜんざい。豆大福など、おみやげ用も充実していて評判だ。

浅草梅園の画像 1枚目
浅草梅園の画像 2枚目

浅草梅園

住所
東京都台東区浅草1丁目31-12
交通
地下鉄浅草駅から徒歩5分
料金
あんみつ=803円/白玉あんみつ=902円/クリームあんみつ=902円/抹茶あんみつ=902円/あわぜんざい=825円/梅園ぞうに=1023円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~18:00

フランスベーカリー

人気商品はジョン・レノンも買っていたフランスパン

昭和26(1951)年、万平ホテルのベーカリーチーフを勤めていた初代が開業、人気商品はジョン・レノンも買っていたフランスパン。

フランスベーカリーの画像 1枚目

フランスベーカリー

住所
長野県北佐久郡軽井沢町旧道618
交通
JR北陸新幹線軽井沢駅から草軽交通北軽井沢方面行きバスで4分、旧軽井沢下車、徒歩5分
料金
パンロール=464円/フランスパン=378円、216円(ハーフ)/塩クロワッサン=184円/ベーコンエ ピ=259円/じゃがバターフランス=238円/くるみパン=594円/チーズブレッド=594円/デンマー クブレッド=540円/ワイルドブルーベリージャム=1296円(270g)、1620円(420g)/
営業期間
通年
営業時間
8:00~17:00(閉店、時期により異なる)

ちもと総本店

老舗の甘味処でいただく懐かしい味わいの和菓子

名物の「ちもと餅」は、くるみと黒砂糖が入った求肥でできた和菓子。ほかにもそば団子など素朴な和菓子が揃っている。茶店風の店先の縁台で、おいしい和菓子が楽しめる。

ちもと総本店の画像 1枚目
ちもと総本店の画像 2枚目

ちもと総本店

住所
長野県北佐久郡軽井沢町軽井沢691-4
交通
JR北陸新幹線軽井沢駅から草軽交通北軽井沢方面行きバスで4分、旧軽井沢下車、徒歩5分
料金
ちもと餅=235円/天然かき氷=660円~/冷やし抹茶=770円/そば団子=215円/焼団子=180円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00(閉店)、7月末~8月末は9:00~(時期により異なる)

CAFE MEURSAULT

スカイツリーを眺めながらお茶を

隅田川沿いにあり、スカイツリーも望めるカフェ。店名の由来はカミュの小説『異邦人』の主人公の名から。オリジナルブレンドティーとともに、日替わりの手作りケーキを味わおう。

CAFE MEURSAULTの画像 1枚目
CAFE MEURSAULTの画像 2枚目

CAFE MEURSAULT

住所
東京都台東区雷門2丁目1-5
交通
地下鉄浅草駅からすぐ
料金
日替わりケーキセット=1210円/キッシュ(単品)=960円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~22:30(閉店23:00)、土・日曜、祝日は~21:30(閉店22:00)

ぎゃらりぃ宮郷

古民家ギャラリーでアートとコーヒーを堪能

築250年の杓子問屋を再生したカフェ。アンティーク雑貨のショップの奥に茶房がある。広島の老舗コーヒー店「ニシナ屋珈琲」が焙煎するオリジナルブレンドが味わえる。

ぎゃらりぃ宮郷の画像 1枚目
ぎゃらりぃ宮郷の画像 2枚目

ぎゃらりぃ宮郷

住所
広島県廿日市市宮島町町家通り
交通
宮島桟橋から徒歩10分
料金
コーヒー=500円/ケーキセット=900円/お抹茶(もみじまんじゅう付き)=750円/白玉ひやしぜんざい=750円/パキスタンカレー=900円/ピザトースト=600円/鹿猿土鈴=1200円/宮島はりこふくろう=2800円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:30(閉店18:00)

クレープリー アルション

クレープ料理専門店ならではのテクニックを味わう

フランス産の小麦粉、ゲランの塩、エシレバターとフランスの材料にこだわったクレープを、落ち着いた雰囲気の中で食べさせてくれる。北海道産そば粉を使った、食事になるガレットも食べられる。

クレープリー アルションの画像 1枚目

クレープリー アルション

住所
大阪府大阪市中央区難波1丁目4-18
交通
地下鉄なんば駅からすぐ
料金
フリュイシャンティ=750円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~21:30(L.O.)、土曜は11:00~、日曜、祝日は11:00~21:00(L.O.)

源吾茶屋

昔ながらの製法で作られた餅がおいしい

西公園の中にあり、四季の移ろいを感じながら餅が味わえる昔ながらの茶屋。100年以上の歴史を誇る老舗で、餅は昔ながらの製法でていねいに作られている。

源吾茶屋の画像 1枚目
源吾茶屋の画像 2枚目

源吾茶屋

住所
宮城県仙台市青葉区桜ヶ岡公園1-1
交通
地下鉄大町西公園駅からすぐ
料金
三色おこのみセット=690円/クリームあんみつ(白みつ)=750円/ラーメン=560円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~17:30(閉店18:00、時期により異なる)

甘味処 彦いち

甘さひかえめのずんだ餡が人気

「あんみつ」をはじめ、厳選した素材で作る甘味を堪能できる店。餡はもちろん、寒天や黒みつなどもすべて手作りにこだわる。甘味と軽食のセットメニューはランチにおすすめ。

甘味処 彦いちの画像 1枚目
甘味処 彦いちの画像 2枚目

甘味処 彦いち

住所
宮城県仙台市青葉区一番町4丁目5-41
交通
地下鉄勾当台公園駅から徒歩5分
料金
白玉クリームあんみつ=693円/づんだ餅=770円/黒糖パフェ=836円/ラーメンセット(デザート付)=990円/あんみつ=638円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~17:30(閉店18:00)

Cafe & Bar ウミノ

レモン風味の食べるミルクセーキ

長崎でミルクセーキといえば、飲み物ではなく「食べる」もの。氷菓子として、スプーンで食べる。氷の粒が半解凍になっていて、なめらかな食感がたまらない。長崎の老舗「喫茶ウミノ」の姉妹店では、創業当時から変わらない味をつくっている。

Cafe & Bar ウミノの画像 1枚目
Cafe & Bar ウミノの画像 2枚目

Cafe & Bar ウミノ

住所
長崎県長崎市尾上町1-1アミュプラザ長崎 5階
交通
JR長崎駅からすぐ
料金
ミルクセーキ=700円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~22:30(L.O.)