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カフェ・喫茶

「日本×ひとり旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×ひとり旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。目の前に広がる絶景レイクビュー「Cafe koan」、焙煎所の週末だけのカフェ「WEEKENDERS COFFEE ROASTERY」、思わず長居したくなるレトロ時間が流れるカフェ「カフェ エレバート」など情報満載。

  • スポット:1,285 件
  • 記事:997 件

おすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

621~640 件を表示 / 全 1,285 件

Cafe koan

目の前に広がる絶景レイクビュー

ふわふわのフレンチトーストと自家焙煎のコーヒーがおいしい、コンテナスタイルのカフェ。天気予報が晴れの日曜日には日の出に合わせて開店するため、SNSを要チェック。

Cafe koanの画像 1枚目
Cafe koanの画像 2枚目

Cafe koan

住所
滋賀県大津市木戸1224-2
交通
JR湖西線志賀駅から徒歩10分
料金
フレンチトースト(ドリンク付き)=1100円~/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00

WEEKENDERS COFFEE ROASTERY

焙煎所の週末だけのカフェ

自家焙煎コーヒー専門店「WEEKENDERS COFFEE」の焙煎所。もともとは元田中にあったが、現在の町家に移転。京都らしさを存分に味わえる空間ゆえに、焙煎所だけではもったいないと、週末だけは中庭を利用してカフェを営業。店主がハンドドリップするだわりのコーヒーをゆったり味わえる。

WEEKENDERS COFFEE ROASTERYの画像 1枚目
WEEKENDERS COFFEE ROASTERYの画像 2枚目

WEEKENDERS COFFEE ROASTERY

住所
京都府京都市下京区松原通御幸町西入ル石不動之町682-7もみじの小路
交通
阪急京都河原町駅から徒歩10分
料金
コーヒー=470円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00

カフェ エレバート

思わず長居したくなるレトロ時間が流れるカフェ

アーチ状の梁やレトロモダンな窓格子、それらを通して望む一番街の景色はひと味違った印象に。陽光あふれる店内は木のぬくもりが感じられ、居ごこちがよい。

カフェ エレバートの画像 1枚目
カフェ エレバートの画像 2枚目

カフェ エレバート

住所
埼玉県川越市仲町6-4
交通
西武新宿線本川越駅から徒歩10分
料金
COEDOビール全6種樽生=500円(テイクアウト)、750円~(店内)/ブレンドコーヒー=500円/ドルチェセット=950円~/さつまいもプリン=550円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~17:30(閉店18:00)

宮田屋 豊平店 レンガ館

どこか懐かしい空間で楽しむ自家焙煎コーヒー

6種類のオリジナルブレンドをはじめ、20種類以上を取りそろえる自家焙煎のコーヒー店。店内は広がりのある空間となっており、リラックスしてコーヒーを飲むことができる。

宮田屋 豊平店 レンガ館の画像 1枚目

宮田屋 豊平店 レンガ館

住所
北海道札幌市豊平区平岸四条1丁目4-4
交通
地下鉄豊平公園駅からすぐ
料金
ケーキセット=1230円~/特製カレーライス=790円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~21:30(閉店22:00)

ユトリロ

絵画と自慢のコーヒーで一服

フランスの画家ユトリロの油絵や石版画が40点ほど飾られている画廊喫茶。箱根湯本にアトリエを構えた画家・平賀敬や、人形作家四谷シモン氏の作品も展示。コーヒー豆はすべて自家焙煎で、地元の天然水で淹れるコーヒーを味わいながら芸術作品を鑑賞できる。

ユトリロの画像 1枚目
ユトリロの画像 2枚目

ユトリロ

住所
神奈川県足柄下郡箱根町湯本692
交通
箱根登山電車箱根湯本駅からすぐ
料金
コーヒー=600円/ケーキセット=1000円/箱根の水を使用した水出しコーヒー=900円/ハッシュドビーフ=1500円/特製カレーライス=1100円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~19:00(閉店20:00)

OSORA CAFE

みずみずしいフルーツの輝きは花が咲いたような美しさ

80年間青果店を営んでいた建物をリノベーションした、ゆったり過ごせるカフェ。青果店時代のノウハウを活かして仕入れる、その時期最高の果物を使ったメニューが人気。

OSORA CAFEの画像 1枚目

OSORA CAFE

住所
大阪府大阪市淀川区西中島3丁目18-8
交通
地下鉄西中島南方駅からすぐ
料金
気まぐれトースト(苺)=1540円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~18:30

茶房さがの

わらび餅や栗ぜんざいなどの甘味の他、食事メニューも揃う

抹茶入りのわらび餅とブレンドコーヒーがセットになった松尾、栗ぜんざいなど、散策途中の一服にちょうどいいメニューがそろう。和風きのこスパゲティなど食事メニューもある。

茶房さがのの画像 1枚目

茶房さがの

住所
京都府京都市右京区嵯峨二尊院門前善光寺山町20
交通
嵐電嵐山本線嵐山駅から徒歩20分
料金
わらび餅=550円/コーヒー=450円/抹茶クリームあんみつ=700円/栗ぜんざい=680円/和風きのこスパゲティ=730円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(閉店)

吹上の森

森の別荘でくつろぐように、ゆったり気分で味わう

木立の中にたたずむ一軒家カフェ。新鮮ないちごや有機ほうじ茶など、地元・三田にこだわった素材を生かしたかき氷が好評。カラフルな南部鉄瓶やアンティーク家具に囲まれた懐かしい空間で味わえる。

吹上の森の画像 1枚目
吹上の森の画像 2枚目

吹上の森

住所
兵庫県三田市三輪1013
交通
JR宝塚線三田駅から徒歩20分
料金
いちごミルクのかき氷ホイップのせ(ホイップのせは2~6月限定)=1050円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~16:00

おうち雑貨カフェ チャポロ

つい長居してしまう空間

細い路地に建つ自宅を母娘で改装した隠れ家的カフェ。靴を脱いで上がると、使い込まれたテーブルやソファ、かわいらしい雑貨が並び、窓越しに庭の緑が目に入る。毎朝焼くキッシュも人気。

おうち雑貨カフェ チャポロの画像 1枚目
おうち雑貨カフェ チャポロの画像 2枚目

おうち雑貨カフェ チャポロ

住所
奈良県奈良市十輪院畑町13-4
交通
近鉄奈良線近鉄奈良駅から奈良交通天理駅行きバスで6分、福智院町下車、徒歩4分
料金
モーニングセット=500円/チョコレート味のチャップリン=380円/チャップリン=380円(コーヒーまたは紅茶付はプラス200円)/キッシュ=580円/キッシュセット=880円(ドリンク付はプラス100円)/
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:30(閉店)、モーニングは~11:30(L.O.)

民芸喫茶マキ

女将が作るアイデア料理

ソーメンチャンプルーにゴーヤを加えたソーメンビットゥル、ゴーヤー麺の焼きそばなど、料理自慢の女将が作るアイデア料理が評判。夜は三線演奏が聴ける賑やかな居酒屋になる。

民芸喫茶マキの画像 1枚目
民芸喫茶マキの画像 2枚目

民芸喫茶マキ

住所
沖縄県八重山郡竹富町竹富476
交通
竹富港から徒歩15分
料金
ゴーヤー麺焼きそば=700円/冷やしゴーヤー麺=500円/ソーメンビットゥル=700円/沖縄アグーラーメン=500円/ゴーヤーDRY=600円/サンゴビール=600円/マンゴージュース=400円/グァバジュース=400円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:00(閉店)、19:30~23:00(閉店)

Cafe and Bar SEA HORSE

贅沢な時間に浸れるカフェ

「タツノオトシゴ」を意味するカフェで、野鳥のさえずりが聞こえるロケーション。コーヒーや紅茶などのほか、ケーキセットやホットドッグセットも用意している。

Cafe and Bar SEA HORSEの画像 1枚目
Cafe and Bar SEA HORSEの画像 2枚目

Cafe and Bar SEA HORSE

住所
群馬県吾妻郡嬬恋村鎌原大カイシコ1054-713
交通
JR北陸新幹線軽井沢駅から草軽交通北軽井沢方面行きバスで34分、浅間牧場下車、徒歩7分
料金
ブレンドコーヒー=400円/カフェオレ=450円/ケーキセット(ケーキ+コーヒー)=650円/ホットドッグセット(コーヒー、サラダ付)=900円/ガーリックトーストとスクランブルエッグ(コーヒー、サラダ付)=900円/
営業期間
通年
営業時間
9:30~18:00(閉店)

TOP’s360°

絶景自慢のカフェレストラン

車山山頂へと上るリフトの中腹にある軽食・喫茶の店。夏には花いっぱいの高原を、冬には一面の銀世界のゲレンデを見おろす絶好のスポットだ。自慢のケーキは全て自家製。

TOP’s360°の画像 1枚目
TOP’s360°の画像 2枚目

TOP’s360°

住所
長野県茅野市北山3413
交通
JR中央本線茅野駅からアルピコ交通車山高原行きバスで1時間、車山高原でスカイライナーに乗り換えて8分、終点下車、徒歩3分
料金
ピザ=850円~/ケーキ=500円~/ソフトクリーム=400円~/コーヒー=500円/
営業期間
5~10・12~翌3月
営業時間
9:00~15:45(閉店16:00)

あめつちまにまに

ヴィーガンスイーツの古民家カフェ

築150年を越える古民家を改装。体に優しい植物性の原料のみで手づくりしたスイーツはスパイスやリキュールがほんのり香る大人の味。季節のケーキは秩父の旬フルーツや野菜を使用。

あめつちまにまにの画像 1枚目
あめつちまにまにの画像 2枚目

あめつちまにまに

住所
埼玉県秩父市上町1丁目7-25
交通
秩父鉄道御花畑駅から徒歩7分
料金
季節のケーキ(いちごのムースタルト)セット=1499円~/
営業期間
通年
営業時間
13:00~18:00、金曜は~17:00

cafe 弘乃

黒米を使ったメニューも充実のカフェ

「独鈷の湯」目の前に位置し、窓辺の席からは桂川の眺めが楽しめる。和スイーツと軽食をメインに、特産の黒米を使用したメニューも並ぶ、修善寺らしさが満喫できるカフェ。

cafe 弘乃の画像 1枚目
cafe 弘乃の画像 2枚目

cafe 弘乃

住所
静岡県伊豆市修善寺971-1
交通
伊豆箱根鉄道駿豆線修善寺駅から東海バスまたは伊豆箱根バス修善寺温泉行きで8分、終点下車、徒歩5分
料金
黒米ピラフ=750円/黒米もち入りぜんざい=450円/黒米もち=320円/ケーキセット=500円/ブレンドコーヒー=300円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:00(L.O.)

水の音

閑静な住宅街に佇むカフェ

店内は和を基調とした落ち着きのある空間。涼しげな水菓子「水の種」が人気。ほかにも体にやさしいメニューがそろう。

水の音の画像 1枚目
水の音の画像 2枚目

水の音

住所
宮城県仙台市泉区館2丁目1-115
交通
JR仙台駅から仙台市営バス泉ビレジ行きで50分、泉ビレジ2丁目下車すぐ
料金
水の種=648円/コンポジション・ドゥ・シエル=551円/月ヶ瀬健康茶園 春摘み紅茶=648円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~17:30(閉店18:00、時期により異なる)

珈琲 時代屋

レトロな建物にある老舗カフェ

木のカウンターが印象的な店内にはコーヒーの香りが漂い、古い喫茶店ならではの風情がある。注文を受けてからママが1杯ずつ落とすコーヒーはもちろん、手作り軽食メニューも人気。

珈琲 時代屋の画像 1枚目

珈琲 時代屋

住所
青森県弘前市元寺町9三上ビル 1階
交通
JR奥羽本線弘前駅から弘南バス土手町循環弘前バスターミナル行きで13分、下土手町下車、徒歩3分
料金
コーヒー=400円/ランチセット=650円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~19:00(閉店20:00)

cafe notes

香り高いコーヒー専門店

コーヒーマイスターが淹れる自家焙煎のおいしいコーヒーを味わえる店。コーヒー豆の種類も豊富で、豆の量り売りもしている。

cafe notes

住所
福井県福井市花堂南1丁目9-16
交通
福井鉄道福武線ベル前駅からすぐ
料金
本日のコーヒー=500円/豆の量り売り=600円~(100g)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00

This Is Cafe 新金谷駅店

改札口となりの人気カフェ

バリスタがていねいに淹れるカフェラテと、居心地の良い空間で評判のカフェ。観光客が時間調整やテイクアウトに利用するのはもちろん、地元客にも愛されている。

This Is Cafe 新金谷駅店の画像 1枚目
This Is Cafe 新金谷駅店の画像 2枚目

This Is Cafe 新金谷駅店

住所
静岡県島田市金谷東2丁目1112-2新金谷駅構内
交通
大井川鐵道本線新金谷駅構内
料金
SLラテ=420円/静岡緑茶ラテ=460円/サンドイッチ=350円~/ワッフル各種=380円~/
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉店17:00)