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見どころ・レジャー

「日本×春(3,4,5月)」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×春(3,4,5月)」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。笹倉山をはじめとした7つの小さな山から成り壮大な景観が望める「七ッ森」、お花見スポットとしても夜景スポットとしても人気「塩ヶ森ふるさと公園のサクラ」、5月~初夏に市天然記念物ハマナスが可憐なピンクの花を咲かせる「竹松海岸」など情報満載。

  • スポット:7,634 件
  • 記事:3,195 件

おすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

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七ッ森

仙台

笹倉山をはじめとした7つの小さな山から成り壮大な景観が望める

笹倉山、松倉山、撫倉山、大倉山、蜂倉山、鎌倉山、遂倉山と標高200~500m級の小さな山が7つ並び、美しい景観を見せる。すそ野には広大な多目的ダム、南川ダムが広がる。

七ッ森の画像 1枚目
七ッ森の画像 2枚目

七ッ森

住所
宮城県黒川郡大和町吉田
交通
地下鉄泉中央駅からタクシーで35分(宮橋公園)
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

塩ヶ森ふるさと公園のサクラ

お花見スポットとしても夜景スポットとしても人気

春は約800本の桜が公園をピンク一色に染めあげ、夜になると松山平野の夜景もすばらしい公園。遊歩道やキャンプ場、ローラーすべり台や木製遊具が設置された子ども広場もあり、家族で楽しめる。

塩ヶ森ふるさと公園のサクラの画像 1枚目
塩ヶ森ふるさと公園のサクラの画像 2枚目

塩ヶ森ふるさと公園のサクラ

住所
愛媛県東温市南方
交通
松山自動車道川内ICから国道11号、県道210号を塩ヶ森方面へ車で7km
料金
情報なし
営業期間
3月下旬~4月上旬
営業時間
入園自由

竹松海岸

5月~初夏に市天然記念物ハマナスが可憐なピンクの花を咲かせる

5月から初夏にかけてハマナスが可憐なピンクの花を咲かせる。竹垣で整備され、市の天然記念物として保護されている。

竹松海岸の画像 1枚目
竹松海岸の画像 2枚目

竹松海岸

住所
石川県白山市竹松町
交通
IRいしかわ鉄道松任駅からタクシーで15分
料金
情報なし
営業期間
通年(ハマナスの見頃は5月上旬)
営業時間
見学自由

裏見の滝

徳島

星谷寺裏にある滝。弘法大師が悪星を封じ込めたという伝説が残る

弘法大師が悪星を封じ込めた、星の岩屋伝説が残る星谷寺の裏にある美しい滝。滝の裏側にある空洞から頭上に落ちる豪快な滝水を眺められることからこの名がついた。

裏見の滝の画像 1枚目

裏見の滝

住所
徳島県勝浦郡勝浦町星谷
交通
徳島自動車道徳島ICから国道11号・55号、県道16号を勝浦方面へ車で25km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

安の滝

「日本の滝100選」第2位の名瀑

落差90mに及ぶ2段構造の滝で、「日本の滝百選」に選ばれている。この滝に身を投げという美しい娘の悲恋伝説にちなみ、恋愛成就の聖地としてカップルが訪れる。アプローチは林道の難路があり、時間に余裕をみたい。

安の滝の画像 1枚目
安の滝の画像 2枚目

安の滝

住所
秋田県北秋田市阿仁打当
交通
秋田内陸縦貫鉄道秋田内陸線阿仁マタギ駅からタクシーで30分、安の滝入口駐車場下車、徒歩45分
料金
情報なし
営業期間
通年(11~翌5月は積雪状況により閉鎖の場合あり、要問合せ)
営業時間
情報なし

気賀宿

姫街道の関所がおかれていた。関所まつりが毎年開催される

姫街道の関所がおかれていた重要な宿場町。関所は江戸時代の文章や現存する本番所の一部などを参考にして復元されている。関所まつりが毎年開催される。

気賀宿の画像 1枚目
気賀宿の画像 2枚目

気賀宿

住所
静岡県浜松市浜名区細江町気賀
交通
天竜浜名湖鉄道天浜線気賀駅から徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

月心寺

卯辰山山麓寺院群の曹洞宗の寺。浄椿庭(じょうちんてい)が特徴

卯辰山山麓寺院群の曹洞宗の寺。コケが生い茂り、落ち着いた風情が感じられる「浄椿庭(じょうちんてい)」が特徴。

月心寺の画像 1枚目

月心寺

住所
石川県金沢市山の上町1-43
交通
JR金沢駅から北陸鉄道橋場町経由柳橋行きバスで10分、森山下車、徒歩3分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由

笠置山

秋には付近のもみじ公園一帯が紅葉で覆われ、美しい

後醍醐天皇の行在所があったことで有名な笠置山。秋が深まると山頂付近にあるもみじ公園のイロハモミジやカエデが赤く色づき、公園一帯が紅葉で覆われる姿が美しい。

笠置山の画像 1枚目
笠置山の画像 2枚目

笠置山

住所
京都府相楽郡笠置町笠置山
交通
JR関西本線笠置駅から徒歩45分
料金
笠置山行場巡り入山料=大人300円、中学生100円/
営業期間
通年
営業時間
7:00~17:00

森と湖畔の公園 オートキャンプ場

四季の花々や広場には大型遊具もあり整備がしっかりされている

親水公園内にあるキャンプ場で、場内は小規模ながらもしっかりと整備されとても清潔。大型遊具のある広場や四季の花々も見られ、のんびりと過ごすことができる。

森と湖畔の公園 オートキャンプ場の画像 1枚目
森と湖畔の公園 オートキャンプ場の画像 2枚目

森と湖畔の公園 オートキャンプ場

住所
愛媛県四国中央市金田町半田甲232
交通
松山自動車道三島川之江ICから国道11号を三好方面へ出て、国道192号へ右折。案内板に従い一般道へ左折して現地へ。三島川之江ICから4km
料金
サイト使用料=オート1区画2000円、AC電源使用料1000円(500W未満は500円)/
営業期間
4月25日~10月31日(デイキャンプは通年)
営業時間
イン14:00、アウト10:00

鵜鳥神社

様々な伝説が伝えられる1000年もの歴史を持つ古社

およそ1000年もの昔から卯子酉山山頂に鎮座する古社。地元では「うねどり様」の呼び名で親しまれている。源義経が蝦夷地へ渡る途中に立ち寄ったという伝説もあるところだ。

鵜鳥神社

住所
岩手県下閉伊郡普代村第25地割卯子酉13
交通
三陸鉄道リアス線普代駅からタクシーで10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由

郡上八幡リバーウッドオートキャンプ場

清流吉田川と緑の森高雄山の豊かな自然に抱かれたキャンプ場

森に囲まれたオートサイトはゆったりとしていて、全区画にAC電源が付いている。場内施設もきれいに管理されていて、とても過ごしやすいキャンプ場。清流吉田川では川遊びや釣りが楽しめ、郡上八幡の城下町まで約8kmなので、観光の拠点にもできる。

郡上八幡リバーウッドオートキャンプ場

住所
岐阜県郡上市八幡町市島2426
交通
東海北陸自動車道郡上八幡ICから国道472号で高山方面へ。国道沿いの案内看板に従い右折し現地へ。郡上八幡ICから10km
料金
個人料金=大人(中学生以上)1000円、小人(小学生)500円/サイト使用料=オート1区画3500円、フリーサイト1区画2500円、連泊割引あり/
営業期間
3月中旬~11月下旬
営業時間
イン14:00、アウト13:00

ヨシザワライディングファーム

無料体験乗馬も実施中

初心者から経験者までリーズナブルな料金で乗馬が楽しめる。気軽に続けられるコースもあり、これから本格的に始めたい人にもおすすめだ。

ヨシザワライディングファーム

住所
茨城県稲敷市羽賀2412-1
交通
JR常磐線牛久駅からタクシーで20分(牛久駅から送迎あり、予約制)
料金
体験乗馬3回コース=無料(レンタル、保険料は別途)/10回コース(経験者用)=10000円/
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:00

本法寺

本阿弥光悦作の庭園をもつ、「大涅槃図」が有名な寺

長谷川等伯筆「大涅槃図」が有名。本阿弥光悦作の見事な庭園をもつ。堂塔は天明8(1788)年の天明の大火で焼失後に再建されたもの。

本法寺

住所
京都府京都市上京区小川通寺之内上ル本法寺前町617
交通
JR京都駅から市バス9系統西賀茂車庫前行きで25分、堀川寺ノ内下車すぐ
料金
拝観料=大人500円、中・高校生300円、障がい者無料/特別寺宝展(3月15日~4月15日)=大人1000円、中・高校生600円、障がい者600円/ (団体20名以上で1割引、障がい者は拝観料無料、特別寺宝展は600円)
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:00(最終入館)

一向平キャンプ場

国立公園の大自然の中でアウトドアライフを楽しもう

国立公園の豊かな自然に囲まれたキャンプ場。サイトはフリーサイトと区画サイトがある。手ぶらキャンプなど気軽に楽しめるプランも用意されていて、初心者でも安心して快適な時間を過ごせる。

一向平キャンプ場

住所
鳥取県東伯郡琴浦町野井倉688-130
交通
山陰自動車道琴浦東ICから県道44号で地蔵峠方面へ進み、看板に従い現地へ。琴浦東ICから約15km
料金
サイト使用料=テント専用1区画6人まで2750円、オート1区画6人まで4400円、キャンピングカー1区画6人まで4950円/リサイクル費=550円/
営業期間
3月中旬~12月下旬
営業時間
イン13:00、アウト12:00(デイキャンプは10:00~17:00)

蘭越町ふるさとの丘リンリン公園キャンプ場

BBQハウスやバンガローなどが整備された自然豊かなキャンプ場

道の駅らんこし・ふるさとの丘の裏にあるキャンプ場。オートサイトとテント専用サイトがあり、オートサイトにはシャワー室や洗濯機、テント専用サイトにはBBQハウスやバンガローなど設備充実。キャンプ場周辺は緑豊かな自然が広がり、心も体もリフレッシュできる。

蘭越町ふるさとの丘リンリン公園キャンプ場の画像 1枚目
蘭越町ふるさとの丘リンリン公園キャンプ場の画像 2枚目

蘭越町ふるさとの丘リンリン公園キャンプ場

住所
北海道磯谷郡蘭越町相生969
交通
黒松内新道黒松内ICから国道5号を蘭越町方面へ。道の駅らんこし・ふるさとの丘の裏手に現地。黒松内ICから13km
料金
サイト使用料=オートサイト1区画4000円、テント専用1張り1000円/宿泊施設=バンガロー2500円・3000円/
営業期間
5月上旬~10月中旬
営業時間
イン13:00、アウト11:00

平和市民公園

春には桜も楽しめる市民の憩いの場

「ムッちゃん平和像」が立つワンパク広場、武漢の森の国際交流広場などがある。桜の季節は花見客で賑わう。

平和市民公園の画像 1枚目
平和市民公園の画像 2枚目

平和市民公園

住所
大分県大分市萩原緑町、牧緑町
交通
JR日豊本線牧駅から徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

モヤヒルズオートキャンプ場

ゆったり楽しめる高原リゾートのキャンプ場

青森市街を見下ろす高原にあり、サイトからは美しい夜景や星空を見ることができる。設備の整ったサニタリー施設やおしゃれなケビン、ヒルズクラブなど、充実した施設を誇る。

モヤヒルズオートキャンプ場の画像 1枚目
モヤヒルズオートキャンプ場の画像 2枚目

モヤヒルズオートキャンプ場

住所
青森県青森市雲谷梨野木63
交通
青森自動車道青森中央ICから国道7号を八ッ役交差点で国道103号へ右折、案内板に従い現地へ。青森中央ICから10km
料金
サイト使用料=オート1区画4080円、フリーサイト大人510円、小人260円/宿泊施設=ケビン10190円~/
営業期間
4月下旬~10月下旬(宿泊施設は通年)
営業時間
イン14:00、アウト12:00(宿泊施設はイン15:00、アウト10:00)

恋糸の滝

西沢渓谷の対岸の断崖から細く流れ落ちる滝

西沢渓谷ハイキングコースの中にある。入山していた恋人同士が、相手をいたわりながら歩いていた様子から、恋糸(こいと)の滝というロマンチックな名前がついたと伝わっている。

恋糸の滝

住所
山梨県山梨市三富川浦
交通
JR中央本線山梨市駅から市営バス西沢渓谷入口行きで1時間、終点下車、徒歩1時間
料金
情報なし
営業期間
4月29日~11月
営業時間
情報なし

中山峠スキー場

シーズンインの早さは道内有数。初滑りのゲレンデで人気

札幌と道南地方を結ぶ交通の要所である中山峠。ベースでも800mを超える標高の高さと北向きの斜面により、シーズンインの早さと春スキーの長さは道内有数。初滑りのゲレンデとして人気を誇っている。

中山峠スキー場の画像 1枚目

中山峠スキー場

住所
北海道虻田郡喜茂別町川上345
交通
札樽自動車道札幌北ICから国道230号を洞爺湖温泉方面へ車で46km
料金
リフト1日券=大人4700円、小人4200円/4時間券=大人4000円、小人3500円/春シーズンパス(4月1日~クローズ)=25000円/ (レンタル料金スキーセット6000円、ボードセット6000円、前日までの予約制)
営業期間
11月上旬~12月中旬、4月上旬~5月上旬(年により異なる)
営業時間
平日9:00~16:00、土休日9:00~16:00

ひだ流葉オートキャンプ場

北アルプスの眺めが素晴らしいサイト

大型のテントやタープでも余裕を持って設営できる10×15mの広々サイト、通年営業の快適なコテージなど設備も充実。近くに流葉温泉があり、展望レストランでは郷土料理も楽しめる。長期滞在にうれしい連泊割引もある。

ひだ流葉オートキャンプ場の画像 1枚目
ひだ流葉オートキャンプ場の画像 2枚目

ひだ流葉オートキャンプ場

住所
岐阜県飛騨市神岡町西602-8
交通
中部縦貫自動車道高山ICから国道41号を北上して神岡方面へ進み、流葉スキー場を目標に現地へ。高山ICから32km
料金
入場料=大人(中学生以上)600円、小人(3歳以上)400円、3歳未満無料/サイト使用料=オート1区画5500円、フリーサイト1台1800円、デッキサイト8000円/宿泊施設=コテージ18000~29000円※別途宿泊料(1泊あたり)大人1100円、小人700円/ (キャンプサイト・コテージともに連泊料金あり、3歳未満は宿泊施設利用時の定員には含まれる)
営業期間
4月下旬~11月上旬(コテージは通年)
営業時間
イン14:00~17:30、アウト8:30~11:00(コテージはイン15:00~17:30、アウト8:30~10:00)