見どころ・レジャー
「日本×シニア」のおすすめスポット
ガイドブック編集部が厳選した「日本×シニア」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。ソニックシティの中心に位置する広場「大宮ソニックシティ イベント広場」、九州ではめずらしいヨウ素を含んだ天然ラジウム温泉「新富町温泉健康センター サン・ルピナス」、昼の3時に勤行を行った尼門跡寺院「三時知恩寺(旧入江御所)」など情報満載。
- スポット:21,739 件
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おすすめエリア
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大宮ソニックシティ イベント広場
ソニックシティの中心に位置する広場
ソニックシティの中心に位置する屋外広場。コンサートやパフォーマンス、各種イベントなどのほか、開会式等の式典が随時開催されている。1時間単位での貸出も行っている。
大宮ソニックシティ イベント広場
- 住所
- 埼玉県さいたま市大宮区桜木町1丁目7-5ソニックシティ B1階
- 交通
- JR東北新幹線大宮駅から徒歩5分
- 料金
- 利用料(1時間)=2500円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~21:00
新富町温泉健康センター サン・ルピナス
九州ではめずらしいヨウ素を含んだ天然ラジウム温泉
九州ではめずらしい天然ラジウムとヨウ素を含んだ温泉施設。露天風呂つきの大浴場にはサウナを設置。湯上がりには館内の直売所で野菜などが買える。
新富町温泉健康センター サン・ルピナス
- 住所
- 宮崎県児湯郡新富町三納代1859-1
- 交通
- JR日豊本線日向新富駅から徒歩10分
- 料金
- 入浴料=大人500円、小・中学生300円/ (回数券11枚綴5000円、25枚綴11000円、35枚綴15000円、50枚綴21000円、100枚綴40000円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~22:00
三時知恩寺(旧入江御所)
昼の3時に勤行を行った尼門跡寺院
明治維新まで代々皇女や摂関家の姫君が入寺された浄土宗の尼門跡寺院。本尊・阿弥陀如来を安置する本堂をはじめ、円山応挙筆の襖絵が残る書院を公開。見どころは、狩野永納の代表作の一つ「花鳥図屏風」。また、歴代天皇から賜った貴重な調度品など寺宝も展示する。
三時知恩寺(旧入江御所)
- 住所
- 京都府京都市上京区上立売町4
- 交通
- 地下鉄今出川駅から徒歩5分
- 料金
- 拝観料=600円/
- 営業期間
- 1月上旬~3月中旬
- 営業時間
- 10:00~16:00(閉門16:30)
那谷寺
山水画のような景色が広がる名刹
養老元(717)年、泰澄が夢に見た千手観音を彫り、岩窟に安置したのが開創と伝わる。加賀3代藩主前田利常が再建した本殿、書院及び庫裏、三重塔、護摩堂、鐘楼が国指定重要文化財、境内の2箇所が国指定名勝になっている。ミシュラングリーンガイドで一つ星を獲得。平成29(2017)年には、開創一千三百年を迎えた。
那谷寺
- 住所
- 石川県小松市那谷町ユ122
- 交通
- JR北陸新幹線加賀温泉駅からタクシーで20分
- 料金
- 拝観料=大人1000円、小学生300円/特別拝観料(新庭園、三尊石、了了庵、冬期閉鎖)=大人200円加算/ (障がい者手帳持参で拝観料半額)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:15~16:00
安曇野穂高温泉
雄大な信州の山々に囲まれた、美肌効果の高い温泉
北アルプス日本百名山の常念岳麓にある温泉。「安曇野穂高ビューホテル」では42000坪の敷地に遊歩道が広がり、有明温泉から引湯した温泉と旬の食材を使った食事を楽しめる。
石清水八幡宮の桜
山全体を優美に彩る1000本の桜
徳川家光が造営した漆塗りの美しい本殿、舞殿、楼門、回廊等が国宝に指定された「石清水八幡宮」。標高123mの男山山上にあり、春には全山が美しい桜で彩られる。特に神苑のシダレザクラは見事だ。春には恒例の「男山桜まつり」が催される。
石清水八幡宮の桜
- 住所
- 京都府八幡市八幡高坊30
- 交通
- 京阪本線石清水八幡宮駅から京阪石清水八幡宮参道ケーブルで3分、ケーブル八幡宮山上駅下車すぐ
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 3月下旬~4月中旬
- 営業時間
- 情報なし
愛宕神社
350年余りの伝統を誇る、勇壮な「がんがら火祭り」の舞台
350年余りの伝統を誇る、勇壮な池田の「がんがら火祭り」の舞台となる神社。祭神の火加具土大神は、火の神。春は桜、秋はもみじが美しく緑の多い神社。
渓流温泉
肌がツルツルになると評判の美人の湯と食事が好評
冠山の麓にある静かな山間の宿「渓流温泉 冠荘」の温泉。体の芯まで温まり、肌がツルツルになると評判の美人の湯で、飲泉も可能。山の幸が満載の食事も好評。
渓流温泉
- 住所
- 福井県今立郡池田町志津原14-17
- 交通
- ハピラインふくい武生駅から福井鉄道稲荷行きバスで55分、稲荷下車、タクシーで10分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
土山宿本陣跡
徳川将軍上洛の際の本陣
東海道49番目の宿。3代将軍徳川家光上洛の際の本陣に使用された。現在も住居として使われているため、建物内部の見学は事前に予約が必要。当時の面影を残している。
土山宿本陣跡
- 住所
- 滋賀県甲賀市土山町北土山1628
- 交通
- JR草津線貴生川駅から甲賀市コミュニティバス近江土山行きで35分、終点下車、徒歩3分
- 料金
- 300円 (団体25名以上は1名250円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 予約制
くらしな果樹園
粒が大きなつやつやのサクランボが味わえる
森林の多い沼田市にあり、沼田ICから3分とアクセスもよい。園内はビニールハウスの屋根があるので梅でも楽しめる。たわわに実ったサクランボを味わおう。
くらしな果樹園
- 住所
- 群馬県沼田市上原町1650
- 交通
- JR上越線沼田駅から関越交通川場循環バスで13分、市営住宅入口下車、徒歩5分
- 料金
- さくらんぼ狩り(30分食べ放題)=大人1500円、小学生1000円、園児800円/
- 営業期間
- 6月中旬~7月上旬
- 営業時間
- 9:00~15:00
道の駅 いくさかの郷
郷土料理が味わえる
村内で採れた新鮮な農産物や特産品を多数販売するほか、食堂「かあさん家」では、村のお母さん手作りの料理を味わえる。
道の駅 いくさかの郷
- 住所
- 長野県東筑摩郡生坂村5204-1
- 交通
- 長野自動車道安曇野ICから県道57号、国道19号、県道275号を生坂方面へ車で18km
- 料金
- とうじうどん=1080円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00
出の山公園
ゲンジボタルの乱舞で知られる
名水百選の出の山湧水を利用してニジマス、コイ、チョウザメを養殖している。園内の飲食店では養殖した魚を味わうことができる。5月中旬から6月上旬に「出の山ホタル恋まつり」を開催。
照蓮寺
美しい庭園があることで有名。銅鐘「高麗鐘」は国の重要文化財
県内でも指折りの「小祇園」と呼ばれる落ち着いた美しい庭園があり、境内には頼一族、塩谷志帥らの墓が残る。銅鐘「高麗鐘」は重要文化財に指定されている。
足湯 片葉の葦
温泉街の中心にある足湯
温泉街のインフォメーションセンター入口にある、大きな丸太をくりぬいた足湯。温泉街を眺めながらゆったりとつかろう。
足湯 片葉の葦
- 住所
- 山形県米沢市小野川町2500
- 交通
- JR山形新幹線米沢駅から山交バス小野川温泉行きで25分、小野川温泉下車すぐ
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 7:00~20:00(閉館)
ひたちなか市埋蔵文化財調査センター
市内で出土した考古資料などを展示
市内の埋蔵文化財の調査研究や資料の収蔵をする施設。収蔵資料は縄文土器、弥生土器、乳飲み児を抱く埴輪、馬形埴輪、虎塚古墳壁画実物大模型(レプリカ)など貴重なものばかりだ。
ひたちなか市埋蔵文化財調査センター
- 住所
- 茨城県ひたちなか市中根3499
- 交通
- ひたちなか海浜鉄道湊線中根駅からタクシーで8分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:30(閉館17:00)
海住山寺
五重塔や文化財など見どころ満載の古刹
海住山中腹にある古刹。天平7(735)年、良弁僧正により開基され、のちに解脱上人が再興した。境内に国宝の五重塔や重文の文殊堂のほか、本堂、開山堂、不動堂が立つ。
海住山寺
- 住所
- 京都府木津川市加茂町例幣海住山20
- 交通
- JR関西本線加茂駅から奈良交通和束町小杉行きバスで5分、岡崎下車、徒歩30分
- 料金
- 境内入山料=100円/堂内拝観料=400円、特別展(10月最終土曜~9日間開催)は別料金/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00
健福寺
行基の創建とされる寺。鎌倉時代初期の銅鐘は重文指定
和銅年間(708~715)、僧行基によって創建されたと伝えられる。この寺には、建久7(1196)年在銘の銅鐘があり、重要文化財の指定を受けている。
高塚愛宕地蔵尊
神仏混交の形式を残す地蔵尊
奈良時代に行基が開いたとされる。「どんな願いでもかなえてくれる」といわれ、年間参詣者は150万人を超える。ほかに、お抱え地蔵、恵みの玉、地蔵尊拝殿などがある。
高塚愛宕地蔵尊
- 住所
- 大分県日田市天瀬町馬原3740
- 交通
- JR久大本線豊後中川駅から日田バス高塚行きで10分、終点下車すぐ
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由
世田谷八幡宮
宇佐八幡宮から御分霊した事が由来の八幡宮
源義家が後三年の役の帰途世田谷に滞在し、自らの氏神である豊前国(現在の大分県)宇佐八幡宮の御分霊として勧請したことが由来。昭和39(1964)年に現在の社殿に改築した。
