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レジャー施設

「日本×春(3,4,5月)」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×春(3,4,5月)」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。温泉至近がうれしい「憩いの森オートキャンプ場」、別荘のようなコテージが人気「宝の山ふれあいの里(キャンプ場)」、緑に恵まれたキャンプ場「大池いこいの森キャンプ場」など情報満載。

  • スポット:2,026 件
  • 記事:1,064 件

おすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

1,481~1,500 件を表示 / 全 2,026 件

憩いの森オートキャンプ場

温泉至近がうれしい

木陰が心地よいサイトは全区画AC電源付きで広さも十分。温泉に入れる宿泊施設の「ほりでーゆ~四季の郷」が近くにあり、割引料金で入浴できる。周辺には見所も多いので、登山のベースや観光の拠点に便利。

憩いの森オートキャンプ場の画像 1枚目

憩いの森オートキャンプ場

住所
長野県安曇野市堀金烏川11-1
交通
長野自動車道安曇野ICから2つ目の信号を左折。道なりに進み、ほりで~ゆ~四季の郷を目標に現地へ。安曇野ICから10km
料金
サイト使用料=オート1区画5300円、AC電源使用料1100円/ごみ回収協力金=510円/
営業期間
4月下旬~11月上旬(状況などにより変動あり、要確認)
営業時間
イン13:00~17:00、アウト11:00

宝の山ふれあいの里(キャンプ場)

別荘のようなコテージが人気

三ッ峠の麓、緑豊かな森の中のキャンプ場で、コテージが6棟ある。テントサイトは1日4組限定。野生動物も時折姿を見せてくれる場内で、川のせせらぎを聞きながらのんびり過ごせる。

宝の山ふれあいの里(キャンプ場)

住所
山梨県都留市大幡5108
交通
中央自動車道都留ICを出たら右折し、県道705号を道なりに進むと右手に現地。都留ICから7km
料金
サイト使用料=テント専用1張り2660円/宿泊施設=コテージ5人用13340円(日帰りは6670円)、コテージ10人用26690円(日帰りは13340円)/BBQ場=1箇所(8人程度まで)2550円/
営業期間
4月1日~11月30日(体験施設「ネイチャーセンター」は通年)
営業時間
イン13:00、アウト10:00(宿泊施設はイン16:00、アウト9:30、体験施設「ネイチャーセンター」は9:00~16:00)

大池いこいの森キャンプ場

緑に恵まれたキャンプ場

広大で自然豊かな野外施設の一角、大池のほとり3箇所にサイトがあり、無料で利用できる。環境の良さにひかれて何度も訪れるキャンパーも多い。

大池いこいの森キャンプ場の画像 1枚目

大池いこいの森キャンプ場

住所
新潟県上越市頸城区日根津
交通
北陸自動車道柿崎ICから県道30号で頸城区方面へ。森本交差点で県道253号へ左折し現地へ。柿崎ICから14km
料金
サイト使用料=無料(任意で協力金テント1張り1000円)/
営業期間
4月上旬~11月下旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

茂岩山自然公園キャンプ場

木立の中に鳥のさえずりが響くサイト

鳥の声が響く木立の中にフリーサイトが広がり、木陰が心地よい。バンガローはシンプルな造りだが、料金は手ごろ。公園内にはパークゴルフ場や散策路があり、隣接する十勝ロイヤルホテルで日帰り入浴できるのが便利。

茂岩山自然公園キャンプ場の画像 1枚目

茂岩山自然公園キャンプ場

住所
北海道中川郡豊頃町茂岩49
交通
道東自動車道音更帯広ICから国道241号・38号で豊頃町へ。農野牛橋を渡り、道道210号へ入ってすぐを右折し、現地へ。音更帯広ICから40km
料金
サイト使用料=テント1張り300円/宿泊施設=バンガロー2人用1000円、4人用2000円、6人用3000円/
営業期間
4月下旬~11月上旬
営業時間
イン14:00、アウト11:00

増毛リバーサイドパークオートキャンプ場

市街地近くきれいなキャンプ場

暑寒別川の河畔に整備された公園の一角にあるキャンプ場で、オートサイトとキャンピングカーサイト、別荘タイプのコテージがある。サニタリー施設も清潔で、低料金で気軽にキャンプを楽しめる。

増毛リバーサイドパークオートキャンプ場の画像 1枚目
増毛リバーサイドパークオートキャンプ場の画像 2枚目

増毛リバーサイドパークオートキャンプ場

住所
北海道増毛郡増毛町別苅459外
交通
深川留萌自動車道留萌ICから国道232・231号で増毛市街へ。そのまま国道231号を進み、暑寒別川を渡って左折すると左手に現地。留萌ICから20km
料金
サイト使用料=オート1区画2000円、AC電源付き4000円、キャンピングカー6000円/宿泊施設=コテージ1棟12000円/
営業期間
4月中旬~10月中旬
営業時間
イン13:00、アウト11:00(コテージはイン14:00、アウト10:00)

網張温泉キャンプ場

隣接の温泉館も魅力のひとつ

木立の中に区画されたAC電源付きの林間オートサイトと芝生サイトのほか、林間のひろびろサイトとコンパクトサイトがある。隣接地に日帰り温泉施設があり、疲れた体をリフレッシュできる。

網張温泉キャンプ場

住所
岩手県岩手郡雫石町網張温泉
交通
東北自動車道盛岡ICから国道46号で雫石町方面へ。県道219号を右折し網張温泉を目標に現地へ。盛岡ICから25km
料金
管理費=4歳以上600円/サイト使用料=AC電源付き林間オート1区画4500円、AC電源付き芝生サイト1区画4500円/
営業期間
4月中旬~11月下旬(積雪の状況により異なる)
営業時間
イン14:00~18:00、アウト10:00

スカイバレーキャンプ場

自然の中でも安心快適キャンプを

自然をいかして整備されたサイトは、すべて焚火台、水道付きでゆったりと使える。一部温水洗浄便座付きトイレやジャグジーなども整い、サニタリー施設も充実。場内を流れる川で水遊びもできる。

スカイバレーキャンプ場の画像 1枚目
スカイバレーキャンプ場の画像 2枚目

スカイバレーキャンプ場

住所
山梨県南都留郡道志村白井平11754-1
交通
中央自動車道都留ICから県道24号で道志村へ。国道413号へ右折し山中湖方面へ進み、左手の案内看板に従って現地へ。都留ICから23km
料金
施設使用料=1人(小学生以上)900円/サイト使用料=テント1張り2000円、AC電源使用料1000円/宿泊施設=ロッジ7000~25000円/
営業期間
4月中旬~11月下旬
営業時間
イン13:00、アウト11:00(宿泊施設はイン13:00、アウト10:00)

わんダフルネイチャーヴィレッジ(キャンプ場)

愛犬と一緒にアウトドアを満喫できる複合レジャー施設

秋川丘陵の自然の中、ドッグランやカフェレストラン、ハイキングコース、BBQ、オートキャンプ場など、愛犬と楽しめる施設が充実。オートサイトにはドッグラン付きのサイト、AC電原付の個別サイト、グルキャンも可能な広めのサイトなどがある。

わんダフルネイチャーヴィレッジ(キャンプ場)

住所
東京都あきる野市上代継600
交通
圏央道あきる野ICから国道411号を八王子方面へ。東京サマーランド前交差点を右折して現地へ、あきる野ICから3km
料金
サイト使用料=ドッグラン付きオートサイト(レイクサイド)1サイト(車1台・4人まで・犬1頭)8000~14000円、オートサイト(ヒルトップ)1サイト(車1台・4人まで・犬1頭)6500~11000円、広めのサイトは1サイト(車1台・6人まで・犬1頭)11000~15000円※すべて追加大人850円、小学生450円、犬450~850円(各サイト定員あり、要確認)、サイト料金は4シーズン制、利用日・タイプにより変動あり/
営業期間
通年
営業時間
イン14:00(12~翌2月は13:00)、アウト11:00

中川原キャンプ場

散策のあとは温泉へ

小坂川の河畔にあり、木立の多い川辺のフリーサイトでは好きな場所にテントを張れる。温泉施設や道の駅も近く、巌立峡や滝見遊歩道など散策の拠点にも最適な好立地。

中川原キャンプ場の画像 1枚目

中川原キャンプ場

住所
岐阜県下呂市小坂町落合1965
交通
中央自動車道中津川ICから国道257号で下呂市方面へ。帯雲橋交差点から国道41号で高山市方面へ。矢ヶ野交差点を県道88号へ入り、小坂町交差点を県道437号へ右折し現地へ。中津川ICから78km
料金
入場料=1人300円/サイト使用料(1泊)=持込テント1張り1500円、補助テント(タープ等)1張り1000円、車1台500円/
営業期間
4月下旬~11月上旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

島根県立万葉公園オートキャンプ場

万葉の時代の雰囲気に包まれた公園内にある

万葉植物園や柿本人麻呂神社など、万葉の時代を偲ぶ雰囲気に包まれた公園内にある。サイトはすべてAC電源や水道付きで、常設テント付きのオートサイトもある。蟠竜湖や海に近く、ボート遊びや海水浴を楽しめる。

島根県立万葉公園オートキャンプ場の画像 1枚目
島根県立万葉公園オートキャンプ場の画像 2枚目

島根県立万葉公園オートキャンプ場

住所
島根県益田市高津町イ2402-1
交通
浜田自動車道浜田ICから浜田道路、国道9号で益田市へ。益田市街の中吉田町交差点で国道191号へ右折して萩方面へ進み、萩・石見空港入口交差点で左折、県道255号・256号で現地へ。浜田ICから50km
料金
サイト使用料=オート1区画4000円、AC電源使用料550円/宿泊施設=常設テント6200円、AC電源使用料550円/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト14:00

知内町農村公園

水場とトイレのみの設備だがサイトはゆったり。無料で利用可

場内設備は水場とトイレのみだが、ゆったりしたサイトは居心地がよい。予約は不要(現地にある受付名簿に記入)。利用料が無料というのもうれしい。

知内町農村公園の画像 1枚目
知内町農村公園の画像 2枚目

知内町農村公園

住所
北海道上磯郡知内町湯の里
交通
函館江差自動車道北斗茂辺地ICから道道29号、国道228号で知内町へ。福島方面へ進み、道の駅しりうちの手前を右折して現地へ。北斗茂辺地ICから35km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
4月下旬~10月下旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

羽尾 大釜荘

おいしい珈琲と快適アウトドア

静かな山村にあり、立派なログハウスと芝のサイトがある。喫茶店も兼ねており、木の香りに包まれながらのんびりと珈琲を楽しむ時間もまた良い。

羽尾 大釜荘

住所
高知県香南市夜須町羽尾523
交通
高知自動車道南国ICから国道32・55号、県道51号で物部方面へ。案内板を右折。南国ICから32km
料金
サイト使用料=(入浴料・ゴミ処分料込)大人3人まで1000円、追加大人500円、中学生以下は無料、BBQサイト1区画1100円/宿泊施設=ログハウス3人まで5500円(日曜、祝日、祝前日は7700円)、追加1人(4歳以上)1100円(大人7人まで宿泊可)/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00

和良川公園オートキャンプ場

川遊びが楽しいキャンプ場

平成の名水百選に選定された和良川沿いにあるオートキャンプ場。水遊びや魚釣りが気軽に楽しめるほか、特別天然記念物のオオサンショウウオが見られることもある。

和良川公園オートキャンプ場の画像 1枚目
和良川公園オートキャンプ場の画像 2枚目

和良川公園オートキャンプ場

住所
岐阜県郡上市和良町沢192-1
交通
東海北陸自動車道郡上八幡ICから国道156号・256号で郡上市和良へ。道の駅の入口を過ぎて橋を渡りすぐ右折。郡上八幡ICから20km
料金
サイト使用料=オート1区画5人まで4000円、追加1人800円(GW、8月10~16日はオート1区画5人まで6000円、追加1人1200円)、AC電源使用料500円、ゴミ処分協力費500円、バンガロー付きサイト1区画6000円/
営業期間
3月15日~12月20日
営業時間
イン12:00、アウト11:00

カブトムシ自然観察園

世界初のカブトムシドームへ行こう

自然の森をネットで覆った中に、カブトムシを放し観察したり、ふれあう事ができる。大自然を思う存分味わえる。

カブトムシ自然観察園

住所
福島県田村市常葉町山根芦坂68
交通
磐越自動車道船引三春ICから国道288号、県道154号を葛尾村方面へ車で17km
料金
入場料(カブト屋敷・自然観察園のセット)=大人300円、小人250円/ (小人10人以上の団体は210円)
営業期間
7月中旬~8月下旬
営業時間
9:30~16:00(閉館16:30)

出島野鳥園

いろいろな種類の野鳥を観察できる環境を整備した公園

池や砂地、草原など野鳥が集まるような環境を整備した公園。四国で唯一飛来するチュウヒのほか、いろいろな種類の野鳥を観察できる。日本野鳥の会による探鳥会も開催。

出島野鳥園の画像 1枚目

出島野鳥園

住所
徳島県阿南市那賀川町みどり台
交通
JR牟岐線阿波中島駅からタクシーで10分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
8:00~17:00(閉園)

岩倉キャンプ場

川辺のシンプルなキャンプ場

サイトは3か所に分かれ設備は必要最小限。側を小瀬川が流れ夏には川遊びとキャンプを楽しむ人で賑わう。

岩倉キャンプ場の画像 1枚目
岩倉キャンプ場の画像 2枚目

岩倉キャンプ場

住所
広島県廿日市市津田868
交通
広島岩国道路廿日市ICから国道2号、県道30号で吉和方面へ進み現地へ。廿日市ICから20km
料金
利用料=大人(中学生以上)1000円、小人(小学生)500円、幼児(3歳以上)200円、日帰りは大人500円、小人250円、幼児100円/ (障がい者とその介護者1名は利用料半額)
営業期間
通年
営業時間
イン8:30、アウト17:00

聖山パノラマオートキャンプ場

シラカバ林の中でキャンプ

ごんげん池のほとりにあり、林間のオートサイトは全区画に野外炉が設置されている。設備もひととおり揃い、手軽に利用できるコテージもおすすめ。利用の際は聖山パノラマホテルにて受付。

聖山パノラマオートキャンプ場の画像 1枚目

聖山パノラマオートキャンプ場

住所
長野県長野市大岡丙5402-2
交通
長野自動車道麻績ICから国道403号で聖湖へ。聖湖畔で左折し現地へ。麻績ICから15km
料金
サイト使用料=オート1台3650円、AC電源使用料350円/宿泊施設=コテージ13610円/
営業期間
4月下旬~10月下旬
営業時間
イン12:00、アウト10:00(宿泊施設はイン15:00)

飛騨荘川 一色の森キャンプ場

四季ごとの自然を満喫できる、冬は雪中キャンプも

自然豊かなロケーションのキャンプ場で、場内を流れる小川に心癒やされる。木立が多く、木漏れ日が気持ちよく夏でも快適に過ごせる。サイトのほかにキャビン10棟とバンガロー5棟が整備されている。

飛騨荘川 一色の森キャンプ場の画像 1枚目

飛騨荘川 一色の森キャンプ場

住所
岐阜県高山市荘川町一色カラ谷928
交通
東海北陸自動車道荘川ICから国道158号で高山方面へ。約1km先で県道452号を右折し、案内看板に従い現地へ。荘川ICから5km
料金
ごみ処理料=(1施設・テント1張りにつき)550円/サイト使用料=オートテント1張り3300円、オートAC電源付き4400円/宿泊施設=バンガロー8800円~、キャビン14300円~、冬期は割増料金あり/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト12:00(宿泊施設はアウト10:00)

北海道立宗谷ふれあい公園オートキャンプ場

広大なフィールドで北海道らしさを満喫

宗谷ふれあい公園の一角にあり、道北の観光拠点に好立地。AC電源・水道付きのプライベートサイトのほか、フリーサイト、キャンピングカーサイトがある。手軽に楽しむなら設備の整ったロッジもおすすめだ。

北海道立宗谷ふれあい公園オートキャンプ場の画像 1枚目
北海道立宗谷ふれあい公園オートキャンプ場の画像 2枚目

北海道立宗谷ふれあい公園オートキャンプ場

住所
北海道稚内市声問5丁目40-1
交通
稚内市街から国道238号で宗谷岬方面へ。声問市街に入り道道1133号へ右折。案内看板に従い約1kmで現地。稚内市役所から10km
料金
入場料=大人500円、小学生300円、幼児無料/サイト使用料=オート1区画1000円~、オートフリーテント1張り700円~、キャンピングカー1区画2000円~、バイク、自転車、徒歩でのフリーサイト利用は1サイト700円(入場料込)/宿泊施設=ロッジ6人用11000円~、8人用12000円~※別途入場料/ (各種障がい者手帳持参と65歳以上(要証明書)は入場料免除、すべての料金は時期により変動あり)
営業期間
4月29日~9月30日
営業時間
イン13:00、アウト11:00(ロッジはイン15:00)

神楽門前湯治村

昔ながらの湯治村を再現。うどんやそば、和食などの食事処が並ぶ

昔ながらの湯治村を再現。天然ラドン温泉「岩戸屋」のほか、うどんやそば、和食などの食事処が並ぶ。週末には神楽ドームで神楽公演を観賞できる。

神楽門前湯治村の画像 1枚目
神楽門前湯治村の画像 2枚目

神楽門前湯治村

住所
広島県安芸高田市美土里町本郷4627
交通
JR広島駅から広島交通広島バスセンター方面行きバスで13分、広島バスセンターで広電高速バス三次・庄原行きに乗り換えて49分、美土里下車、タクシーで10分(美土里バス停から無料送迎あり、予約制)
料金
入園料=無料/入浴料=大人700円、小人(4歳~小学生)400円/神楽定期公演鑑賞料=大人700円、小・中学生300円/
営業期間
通年
営業時間
入園自由(入浴施設は10:00~21:00<閉店21:30>)