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キャンプ場

「日本×夏(6,7,8月)」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×夏(6,7,8月)」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。週末はバーベキュー客で賑わうキャンプ場「四季の郷公園キャンプ広場」、世界各国のバンガローが人気で、他にはない楽しみ方ができる「こんぜの里バンガロー村(キャンプ場)」、眼下に北上川の流れ「大文字キャンプ場」など情報満載。

  • スポット:1,756 件
  • 記事:50 件

おすすめエリア

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

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四季の郷公園キャンプ広場

週末はバーベキュー客で賑わうキャンプ場

四季の郷公園内にあるデイキャンプ場で宿泊はできない。和歌山市郊外にあり身近に自然とふれあえる公園となっている。子供の遊具や自然観察路なども整備され、家族で楽しめる。

四季の郷公園キャンプ広場の画像 1枚目
四季の郷公園キャンプ広場の画像 2枚目

四季の郷公園キャンプ広場

住所
和歌山県和歌山市明王寺85
交通
阪和自動車道和歌山ICから国道24号・県道143号で紀の川市方面へ。井ノ口交差点を右折し県道9号へ入り、四季の郷公園の看板に従い現地へ。和歌山ICから8km
料金
入場料=無料/キャンプ広場=1日1区画510円/
営業期間
通年
営業時間
イン9:00、アウト17:00

こんぜの里バンガロー村(キャンプ場)

世界各国のバンガローが人気で、他にはない楽しみ方ができる

オランダ・イギリス・ドイツなど各国の田舎家風バンガローが人気。バンガローはキッチン・バス・トイレ完備。

こんぜの里バンガロー村(キャンプ場)の画像 1枚目

こんぜの里バンガロー村(キャンプ場)

住所
滋賀県栗東市観音寺535
交通
名神高速道路栗東ICから県道55号・12号で甲賀方面へ。道の駅こんぜの里りっとうの先で左折し、一般道で現地へ。栗東ICから9km
料金
入場料=大人200円、小学生100円/宿泊施設=バンガロー12800~19300円(平日は10700~16100円、定員から超過する場合は追加1人バンガロー大人2200円・小学生1100円)/
営業期間
通年
営業時間
イン14:00、アウト10:00(受付は9:00~17:00)

大文字キャンプ場

眼下に北上川の流れ

西行桜の森の一角にあり、斜面にテントデッキが設置されている。周辺には遊歩道があり、駒形山への登山ができる。

大文字キャンプ場の画像 1枚目
大文字キャンプ場の画像 2枚目

大文字キャンプ場

住所
岩手県西磐井郡平泉町長島山田51-661
交通
東北自動車道平泉前沢ICから県道237号・14号で駒形山を目印に現地へ。平泉前沢ICから7km
料金
サイト使用料=1区画200円、デッキ以外に設営は1張り200円/テントレンタル=1張り300円/
営業期間
4月1日~11月30日
営業時間
インフリー、アウトフリー

レイクサイドパーク・のとろ

網走観光の拠点におすすめ

網走市の海洋レクリエーション施設。能取湖畔にあるキャンプ場で、オートサイトは全部で25区画で、AC電源と水道付きの区画も一部ある。宿泊施設もコテージとパオの2種類があり、設備もひととおり揃う。

レイクサイドパーク・のとろの画像 1枚目
レイクサイドパーク・のとろの画像 2枚目

レイクサイドパーク・のとろ

住所
北海道網走市能取港町5丁目1
交通
網走市街から国道238号で常呂方面へ。道道1010号を右折して案内看板に従い現地へ。網走市役所から11km
料金
サイト使用料=オート2100円、AC電源付き3150円、テント専用1張り1050円/宿泊施設=コテージ6人まで10500円(追加1人1050円)、パオ6300円(9人以上追加1人520円)/
営業期間
6~9月
営業時間
イン13:00、アウト11:00

龍泉洞青少年旅行村

龍泉洞に隣接のキャンプ場

日本3大鍾乳洞のひとつ、龍泉洞のすぐ隣にあるキャンプ場。海にも山にも近く観光の拠点におすすめ。車の乗り入れはできないが、サイトには適度に木立があり居心地はよい。

龍泉洞青少年旅行村の画像 1枚目

龍泉洞青少年旅行村

住所
岩手県下閉伊郡岩泉町岩泉神成12
交通
東北自動車道盛岡ICから県道1号、国道455・340号で岩泉方面へ。岩泉市街から県道7号で龍泉洞方面へ進み約3km先の左手に現地。盛岡ICから90km
料金
利用料(1泊につき)=大人310円、高校生210円、小・中学生150円/
営業期間
5~10月
営業時間
イン12:00、アウト12:00

黒木キャンプ場

森と清流のナチュラルゾーン

きれいな川が流れる場内は大きく3つのエリアに分かれ、それぞれ違う雰囲気のサイトが広がる。場内の施設は管理が行き届き、立派な造りのバンガローは数も豊富で、レンタル品も充実。温泉が近いのも便利だ。

黒木キャンプ場の画像 1枚目
黒木キャンプ場の画像 2枚目

黒木キャンプ場

住所
岡山県津山市加茂町黒木646-9
交通
中国自動車道津山ICから国道53号で智頭町方面へ。野村交差点で県道6号に入り加茂へ。さらに県道75号・336号で案内板に従い現地へ。津山ICから25km
料金
施設利用料=大人500円、小人(小・中学生)300円/サイト使用料=テント専用1張り2050円、AC電源使用料500円/宿泊施設=バンガロー4150~10450円、別途施設利用料/
営業期間
通年(第1・2キャンプ場は4~10月)
営業時間
イン13:00、アウト12:00(宿泊施設はイン16:00)

須川湖キャンプ場

須川湖畔でリゾート気分

透明度の高い湖とブナ林に囲まれたキャンプサイトは清々しい雰囲気が漂っている。温泉巡りのベースにも最適。

須川湖キャンプ場の画像 1枚目
須川湖キャンプ場の画像 2枚目

須川湖キャンプ場

住所
秋田県雄勝郡東成瀬村椿川仁郷国有林内
交通
東北中央自動車道十文字ICから国道13号を湯沢方面に進み、新古内交差点で国道342号へ左折して須川方面へ。途中、県道282号へ右折して、須川湖へ向かい現地へ。十文字ICから49km
料金
サイト使用料=大人1300円、小人(小・中学生)650円、乳幼児無料/
営業期間
7月上旬~10月中旬
営業時間
イン10:00~17:00、アウト10:00

八ヶ滝キャンプ場

河原そのものがキャンプ場

根尾川沿いの広々としたキャンプ場で、川遊びを存分に楽しめるのが魅力。フリーのオートサイトでワイルドに過ごせ、釣り好きの拠点にもってこい。

八ヶ滝キャンプ場

住所
岐阜県本巣市根尾板所71-2
交通
東海北陸自動車道山県ICから国道256号で岐阜市方面へ。山県市役所東交差点を右折し、県道79号・国道157号で現地へ。山県ICから19km

長峰山森林体験交流センター(天平の森)

澄んだ空気の中、星に近づこう

円形の広場にテントを張れるサイトのほか、快適なコテージもある。天体望遠鏡ドームを備えた交流センターには展望風呂があり、ここからの北アルプスの眺めも好評。

長峰山森林体験交流センター(天平の森)の画像 1枚目
長峰山森林体験交流センター(天平の森)の画像 2枚目

長峰山森林体験交流センター(天平の森)

住所
長野県安曇野市明科光2573-35
交通
長野自動車道安曇野ICから国道19号を明科方面へ。東栄町交差点で県道302号へ右折し現地へ。安曇野ICから14km
料金
公益費=1人(小学生以上)220円/サイト使用料=オート1区画4400円(休前日、GW、夏期は4700円)/宿泊施設=コテージ8800円(休前日、GW、夏期は11700円・14100円)、別途公益費1人220円・暖房費570円/
営業期間
4~10月(コテージは4~12月、積雪状況により変動あり)
営業時間
イン14:00、アウト11:00

四万十ひろば(キャンプ場)

四万十川の自然を体感する

カヌー館前河川敷の公園内にあり、カヌーイストには絶好のロケーション。きれいな芝生のサイトのほか、宿泊施設も揃う。カヌースクールも行われ、初心者でも安心して楽しめる。

四万十ひろば(キャンプ場)の画像 1枚目
四万十ひろば(キャンプ場)の画像 2枚目

四万十ひろば(キャンプ場)

住所
高知県四万十市西土佐用井1111-11
交通
高知自動車道四万十町中央ICから国道56号で四万十町役場方面へ。窪川トンネルを過ぎ、古市町交差点を国道381号へ右折し、四万十川に沿って西土佐(江川崎)へ。新川崎橋を渡り、一般道へ右折して、西土佐大橋を渡り現地へ。四万十町中央ICから約54km
料金
サイト使用料=大人550円、小人330円/宿泊施設=ログハウス3人まで16500円、追加1人3300円、バンガロー2人用1人3800円、バンガロー5人用1人5000円/
営業期間
通年
営業時間
イン16:00、アウト10:00

戸隠イースタンキャンプ場

居ながらにして森林浴、目覚めは小鳥のさえずりで

シラカバとカラマツに囲まれた広大なフリーサイトで、のびのびとキャンプが楽しめる。自然にも恵まれ、周辺では野鳥観察や戸隠ならではのそば打ち体験もおすすめだ。

戸隠イースタンキャンプ場の画像 1枚目
戸隠イースタンキャンプ場の画像 2枚目

戸隠イースタンキャンプ場

住所
長野県長野市戸隠戸隠山国有林内
交通
上信越自動車道信濃町ICから国道18号、県道36号で戸隠高原方面へ。県道沿い左手に現地。信濃町ICから15km
料金
サイト使用料=電源付区画サイト7000円(ハイシーズンは10000円)、フリーサイトは要確認(車の台数、テント・タープ類の数・大きさで変動あり)/宿泊施設=バンガロー6000円(ハイシーズンは6500円)/ (車中泊、デイキャンプの料金設定あり)
営業期間
4月下旬~11月上旬
営業時間
イン8:30、アウト16:30(受付時間は8:30~16:30、電源付区画サイトはイン12:00、アウト12:00、バンガローはイン13:00、アウト12:00)

マンガアイランド

海に囲まれたキャンプ場

コバルトブルーの海に囲まれたアウトドア施設で、豊かな自然を満喫できる。著名なマンガ家がデザインしたマンガロッジも人気。

マンガアイランドの画像 1枚目
マンガアイランドの画像 2枚目

マンガアイランド

住所
宮城県石巻市田代浜敷島24
交通
三陸自動車道石巻河南ICから一般道、国道398号、県道240号で「網地島ライン」発着所へ。定期船に乗り田代島仁斗田港で下船、そこから徒歩約15分で現地
料金
サイト使用料=テント専用1区画(4人用)1500円/宿泊施設=ロッジ大(5人用)9000円、小(6人用)8000円/
営業期間
4~10月
営業時間
イン14:00、アウト11:00

RECAMP別府志高湖

静かな湖畔のキャンプ場

志高湖の湖畔にあり、サイトは広々としていて木陰がここちよい。設備は最小限で炊事場とトイレ程度。湖ではボート遊びが楽しめる。

RECAMP別府志高湖の画像 1枚目
RECAMP別府志高湖の画像 2枚目

RECAMP別府志高湖

住所
大分県別府市東山4380-1
交通
東九州自動車道別府ICから県道11号を湯布院方面へ。火男火売神社、鳥居バス停の先の交差点で、看板に従い志高湖方面に左折し現地へ。別府ICから8km
料金
施設利用料=1人(4歳以上)660円(デイキャンプは500円)/車両乗入れ料(一般駐車場は無料)=普通車1台520円、二輪車1台260円/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト11:00

来止臥野営場

断崖の上にあるキャンプ場で設備は簡素。シンプル志向の人向け

太平洋を一望する断崖の上にあるキャンプ場。場内設備はいたって簡素で、シンプル志向のキャンパー向け。断崖絶壁そばの立地のため、悪天候時には注意が必要。

来止臥野営場の画像 1枚目
来止臥野営場の画像 2枚目

来止臥野営場

住所
北海道釧路郡釧路町昆布森来止臥
交通
釧路外環状道路釧路別保ICから国道44号で厚岸町方面へ。道道1128号昆布森方面へ右折し、道道142号で昆布森市街地から来止臥海岸に向かい、一般道へ右折して現地へ。釧路別保ICから15km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
6月上旬~10月
営業時間
インフリー、アウトフリー

シンリ浜公園

飛行機を見ながらキャンプが出来る。芝生の前にシンリ浜が広がる

空港から近く、キャンプをしながら間近に飛行機の姿が見られる。芝生サイトの目の前にきれいなシンリ浜が広がり、夕暮れ時には夕陽が美しい。事前に使用許可の申請が必要。

シンリ浜公園

住所
沖縄県島尻郡久米島町大原113
交通
兼城港から県道89号で久米島空港方面へ進み、県道245号に入り現地。兼城港から5km

石岡市つくばねオートキャンプ場

ケビンも快適、手軽に楽しめるキャンプ場

筑波山の中腹にあるよく整備されたキャンプ場。サイトは多くないが1区画が広いのでゆったりと利用でき、施設も清潔に管理されている。別荘タイプのケビンもあり、手軽に楽しめる。

石岡市つくばねオートキャンプ場の画像 1枚目
石岡市つくばねオートキャンプ場の画像 2枚目

石岡市つくばねオートキャンプ場

住所
茨城県石岡市小幡2132-14
交通
常磐自動車道土浦北ICから国道125号、県道199号・138号で石岡市へ。県道150号・42号へと進み、白鳥神社手前を県道150号へ右折し現地へ。土浦北ICから21km
料金
サイト使用料=オート1区画5800円、テント専用1張り2800円/宿泊施設=ケビン18000~24000円/ (繁忙期は別料金設定あり)
営業期間
通年
営業時間
イン14:00~21:00、アウト10:00

四季見原すこやかの森キャンプ場

九州山脈の山並みが一望

標高1200mの高原にあり、場内からの眺めが素晴らしい。オートサイトは全区画AC電源付きで、温水シャワー(一部共有)が付いている。夏でも涼しく、本格的なキャンプが楽しめる。

四季見原すこやかの森キャンプ場の画像 1枚目
四季見原すこやかの森キャンプ場の画像 2枚目

四季見原すこやかの森キャンプ場

住所
宮崎県西臼杵郡高千穂町上野親父山平3751-722
交通
九州中央自動車道北方ICから国道218号で高千穂町方面へ。総合公園前交差点を右折し国道325号へ入り高森町方面へ。玄武山トンネル手前を右折し現地へ。北方ICから50km
料金
入場料=大人600円、小人(小学生以下)300円/サイト使用料=オート1区画4000円・5500円、テント専用1区画2500円/宿泊施設=バンガロー10000円、交流センター(大型ロッジ)1室8000円/
営業期間
GW、夏休みほか(要問合せ)
営業時間
イン13:00、アウト10:00

五箇山国民休養地相倉キャンプ場

世界遺産相倉合掌造り集落のすぐ近く、豊かな自然に囲まれる

設備は炊事場と洋式トイレで、ファイヤーサークルもある。近くには「ゆ~楽」「五箇山荘」「くろば温泉」などの温泉施設がある。

五箇山国民休養地相倉キャンプ場の画像 1枚目
五箇山国民休養地相倉キャンプ場の画像 2枚目

五箇山国民休養地相倉キャンプ場

住所
富山県南砺市相倉611
交通
東海北陸自動車道福光ICから国道304号で五箇山方面へ向かい、「世界遺産」相倉合掌造り集落駐車場内キャンプ場利用申し込み場へ。福光ICから17km
料金
サイト使用料=1組用サイト(テント2張りまで)2500円、1人用小サイト1500円/
営業期間
4月中旬~11月中旬
営業時間
イン12:00~17:00、アウト8:00~10:00

潮岬望楼の芝キャンプ場

水平線を望む本州最南端の地

本州最南端の潮岬にある。水場が少ないのと強風に注意。連休などに、有料キャンプ場を開設するシステム。利用の場合は要問合せ。

潮岬望楼の芝キャンプ場

住所
和歌山県東牟婁郡串本町潮岬
交通
紀勢自動車道すさみ南ICから国道42号で串本市街へ。潮岬西入口から県道41号に入り現地。すさみ南ICから29km

木のむらキャンプ場

自然たっぷりのフィールド

サイトはやや狭さを感じるものの、AC電源や流し台が設置されていて使い勝手は良い。場内に流れる都幾川では魚とりや水遊びを楽しむ子ども達で賑わう。ログハウス風のバンガローも人気だ。

木のむらキャンプ場の画像 1枚目
木のむらキャンプ場の画像 2枚目

木のむらキャンプ場

住所
埼玉県比企郡ときがわ町大野1440
交通
関越自動車道東松山ICから国道254号で小川方面へ。新郷交差点で左折し、県道344号・172号でときがわ市街から白石峠方面へ進み現地へ。東松山ICから20km
料金
入村料=大人(高校生以上)600円、小人(3歳~中学生)400円/駐車料=車1台1000円/サイト使用料=オート1区画6000円、テント専用(持ち込みテントサイト)1区画3000円、タープ1張り1000円(タープ泊の場合は3000円)※すべて別途駐車料/宿泊施設=バンガロー小9000円・大11000円、常設テント(貸しテントサイト)4000円※すべて別途駐車料/
営業期間
4~10月
営業時間
イン11:00、アウト10:00(バンガロー・常設テントはイン14:00)