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キャンプ場・野営場

「日本×夏(6,7,8月)」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×夏(6,7,8月)」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。青葉山の麓に広がる公園でキャンプや陶芸体験などが出来る「青葉山ろく公園(キャンプ場)」、四季の花木が美しいキャンプ場「くろんど池自然公園」、楽しいイベント盛りだくさん「滋賀県立びわ湖こどもの国(キャンプ場)」など情報満載。

  • スポット:692 件
  • 記事:18 件

おすすめエリア

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

141~160 件を表示 / 全 692 件

青葉山ろく公園(キャンプ場)

青葉山の麓に広がる公園でキャンプや陶芸体験などが出来る

青葉山の麓に広がる、青葉山ろく公園の中でキャンプのほかパターゴルフやグランドゴルフ、陶芸体験などができる。

青葉山ろく公園(キャンプ場)の画像 1枚目

青葉山ろく公園(キャンプ場)

住所
京都府舞鶴市岡安
交通
舞鶴若狭自動車道舞鶴東ICから府道28号、国道27号で高浜方面へ。鹿原交差点で府道772号へ左折し、舞鶴高専の先の一般道で現地。舞鶴東ICから6km
料金
サイト使用料=大人1200円、小人(小・中学生)600円(市内在住者は大人600円、小人300円)、日帰り利用は大人600円、小人300円/
営業期間
3~11月
営業時間
イン13:00、アウト12:00(ログハウスはアウト10:00)

くろんど池自然公園

四季の花木が美しいキャンプ場

くろんど池周辺は森林や広葉樹が広がり、四季折々の景観が素晴らしく、ファミリーの行楽客でにぎわう。キャンプ場には水洗トイレと炊事棟を併設。くろんど荘では予約制でキジ鍋やボタン鍋、野外のバーベキューが楽しめる。バーベキューの受付は15時まで。ゴミはすべて持ち帰りなので注意。

くろんど池自然公園

住所
奈良県生駒市高山町5035
交通
第二京阪道路枚方東ICから国道307号で京田辺方面へ。一般道と県道7号を経由し、くろんど池自然公園を目標に現地へ。枚方東ICから8km

滋賀県立びわ湖こどもの国(キャンプ場)

楽しいイベント盛りだくさん

安曇川の河口、琵琶湖畔のファミリー向けキャンプ場。湖岸の松林の中にテントサイトがあり、持ち込みでもレンタルでもキャンプが楽しめるが、施設はシンプル。夏には水泳場として監視員も配置され、湖での遊泳も可能。

滋賀県立びわ湖こどもの国(キャンプ場)の画像 1枚目
滋賀県立びわ湖こどもの国(キャンプ場)の画像 2枚目

滋賀県立びわ湖こどもの国(キャンプ場)

住所
滋賀県高島市安曇川町北船木2981
交通
湖西道路(志賀バイパス)終点から国道161号を今津方面へ。青柳北交差点で県道305号へ右折し現地へ。志賀バイパス終点から17km
料金
駐車料=普通車500円、バイク200円/サイト使用料=テント専用1張り2000円~、県内在住者は半額/宿泊施設=虹の家大人(25歳以上)2020円~、高校生~24歳1340円~、小・中学生1020円~、未就学児510円~、県内在住者は半額/
営業期間
通年
営業時間
イン16:00、アウト10:00(宿泊施設はイン15:00)

琴引浜掛津キャンプ場

野趣あふれる海岸のサイト

鳴砂(なきすな)で有名な琴引浜にあるキャンプ場。施設はシンプルだが、海辺の自然を満喫するには良い環境。夏期のみ温水シャワーあり。

琴引浜掛津キャンプ場の画像 1枚目
琴引浜掛津キャンプ場の画像 2枚目

琴引浜掛津キャンプ場

住所
京都府京丹後市網野町掛津
交通
山陰近畿自動車道京丹後大宮ICから国道312号で京丹後市街方面へ。長岡大橋交差点を右折し、国道482号、府道663号を網野町方面へ進む。国道178号との交差点三本松を右折し、琴引浜を目標に現地へ。京丹後大宮ICから18km
料金
サイト使用料=1区画4000円/駐車料(1日)=普通車2000円/
営業期間
通年
営業時間
インフリー、アウトフリー

下田公園キャンプ場

白鳥が飛来する公園

キャンプサイトは見晴らしのよい丘の上にある。公園内には「ネイチャーセンター白鳥の家」や子供広場、遊歩道などが整備されていて、ファミリーでキャンプを楽しみながら、のんびりと園内を散策するのも良い。

下田公園キャンプ場の画像 1枚目
下田公園キャンプ場の画像 2枚目

下田公園キャンプ場

住所
青森県上北郡おいらせ町向山南2663-1
交通
百石道路下田百石ICから国道45号で十和田方面へ。約1km先で右折し現地へ。下田百石ICから3km
料金
サイト使用料=1張り500円/
営業期間
5~10月末
営業時間
インフリー、アウトフリー(管理人がいる時間内に受付)

浜詰夕日ヶ浦キャンプ場

広々した敷地で夏のビーチを満喫できる

夕日が美しいことで有名な浜詰夕日ヶ浦海水浴場に隣接したキャンプ場。目の前の海水浴場では海水浴はもちろん、SUP体験(要予約)なども楽しめる。事前に開設状況などの確認をしてから利用しよう。

浜詰夕日ヶ浦キャンプ場

住所
京都府京丹後市網野町浜詰
交通
山陰近畿自動車道京丹後大宮ICから国道312号で京丹後市街方面へ。京丹後市峰山町から府道17号を網野町方面へ。網野橋交差点から国道178号を久美浜方面へ左折、約8km浜詰海水浴場を目標に現地へ。京丹後大宮ICから23km
料金
キャンプ場利用料=テント1張り2000円/駐車料(1日)=2000円/ (駐車料は10:00~翌10:00を1日として算出)
営業期間
7月中旬~8月中旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

シーサイドキャンプ西島

離島でキャンプ

瀬戸内海に浮かぶ西島の海岸にあり、目前に海が広がるロケーション。ロッジは風呂、トイレ完備で手軽に利用できる。海の遊びがいろいろ楽しめ釣りもできる。

シーサイドキャンプ西島

住所
兵庫県姫路市家島町西島
交通
播但連絡道路姫路JCTから国道2号(姫路バイパス)で西へ。中地ランプから一般道で姫路港へ進み、姫路港から定期船で坊勢港へ。坊勢港からキャンプ場までは船で送迎。18人以上の団体利用は姫路港からの直接送迎も可能(予約時のみ)。姫路JCTから姫路港まで約11km
料金
サイト使用料(坊勢からの往復渡船料込み)=大人1人3000円、小人1人2000円/ロッジ(坊勢からの往復渡船料込み)=素泊まり大人1人6000円、小人1人3500円/
営業期間
4月下旬~10月中旬
営業時間
イン10:00、アウト11:00(宿泊施設はアウト10:00)

星のこやまランド

絆と解放。心が解け、絆が深まり、日常から解放される

かつて孝徳天皇が流星を見るため滞在し、命名したとされている標高835mの星居山の山上にあるキャンプ場。空気も澄んでいるから、夜は星空が美しい。芝生に寝そべりながら天体観測を楽しんでみよう。園内すべての利用について、完全キャッシュレス決済。

星のこやまランドの画像 1枚目
星のこやまランドの画像 2枚目

星のこやまランド

住所
広島県神石郡神石高原町阿下1091
交通
中国自動車道東城ICから国道182号で福山方面へ。県道416号を阿下方面に右折し、案内板に従い現地へ。東城ICから30km
料金
駐車料=1台1000円/サイト使用料=オート1区画3000円(車1台分の駐車料含む)、テント専用1区画2000円、AC電源使用料500円/宿泊施設=バンガロー3人用6800円・4人用8200円・6人用13800円/
営業期間
4~11月
営業時間
イン15:00~18:00、アウト12:00

アルトリ岬キャンプ場

岬の先端にあり海に沈む夕日を眺められる。地元の人に人気

噴火湾を一望できる岬の先端にあり、海に沈む夕日は絶景だ。小高い丘に位置するので、風には注意が必要。夏には近くに有珠海水浴場がオープン。

アルトリ岬キャンプ場の画像 1枚目

アルトリ岬キャンプ場

住所
北海道伊達市南有珠町
交通
道央自動車道虻田洞爺湖ICから国道37号で伊達方面へ。JR有珠駅前の信号を右折し現地へ。虻田洞爺湖ICから8km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
4月下旬~10月
営業時間
インフリー、アウトフリー

鷹の巣キャンプ場

吊り橋と緑豊かな風景

吊り橋を渡った先にあるキャンプ場。バンガローなど宿泊施設中心のキャンプ場だが、テント区画サイト10区画のほかフリーサイトもあり設備も揃っている。

鷹の巣キャンプ場の画像 1枚目
鷹の巣キャンプ場の画像 2枚目

鷹の巣キャンプ場

住所
新潟県岩船郡関川村湯沢402
交通
日本海東北自動車道荒川胎内ICから国道113号で関川村へ。荒川峡方面へ進み、鷹の巣温泉入口の看板を左折、左手に現地。荒川胎内ICから19km
料金
環境整備料=テント1張り1300円/宿泊施設=バンガロー5400円、常設テント3600円/
営業期間
4月下旬~11月上旬
営業時間
イン11:00、アウト10:00

七ツ森ふれあいの里

七ツ森湖畔公園のすぐ近く。アウトドアライフを楽しむのに最適

七ツ森湖畔公園のすぐ近くにあり、6棟のバンガローが並ぶ。キャンプファイヤーができる広場や、炊事場、テントサイトも備えており、アウトドアライフを楽しむのに最適だ。

七ツ森ふれあいの里の画像 1枚目

七ツ森ふれあいの里

住所
宮城県黒川郡大和町宮床高山120-23
交通
東北自動車道大和ICから県道3号で国道4号へ。大衡方面へ進み、大柳交差点から国道457号、県道147号、一般道で南川ダムへ。湖畔沿いに進み七ツ森大橋を渡って現地へ。大和ICから12km
料金
サイト使用料=テント専用テント1張り(5人以下用)440円・(6人以上用)1100円/宿泊施設=バンガロー6人用3300円(日帰り利用は1650円)・10人用5500円(日帰り利用は2750円)/
営業期間
4~11月
営業時間
イン15:00、アウト10:00

徳島県立佐那河内いきものふれあいの里キャンプ場

散策路は動植物の宝庫

標高約650mにある広大な自然公園は、森全体が自然観察のフィールド。よく整備された場内にテントサイトとバンガローが点在。ネイチャーセンターや観察路などもあり、自然とふれあいながら静かに過ごせる。

徳島県立佐那河内いきものふれあいの里キャンプ場の画像 1枚目
徳島県立佐那河内いきものふれあいの里キャンプ場の画像 2枚目

徳島県立佐那河内いきものふれあいの里キャンプ場

住所
徳島県名東郡佐那河内村上奥川股17-134
交通
徳島自動車道徳島ICから国道11号・55号で徳島市街へ。国道192号・438号で佐那河内村へ。佐那河内村役場を過ぎてコンビニエンスストアがある三叉路で左折、案内看板に従い約12km進むと現地。徳島ICから32km
料金
施設使用料=大人(高校生以上)200円、小人(小・中学生)100円/サイト使用料=テント専用1区画520円/宿泊施設=バンガロー4480円/
営業期間
4月25日~9月30日
営業時間
イン13:00~16:00、アウト10:00

えびの高原温泉キャンプ村

四季折々の自然が楽しめる高原のキャンプ場

標高1200m、雄大な自然が残るえびの高原にあるキャンプ村。サイトはアカマツに囲まれていて、快適なケビンもある。BBQ用の食材と飲み物などが付いて、手軽に楽しめるケビングランピングもおすすめ。

えびの高原温泉キャンプ村の画像 1枚目
えびの高原温泉キャンプ村の画像 2枚目

えびの高原温泉キャンプ村

住所
宮崎県えびの市末永1470
交通
九州自動車道えびのICから県道30号でえびの高原へ進み現地へ。えびのICから20km
料金
入村料=1人(小学生以上)310円/サイト使用料=テント1張り840~1990円、タープ類1張り520円/宿泊施設=ケビンサイト9740~28300円/日帰り「休憩」利用=入村料大人(中学生以上)310円、小学生220円、テント1張り420~1000円、タープ類1張り260円、ケビンサイト(宿泊を伴うアーリーチェックインのみ可)大人780円、小人550円/
営業期間
4月1日~11月30日、12月20日~翌1月12日
営業時間
イン14:00、アウト10:00(日帰り「休憩」は11:00~14:00)

筑波ふれあいの里

山のキャンプ場はファミリーに人気

コテージはトイレ、シャワールーム付で手軽に利用できる。施設内にはBBQ施設もあり、ふれあいの里では、そば打ち体験(有料)、染色体験(有料)もできる。テントサイトは改修工事のため2025年3月31日まで利用不可。

筑波ふれあいの里の画像 1枚目

筑波ふれあいの里

住所
茨城県つくば市臼井2090-20
交通
常磐自動車道土浦北ICから国道125号、県道14号で真壁方面へ。大貫十字路交差点を右折、約1km先の案内板に従い左折、案内板に従って現地へ。土浦北ICから20km
料金
宿泊施設=コテージ13200円~33000円、タイプにより料金変動あり/バーベキュー場=1人220円/ (つくば市民はコテージ8800~22000円)
営業期間
通年
営業時間
イン14:00、アウト10:00(宿泊施設はイン15:00)

あすなろの里(キャンプ場)

穏やかな自然に多くを学ぶ

自然環境の中で動植物等の育成や生態を観察したり、土に親しみながら見る、聞く、触れるの体験をしながらキャンプを楽しもう。ほかにもふれあい動物園や展望風呂、プールなどがある。

あすなろの里(キャンプ場)の画像 1枚目
あすなろの里(キャンプ場)の画像 2枚目

あすなろの里(キャンプ場)

住所
茨城県常総市大塚戸町310
交通
常磐自動車道谷和原ICから国道294号、県道3号を坂東市方面。菅生南交差点から県道58号・252号を経由し、一般道で現地。谷和原ICから8km
料金
サイト使用料=テント専用テント1張り3000円/宿泊施設=ロッジ5人用8000円/デイキャンプ=入園料大人(高校生以上)400円、小人(小・中学生)200円、幼児(4歳以上)100円、炊事場使用料1人(4歳以上)100円/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト10:00

狩勝高原キャンプ場

設備はトイレと炊事場と最低限だが、無料で利用できる

サホロリゾートの一角にある無料のキャンプ場。設備はトイレと炊事場など最低限だが、リゾートエリアの中にありアクティビティが豊富に揃う。利用の際は隣接の新得町総合体育館で受付。

狩勝高原キャンプ場の画像 1枚目
狩勝高原キャンプ場の画像 2枚目

狩勝高原キャンプ場

住所
北海道上川郡新得町新内狩勝高原
交通
道東自動車道十勝清水ICから国道274号を清水市街へ進み、国道38号へ左折し新得町へ。新得市街を経由して狩勝高原へ進み、サホロリゾート内に現地。十勝清水ICから24km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
5~10月
営業時間
インフリー、アウトフリー

士幌高原ヌプカの里

緑の高原から眺望を楽しもう

大雪山国立公園内にあり、十勝平野を見下ろす雄大なロケーションのフリーサイトが心地よい。キャンプ場利用者は16時までロッジヌプカのシャワーが利用できる。別荘感覚で楽しめるコテージも人気。

士幌高原ヌプカの里の画像 1枚目
士幌高原ヌプカの里の画像 2枚目

士幌高原ヌプカの里

住所
北海道河東郡士幌町上音更21-173
交通
道東自動車道音更帯広ICから国道241号で士幌町へ。協進交差点で国道274号へ左折し、士幌新橋を渡り、道道661号へ右折して士幌高原へ。音更帯広ICから45km
料金
サイト使用料=テント専用1区画1張り500円/宿泊施設=コテージ8000円、別途1人1000円(GW、7・8月は1500円)/
営業期間
4月中旬~11月下旬
営業時間
インフリー、アウトフリー(宿泊施設はイン15:00、アウト10:00)

里見が丘公園キャンプ場

市街地に近いが自然を感じられ観光の拠点として利用する人も多い

足寄町の市街地に程近いが、自然も身近に感じることができる。サイトとバンガローが適度な木立に囲まれ、雰囲気も良く、場内ではスウェディッシュトーチ(ウッドキャンドル)や焚き火も楽しめる。道東観光の拠点として利用するキャンパーも多い。

里見が丘公園キャンプ場の画像 1枚目
里見が丘公園キャンプ場の画像 2枚目

里見が丘公園キャンプ場

住所
北海道足寄郡足寄町里見が丘
交通
道東自動車道足寄ICから国道242号で足寄市街方面へ進み、ローソン前の交差点を国道241号へ左折。右手に入口あり、現地へ。足寄ICから4km
料金
サイト使用料=テント専用テント1張り400円/宿泊施設=バンガロー2100~4100円/
営業期間
5~10月
営業時間
イン13:00、アウト10:00

函館市恵山海浜公園

道の駅、キャンプ場も備えた海沿いの公園

海浜公園内のキャンプ場。場内設備はいたってシンプルだが、道の駅やコンビニなどが隣接しているので買い物には便利だ。

函館市恵山海浜公園の画像 1枚目

函館市恵山海浜公園

住所
北海道函館市日ノ浜町31-2
交通
函館市街から国道278号を恵山岬方面に進むと、国道沿いの海側に現地。函館市役所から40km
料金
サイト使用料=テント1張り300円(2人用以下)、500円(3人用以上)/ (タープ、スクリーンテントは別途1張り500円)
営業期間
5~9月
営業時間
イン9:00~18:00、アウト10:00

周防大島町青少年旅行村

温水シャワーや炊事場などが整う。逗子ヶ浜海水浴場は目の前

目の前に逗子ヶ浜海水浴場が広がる滞在型リゾート施設。管理棟を中心にケビン、キャンプ場の施設があり、炊事場、温水シャワーなどの設備が整う。

周防大島町青少年旅行村の画像 1枚目

周防大島町青少年旅行村

住所
山口県大島郡周防大島町和田323
交通
山陽自動車道玖珂ICから県道70号・136号を経由して国道437号で周防大島町へ進み、逗子ヶ浜を目標に現地へ。玖珂ICから53km
料金
サイト使用料=1人(小学生以上)310円/宿泊施設=ケビン15700円~/駐車料=車1台1040円(1日520円)/
営業期間
通年
営業時間
イン8:30~17:00、アウト8:30~17:00(ケビンはイン16:00、アウト13:00)