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キャンプ場・野営場

「日本×子連れ・ファミリー」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×子連れ・ファミリー」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。学習施設や宿泊施設が充実。沢が流れ自然を満喫できるサイト「長者の里キャンプ場」、足湯も楽しめるキャンプ場「阿寒湖畔キャンプ場」、シラカバ林でのんびりと「平庭高原キャンプ場」など情報満載。

  • スポット:714 件
  • 記事:18 件

おすすめエリア

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

121~140 件を表示 / 全 714 件

長者の里キャンプ場

学習施設や宿泊施設が充実。沢が流れ自然を満喫できるサイト

森の中にある心地よいサイト。場内にはきれいな沢が流れ、自然を満喫できる。場内施設はシンプルだが、宿泊施設や学習施設も充実し、手軽に楽しめる。

長者の里キャンプ場

住所
岐阜県揖斐郡揖斐川町春日美束1902-125
交通
東海環状自動車道大野神戸ICから県道53号、県道261号で揖斐川町へ。国道417号から県道32号、春日方面へ左折。さらに長者の里の看板に従い現地へ。大野神戸ICから約28km

阿寒湖畔キャンプ場

足湯も楽しめるキャンプ場

阿寒湖での釣りやカヌーにマリモ見学、雄阿寒岳、雌阿寒岳への登山、そして温泉巡り。国道沿いの立地を活かし、ここをベースに行動できるスポットは数多い。場内で足湯が楽しめるのも魅力。

阿寒湖畔キャンプ場の画像 1枚目
阿寒湖畔キャンプ場の画像 2枚目

阿寒湖畔キャンプ場

住所
北海道釧路市阿寒町阿寒湖温泉5丁目1
交通
道東自動車道足寄ICから国道242号で足寄市街へ。道の駅あしょろ銀河ホール21前の交差点を国道241号へ右折し、阿寒湖へ。阿寒湖畔温泉街に入り、国道沿い右手に現地。足寄ICから60km
料金
入場料(駐車料含む)=大人1000円、小人(中学生以下)500円/
営業期間
5月中旬~10月中旬
営業時間
インフリー、アウトフリー(9:00~17:00の間に受付)

平庭高原キャンプ場

シラカバ林でのんびりと

シラカバ林で有名な平庭高原の一角にある。設備はいたってシンプルで、自然のままの環境でキャンプが楽しめる。入浴は近隣の平庭山荘を利用(有料)できる。

平庭高原キャンプ場

住所
岩手県久慈市山形町平庭高原
交通
八戸自動車道九戸ICから国道340号で葛巻町方面へ。葛巻市街手前で国道281号に左折して久慈方面へ進み、平庭峠で県道29号に右折して現地へ。九戸ICから35km
料金
使用料=大人270円、小人(小・中・高校生)130円/サイト使用料=デイキャンプ大人130円、小人70円/
営業期間
5~10月
営業時間
インフリー、アウトフリー

鳥海高原家族旅行村(キャンプ場)

鳥海山を望む絶好のロケーション

鳥海山を望む眺めの良い場内は、テントサイトもあるが、大半はケビンやツリーハウスなどの宿泊施設。各種体験プログラムやアウトドア施設も揃い、自然を感じながら思いきり遊べる。近くに日帰り温泉もあり。

鳥海高原家族旅行村(キャンプ場)の画像 1枚目

鳥海高原家族旅行村(キャンプ場)

住所
山形県酒田市草津湯ノ台149
交通
日本海東北自動車道酒田みなとICから県道59号で国道344号へ。国道345号との交差点を左折して、観音寺交差点を右折。県道366号へ左折し看板に従い現地。酒田みなとICから22km
料金
サイト使用料=大人(中学生以上)1000円、小人(小学生)600円、未就学児無料/宿泊施設=ケビン6人用8800円~、8人用13200円~、利用日・人数などで料金変動あり、集合型ケビン1室12100~13200円、ツリーハウス3300~4400円/
営業期間
4月下旬~11月上旬
営業時間
イン13:00、アウト12:00(宿泊施設はイン15:00、アウト10:00)

十三湖中の島ブリッジパーク(キャンプ場)

十三湖に浮かぶレジャー施設

ゴーカートやアスレチック場、シジミ拾い体験などの施設がある。島に車で乗り入れできるのはケビンハウスとキャンプ場の宿泊者のみ。宿泊者以外は、歩道橋を歩いて園内に入る。

十三湖中の島ブリッジパーク(キャンプ場)の画像 1枚目
十三湖中の島ブリッジパーク(キャンプ場)の画像 2枚目

十三湖中の島ブリッジパーク(キャンプ場)

住所
青森県五所川原市十三土佐1-298
交通
津軽自動車道五所川原北ICから国道339号で小泊方面へ。道の駅十三湖高原を過ぎて、県道12号で鰺ヶ沢方面へ進み、中の島公園へ。五所川原北ICから38km
料金
サイト使用料=テント専用1区画1000円/宿泊施設=ケビンハウス12500~15000円、料金変更の場合あり、要問合せ/
営業期間
4~11月
営業時間
イン15:00、アウト10:00

Tree Picnic Adventure IKEDA(キャンプ場)

子どもも大人もアクティブに楽しめる

メガジップラインや樹上のアドベンチャーパーク、森のゆうえんち「コベンチャーパーク」など、さまざまなアクティビティが人気。樹間に設置されたデッキの上のテントに泊まる珍しい樹上テントがある。

Tree Picnic Adventure IKEDA(キャンプ場)の画像 1枚目
Tree Picnic Adventure IKEDA(キャンプ場)の画像 2枚目

Tree Picnic Adventure IKEDA(キャンプ場)

住所
福井県今立郡池田町志津原28-16
交通
北陸自動車道武生ICから県道262号・198号などで今立市街へ。国道417号を池田町方面へ進み、板垣トンネルの先で案内板に従い現地へ。武生ICから30km
料金
宿泊施設=ログハウス20000円、キャビン25000円、ビッグキャビン33000円、ツリーハウス35000円、樹上テント20000円/ (繁忙期(土・日曜の一部、GW、盆時期前後)は3000円割増)
営業期間
3月下旬~12月上旬
営業時間
イン14:00~17:00、アウト9:30

広浦公園キャンプ場

静かな水辺にあるキャンプ場

涸沼の静かな湖畔にあるキャンプ場で、サイトのすぐ脇では釣りを楽しむことができる。場内には水戸八景のひとつ広浦秋月の碑があり、名勝地としても知られている。

広浦公園キャンプ場

住所
茨城県東茨城郡茨城町下石崎1651
交通
北関東自動車道水戸南ICから県道179号で涸沼方面へ。県道106号へ左折し、看板に従い現地へ。水戸南ICから11km
料金
人員割使用料=大人(16歳以上)500円、小人(5歳以上)200円/サイト使用料=テント専用テント1張り2000円、タープ1張り2000円、繁忙期は1000円割増/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト11:00

浦川キャンプ村

子どもは夢中で川遊び

川の中州に作られたキャンプ場で、川遊びや釣りを楽しめる。バンガローなど宿泊施設も揃い、ファミリーのリピータも多い。春には大千瀬川沿いに咲く桜が美しく、桜まつりも行われている。

浦川キャンプ村

住所
静岡県浜松市天竜区佐久間町浦川3454-12
交通
三遠南信自動車道鳳来峡ICから国道151号で東栄方面へ、市原トンネル通過後、海老嶋地内で右折、国道474号浦川ICにて左折し約3kmで現地。鳳来峡ICから13km
料金
サイト使用料=テント専用テント1張り3000円~(テントの大きさにより変動あり)、別途ゴミ処理代500円、タープ1張り2000円、リヤカー使用料200円/宿泊施設=バンガロー3000~18000円、ログハウス10000~15000円、別途ゴミ処理代500円、シーツクリーニング代1枚100円/デイキャンプ=入村料大人300円、小人200円、焼台利用料2000円(場所代のみの場合は1000円)/
営業期間
3~10月(期間外は応相談)
営業時間
イン13:00、アウト11:00

象潟海水浴場キャンプ場

目の前に海水浴場

遠浅の砂浜が広がる海水浴場がすぐそばのキャンプ場。サイトは松林の中にあるので、夏でも涼しく快適。ハイシーズンは事前に連絡すること。

象潟海水浴場キャンプ場の画像 1枚目

象潟海水浴場キャンプ場

住所
秋田県にかほ市象潟町入湖ノ澗
交通
日本海東北自動車道金浦ICから国道7号で遊佐方面へ。JR象潟駅前で右折し、象潟海水浴場に現地。金浦ICから7km
料金
入場料=大人1400円、小人(小学生)700円、日帰りは大人700円、小人700円/サイト使用料=テント専用1張り1000円、タープ600円/
営業期間
7月1日~8月31日
営業時間
イン9:00、アウト12:00

ハイランドパーク粉河(キャンプ場)

高原のアウトドアライフ

和泉山脈の自然を生かして造られたレクリエーション施設の一角にあるキャンプ場。眺めの素晴らしい展望台や遊歩道など、自然を満喫できる。

ハイランドパーク粉河(キャンプ場)の画像 1枚目

ハイランドパーク粉河(キャンプ場)

住所
和歌山県紀の川市中津川802
交通
京奈和自動車道紀の川ICから県道62号で泉佐野方面へ。紀泉高原スカイラインへ右折し現地へ。紀の川ICから13km
料金
キャンプ場使用料=大人(16歳以上)410円、小人(6歳以上)210円/
営業期間
4~11月
営業時間
インフリー、アウトフリー(受付は9:00~17:00)

札幌市定山渓自然の村

豊かな自然とのふれあいが楽しめる

定山渓にある野外教育施設で、リーズナブルな料金が魅力。区画型のテントサイトのほかコテージ、ゲル型テントハウスなどの宿泊施設が揃う。石窯料理や飯ごう炊さんなどの体験プログラムもあり、家族で楽しめる。

札幌市定山渓自然の村の画像 1枚目
札幌市定山渓自然の村の画像 2枚目

札幌市定山渓自然の村

住所
北海道札幌市南区定山渓(豊平峡ダム下流国有林野)
交通
札樽自動車道札幌北ICから国道5号で札幌市街へ。国道230号で定山渓温泉方面、定山渓温泉街先で豊平峡ダム方面へ一般道を左折して約3km。札幌北ICから40km
料金
サイト使用料=テント専用1区画5人まで500円(日帰りは170円)、連結テントサイト1区画10人まで1000円(日帰りは340円)、特別テントサイト(ログキャビン付)1区画10人まで1000円(日帰りは340円)/宿泊施設=テントハウス1棟7人まで3900円(日帰りは1300円)、コテージ1棟5人まで4700円(日帰りは1600円)/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト11:30(日帰りは9:00<前日満室の場合は13:00>~17:00)

青葉山ろく公園(キャンプ場)

青葉山の麓に広がる公園でキャンプや陶芸体験などが出来る

青葉山の麓に広がる、青葉山ろく公園の中でキャンプのほかパターゴルフやグランドゴルフ、陶芸体験などができる。

青葉山ろく公園(キャンプ場)の画像 1枚目

青葉山ろく公園(キャンプ場)

住所
京都府舞鶴市岡安
交通
舞鶴若狭自動車道舞鶴東ICから府道28号、国道27号で高浜方面へ。鹿原交差点で府道772号へ左折し、舞鶴高専の先の一般道で現地。舞鶴東ICから6km
料金
サイト使用料=大人1200円、小人(小・中学生)600円(市内在住者は大人600円、小人300円)、日帰り利用は大人600円、小人300円/
営業期間
3~11月
営業時間
イン13:00、アウト12:00(ログハウスはアウト10:00)

くろんど池自然公園

四季の花木が美しいキャンプ場

くろんど池周辺は森林や広葉樹が広がり、四季折々の景観が素晴らしく、ファミリーの行楽客でにぎわう。キャンプ場には水洗トイレと炊事棟を併設。くろんど荘では予約制でキジ鍋やボタン鍋、野外のバーベキューが楽しめる。バーベキューの受付は15時まで。ゴミはすべて持ち帰りなので注意。

くろんど池自然公園

住所
奈良県生駒市高山町5035
交通
第二京阪道路枚方東ICから国道307号で京田辺方面へ。一般道と県道7号を経由し、くろんど池自然公園を目標に現地へ。枚方東ICから8km

滋賀県立びわ湖こどもの国(キャンプ場)

楽しいイベント盛りだくさん

安曇川の河口、琵琶湖畔のファミリー向けキャンプ場。湖岸の松林の中にテントサイトがあり、持ち込みでもレンタルでもキャンプが楽しめるが、施設はシンプル。夏には水泳場として監視員も配置され、湖での遊泳も可能。

滋賀県立びわ湖こどもの国(キャンプ場)の画像 1枚目
滋賀県立びわ湖こどもの国(キャンプ場)の画像 2枚目

滋賀県立びわ湖こどもの国(キャンプ場)

住所
滋賀県高島市安曇川町北船木2981
交通
湖西道路(志賀バイパス)終点から国道161号を今津方面へ。青柳北交差点で県道305号へ右折し現地へ。志賀バイパス終点から17km
料金
駐車料=普通車500円、バイク200円/サイト使用料=テント専用1張り2000円~、県内在住者は半額/宿泊施設=虹の家大人(25歳以上)2020円~、高校生~24歳1340円~、小・中学生1020円~、未就学児510円~、県内在住者は半額/
営業期間
通年
営業時間
イン16:00、アウト10:00(宿泊施設はイン15:00)

琴引浜掛津キャンプ場

野趣あふれる海岸のサイト

鳴砂(なきすな)で有名な琴引浜にあるキャンプ場。施設はシンプルだが、海辺の自然を満喫するには良い環境。夏期のみ温水シャワーあり。

琴引浜掛津キャンプ場の画像 1枚目
琴引浜掛津キャンプ場の画像 2枚目

琴引浜掛津キャンプ場

住所
京都府京丹後市網野町掛津
交通
山陰近畿自動車道京丹後大宮ICから国道312号で京丹後市街方面へ。長岡大橋交差点を右折し、国道482号、府道663号を網野町方面へ進む。国道178号との交差点三本松を右折し、琴引浜を目標に現地へ。京丹後大宮ICから18km
料金
サイト使用料=1区画4000円/駐車料(1日)=普通車2000円/
営業期間
通年
営業時間
インフリー、アウトフリー

下田公園キャンプ場

白鳥が飛来する公園

キャンプサイトは見晴らしのよい丘の上にある。公園内には「ネイチャーセンター白鳥の家」や子供広場、遊歩道などが整備されていて、ファミリーでキャンプを楽しみながら、のんびりと園内を散策するのも良い。

下田公園キャンプ場の画像 1枚目
下田公園キャンプ場の画像 2枚目

下田公園キャンプ場

住所
青森県上北郡おいらせ町向山南2663-1
交通
百石道路下田百石ICから国道45号で十和田方面へ。約1km先で右折し現地へ。下田百石ICから3km
料金
サイト使用料=1張り500円/
営業期間
5~10月末
営業時間
インフリー、アウトフリー(管理人がいる時間内に受付)

浜詰夕日ヶ浦キャンプ場

広々した敷地で夏のビーチを満喫できる

夕日が美しいことで有名な浜詰夕日ヶ浦海水浴場に隣接したキャンプ場。目の前の海水浴場では海水浴はもちろん、SUP体験(要予約)なども楽しめる。事前に開設状況などの確認をしてから利用しよう。

浜詰夕日ヶ浦キャンプ場

住所
京都府京丹後市網野町浜詰
交通
山陰近畿自動車道京丹後大宮ICから国道312号で京丹後市街方面へ。京丹後市峰山町から府道17号を網野町方面へ。網野橋交差点から国道178号を久美浜方面へ左折、約8km浜詰海水浴場を目標に現地へ。京丹後大宮ICから23km
料金
キャンプ場利用料=テント1張り2000円/駐車料(1日)=2000円/ (駐車料は10:00~翌10:00を1日として算出)
営業期間
7月中旬~8月中旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

シーサイドキャンプ西島

離島でキャンプ

瀬戸内海に浮かぶ西島の海岸にあり、目前に海が広がるロケーション。ロッジは風呂、トイレ完備で手軽に利用できる。海の遊びがいろいろ楽しめ釣りもできる。

シーサイドキャンプ西島

住所
兵庫県姫路市家島町西島
交通
播但連絡道路姫路JCTから国道2号(姫路バイパス)で西へ。中地ランプから一般道で姫路港へ進み、姫路港から定期船で坊勢港へ。坊勢港からキャンプ場までは船で送迎。18人以上の団体利用は姫路港からの直接送迎も可能(予約時のみ)。姫路JCTから姫路港まで約11km
料金
サイト使用料(坊勢からの往復渡船料込み)=大人1人3000円、小人1人2000円/ロッジ(坊勢からの往復渡船料込み)=素泊まり大人1人6000円、小人1人3500円/
営業期間
4月下旬~10月中旬
営業時間
イン10:00、アウト11:00(宿泊施設はアウト10:00)

アルトリ岬キャンプ場

岬の先端にあり海に沈む夕日を眺められる。地元の人に人気

噴火湾を一望できる岬の先端にあり、海に沈む夕日は絶景だ。小高い丘に位置するので、風には注意が必要。夏には近くに有珠海水浴場がオープン。

アルトリ岬キャンプ場の画像 1枚目

アルトリ岬キャンプ場

住所
北海道伊達市南有珠町
交通
道央自動車道虻田洞爺湖ICから国道37号で伊達方面へ。JR有珠駅前の信号を右折し現地へ。虻田洞爺湖ICから8km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
4月下旬~10月
営業時間
インフリー、アウトフリー

源じいの森(キャンプ場)

温泉、川遊び、ローカルフード、楽しさ満載の憩いの森

テントサイトでの本格的なアウトドアや、ロッジやバンガローを使った手軽なアウトドア、川遊び、登山など、さまざまな楽しみ方で過ごせるキャンプ場。駅からも近く、公共交通機関だけで行けるのも魅力。休業日前日は宿泊利用不可。

源じいの森(キャンプ場)の画像 1枚目
源じいの森(キャンプ場)の画像 2枚目

源じいの森(キャンプ場)

住所
福岡県田川郡赤村赤6933-1
交通
東九州自動車道行橋ICから国道201号で田川方面へ。勝山黒田交差点を左折し県道250号へ。京都橋交差点を右折、県道34号で現地へ。行橋ICから19km
料金
入場料=大人220円、小学生110円、未就学児無料/サイト使用料=区画サイト1区画2張りまで2200~5000円、フリーサイト5人・2張りまで3000~3300円、追加大人1100円、小学生550円/宿泊施設=ロッジ5人用11000円~・10人用21000円~、バンガロー5人用8000円~・13人用12000円~、ドームハウス45000円~、トレーラーハウス10000円、別途宿泊税1人(小学生以上)200円/ (利用日、タイプなどで料金変動あり)
営業期間
通年
営業時間
イン13:00~18:00、アウト11:00(宿泊施設はイン15:00~18:00、アウト10:00)