見どころ・体験
「日本×女子旅」のおすすめスポット
ガイドブック編集部が厳選した「日本×女子旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。かつて紡績工場だったレンガ造りの建物をリノベーション「S BRICK」、菊池一族の繁栄の跡「菊池神社」、ガス灯が並ぶレトロな雰囲気漂う通り。夕暮れの散歩もおすすめ「ろくえもん通り」など情報満載。
- スポット:6,988 件
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おすすめエリア
2,501~2,520 件を表示 / 全 6,988 件
S BRICK
かつて紡績工場だったレンガ造りの建物をリノベーション
「人と島とを紡ぐ場所」をコンセプトに、地元に暮らす人も観光で訪れる人も洲本市の魅力を体感することができる。施設内には淡路島食材を使用したフレッシュチーズとピザを提供するピザレストランや、子どもたちが自由に遊べるキッズスペース、多目的利用できるシェアベースやクラフトベースがある。
S BRICK
- 住所
- 兵庫県洲本市塩屋1丁目1-8
- 交通
- JR神戸線舞子駅から淡路交通バス洲本バスセンター行きで1時間、洲本バスセンター下車すぐ
- 料金
- 入館=無料/CRAFTBASE(工具利用費)=300円/SHAREBASE(イベントホール)=7500円(午前・午後)、15000円(終日)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~18:00、FOODBASEのみ~20:00
菊池神社
菊池一族の繁栄の跡
明治3(1870)年に菊池氏居城跡に創建された神社。武時公、武重公ほか一族を祀っている。境内には菊池神社歴史館があり、また春には桜の名所として賑わう。
菊池神社
- 住所
- 熊本県菊池市隈府1257
- 交通
- JR熊本駅から熊本電鉄菊池温泉行きバスで1時間10分、菊池プラザ下車、徒歩10分
- 料金
- 入館料(歴史館)=大人300円、学生200円、小人100円/ (20名以上で団体割引あり)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由、歴史館は9:00~17:00(閉館)
ろくえもん通り
ガス灯が並ぶレトロな雰囲気漂う通り。夕暮れの散歩もおすすめ
タイル張りの舗道の両側に、ズラリとガス灯が立ち並び、レトロな雰囲気が漂う通り。夕暮れ時の散策は、ライトアップされた新町川水際公園からろくえもん通りがおすすめ。
すぎやまいちご園
立って楽々いちご狩り
敷地面積の6割が高設栽培をしているため、立ったままいちご狩りができる。通路が広めに確保されており、ベビーカーなどでも気軽に楽しめるのがうれしいポイント。
すぎやまいちご園
- 住所
- 神奈川県平塚市小鍋島1172
- 交通
- JR東海道本線平塚駅から神奈中バス伊勢原駅南口行きで15分、城島小学校前下車すぐ
- 料金
- 30分食べ放題=大人1700円、未就学児900円/ (時期により異なる)
- 営業期間
- 1月上旬~5月下旬
- 営業時間
- 10:00~食べるいちごがなくなるまで
天風境
ブナの原生林が見渡す限り続く
絶景が楽しめる吾妻八景のひとつで、見渡す限りブナの原生林に覆われた樹海が広がる。岩壁を一気に流れ落ちる名瀑・幕滝の眺めも良く、木々が色付く紅葉の季節には一幅の絵を思わせる美しさに。
天風境
- 住所
- 福島県耶麻郡猪苗代町国見内北
- 交通
- 東北自動車道福島西ICから国道115号、県道5・70号を高湯温泉方面へ車で40km
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 4月中旬~11月中旬(磐梯吾妻スカイライン開通期間)
- 営業時間
- 情報なし
光徳寺
宿場町を見下ろす高台にある寺院
妻籠宿を見下ろす高台に立つ古刹。天保時代の住職が考案した人力車の祖型といわれる駕籠も見学可。慶長年間の仏師による本尊薬師如来を据える。七福神めぐりもできる。
光徳寺
- 住所
- 長野県木曽郡南木曽町吾妻605
- 交通
- JR中央本線南木曽駅からおんたけ交通馬籠行きバスまたは保神行きで9分、妻籠橋下車、徒歩4分
- 料金
- 本堂拝観料=50円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~17:00(閉門)
養老公園
木々が色づく紅葉時の美しさが見もの
滝の水が酒に変わったという孝子伝説で有名な養老の滝を中心とした公園。紅葉時の養老の滝や、遊歩道沿いを鮮やかに彩るヤマモミジが見もの。赤や橙色に木々が色づく中で秋の一日を満喫したい。
養老公園
- 住所
- 岐阜県養老郡養老町高林1298-2
- 交通
- 養老鉄道養老駅から徒歩10分
- 料金
- 入園料無料(施設により有料)
- 営業期間
- 11月中旬~12月上旬
- 営業時間
- 9:00~17:00(閉園)
高野山ケーブル
ケーブルから眺められる周辺の急傾斜の自然は格別
高野山の麓の南海高野線極楽橋駅から標高867mの高野山駅までわずか5分で運んでくれる。速さもさることながら、急傾斜のケーブル周辺の自然が格別だ。
高野山ケーブル
- 住所
- 和歌山県伊都郡高野町高野山国有林
- 交通
- 南海高野線極楽橋駅からすぐ
- 料金
- 片道=大人500円、小人250円/ (障がい者割引あり)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 5:33~22:41(極楽橋駅発)
竹島橋
縁結びの神を祀っている。橋も「縁結びの橋」と呼ばれる
蒲郡のシンボルともいえる竹島と対岸を結ぶ。全長は387m。竹島には縁結びの神を祀る八百富神社があり、“縁結びの橋”と呼ばれている。夫婦やカップルで橋を渡ると縁起が良いとされている。
武家屋敷旧折井家・旧埴原家
官舎と役所を兼ねた住居を再現。江戸中期の建築で珍しい造り
旧折井家は天保年間(1830~1844年)に、官舎と役所を兼ねていた住居を再現したもの。旧埴原家は江戸中期の建築で、寺院建築や数奇屋風の要素を取り入れた珍しい造り。
武家屋敷旧折井家・旧埴原家
- 住所
- 岡山県高梁市石火矢町
- 交通
- JR伯備線備中高梁駅から備北バス市内循環線で10分、武家屋敷入口下車、徒歩3分
- 料金
- 入館料(武家屋敷旧折井家・旧埴原家共通)=大人400円、小・中学生200円/ (障がい者手帳持参で1名入館無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(閉館)
湊稲荷神社
狛犬を回して願を懸ける
動く狛犬「願懸け高麗犬」がある。男性は右の阿像を、女性は吽像を回して願をかける。幕末の頃、遊ぶ船乗り達の相手をした女性が名残惜しんで、船が出ないように願をかけたという。
湊稲荷神社
- 住所
- 新潟県新潟市中央区稲荷町3482
- 交通
- JR新潟駅から新潟交通柳都大橋経由入船営業所行きバスで17分、稲荷町下車、徒歩3分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由
大山乗馬センター
高原の景色を馬上から楽しむ
元競走馬のサラブレッドやポニーなどを飼育し、観光乗馬、体験乗馬、ホーストレッキングなど初心者向けの乗馬メニューが充実。
大山乗馬センター
- 住所
- 鳥取県西伯郡大山町赤松2459-130
- 交通
- JR山陰本線米子駅から日本交通観光道路経由大山寺行きバスで34分、一の谷入口下車すぐ
- 料金
- 入場料(保険・馬のおやつ付)=500円/乗馬=1500円~/トレッキング=2800円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:30(閉店17:00)
わら天神宮
安産の神様として知られる産土神
木花開耶姫命を祀る北山の産土神。安産の神様として知られ、安産祈願のお守りとして授けられる藁に、節があれば男児、なければ女児が生まれるという。
わら天神宮
- 住所
- 京都府京都市北区衣笠天神森町
- 交通
- JR京都駅から市バス205系統金閣寺・北大路バスターミナル行きで30分、わら天神前下車すぐ
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:30~17:00
帆足本家 富春館
2000坪の敷地に歴史ある建物が点在
2000坪の敷地に、帆足本家が江戸末期から明治にかけて建築した建物が点在。酒蔵を公開するほか、イベントスペースの「富春館」をはじめ、和風カフェ、和菓子ショップの「一楽庵」などがある。
帆足本家 富春館
- 住所
- 大分県大分市中戸次4381
- 交通
- JR大分駅から大分バス戸次経由便で39分、戸次下車、徒歩5分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:00(閉館18:00)
石田観光農園
太陽の恵みいっぱいの果物&野菜狩りに挑戦
18000坪の広大な観光農園。フルーツだけでなく野菜狩りもできると人気。トウモロコシやカシスなど、約50種の味覚狩りを楽しめる。自家製ジュースやジャムはおみやげに最適。
石田観光農園
- 住所
- 群馬県吾妻郡長野原町北軽井沢1353-318
- 交通
- JR北陸新幹線軽井沢駅から草軽交通北軽井沢方面行きバスで39分、北軽井沢下車、徒歩20分
- 料金
- 入園料=大人500~1500円、小人300~1200円/ (時期により異なる、ペットは入園無料)
- 営業期間
- 7月中旬~11月下旬
- 営業時間
- 9:00~17:00(閉園)
黄金山神社
歴史があり商売繁盛の神として信仰されている
1200年前に日本最初の金の産出地として祀られている神社。当時は奈良東大寺大仏に塗る金が不足し、この朗報に聖武天皇が元号を天平から天平感宝と改めてしまったほど。
河宇田湧水
湧水量が豊富で多くの人が訪れる
日本名水百選に選ばれた竹田湧水群のなかで、もっとも湧水量が多い。「水辺環境の碑」が立つ入り口付近の水汲み場では、容器を持参して水を汲んで持ち帰ることができる。
北野天満宮
学問、交通安全などの神として広く知られ、四季折々の花が咲く
天喜2(1054)年、京都の北野天満宮の代官所として創建された。学問、交通安全などの神として広く知られている。境内には、白梅や紅梅、コスモスなど四季折々の花が咲く。



