海岸・浜
日本のおすすめの海岸・浜スポット
日本のおすすめの海岸・浜スポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。風光明媚な遠浅の海岸「福間海岸」、宮戸地区にある浜のひとつ。東日本大震災からの復興が進む「大浜」、珊瑚がきれいなビーチ「宮之浜」など情報満載。
- スポット:298 件
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おすすめの海岸・浜スポット
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大浜
宮戸地区にある浜のひとつ。東日本大震災からの復興が進む
奥松島・宮戸島にある浜のひとつ。東日本大震災で津波による大きな被害を受けたが、瓦礫は撤去され復興工事が進む。嵯峨渓遊歩道の入口もあり、ハイキングを楽しむこともできる。
宮之浜
珊瑚がきれいなビーチ
兄島瀬戸に面した波穏やかな海岸。サンゴ礁や熱帯魚が数多く生息しており、ダイビングやシュノーケリングに最適。沖合いは、潮の流れが海岸からは予想もつかないほど速いので注意。
宮之浜
- 住所
- 東京都小笠原村父島宮之浜
- 交通
- 二見港からすぐの船客待合所から村営バスオレンジラインで10分、宮之浜入口下車、徒歩10分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
白鶴浜
一面の白い浜と緑濃い松原のコントラストが美しい海水浴場
熊本県下有数の海水浴場。一面に広がる白い浜と緑濃い松原のコントラストが美しい。環境省指定の日本の快水浴場百選に選ばれている。夏は家族連れでにぎわう。
白鶴浜
- 住所
- 熊本県天草市天草町高浜北
- 交通
- JR熊本駅から産交バス天草(本渡)・下田温泉行きで2時間20分、本渡バスセンターで産交バス下田温泉行きに乗り換えて46分、終点で産交バス河浦高校前行きに乗り換えて15分、白鶴浜下車すぐ
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
三里ヶ浜
白い砂浜が続く海岸。マリンスポーツを楽しむ人々で賑わう
白い砂浜が約13km続く海岸。格好の海水浴場となっているほか、ウインドサーフィンなどのマリンスポーツを楽しむ人々で賑わう。海岸に沿って国道191号が走っている。
三陸復興国立公園
三陸の大自然を間近に体験
青森県南部から宮城県北部に至る三陸海岸一帯を占める国立公園。豪壮な大断崖や、優美なリアス海岸が続き、ウミネコなどの野生生物を観察することもできる。
三陸復興国立公園
- 住所
- 岩手県宮古市日立浜町、青森県八戸市、宮城県気仙沼市ほか
- 交通
- JR山田線宮古駅から岩手県北バス奥浄土ヶ浜行きで13分、浄土ヶ浜ビジターセンター下車、徒歩5分(浄土ヶ浜ビジターセンター)
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
いなげの浜
まっすぐに続く日本初の人工浜。夏期は海水浴客で賑わう
日本初の人工浜だが、海岸に植えられた松並木は自然の情緒をかもし出している。砂浜は延々とまっすぐに続き、快適な散歩コースとなっている。
いなげの浜
- 住所
- 千葉県千葉市美浜区高浜7丁目地内
- 交通
- JR京葉線稲毛海岸駅から千葉海浜交通高浜南団地経由海浜公園プール行きバスで10分、終点下車、徒歩5分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
浮島海岸
海水の透明度が高く、ダイビングに、海水浴に最適なスポット
浮島海岸は海水浴はもちろん、海水の透明度の高さからダイビングにも最適なスポット。夕日の美しさでも有名である。
浮島海岸
- 住所
- 静岡県賀茂郡西伊豆町仁科浮島
- 交通
- 伊豆箱根鉄道駿豆線修善寺駅から東海バス松崎行きで1時間27分、浮島下車、徒歩5分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
雲見海岸
透明度A4クラスのダイビングスポット
透明度A4を誇る美しい海は、西伊豆屈指のダイビングスポットとしても有名。沖に浮かぶ大小2つの小さな島「牛着岩」を、その向こうに見える富士山の姿は必見。
雲見海岸
- 住所
- 静岡県賀茂郡松崎町雲見
- 交通
- 伊豆急行伊豆急下田駅から東海バス堂ヶ島行きで50分、松崎バスターミナルで東海バス雲見入谷・石廊崎灯台行きに乗り換えて20分、雲見浜下車すぐ
入野海岸
約4kmの白浜青松の砂浜で、様々なイベントも開催
約4kmの白浜青松の砂浜で、5月にはTシャツアート展、はだしマラソン大会、8月にはシーサイドギャラリー(花火大会)、11月にはキルト展など様々なイベントが開催される。
一宮海岸
九十九里浜南端の海岸。良い波を求めるサーファーの姿が絶えない
九十九里浜南端にある海岸で、多くのサーフポイントがあり、よい波を求めて一年中サーファーが集まる。広い海岸でサーフィンする人たちを見ながら、ゆったりとした時間を満喫できる。
上陸公園
先人が上陸したわずかな入り江
荒々しい断崖の海岸線が続く中、わずかな入り江を探して上陸した移民たちの苦労がしのばれる。開拓当初はサトウキビの出荷港だった。開拓百周年の記念碑も設置されている。
トッカリショ
室蘭の地球岬の東にある金屏風とイタンキ浜の間の断崖絶壁の地形
高さ80~120mある凝灰岩の断崖を望める。トッカリショとはアイヌ語でアザラシの岩という意味で、冬になると海上の岩にアザラシが来ることから名付けられた。
イタンキ浜
北海道で初めて鳴り砂海岸である事が確認された
昭和61(1986)年にイタンキ浜一帯が北海道では初めて、鳴り砂海岸であることが確認された。夏には海水浴場として開放され、家族連れやカップルで賑わう。









