宮島のおすすめの海鮮料理スポット

宮島のおすすめの海鮮料理スポットをご紹介します。焼がきのはやし、牡蠣屋、ふじたやなど情報満載。

焼がきのはやし (ヤキガキノハヤシ) 一年中、安心して生ガキが楽しめる。多彩なカキ料理も魅力

創業70年。使用するカキはオリジナルの地御前産3年物。ふっくらとして濃厚なカキを味わえる。カキやアナゴ以外の料理もあり、多彩なメニューを取り揃えている。

焼がきのはやし
焼がきのはやし
焼がきのはやし
焼がきのはやし

焼がきのはやしの詳細情報

住所
広島県廿日市市宮島町505-1
交通
宮島桟橋から徒歩7分
営業期間
通年
営業時間
10:30~16:30(閉店17:00)、土曜は~17:00(閉店17:30)
休業日
水曜、祝日の場合は前日または翌日休
料金
焼がき(4個入)=1200円/あなごめし=1850円/生がき=1400円/かきめし=980円/ 平均予算(昼):1000円

牡蠣屋 (カキヤ) 県内産の厳選したカキを豊富なメニューで味わう

すべての料理に大粒で濃厚な味わいの県内産のカキを使う、カキ料理専門店。焼きガキは、島内随一の経験を誇るカキ焼き職人が強火で一気に焼き上げる。白ワインなどのカキと相性の良い酒も揃う。

牡蠣屋
牡蠣屋
牡蠣屋
牡蠣屋

牡蠣屋の詳細情報

住所
広島県廿日市市宮島町539
交通
宮島桟橋から徒歩7分
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00(閉店、牡蠣がなくなり次第閉店)
休業日
不定休
料金
焼きがき(1個)=300円/牡蠣屋定食=2150円/牡蠣屋のオイル漬け(お土産用瓶詰)=1300円/かきめし弁当=1080円/かきフライ=1080円/ 平均予算(昼):1000円

ふじたや (フジタヤ) 天然穴子のあなごめし

看板メニューのあなごめしは明治から続く伝統の味。身が締まったアナゴに甘辛いタレを塗って焼き、アツアツご飯の上にぎっしり並べている。香ばしい香りが食欲をそそる。

ふじたや
ふじたや

ふじたやの詳細情報

住所
広島県廿日市市宮島町125-2
交通
宮島桟橋から徒歩15分
営業期間
通年
営業時間
11:00~16:00(閉店)
休業日
不定休(12月23~31日休)
料金
あなごめし=2300円/あなごの肝=700円/あなごの南蛮漬=700円/ 平均予算(昼):2300円

芝居茶寮 水羽 (シバイサリョウ ミズハ) シーズンのみ提供されるカキ料理に大満足

古民家を生かした和める雰囲気の食事処。一息つける喫茶メニューやあなごめし、かきの釜めしといった和食がそろう。土間を利用したテーブル席や座敷がある。

芝居茶寮 水羽
芝居茶寮 水羽
芝居茶寮 水羽

芝居茶寮 水羽の詳細情報

住所
広島県廿日市市宮島町大町1-2
交通
宮島桟橋から徒歩10分
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(閉店)
休業日
不定休
料金
かき鍋御膳=2220円/かきの釜めし=1450円/あなごめし=1980円/三宝丼=2200円/抹茶(力餅付)=680円/ 平均予算(昼):1600円

かきふくまる (カキフクマル) バリエ豊富な焼ガキを食べ比べ

宮島沖でカキの養殖を営む2代目が切り盛りする。ガーリックバター、グラタン風など焼ガキの種類が豊富。おつまみメニューがそろい、カジュアルにカキを楽しむならここへ。

かきふくまる
かきふくまる
かきふくまる
かきふくまる

かきふくまるの詳細情報

住所
広島県廿日市市宮島町553-2
交通
宮島桟橋から徒歩5分
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:00頃
休業日
不定休
料金
焼ガキ(1個)=200円~/あつあつかきフライ(1皿)=400円/かきピザ=400円/
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