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【関東近郊】2019夏休みはどこ行く?子供と、家族と行きたい夏のおすすめレジャー&体験スポット

コカ・コーラ ボトラーズジャパン 多摩工場(見学)(東京都)

コカ・コーラ ボトラーズジャパン 多摩工場(見学)(東京都)

楽しさと驚きがいっぱいのコカ・コーラ製造現場

コカ・コーラの歴史やコカ・コーラの地域における活動を楽しく見学しながら知ることができる。「コカ・コーラ」ボトルをはじめとする瓶や缶、PETボトルの製造ラインをガイド付きで見学できる。

見学コースには、コカ・コーラの制服を着ることのできるエリアや、ポップな展示がおしゃれなフォトコーナーなどもあり。工場で作られたコカ・コーラ社製品を試飲することもでき、満足できる。

見学希望日の1週間前までに、電話での予約が必要となる。

URL

コカ・コーラ ボトラーズジャパン 多摩工場

開催日・時間

通年開催、10:00~、13:00~、15:00~(要予約)

料金

無料

電話

042-471-0463

所在地

東京都東久留米市野火止1丁目2-9

アクセス

■電車
西武池袋線東久留米駅から西武バス滝山営業所行きで8分、八幡一丁目下車すぐ
■駐車場
なし

コカ・コーラ ボトラーズジャパン 多摩工場(見学)の詳細情報


住所
東京都東久留米市野火止1丁目2-9
交通
西武池袋線東久留米駅から西武バス滝山営業所行きで8分、八幡一丁目下車すぐ
営業期間
通年
営業時間
10:00~、11:30~、14:00~(要予約)
休業日
土・日曜臨時休あり

崎陽軒横浜工場(見学)(神奈川県)

横浜名物シウマイができるまでを見学

横浜名物「シウマイ」で知られる崎陽軒の工場。

1日に約80万粒ものシウマイが作られる現場を間近で見学した後は、できたて熱々のシウマイの試食ができる。もっと食べたい場合は、電車を模したショップで追加購入できるのもうれしいポイント。
昔の販売風景を再現したコーナーもあり、販売員の制服を着て記念写真が撮れるので、子どもとの楽しい思い出を記録に残せる。

見学の申し込みは、電話か公式HPの「予約はこちら」から行うこと。

URL

崎陽軒横浜工場

開催日・時間

通年開催、9:30〜、11:00〜、12:30〜、14:00〜

料金

無料

電話

045-472-5890

所在地

神奈川県横浜市都筑区川向町675-1

アクセス

■電車
JR新横浜駅から市営バス300系統で10分、港北インター下車すぐ
■駐車場
あり 要予約 台数:6台 無料

崎陽軒横浜工場(見学)の詳細情報


住所
神奈川県横浜市都筑区川向町675-1
交通
JR新横浜駅から市営バス300系統で10分、港北インター下車すぐ
営業期間
通年
営業時間
10:30~12:00(閉場)、13:00~14:30(閉場、要予約)
休業日
日~火曜、毎月末日年末年始休

8.夏休みのおでかけの定番!遊園地&テーマパーク

小さな子どもでも遊べるアトラクションがいっぱいのスポットから、親子で一緒に楽しめるアトラクションがあるスポット、入園料が無料のスポットなど、人気の遊園地・テーマパークをタイプ別にご紹介します。

【乳児~幼児向けにおすすめ】
東京ドイツ村(千葉県)

アトラクションも充実の、花と緑のテーマパーク

広大な芝生広場を中心に関東最大級のパターゴルフコースや芝そりゲレンデ、3歳以上から乗れる「ブタ天キッズコースター」や「観覧車」などが点在。レストランではバーベキューやドイツ料理、軽食が楽しめる。四季折々の花々が咲き誇る、千葉を代表する花名所のひとつでもある。

【おすすめポイント】
・「ブタ天キッズコースター」は、小さな子でも安心して乗れるようにスピードも緩めてあるので、小さい子のコースターデビューにおすすめ。
・観覧車は4歳未満は無料。
・園内の芝生は手入れが行き届き、歩き始めの2歳の小さな子どもや、3歳~6歳の幼児が安心して自由に走り回れる。

【料金】入園料大人800円・小人(4歳~小学生)400円※季節により変動あり

東京ドイツ村の詳細情報


住所
千葉県袖ヶ浦市永吉419
交通
JR内房線袖ケ浦駅からタクシーで20分
営業期間
通年
営業時間
9:30~16:00(閉園17:00、天候により異なる)
休業日
荒天時

【絶叫マシン好きな方に】
那須ハイランドパーク(栃木県)

【絶叫マシン好きな方に】那須ハイランドパーク(栃木県)

大自然の中にあるカラフルな遊園地で思いっきり遊ぼう!

今年40周年を迎える北関東最大級の遊園地。
ぶら下がり式コースター「エフ・ツー」をはじめ、絶叫系など8種類のコースターや、屋内複合アスレチック施設「NOBORUNGMA」など約40種のアトラクションがそろう。
2019年には、7種の新アトラクションオープンと30以上のイベントを開催。なかでも自走式VR「VRスカイサイクル」(身長100cm~、7歳~)や、中が真っ暗な観覧車「DarkBox」は世界初のアトラクション。
そのほかに、室内ドッグランやペットと一緒に利用できるアトラクション、レストランもある。

【おすすめポイント】
・人気のアトラクションはぶら下がり式コースター「エフ・ツー」。宙吊りタイプのコースターなので、踏ん張りがきかず、されるがまま。(身長130cm~)
・那須高原の緑を眺めながら楽しめる、那須ハイランドパークで最も長いコースター「キャメルコースター悟空」(身長110cm~)や、絶叫系が苦手な人や子供でも楽しめるマヤの地底湖を冒険するコースター「アドベンチャーコースターSHINPI」(身長制限なし)などもおすすめ。

【料金】
入園料大人(中学生以上)1600円・小人(3歳~小学生)800円・シニア(60歳以上)1200円、ファンタジーパスセット(入園+1日乗り放題パス)大人5600円・小人3900円・シニア4200円、「わんっダフルパス」(アトラクション4種乗り放題+室内ドッグラン利用料)犬1匹1000円

那須ハイランドパークの詳細情報


住所
栃木県那須町高久乙3375
交通
JR宇都宮線黒磯駅から東野交通りんどう湖経由那須ハイランドパーク行きバス(季節運行)で55分、終点下車すぐ
営業期間
3月上旬~翌1月上旬
営業時間
9:30~17:00(閉園、時期により異なる)
休業日
期間中無休、3・6・11・12月は不定休

筆者:まっぷるトラベルガイド編集部

まっぷるトラベルガイド編集部は、旅やおでかけが大好きな人間が集まっています。

皆様に旅やおでかけの楽しさ、その土地ならではの魅力をお伝えすることを目標に、スタッフ自らの体験や、旅のプロ・専門家への取材をもとにしたおすすめスポットや旅行プラン、旅行の予備知識など信頼できる情報を発信してまいります!

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