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北海道のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した北海道のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します(33ページ目)。「うめぇ堂」、地元でしか買えない商品が購入可能な広々売店「道の駅 あさひかわ」、さまざまな種類の自家焙煎コーヒーや紅茶がそろう「板東珈琲」など情報満載。

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北海道のおすすめエリア

北海道のおすすめスポット

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うめぇ堂

うめぇ堂

住所
北海道札幌市中央区北十一条西22丁目1-26根室かに市場

道の駅 あさひかわ

地元でしか買えない商品が購入可能な広々売店

フードコートでは旭川ラーメンをはじめ、市内の人気店の味が楽しめる。特産品や土産物も揃う。アイスホッケーの試合も行われるアリーナや旭川市博物館が隣接。

道の駅 あさひかわの画像 1枚目
道の駅 あさひかわの画像 2枚目

道の駅 あさひかわ

住所
北海道旭川市神楽四条6丁目1-12
交通
道央自動車道旭川鷹栖ICから道道146号、国道12号、嵐山通、国道12号・237号を美瑛方面へ車で約7km
料金
施設により異なる
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00、売店は9:00~19:00、フードコートは11:00~19:30(閉店20:00)

板東珈琲

さまざまな種類の自家焙煎コーヒーや紅茶がそろう

自家焙煎のおいしいコーヒーをゆったりとした雰囲気の店内で味わえる。紅茶やスイーツメニュー、軽食なども充実。人気はビターな味わいの「珈琲ゼリーのパフェ」。

板東珈琲の画像 1枚目
板東珈琲の画像 2枚目

板東珈琲

住所
北海道札幌市中央区大通西11丁目4-190橋本ビル 1階
交通
地下鉄西11丁目駅からすぐ
料金
ブレンド=550円/珈琲ゼリーのパフェ=700円/珈琲ゼリーのパフェとブレンドコーヒーのセット=1100円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~21:30(閉店22:00)

エーデルワイス

札幌のレトロ喫茶で食べるサンドイッチ

約半世紀の歴史を持つ老舗喫茶店。「モーニングサービス」は手頃な価格でボリューム満点のため多くの札幌市民に愛されている。ナポリタンなどのメニューが朝から味わえるのも魅力だ。

エーデルワイスの画像 1枚目
エーデルワイスの画像 2枚目

エーデルワイス

住所
北海道札幌市中央区北二条西3丁目1-12敷島ビル B1階
交通
JR札幌駅から徒歩5分
料金
ベーコンエッグサンド=580円/チキンサンド=580円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~18:30(閉店19:00)、土曜は9:00~14:00(閉店15:00)

釧路市動物園

北海道ゆかりの動物たちが見られる

約45種、約280個体の動物を飼育。タンチョウやオオワシなど北海道ならではの珍しい野生動物もおり、とくに北海道にしか見られない絶滅の危機に瀕している天然記念物シマフクロウは見もの。

釧路市動物園の画像 1枚目
釧路市動物園の画像 2枚目

釧路市動物園

住所
北海道釧路市阿寒町下仁々志別11
交通
JR根室本線釧路駅から阿寒バス阿寒本町線・リフレ線で1時間、動物園下車すぐ
料金
入園料=大人580円、中学生以下無料/通年入園券=1050円/ (15名以上の団体は大人470円、障がい者手帳持参で無料)
営業期間
通年
営業時間
9:30~16:30、10月体育の日の翌日~翌4月9日は10:00~15:30

らーめんサッポロ赤星

驚異のコスパを誇るラーメン

ワンコインながらもこだわりが強い一杯を提供していることで行列ができる店。人気の塩は、鶏白湯スープにアサリなどをベースにした特製ダシを隠し味に使った、やさしい味わいが特徴。

らーめんサッポロ赤星の画像 1枚目

らーめんサッポロ赤星

住所
北海道札幌市中央区南三条西7丁目1狸小路7丁目
交通
地下鉄すすきの駅から徒歩8分
料金
塩らーめん=500円/醤油らーめん=500円/味噌らーめん=750円/麦とろご飯=250円/あさりご飯=300円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~22:00(閉店)

あじさい

旨みが凝縮された自慢のスープは、道南産の厳選された素材を使用

自慢のスープは道南産の厳選された昆布、豚骨、鶏ガラ、海産物を使っている。素材の旨みが凝縮された一杯だ。

あじさいの画像 1枚目

あじさい

住所
北海道千歳市美々新千歳空港ターミナルビル 3階
交通
JR千歳線新千歳空港駅構内
料金
味彩塩拉麺=850円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~20:30(閉店)

北海道大学イチョウ並木

頭上に広がる美しい黄金のトンネル

北海道大学構内の北十三条通りには70本のイチョウが植えられており、東西に約360mもの並木道が続いている。葉の色が緑色から黄色に変わる黄葉の時期は圧巻。

北海道大学イチョウ並木

住所
北海道札幌市北区北十三条西5~7丁目
交通
JR札幌駅から徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
10月下旬~11月上旬
営業時間
見学自由

イマジン ホテル&リゾート 函館

目の前の海を眺めつつ温泉を満喫できる

ロビーの目の前に海が広がるリゾートホテル。ラウンジや8階の露天風呂からは津軽海峡が一望できる。お部屋のコンセプトは広々とした「ゆとり快適」。

イマジン ホテル&リゾート 函館の画像 1枚目
イマジン ホテル&リゾート 函館の画像 2枚目

イマジン ホテル&リゾート 函館

住所
北海道函館市湯川町3丁目1-17
交通
JR函館本線函館駅から函館バス日吉営業所行きで17分、熱帯植物園前下車すぐ
料金
1泊朝食付=6000~15000円/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00

高橋まんじゅう屋

この店の「たかまん」と呼ばれる大判焼きが市民の代表的なおやつ

地元で“たかまん”の愛称で呼ばれるここの店の大判焼は、市民の代表的なおやつだ。大判焼と並んで人気なのはソフトクリームで幅広い年齢層に支持されている。

高橋まんじゅう屋の画像 1枚目

高橋まんじゅう屋

住所
北海道帯広市東一条南5丁目19
交通
JR根室本線帯広駅から徒歩10分
料金
ソフトクリーム=200円/大判焼(あん・チーズ)=120円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~20:00(閉店)

基坂

箱館奉行所や旧北海道庁函館支庁があった

坂の下に明治時代に造られた里程標の木柱が立つ。坂の上は、江戸時代中期以降の亀田番所や函館奉行所、旧北海道庁函館支庁などが置かれ、函館の中心だったところ。

基坂の画像 1枚目
基坂の画像 2枚目

基坂

住所
北海道函館市元町、大町、末広町
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車、徒歩8分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

いけだワイン城

元祖ワインの町のシンボル的工場

中世ヨーロッパの城を連想させる外観。フレンチオーク樽が並ぶ地下熟成室などが見学でき、「十勝ワイン」のほかブドウジュースや地域の特産品を購入できる。施設内にはレストランやワインの試飲コーナー(有料)も。

いけだワイン城の画像 1枚目
いけだワイン城の画像 2枚目

いけだワイン城

住所
北海道中川郡池田町清見83
交通
JR根室本線池田駅から徒歩10分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉館)

開陽台

地球が丸いことを体感できる

中標津にある、町営開陽牧場の高台に位置する展望台。根釧原野を330度見渡す大パノラマに圧倒される。北側にはダイナミックに知床連山が迫りくるようにそびえ立つ。

開陽台の画像 1枚目
開陽台の画像 2枚目

開陽台

住所
北海道標津郡中標津町俣落2256-17
交通
JR釧網本線標茶駅から阿寒バス標津行きで1時間25分、中標津下車、タクシーで15分
料金
無料
営業期間
4月下旬~10月(屋上は通年)
営業時間
9:00~17:30(閉館、時期により異なる)

岩瀬牧場

広大な空と豊かな緑

自然の恵みと大地のエネルギーを存分に吸い込んだ牛の生乳の味にとことんこだわり、牛から搾る牛乳から作られたアイスクリームやプリン、ジェラートなどのスイーツを自家生産している。

岩瀬牧場

住所
北海道砂川市一の沢237-6
交通
道央自動車道滝川ICから国道38・12号、道道1027号を一ノ沢方面へ車で10km
料金
ジェラート=260円(シングル)、310円(ダブル)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00

札幌大倉山展望台

ジャンプ台からの景色が豪快

冬季オリンピック札幌大会の90m級ジャンプ(現ラージヒル)が行われた場所。展望ラウンジまでは片道5分のペアリフトで。標高307mの頂上からは札幌市内を一望できる。

札幌大倉山展望台の画像 1枚目
札幌大倉山展望台の画像 2枚目

札幌大倉山展望台

住所
北海道札幌市中央区宮の森1274
交通
地下鉄円山公園駅からJR北海道バスくらまる号で15分、大倉山ジャンプ競技場下車すぐ
料金
リフト(往復)=大人500円、小人300円/
営業期間
通年
営業時間
8:30~18:00(11月4日~翌4月28日は9:00~17:00)