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北海道のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した北海道のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します(62ページ目)。水着で楽しむスパや、マルシェ、体験工房も「ガーデンスパ十勝川温泉(日帰り入浴)」、オリジナルガラスの制作体験「浅原硝子製造所(見学)」、開放感あふれる都会の温泉宿「ジャスマックプラザホテル」など情報満載。

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北海道のおすすめエリア

北海道のおすすめスポット

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ガーデンスパ十勝川温泉(日帰り入浴)

水着で楽しむスパや、マルシェ、体験工房も

水着を着て男女一緒にモール温泉が楽しめるスパや、十勝の特産品やコスメを販売するマルシェ、生ハム・チーズなどの加工体験ができる体験工房もある。十勝の食材を味わえる3つのレストランとベーカリーも併設。

ガーデンスパ十勝川温泉(日帰り入浴)の画像 1枚目

ガーデンスパ十勝川温泉(日帰り入浴)

住所
北海道河東郡音更町十勝川温泉北14丁目1
交通
JR根室本線帯広駅から十勝バス十勝川温泉行きで30分、ガーデンスパ十勝川温泉下車すぐ
料金
スパ入場料=大人1500円、小人(4~12歳)600円、3歳以下無料/
営業期間
通年
営業時間
9:00~21:00(月~木曜は~19:00、飲食店は店舗により異なる)

浅原硝子製造所(見学)

オリジナルガラスの制作体験

明治33(1900)年創業。小樽硝子の元祖といわれており、日本で唯一ガラスの浮き玉を製造している工場。ニシン漁や北洋漁業で活躍した、伝統のガラス製造技術を、今もなお守り続けている。

浅原硝子製造所(見学)

住所
北海道小樽市天神1丁目13-20
交通
JR函館本線小樽駅から北海道中央バス天神町行きで15分、天満宮下下車、徒歩3分
料金
吹きガラス体験(浮き玉・グラス等、要予約)=2000円~/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00(閉館)

ジャスマックプラザホテル

開放感あふれる都会の温泉宿

繁華街・すすきのエリアにありながら、檜の露天風呂、ジャグジー、サウナなど、本格天然温泉が堪能できるのが魅力。エステやマッサージなどのリラクゼーションも充実し、旅の疲れを癒すのにもぴったり。

ジャスマックプラザホテルの画像 1枚目
ジャスマックプラザホテルの画像 2枚目

ジャスマックプラザホテル

住所
北海道札幌市中央区南七条西3丁目
交通
地下鉄豊水すすきの駅からすぐ
料金
シングル=11500~15000円/ツイン=24000~34000円/ダブル=24000~34000円/和室=20000~56000円/外来入浴(10:00~24:00)=大人2700円、小学生1400円/ (宿泊者は入浴無料、朝食はプラス1800円)
営業期間
通年
営業時間
イン14:00、アウト11:00

氷海展望塔 オホーツクタワー

オホーツク海の約1km沖に建つ氷海展望塔

紋別沖の海に建つタワー。流氷の時期になると、海中観測窓から流氷下の世界を目の当たりにできる。展示室では北の海の魚や流氷の妖精と呼ばれるクリオネの展示もある。2階には座席の下から突き上げる振動や360度全周スクリーンが特徴の超立体4Dシアターがある。

氷海展望塔 オホーツクタワー

住所
北海道紋別市海洋公園1
交通
JR石北本線遠軽駅から北紋バス紋別行きで1時間15分、オホーツクタワー入口下車、徒歩20分

畑のパン ひとさじ

畑のパン ひとさじ

住所
北海道上川郡美瑛町大村大久保協生北西の丘展望公園前

cafeゴリョウ・ゴリョウゲストハウス

富良野の風土と一体となったカフェ

古い納屋を改装して造ったカフェ。世界50ヶ国以上を旅した中でおいしかった料理をアレンジして提供している。自家菜園でとれた新鮮な野菜やハーブを使い、肉は一切使用しないヘルシーさも特徴。

cafeゴリョウ・ゴリョウゲストハウスの画像 1枚目
cafeゴリョウ・ゴリョウゲストハウスの画像 2枚目

cafeゴリョウ・ゴリョウゲストハウス

住所
北海道富良野市上御料
交通
JR根室本線富良野駅からタクシーで15分
料金
ゴリョウサンド=1200円(ドリンクのセットの場合980円~)/自家焙煎コーヒー=500円/日替りごはん=1200円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~17:30(閉店18:00)

手作り鞄の専門店 水芭蕉札幌店(旧ななかまど)

無料の名入れサービスが人気

柔らかくて軽い鹿革製品や、「革の宝石」と呼ばれるコードバンなど種類豊富に取り揃えている。すべての鞄が「北海道ブランド」。

手作り鞄の専門店 水芭蕉札幌店(旧ななかまど)

住所
北海道札幌市中央区南三条西4丁目おみやげの店こぶしや 2階
交通
地下鉄大通駅から徒歩5分
料金
要問合せ
営業期間
通年
営業時間
9:00~22:00

登別伊達時代村

雄大な北の大地に花開く“もうひとつの江戸”

江戸時代の街並みや文化をまるごと再現したカルチャーパーク。村のマスコットキャラクター・ニャンまげや、侍・忍者の活躍するショーを見たり、貸衣装を着てお団子片手にぶらぶら歩いてみたりと、江戸の街を満喫できる。

登別伊達時代村の画像 1枚目

登別伊達時代村

住所
北海道登別市中登別町53-1
交通
JR室蘭本線登別駅から道南バス登別温泉行きで8分、登別時代村前下車すぐ
料金
通行手形(全施設利用可能)=大人3300円、小人1700円、幼児(4歳~未就学児)600円/ (8名以上は団体割引あり、65歳以上2600円、要年齢証明、障がい者手帳持参で大人(中学生以上)2100円、小人(小学生)1100円、幼児(4歳~未就学児)500円、介護者1名大人料金2100円)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:00(閉門17:00)、11~翌3月は~15:00(閉門16:00)

宝水ワイナリー

雪の恵みを活かした香り高いワイン

雪国ならではの栽培法と醸造法で「RICCA」という独自ブランドワインを製造。4月下旬~11月上旬にはぶどうソースをかけたソフトクリームも販売。

宝水ワイナリーの画像 1枚目
宝水ワイナリーの画像 2枚目

宝水ワイナリー

住所
北海道岩見沢市宝水町364-3
交通
JR函館本線岩見沢駅からタクシーで15分
料金
入園料=無料/ソフトクリーム=550円(4月下旬~11月上旬限定)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00

小樽海上観光船

祝津への航路とオタモイ周遊の航路があり、港内遊覧も楽しめる

小樽をノスタルジックに楽しむ観光船。おたる水族館や鰊御殿などがある祝津への航路と断崖絶壁の景色が素晴らしいオタモイ周遊の航路がある。屋形船による港内遊覧も楽しめる。

小樽海上観光船の画像 1枚目
小樽海上観光船の画像 2枚目

小樽海上観光船

住所
北海道小樽市港町4-1
交通
JR函館本線小樽駅から徒歩10分
料金
小樽→祝津(片道20分)=大人1100円、小人550円/オタモイ航路(Aコース90分)=大人3600円、小人1800円/オタモイ航路(B・Cコース65分)=大人3000円、小人1500円/オタモイ航路(Dコース40分)=大人2400円、小人1200円/屋形船(港内めぐり40分)=大人1800円、小人900円/ (障がい者手帳持参で障がい者(一種、A判定)と同伴者半額、団体は15名以上から(要予約))
営業期間
4月19日~10月19日
営業時間
小樽発10:00~、11:00~、13:00~、15:00~、16:00~(臨時便、土・日曜、祝日、夏期は17:00~)、航路により異なる

サルルン展望台

湿原の湖沼群を一望

小高い丘に建てられた穴場のビュースポットで、塘路湖や周辺の4つの沼を眺めることができる。

サルルン展望台

住所
北海道川上郡標茶町塘路
交通
JR釧網本線塘路駅から徒歩約45分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

ヒルトンニセコビレッジ

四季折々、心も体も大満足のマウンテンリゾート

羊蹄山を望む露天風呂は大きな池と隣接し開放感いっぱい。自家源泉かけ流しの温泉には疲労回復に効果の高い成分が含まれており、ゴルフやスキーなどリゾートアクティビティで疲れた身体を優しく癒す。

ヒルトンニセコビレッジの画像 1枚目
ヒルトンニセコビレッジの画像 2枚目

ヒルトンニセコビレッジ

住所
北海道虻田郡ニセコ町東山温泉
交通
JR函館本線ニセコ駅からタクシーで10分(倶知安駅、ニセコ駅から無料シャトルバスあり)
料金
1泊朝食付=7933円~/外来入浴(13:00~21:00)=1000円/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト11:00

岡田屋

特産品を使った洞爺の新名物

地元の人や観光客からも親しまれている甘味処の老舗。道産牛乳で作ったオリジナルの「白いおしるこ」が人気。

岡田屋の画像 1枚目
岡田屋の画像 2枚目

岡田屋

住所
北海道虻田郡洞爺湖町洞爺湖温泉36
交通
JR室蘭本線洞爺駅から道南バス洞爺湖温泉行きで20分、終点下車、徒歩3分
料金
白いおしるこ=440円~/
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:00(閉店)

鴛泊港フェリーターミナル

利尻島の玄関口はココ

愛称は“海の駅おしどまり”。観光案内所やみやげもの店、食堂やカフェなどを併設している。天気のいい日には館内から青い日本海と利尻山を間近に眺めることができる。

鴛泊港フェリーターミナルの画像 1枚目

鴛泊港フェリーターミナル

住所
北海道利尻郡利尻富士町鴛泊港町235
交通
鴛泊港からすぐ
料金
うにめし丼定食(小鉢、みそ汁付き)=1600円/利尻ウニのカルボナーラ(ランチタイムのみ、数量限定)=時価/
営業期間
通年
営業時間
7:30~18:30(閉館、時期により異なる)

函館西波止場

海を眺めながらひと休み

ウォーターフロントを象徴する複合商業施設。みやげ店、カフェ、飲食店などの人気ショップがあり、どの店舗からも美しい港が眺められる。ウッディな外観が特徴。

函館西波止場の画像 1枚目
函館西波止場の画像 2枚目

函館西波止場

住所
北海道函館市末広町24-6
交通
JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩5分
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
店舗・時期により異なる

まるごと北海道ストアエゾリス byねばねば本舗

名産のがごめ昆布をおみやげに

函館・道南の名物である「がごめ昆布」を使った商品をはじめ、道内のおいしいものを集めたアンテナショップ。食べ物からコスメまで、健康や美容によさそうな商品が多彩に揃っている。

まるごと北海道ストアエゾリス byねばねば本舗の画像 1枚目
まるごと北海道ストアエゾリス byねばねば本舗の画像 2枚目

まるごと北海道ストアエゾリス byねばねば本舗

住所
北海道函館市若松町20-1キラリス函館 1階
交通
JR函館本線函館駅からすぐ
料金
がごめ刻み昆布(細切)=596円/がごめとろろ昆布=750円/がごめ黒酢=3024円/がごめ昆布クッキーラング・ド・シィー=1080円/函館がごめ昆布キャラメル=130円/海草生石鹸=648円/アクアストモイスチャローション=2800円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~19:00(閉店)

稚内副港市場

日本最北端のおみやげ市場温泉も懐かしい町並みも

様々な楽しみ方ができる複合施設。施設内では地元ならではのお土産を販売。また、海を望む大露天風呂のある天然温泉「港のゆ」や地元食材を使ったレストランなども人気。

稚内副港市場の画像 1枚目

稚内副港市場

住所
北海道稚内市港1丁目6-28
交通
JR宗谷本線稚内駅から徒歩15分
料金
稚内天然温泉港のゆ入浴料(リネン無)=大人680円、小・中学生300円、小学生未満100円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~23:00(閉店、店舗・時期により異なる)

流氷物語号

冬の海を埋めつくす流氷を車窓から楽しめる列車

流氷に覆われたオホーツク海を、車窓から一望しながらゆっくりと走る。途中停車駅の浜小清水駅では隣接する道の駅で買い物などを楽しめ、北浜駅では雄大なオホーツク海の景色を堪能できる。

流氷物語号の画像 1枚目

流氷物語号

住所
北海道斜里郡斜里町港町
交通
JR釧網本線知床斜里駅構内
料金
乗車券(片道)=大人840円、小人420円/
営業期間
2月上旬~3月上旬(年により異なる)
営業時間
知床斜里駅発11:30~、13:48~、網走駅発9:45~、12:50~(1日2往復、要問合せ)

おたる屋台村 ろまん横丁

屋台で味わう小樽のグルメ

2017年4月に小樽のアーケード街「サンモール一番街」に開業。寿司屋やバルなど、7軒の店が並ぶレトロ感満載の屋台村。小樽ならではの料理を堪能できる。近くには「おたる屋台村 レンガ横丁」もある。

おたる屋台村 ろまん横丁

住所
北海道小樽市稲穂1丁目3-9サンモールアーケード内
交通
JR函館本線小樽駅から徒歩5分
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
店舗により異なる