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北海道のおすすめの見どころ・レジャースポット
北海道のおすすめの見どころ・レジャーポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。国道234号沿いと便利な立地「湯元岩見沢温泉 なごみ」、海水を利用したビッグスケールの海のプール「元和台海浜公園」、全室デザインが異なる豪奢な造り「旧瀬戸邸」など情報満載。
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北海道のおすすめの見どころ・レジャースポット
2,061~2,080 件を表示 / 全 2,673 件
湯元岩見沢温泉 なごみ
国道234号沿いと便利な立地
国道234号沿いにある大型の日帰り入浴施設。清潔で広々とした大浴場は温泉風呂の他にジェット風呂など種類も多彩。温泉に漢方成分を加えた露天風呂やゆったりした寝風呂も人気だ。
湯元岩見沢温泉 なごみ
- 住所
- 北海道岩見沢市志文町345-1
- 交通
- JR室蘭本線志文駅から徒歩10分
- 料金
- 入浴料=大人430円、小人(6~11歳)140円、幼児無料/入浴料(12:00~15:00)=大人410円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~23:00(閉館)
元和台海浜公園
海水を利用したビッグスケールの海のプール
遊具施設、展望台、海のプールがある。海のプールは自然のままの海をカラーブロック張りのプールサイドで囲い、波が荒い時でも安心して海遊びができるようになっている。
元和台海浜公園
- 住所
- 北海道爾志郡乙部町元和
- 交通
- JR函館本線函館駅から函館バス江差ターミナル行きで2時間4分、江差病院前で函館バス大成学校前行きに乗り換えて20分、元和下車、徒歩5分
- 料金
- 清掃協力金=小学生以上100円/
- 営業期間
- 7月下旬~8月下旬
- 営業時間
- 9:00~16:30
由仁パーキングエリア(下り)
追分町インターと夕張インターの間、休憩スポットに最適
道東自動車道下り線、追分町インターと夕張インターの間にあるパーキングエリア。休憩スポットとして利用できる。
由仁パーキングエリア(下り)
- 住所
- 北海道夕張郡由仁町川端
- 交通
- 道東自動車道追分町ICから夕張IC方面へ車で7km
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 充電スタンドは24時間
鷹泊自然公園
設備は水場とトイレ、野外炉だけの自然を満喫できる穴場な場所
場内の施設は水場とトイレと野外炉だけ。利用者もあまりいない穴場のキャンプ場で、雄大な自然を満喫できる。
鷹泊自然公園
- 住所
- 北海道深川市鷹泊
- 交通
- 道央自動車道深川ICから深川市街を抜け、国道275号を幌加内方面へ。途中道道693号へ左折し、鷹泊ダム方面に進むと現地。深川ICから37km
- 料金
- サイト使用料=無料/
- 営業期間
- 5月上旬~10月中旬
- 営業時間
- インフリー、アウトフリー
旭岳ビジターセンター
大雪山系の自然について知りたい
大雪山の地形や動植物を中心に写真パネルや模型を展示している。登山や自然探勝の情報提供、またスノーシューなどのレンタルも行う。
旭岳ビジターセンター
- 住所
- 北海道上川郡東川町旭岳温泉
- 交通
- JR函館本線旭川駅から旭川電気軌道旭岳行きバスで1時間25分、終点下車、徒歩3分
- 料金
- 入館料=無料/レンタル(長靴、スノーシュー、歩くスキーなど)=有料/ネイチャーウォーク(予約制)=300円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(閉館)
北海道ガス 函館みなと工場(見学)
道南の家庭へ安定供給する道内初の液化天然ガス受け入れ基地
函館市内の全域と隣接する北斗市の一部、合わせて約66000件に都市ガスを供給する工場。見学では、見学者の安全を確保しながら巨大なタンクやガスホルダーを間近に見ることができる。
北海道ガス 函館みなと工場(見学)
- 住所
- 北海道函館市港町3丁目19-8
- 交通
- JR函館本線函館駅から函館バス茂辺地行きで12分、北大前下車、徒歩5分
- 料金
- 見学無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(閉館、要予約)
北海道道民の森
森の人になろう、森の恵みを全身で感じよう
「森に集い、森に学ぶ、森に遊ぶ」をテーマに、さまざまな施設が整備された自然豊かな公園。春から秋までは各種イベントも催される。
北海道道民の森
- 住所
- 北海道石狩郡当別町青山奥ほか
- 交通
- JR学園都市線当別駅からタクシーで40分
- 料金
- 施設により異なる
- 営業期間
- 5月上旬~10月下旬(一番川地区は~9月下旬)
- 営業時間
- イン14:00、アウト10:00(キャンプ場はアウト12:30)
三笠山自然公園キャンプ場
キャンプサイトのほかにバンガローもあり快適に過ごせる
国道から見えるわっさむサーキットの裏手にサイトとバンガローがある。サイトはそれほど広くないが、快適に過ごせる。公園内には遊園地もある。
三笠山自然公園キャンプ場
- 住所
- 北海道上川郡和寒町三笠
- 交通
- 道央自動車道和寒ICから国道40号へ右折、案内板に従い三笠山自然公園へ。和寒ICから2km
- 料金
- サイト使用料=無料/宿泊施設=バンガロー1200~3000円/
- 営業期間
- 5月上旬~10月中旬
- 営業時間
- インフリー、アウトフリー(バンガローはイン13:00、アウト10:00)
知床観光案内所
知床ウトロの観光の前に立ち寄りたい
道の駅うとろ・シリエトクにある観光案内所。スタッフが常駐し、観光情報の提供や宿泊施設の案内なども行っている。
知床観光案内所
- 住所
- 北海道斜里郡斜里町ウトロ西186-8道の駅うとろ・シリエトク内
- 交通
- JR釧網本線知床斜里駅から斜里バスウトロ温泉方面行きで50分、ウトロ温泉下車、徒歩3分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~18:30(閉館)、11~翌4月は9:00~17:00(閉館)
中頓別鍾乳洞
冒険気分で狭い洞窟の奥へ
貝殻が堆積した中にできた貴重な鍾乳洞。公園入口から林道の遊歩道を15分ほど歩くと洞窟の入り口にたどり着ける。岩の隙間に設けられた狭い階段を登って、冒険気分で洞窟の奥まで入ってみよう。
中頓別鍾乳洞
- 住所
- 北海道枝幸郡中頓別町旭台24ー1
- 交通
- 道央自動車道士別剣淵ICから国道40・275号、道道647・120号、一般道を浜頓別方面へ車で120km
- 料金
- 入場無料
- 営業期間
- 5~10月
- 営業時間
- 9:00~16:30
サホロリゾートスキー場
北の大地に向かって吸い込まれるようなクルージングライン
ボウル状の地形に開かれたゲレンデは、尾根の快適な滑り心地と未圧雪の斜面が魅力。また人工降雪機により早い時期から安定したコンディションが保たれている。
サホロリゾートスキー場
- 住所
- 北海道上川郡新得町狩勝高原
- 交通
- 道東自動車道トマムICから道道136号、国道38号を帯広方面へ車で27km
- 料金
- リフト1日券=大人8000円、小人・シニア6400円/4時間券=大人6600円、小人・シニア5280円/回数券(10回)=大人5600円、小人4480円/ (レンタル料金スキー・ボードセットは大人7700円、小人6160円、ウエアは大人4400円、小人3520円)
- 営業期間
- 12月上旬~翌4月上旬
- 営業時間
- 平日9:00~16:00、土休日9:00~16:00、ナイターは要問合せ
上浦幌パーキングエリア(上り)
北海道の空気を堪能して気分転換
北海道横断自動車道、本別インターと浦幌インターの間にあるパーキングエリア。休憩スポットとして利用できる。
上浦幌パーキングエリア(上り)
- 住所
- 北海道十勝郡浦幌町栄穂
- 交通
- 道東自動車道浦幌ICから本別IC方面へ車で2km
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 情報なし
- 営業時間
- 情報なし
どうぎんカーリングスタジアム
誰でも気軽にカーリングが楽しめる
初めての人から経験者まで、幅広く利用できる通年型のカーリング専用施設。国際大会をはじめとする各種大会のほか、体験会や教室も随時実施している。利用は要予約となる。
どうぎんカーリングスタジアム
- 住所
- 北海道札幌市豊平区月寒東一条9丁目1-1
- 交通
- 地下鉄月寒中央駅から徒歩5分
- 料金
- 1シート(1時間)=大人1500円、学生750円/カーリングレンタル用具=100円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~22:00、金・土曜は~23:00、日曜は~21:00、要予約
羊蹄山自然公園
登山の真狩コースもある。羊蹄山をバックに記念撮影ができる
羊蹄山登山の真狩コースがある自然公園。羊蹄山を背景に入れた記念撮影に適した場所だ。入口に道立羊蹄青少年の森があり、森が果たす役割や機能について学べる。
羊蹄山自然公園
- 住所
- 北海道虻田郡真狩村社298-1
- 交通
- JR函館本線倶知安駅から道南バスルスツリゾート行きで40分、羊蹄自然公園入口下車、徒歩10分
- 料金
- 野営場衛生協力費=高校生以上800円、小・中学生700円/テントサイト使用料=800円/オートサイト=2800円/テニスコート使用料(1時間1面)=1200円/温水シャワー5分間=300円/
- 営業期間
- 5月上旬~10月下旬
- 営業時間
- 8:45~17:30(閉園)
旧三菱銀行 小樽支店
現在は小樽運河ターミナルとして利用されている
正面に並んだギリシャ・ローマ様式の6本の半円柱が特徴的な建物。竣工時はレンガ色のタイルを張った外観だった。現在は複合施設「小樽運河ターミナル」になっている。


