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北海道 x 見どころ・レジャー

北海道のおすすめの見どころ・レジャースポット

北海道のおすすめの見どころ・レジャーポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。別寒辺湿原内をカヌーで水上散歩「あしやんカヌー」、「垣ノ島遺跡」、小樽出身の画家・中村善策や小樽ゆかりの画家たちの作品を紹介「市立小樽美術館」など情報満載。

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北海道のおすすめエリア

北海道のおすすめの見どころ・レジャースポット

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あしやんカヌー

別寒辺湿原内をカヌーで水上散歩

ラムサール条約登録湿地・別寒辺牛湿原の中をゆったりと流れる「別寒辺牛川」をカナディアンカヌーで川下り。原始の自然が残る湿地の中を抜け、厚岸湖河口周辺でゴールする。約9kmでハーフコースもある。

あしやんカヌー

住所
北海道厚岸郡厚岸町サンヌシ66厚岸水鳥観察館(集合場所)
交通
道東自動車道阿寒ICから国道240号・38号、一般道、道道113号を厚岸方面へ車で77km

市立小樽美術館

小樽出身の画家・中村善策や小樽ゆかりの画家たちの作品を紹介

1階は小樽出身の風景画家・中村善策の作品と資料を展示する記念ホール。2階は北海道美術の草創期に活躍した小樽ゆかりの画家たちや、作品を紹介している。

市立小樽美術館

住所
北海道小樽市色内1丁目9-5
交通
JR函館本線小樽駅から徒歩10分
料金
300円、特別展は別料金
営業期間
通年
営業時間
9:30~16:30(閉館17:00)

渡辺淳一文学館

北海道が生んだ文士の作品に触れ、知的なひとときを

北海道出身の作家・渡辺淳一の全著作を所蔵。渡辺淳一自身による音声ガイドのほか、生原稿や札幌時代に書いた同人誌など、臨場感のある展示内容が興味深い。文学館の設計は安藤忠雄による。

渡辺淳一文学館の画像 1枚目
渡辺淳一文学館の画像 2枚目

渡辺淳一文学館

住所
北海道札幌市中央区南十二条西6丁目414
交通
地下鉄中島公園駅から徒歩8分
料金
大人300円、小・中学生50円 (団体20名以上は大人200円、障がい者手帳持参者は付添1名まで1名200円)
営業期間
通年
営業時間
9:30~17:30(閉館18:00)、11~翌3月は~17:00(閉館17:30)

YAMANONAKAカムイミンタラ

小学校跡地にある管理棟は懐かしい雰囲気。サイトも広い

木造校舎を管理棟兼ツーリストハウスとして利用。懐かしい雰囲気が魅力で、サイトも広々。図書やオーディオ、ピアノも楽しめる憩いのスペースのほか、風呂もあるので、長期滞在にも便利。

YAMANONAKAカムイミンタラ

住所
北海道釧路市音別町霧里
交通
道東自動車道白糠ICから国道392号で白糠市街へ。国道38号を右折して音別方面へ進み、JR音別駅前の本町1交差点で道道241号へ右折。二俣の三叉路で道道500号へ左折して現地へ。白糠ICから52km

樽前ガロー

噴火でできた溶結凝灰石を川が浸食して形成された地形の岩壁

ガローとは、両岸が絶壁になっているところの意。苔に覆われた全長1kmほどの岩壁。樽前山噴火でできた溶結凝灰石を、下に流れる樽前川が浸食して形成された地形だ。

樽前ガローの画像 1枚目
樽前ガローの画像 2枚目

樽前ガロー

住所
北海道苫小牧市樽前
交通
JR室蘭本線錦岡駅からタクシーで20分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

稚内市動物ふれあいランド

映画スター犬やウサギ、ポニーなどを飼育する動物公園

ウサギやポニー、また映画で活躍したスター犬たちもすんでいる。『星守る犬』の秋田犬のチビ、『ひまわりと子犬の七日間』の柴犬のいち、『南極大陸』のジロ、『ウルルの森の物語』のウルル、『三匹のおっさん』のバブにも会える。大型・小型ドッグランも併設。

稚内市動物ふれあいランドの画像 1枚目

稚内市動物ふれあいランド

住所
北海道稚内市声問村恵北
交通
JR宗谷本線稚内駅から宗谷バス曲渕行きで25分、空港公園入口下車すぐ
料金
無料
営業期間
4月29日~9月
営業時間
11:00~16:00(土・日曜、祝日は10:00~)

羊蹄パノラマ・テラス

北海道有数の羊蹄山ビューポイントにある絶景テラス

風水的にも評価が高いパワースポットで、山頂ではルスツ名物「幸せの鐘」を鳴らすのも楽しい。6月から7月上旬にかけての早朝は、雲海が見られることもあり、撮影スポットにもオススメ。

羊蹄パノラマ・テラス

住所
北海道虻田郡留寿都村泉川13ルスツリゾート
交通
JR函館本線倶知安駅からタクシーで35分
料金
ゴンドラ乗車料金(往復)(平日)=2000円/ゴンドラ乗車料金(往復)(土・日曜、祝日、GW、夏休み期間)=2400円/ (ルスツリゾート遊園地の入園料別)
営業期間
4月下旬~10月下旬(年により異なる、ルスツリゾート遊園地の営業期間に準じる)
営業時間
9:00~16:30(時期により異なる)

星に手のとどく丘キャンプ場

美しい星空を見せてくれるキャンプ場

ゆったりとしたスペースで、富良野の自然を楽しみながら動物たちとふれあえるキャンプ場。設備は最小限だが、照明がおさえられているため素敵な星空を眺められる。5タイプあるバンガローも人気だ。

星に手のとどく丘キャンプ場の画像 1枚目
星に手のとどく丘キャンプ場の画像 2枚目

星に手のとどく丘キャンプ場

住所
北海道空知郡中富良野町ベベルイ
交通
道央自動車道旭川鷹栖ICから旭川市街を経由して国道237号で中富良野町へ。本町南2交差点で道道705号へ左折して現地へ。案内看板あり。旭川鷹栖ICから65km
料金
入場料=大人(中学生以上)1000円、小人(小学生以下)500円/サイト使用料=オート1区画2000円、ライダー専用1区画無料、キャンピングカーサイト1区画2500円/宿泊施設=バンガロー4人用6000円~、2人用5000円、別途入場料/
営業期間
5~9月
営業時間
イン13:00~17:00、アウト7:30~11:00(宿泊施設はアウト10:00)

オホーツク・スカイタワー

大山山頂園にある展望台。眼下にはオホーツク海が一望できる

大山山頂園にある高さ31mの展望台。眼下には南北に広がる雄大なオホーツク海と紋別の町並みが一望でき、天気が良ければ、遠く知床連峰や大雪山系が見渡せる。

オホーツク・スカイタワーの画像 1枚目

オホーツク・スカイタワー

住所
北海道紋別市大山町4丁目25-2
交通
JR石北本線遠軽駅から北紋バス紋別行きで1時間23分、終点下車、タクシーで10分
料金
大人200円、小人100円
営業期間
通年
営業時間
10:00~21:00(閉場、時期により異なる)

千歳駅観光案内所

千歳の観光の前に立ち寄りたい

千歳市内のほか、近隣市町村の観光案内や道内各所のパンフレットが揃う。無料のインターネット検索も行うことができる。専門スタッフに観光相談するのもいい。

千歳駅観光案内所

住所
北海道千歳市千代田町7丁目1789-3千歳ステーションプラザ 2階
交通
JR千歳線千歳駅からすぐ
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉館)

大通公園観光案内所

大通公園の情報発信

夏の間だけ開設される臨時の観光案内所。観光ボランティアが常駐しており、観光パンフレットの配布や観光情報の提供をしてくれる。記念撮影のお手伝いもしてくれる。

大通公園観光案内所の画像 1枚目

大通公園観光案内所

住所
北海道札幌市中央区大通西3丁目
交通
地下鉄大通駅からすぐ
料金
無料
営業期間
4月下旬~10月
営業時間
9:30~17:30(閉店、6~8月は9:00~18:00)

道の駅 たきかわ

食による健康をテーマにした道の駅たきかわ

札幌と旭川を結ぶ国道12号のほぼ中間に位置し、休憩をとる地点としては最適。滝川の特産品やジンギスカン、りんごジュース、ソフトクリーム、アップルソフトなどを販売。

道の駅 たきかわの画像 1枚目

道の駅 たきかわ

住所
北海道滝川市江部乙町東11丁目13-3
交通
道央自動車道滝川ICから国道38号・12号を深川方面へ車で約11km
料金
施設により異なる
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(冬期は~17:00)、レストランは11:00~15:00、17:00~20:30(金~日曜は11:00~20:30)

とかち観光情報センター

各市町村の観光案内はもちろん、パンフレットも取り扱う

十勝管内19市町村の情報発信地として各市町村の観光案内はもちろんパンフレットも取り揃えている。十勝・帯広へ行った際に観光で困ったことがあれば気軽に立ち寄れる。

とかち観光情報センターの画像 1枚目

とかち観光情報センター

住所
北海道帯広市西二条南12丁目JR帯広駅エスタ東館 2階
交通
JR根室本線帯広駅構内
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(最終受付)

妖精の泉温泉

多彩な浴槽が楽しめる札幌郊外のスパリゾート

札幌市北部の茨戸川沿岸に湧く温泉。宿はホテル一軒だが、檜風呂、ジャグジー、歩行浴など多彩な浴槽にジャンボプールも併設。郊外型のスパリゾートとして1年中にぎわっている。

妖精の泉温泉の画像 1枚目
妖精の泉温泉の画像 2枚目

妖精の泉温泉

住所
北海道札幌市北区東茨戸132シャトレーゼ ガトーキングダム サッポロ
交通
JR札幌駅からタクシーで45分(無料シャトルバスあり)
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

北太平洋シーサイドライン

次々に現れる断崖風景と青い海、雄大な眺めと難読地名が特徴的

北海道の太平洋岸のうち襟裳岬の東側・広尾町から、最東端・納沙布岬まで続く道。ドライブをするのにベストなシーズンは春~秋頃。エゾシカの飛び出しに気を付けながら運転を行い、断崖と青い海の雄大な眺めを楽しんでほしい。

北太平洋シーサイドラインの画像 1枚目
北太平洋シーサイドラインの画像 2枚目

北太平洋シーサイドライン

住所
北海道根室市根室市納沙布~広尾郡広尾町
交通
道東自動車道阿寒ICから国道240号・38号、一般道を浜中町方面へ車で100km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
24時間

四角い太陽

太陽が四角く変化して見える自然現象

野付湾付近で冬場の朝(特に2月ごろ)に出現する、太陽が四角く変化して見える自然現象。空気の温度差によって起きる蜃気楼の一種であり、条件が整えば厳冬期以外でも見ることができる。

四角い太陽の画像 1枚目

四角い太陽

住所
北海道野付郡別海町尾岱沼
交通
JR根室本線厚床駅からタクシーで45分
料金
無料
営業期間
2月
営業時間
6:00~7:00頃

道の駅 しりうち

JR津軽海峡線旧知内駅に隣接、日本最古の墓もある

国道228号に面し、青函トンネルの出入口にも近い道の駅。2階の展望室から北海道新幹線列車の通過シーンを眺められる。およそ800年の歴史を持つ同町の観光拠点にもなっている。また、敷地内では旧石器時代の日本最古の墓が発見されている。

道の駅 しりうちの画像 1枚目
道の駅 しりうちの画像 2枚目

道の駅 しりうち

住所
北海道上磯郡知内町湯の里48-13
交通
函館江差自動車道北斗茂辺地ICから道道29号、国道228号を松前方面へ車で38km
料金
施設により異なる
営業期間
通年
営業時間
8:00~18:00(12~翌2月は9:00~17:00)

オートリゾート滝野

自然と調和した充実設備を持つ高規格キャンプ場

子どもの遊び場や自然がいっぱいの滝野すずらん丘陵公園内にあり、充実した設備で気軽にキャンプが楽しめる。オートサイトは全区画AC電源付きで、3タイプのキャビンもおすすめ。

オートリゾート滝野の画像 1枚目
オートリゾート滝野の画像 2枚目

オートリゾート滝野

住所
北海道札幌市南区滝野247
交通
道央自動車道札幌南ICから道道341号を国道36号方面へ。真栄交差点を直進し、札幌ふれあいの森から約4km先で左折。札幌南ICから20km
料金
施設利用料=大人870円、小人(小・中学生)120円、65歳以上630円/サイト使用料=オート4200円~、キャンピングカーサイト5250円~、テント専用サイト1600円~、キャビン8400円~/ (繁忙期(GW、夏休み)は別料金、繁忙期、土曜、祝日を除く平日は半額、施設使用料は国営滝野すずらん丘陵公園入園料込み)
営業期間
4月20日~10月31日
営業時間
イン13:00~17:00、アウト11:00