トップ > 日本 x 見どころ・レジャー > 北海道 x 見どころ・レジャー > 札幌・函館・旭川 x 見どころ・レジャー

札幌・函館・旭川 x 見どころ・レジャー

札幌・函館・旭川のおすすめの見どころ・レジャースポット

札幌・函館・旭川のおすすめの見どころ・レジャーポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。好奇心を満たしてくれる科学の箱船「札幌市青少年科学館」、本州から渡来した和人豪族が築いた館の跡「志苔館跡」、日本庭園風の落ち着きある露天風呂「小樽天然温泉湯の花「手宮殿」」など情報満載。

  • スポット:1,636 件
  • 記事:131 件

札幌・函館・旭川のおすすめエリア

札幌・小樽

グルメも魅力な北の大都会、運河とガス灯と寿司の街

洞爺・登別

洞爺湖の景色を満喫し、歴史ある名湯で癒される

日高・襟裳岬

サラブレッドの故郷と大海原に突き出す日本有数の風の岬へ

函館・道南

かつての北海道の玄関口で異国情緒を楽しむ

札幌・函館・旭川のおすすめの見どころ・レジャースポット

621~640 件を表示 / 全 1,636 件

札幌市青少年科学館

好奇心を満たしてくれる科学の箱船

科学を楽しくより身近に感じられる仕組みがいっぱいの科学館。200点近くのほとんどが触れることができる体験型展示物。国際宇宙ステーションの日本実験棟「きぼう」の模型も必見。

札幌市青少年科学館の画像 1枚目
札幌市青少年科学館の画像 2枚目

札幌市青少年科学館

住所
北海道札幌市厚別区厚別中央一条5丁目2-20
交通
JR千歳線新札幌駅からすぐ
料金
展示室=大人700円、中学生以下無料/プラネタリウム=大人500円、中学生以下無料/展示室・プラネタリウムセット=大人1000円、中学生以下無料/
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉館17:00)、10~翌4月は9:30~16:00(閉館16:30)

志苔館跡

本州から渡来した和人豪族が築いた館の跡

室町時代初期、本州から渡来した和人豪族が築いた館の跡。志苔館近くで工事中のブルドーザーが古銭入りの大ガメを発見したのは昭和43(1968)年。出てきた古銭はおよそ38万枚あまりで出土量は日本一。

志苔館跡の画像 1枚目

志苔館跡

住所
北海道函館市志海苔町、赤坂町
交通
JR函館本線函館駅から函館バス恵山・石田温泉方面行きで35分、志海苔下車、徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

小樽天然温泉湯の花「手宮殿」

日本庭園風の落ち着きある露天風呂

大浴場は、洋風と和風の2種類があり、毎日男女が入れ替わる。入浴後は2階には飲食コーナーのほか、マッサージコーナーやエステコーナーもある。

小樽天然温泉湯の花「手宮殿」の画像 1枚目
小樽天然温泉湯の花「手宮殿」の画像 2枚目

小樽天然温泉湯の花「手宮殿」

住所
北海道小樽市手宮1丁目5-20
交通
JR函館本線小樽駅から北海道中央バス高島3丁目行きで10分、手宮1丁目下車すぐ
料金
入浴料=大人(中学生以上)650円、小人(小学生)300円、幼児100円、乳児(0歳)無料/超美肌浴(岩盤浴)=650円/ (タオル・バスタオル・専用着セット400円、回数券(手宮殿・朝里殿・定山渓殿共通)11枚綴6500円)
営業期間
通年
営業時間
9:00~23:30(閉館24:00)

そうべつくだもの村

果樹園の若者たちによる観光農園村

壮瞥町の18戸の果樹園の若者が中心となり、昭和62(1987)年にできた観光農園の村。約50haの広大な敷地でフルーツ狩りが楽しめる。7月はサクランボ、9月はブドウなどが実を結ぶ。

そうべつくだもの村の画像 1枚目

そうべつくだもの村

住所
北海道有珠郡壮瞥町滝之町
交通
JR室蘭本線伊達紋別駅から道南バス洞爺湖温泉行きで20分、滝之町下車、徒歩10分
料金
中学生以上880円、小学生680円、3歳以上480円 (時期と果物により変動あり)
営業期間
6月上旬~11月上旬
営業時間
9:00~17:00(閉園、各園により異なる)

日暮山展望台

眺望の美しさに気がつくと日暮れであったことからこの名が付いた

眺望のあまりの美しさに気がつくと日暮れであったことからこの名があるといわれる景勝地。駒ヶ岳の裾野に広がる3つの湖沼や、山野の織り成すパノラマが素晴らしい。

日暮山展望台の画像 1枚目
日暮山展望台の画像 2枚目

日暮山展望台

住所
北海道亀田郡七飯町西大沼
交通
JR函館本線大沼公園駅からタクシーで7分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

おたる自然の村

小樽市街が近く観光に便利

サイトまで距離があり、リヤカーを利用できるが荷物の搬入はやや大変。カラマツ林に囲まれたサイトは過ごしやすい。併設のおこばち山荘(11:00~15:00、休館日あり)の風呂を利用可。

おたる自然の村の画像 1枚目
おたる自然の村の画像 2枚目

おたる自然の村

住所
北海道小樽市天狗山1丁目国有林野4152林班
交通
札樽自動車道小樽ICから国道5号・393号で赤井川村方面へ。天神十字街交差点で道道697号を右折。最上一交差点で道道956号へ左折し現地へ。小樽ICから10km
料金
入場料=1人(大人のみ)200円/サイト使用料=テント専用1張り500円、タープ1張り500円/宿泊施設=バンガロー3000円/
営業期間
5月上旬~10月下旬
営業時間
イン14:00、アウト10:00

本郷新記念札幌彫刻美術館

日本を代表する彫刻家のあしあと

札幌生まれの彫刻家・本郷新の彫刻・絵画等を所蔵。本館では所蔵品展や企画展を開催し、本郷のアトリエだった記念館では、《嵐の中の母子像》、《氷雪の門》など野外彫刻の石膏原型を展示。

本郷新記念札幌彫刻美術館の画像 1枚目
本郷新記念札幌彫刻美術館の画像 2枚目

本郷新記念札幌彫刻美術館

住所
北海道札幌市中央区宮の森四条12丁目
交通
地下鉄西28丁目駅からJR北海道バス山の手線循環西20(神宮先回り)で5分、彫刻美術館入口下車、徒歩10分
料金
観覧料=展覧会により異なる、中学生以下無料/ (10名以上の団体は割引あり、障がい者手帳持参で本人と同伴者1名無料)
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:30(閉館17:00)

アトリエぽぷり

美瑛産のトウキビの皮を使った人形作りができる

美瑛産のトウキビ(トウモロコシ)の皮を利用したとうきび人形作りができる。あらかじめキットが用意されていて、誰でも簡単に制作可能だ。所要時間は1時間ほど。要予約。

アトリエぽぷりの画像 1枚目
アトリエぽぷりの画像 2枚目

アトリエぽぷり

住所
北海道上川郡美瑛町新区画
交通
JR富良野線美瑛駅からタクシーで7分
料金
とうきび人形作り=1200円(ミニ)、1400円(ブランコ)/小さな松ぼっくりの花かご作り=350円/小さなリース作り=600円/
営業期間
通年
営業時間
13:00~16:30(閉店、要予約)

鰊御殿

豪商橋本与作が明治に立てた木造2階建て下見板張りの仕込屋

豪商橋本与作が明治30年代に建てた仕込屋。長栄丸、金栄丸など五百石積みの自家弁財船で膨大な利益をあげ、当時で最高級の家を建てた。釘を一本も使っていない見事な建築。

鰊御殿

住所
北海道寿都郡寿都町歌棄町有戸14
交通
黒松内新道黒松内ICから国道5号・道道9号・国道229号を岩内町方面へ車で20km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由(外観のみ)

鴨々川水遊び場

カモがのんびりと泳ぐ憩いの場

地下鉄幌平橋駅の裏を流れる鴨々川に、長さ250m、水深20cmほどの水遊び場が設けられている。都心部唯一の水遊びができる場所で、鴨がせせらぎを泳ぐ様子が見られる。

鴨々川水遊び場の画像 1枚目
鴨々川水遊び場の画像 2枚目

鴨々川水遊び場

住所
北海道札幌市中央区南十五条西4丁目中島公園内
交通
地下鉄幌平橋駅からすぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

碧の美 ゆゆ(日帰り入浴)

自然を感じながら、男女別露天風呂を満喫出来る

大浴場から続く男女別の露天風呂がある。どちらも源泉100%のかけ流し。泉質は塩化物で、リウマチ、皮膚病などに効く。

碧の美 ゆゆ(日帰り入浴)の画像 1枚目
碧の美 ゆゆ(日帰り入浴)の画像 2枚目

碧の美 ゆゆ(日帰り入浴)

住所
北海道上川郡美瑛町白金
交通
JR富良野線美瑛駅から道北バス国立大雪青少年交流の家行きで30分、白金温泉下車すぐ
料金
入浴料=大人1200円、小学生600円、幼児(3歳~)350円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~19:30(閉館20:00)

神恵内青少年旅行村

高台のテントサイトから、漁火を望む

テントサイトは日本海を見下ろす高台にあり、夏になると漁火が見える。コテージやバンガローなど宿泊施設も充実し、車で15分ほどのところに温泉施設「珊内ぬくもり温泉」があるのも魅力。

神恵内青少年旅行村の画像 1枚目

神恵内青少年旅行村

住所
北海道古宇郡神恵内村神恵内ブエダウス
交通
後志自動車道余市ICから道道753号、国道229号で積丹岬方面へ。古平町から道道998号で神恵内村へ進み、国道229号へ右折して約1km先の右手に現地。余市ICから53km
料金
入村料=大人600円、小人(4歳~高校生)400円/サイト使用料=テント1張り300円~、タープ1張り450円~/宿泊施設=コテージ16000円、バンガロー5000円/
営業期間
5月1日~9月中旬
営業時間
イン14:00、アウト10:00

江差追分会館・江差山車会館

北海道遺産の「江差追分」などの伝統芸能を堪能できる

江差町の主産業のひとつ、ニシン漁に関わる郷土芸能「江差追分」や、「江差沖揚音頭」「江差鮫踊り」「江差三下り」「江差餅つき囃子」が映像展示でいつ来ても鑑賞することができる。

江差追分会館・江差山車会館の画像 1枚目

江差追分会館・江差山車会館

住所
北海道檜山郡江差町中歌町193-3
交通
JR北海道新幹線新函館北斗駅から函館バス江差ターミナル行きで1時間15分、中歌町下車すぐ
料金
大人500円、小・中・高校生250円 (団体15名以上は入館料1割引、入館者の半数以上が障がい者の団体は入館料5割引、車いすを利用者(介護者含む)の入館料1割引、障がい者手帳持参で入館料1割引)
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉館)

道の駅 マオイの丘公園

屋上の展望台から見渡せる広大な石狩平野と山々

国道274号沿いにある道の駅。サイロを4つつなげたようなつくりの建物で、国道からすぐに分かる。目の前に野菜などの直売場があり、その日に収穫したものを市場より安値で買うことができる。

道の駅 マオイの丘公園の画像 1枚目

道の駅 マオイの丘公園

住所
北海道夕張郡長沼町東十線南7番地
交通
道東自動車道千歳東ICから国道337号を長沼町方面へ車で9km
料金
長沼町産牛乳100%ソフトクリーム=280円/かりんとうまんじゅう(5本入)=500円/イタリアンビュッフェ(夏期のみ)=1480円~/SPFクリーンポークのカップ飯(テイクアウト、平日のみ)=780円/
営業期間
通年
営業時間
センターハウスは9:00~20:00(4・11月は~18:00、12~翌3月は~17:00)、売店は9:00~18:00(11~翌3月は10:00~17:00)、レストランは11:00~15:00(閉店16:00)

新冠温泉

日本の夕陽百選に認定された沈む夕日を高台から望む

眼前に雄大な草原と太平洋が広がる丘のうえに立地。眺望のよいログハウスの温泉施設の大浴場は洋風風呂と和風風呂とに分かれており、1日ごとに男女が入れ替えられる。

新冠温泉の画像 1枚目
新冠温泉の画像 2枚目

新冠温泉

住所
北海道新冠郡新冠町西泊津16-3
交通
日高自動車道日高厚賀ICから道道208号、一般道、国道235号を新冠方面へ車で15km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

北一硝子 製作体験工房

準備不要で気軽に楽しめる

ガラスの表面にシールを貼り、砂を吹きつけ、好きな模様のガラス製品を作るサンドブラスト体験や、色とりどりのガラス玉を作り小物にできるとんぼ玉アレンジメント体験ができる。

北一硝子 製作体験工房

住所
北海道小樽市堺町7-8
交通
JR函館本線南小樽駅から徒歩10分
料金
サンドブラスト体験=3300円~/
営業期間
通年
営業時間
9:45~17:00(2日前までに要予約)

天然温泉 やすらぎの湯 北のたまゆら江別

「健康」「美容」「やすらぎ」がコンセプト

「健康」「美容」「やすらぎ」をテーマにした憩いの空間。ブラックシリカを設置した大浴場には高温と低温のサウナやジェット風呂など多数の浴槽があり、ぬる湯は時間を忘れる心地よさ。

天然温泉 やすらぎの湯 北のたまゆら江別の画像 1枚目

天然温泉 やすらぎの湯 北のたまゆら江別

住所
北海道江別市野幌屯田町48-1
交通
JR函館本線野幌駅から徒歩15分
料金
入浴料=大人440円、小人(6~12歳)140円、乳幼児無料/ (回数券11枚綴4400円)
営業期間
通年
営業時間
8:00~24:00(閉館翌1:00)

ふれあい館 ラヴニール

ホテルラヴニールに併設。美瑛産小麦を使ったパン作りなどを体験

ホテルラヴニールに併設された体験施設。美瑛産小麦を使ったパンやうどんなどの加工体験が楽しめる施設。

ふれあい館 ラヴニールの画像 1枚目

ふれあい館 ラヴニール

住所
北海道上川郡美瑛町本町1丁目9-21
交通
JR富良野線美瑛駅からすぐ
料金
要問合せ
営業期間
通年
営業時間
9:00~15:00(閉館17:00)

水辺の里財田キャンプ場

湖畔の居心地のよいキャンプ場

洞爺湖東側にあり、AC電源が設置されたキャンピングカーサイトや芝生広場を区画分けしたオープンサイトなど4タイプのカーサイトと、広大な敷地のフリーサイトがある。貸別荘風のケビンも人気だ。

水辺の里財田キャンプ場の画像 1枚目
水辺の里財田キャンプ場の画像 2枚目

水辺の里財田キャンプ場

住所
北海道虻田郡洞爺湖町財田6
交通
道央自動車道虻田洞爺湖ICから国道230号、道道578号で洞爺町方面へ。道道132号を右折して現地へ。虻田洞爺湖ICから16km
料金
入場料=大人(中学生以上)1000円、小人(小学生)500円(土曜、祝前日、GW・盆期間は大人1200円、小人600円)/サイト使用料=オート1区画1100円・2200円、フリーサイト(駐車場維持費込)1台800円、キャンピングカー1区画3300円/宿泊施設=コテージ1棟20000円/
営業期間
4月下旬~10月下旬
営業時間
イン13:00、アウト11:00(ケビンはイン14:00、アウト10:00)