トップ > 日本 x 見どころ・レジャー > 北海道 x 見どころ・レジャー > 札幌・函館・旭川 x 見どころ・レジャー

札幌・函館・旭川 x 見どころ・レジャー

札幌・函館・旭川のおすすめの見どころ・レジャースポット

札幌・函館・旭川のおすすめの見どころ・レジャーポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。「高砂貝塚」、「大雪かみかわ ヌクモ」、晴天の日が多く、海は穏やかでファミリーに最適「有珠海水浴場」など情報満載。

  • スポット:1,630 件
  • 記事:131 件

札幌・函館・旭川のおすすめエリア

札幌・小樽

グルメも魅力な北の大都会、運河とガス灯と寿司の街

洞爺・登別

洞爺湖の景色を満喫し、歴史ある名湯で癒される

日高・襟裳岬

サラブレッドの故郷と大海原に突き出す日本有数の風の岬へ

函館・道南

かつての北海道の玄関口で異国情緒を楽しむ

札幌・函館・旭川のおすすめの見どころ・レジャースポット

1,101~1,120 件を表示 / 全 1,630 件

高砂貝塚

高砂貝塚

住所
北海道虻田郡洞爺湖町高砂町

有珠海水浴場

晴天の日が多く、海は穏やかでファミリーに最適

内浦湾に面したキャンプと海水浴を一緒に楽しめる場所のひとつ。管理棟の有珠ビーチハウスがきれいで使いやすい。

有珠海水浴場の画像 1枚目

有珠海水浴場

住所
北海道伊達市向有珠町
交通
道央自動車道虻田洞爺湖ICから国道230号・37号で伊達方面へ。JR有珠駅前の信号を右折し現地へ。虻田洞爺湖ICから6km
料金
駐車料=普通車500円、マイクロバス1000円、大型バス1500円/
営業期間
7月上旬~8月中旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

道の駅 あかいがわ

米を使ったジェラートや焼きたてパンが人気

山々に囲まれた雄大な景観が楽しめる。地元産の食材を使った焼きたてパン、ブロッコリーや米のジェラートなどスイーツが好評。米やジャガイモなどの農産物も販売。

道の駅 あかいがわの画像 1枚目
道の駅 あかいがわの画像 2枚目

道の駅 あかいがわ

住所
北海道余市郡赤井川村都190-16
交通
札樽自動車道小樽ICから国道5号・393号をニセコ方面へ車で32km
料金
施設により異なる
営業期間
通年
営業時間
8:30~19:00(10~翌4月は9:00~17:00)

藻南公園

ジンギスカンを楽しめる炊事場、パークゴルフ場がある

景勝地おいらん淵を望む川沿いに、ジンギスカンを楽しめる炊事場がある。藻南橋を渡った向こう岸にパークゴルフ場があり、森の散歩道を歩けば真駒内公園にアクセスできる。

藻南公園

住所
北海道札幌市南区川沿九条~十一条1丁目
交通
地下鉄真駒内駅からじょうてつバス環96系統南沢入口先廻り真駒内駅行きで8分、藻南公園前下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

岩見沢毛陽温泉

岩見沢市東部、山間の静かな果樹園地帯に湧く温泉

丸太造りのどっしりとした外観が目をひくメープルロッジ。開拓時代の雰囲気が漂うレストランでは、季節感いっぱいの素材を使用した、料理の数々が味わえる。

岩見沢毛陽温泉

住所
北海道岩見沢市毛陽町183
交通
JR函館本線岩見沢駅から北海道中央バス毛陽交流センター行きで40分、メープルロッジ前下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

霊場西の河原

供養するための地蔵堂や積み上げられた石の塔が並ぶ独特の雰囲気

積丹半島西海岸を代表する景勝地。難破船の犠牲者を供養するために祀られた地蔵堂や、積み上げられた石の塔がいくつも並ぶ。霊場独特の雰囲気が漂う。

霊場西の河原の画像 1枚目

霊場西の河原

住所
北海道古宇郡神恵内村珊内村西の河原
交通
JR函館本線余市駅から北海道中央バス神威岬行きで1時間30分、終点で北海道中央バス岩内ターミナル行きに乗り換えて15分、西の河原下車、徒歩40分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

札幌ブランバーチ・チャペル

ロマンチックな純白の大聖堂と札幌の街並みを一望できるチャペル

札幌の街並みを一望できる羊ヶ丘展望台に立つチャペルは、大自然によく映えて印象的。白樺をイメージした純白の大聖堂は、荘厳でロマンチック。道外からの挙式者も多い。一般観光客も見学可能。

札幌ブランバーチ・チャペル

住所
北海道札幌市豊平区羊ヶ丘1羊ヶ丘展望台内
交通
地下鉄福住駅から北海道中央バス羊ヶ丘展望台行きで12分、終点下車すぐ
料金
大人500円、小人300円 (羊ヶ丘展望台入場料)
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00

湯元 花の湯

庭園が見事な露天風呂

造園屋さんが造った風呂屋がテーマ。和風と洋風があり、1週間ごとに男女が入れ替わる露天風呂には、いずれも庭園が設けられており、贅沢な気分に浸れる。

湯元 花の湯の画像 1枚目

湯元 花の湯

住所
北海道函館市桔梗町418-414
交通
JR函館本線函館駅から函館バスななえ新病院行きで40分、湯元花の湯下車すぐ
料金
入浴料=大人440円、小人140円、幼児70円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~22:30(閉館23:00)

道の駅 むかわ四季の館

農畜産物を扱う物産館や海の幸を味わえる食事処も

健康増進が目的の温浴施設を併設する道の駅。入浴料金だけで、サウナや露天風呂のほかに、温水プールやトレーニングルームなども利用できる。「ホテル四季の風」を併設。

道の駅 むかわ四季の館の画像 1枚目

道の駅 むかわ四季の館

住所
北海道勇払郡むかわ町美幸3丁目3-1
交通
日高自動車道鵡川ICから道道10号をむかわ町役場方面へ車で2km
料金
入浴料=520円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~22:00、入浴施設は10:00~、レストランは11:00~20:00(閉店20:30)、コーヒーショップは11:00~16:30(閉店17:00)

北海道ふくろう乃湯リゾート

自然とふれあいのんびり過ごそう

サイトは整然と区画されたオートサイトや野趣あふれるフリーサイトなどがある。そのほか場内には、温浴施設(土・日曜、祝日、ハイシーズンなどのみ利用可、要問合せ)や足湯ゾーンなどもあり、雄大な自然に囲まれた癒しの空間で、のんびりと過ごせる。

北海道ふくろう乃湯リゾートの画像 1枚目
北海道ふくろう乃湯リゾートの画像 2枚目

北海道ふくろう乃湯リゾート

住所
北海道石狩郡当別町金沢157-8
交通
道央自動車道江別東ICから国道337号・275号で月形方面へ。北海道医療大学駅の手前で一般道へ左折し、北海道医療大学の前を通過し約2kmで現地。江別東ICから18km
料金
入場料=大人(中学生以上)1200円(日帰りは1000円)、小人(小学生)600円(日帰りは500円)、未就学児無料/サイト使用料=オート1区画3000円(夜間宿泊は2000円、日帰りは1000円)、AC電源使用料1000円、キャンピングカー1区画4000円(AC電源使用料込、夜間宿泊は3000円)、テント専用1張り1500円(夜間宿泊は1200円、日帰りは500円)、追加1張り1000円/
営業期間
4月下旬~11月上旬(状況により変動あり、要確認)
営業時間
イン12:00(夜間宿泊は17:00)~18:00、アウト10:00(日帰りは11:00~17:00)

半月湖野営場

自然豊かな環境が魅力で、必要最小限の設備だが便利な立地にある

ワイルドさも残す自然豊かな環境が魅力。トイレ、炊事場、水道と必要最低限の設備だが、買い物や入浴もそう遠くはなく、快適に過ごせる便利な立地だ。

半月湖野営場の画像 1枚目

半月湖野営場

住所
北海道虻田郡倶知安町高嶺
交通
後志自動車道仁木ICから一般道を経由し国道5号で倶知安町へ。ニセコ方面へ進み、半月湖を目指し現地へ。仁木ICから47km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
6月上旬~10月下旬(積雪状況により異なる)
営業時間
インフリー、アウトフリー

石狩温泉

鮭漁場の番屋をイメージした名前と建物を持つ温泉

石狩川の河口付近に湧く。温泉施設として日帰り専門の「番屋の湯」と宿泊施設の「番屋の宿」がある。当地にかつて鮭漁場の番屋があったことにちなんだネーミングだ。

石狩温泉

住所
北海道石狩市弁天町34
交通
JR札幌駅から徒歩5分の北5条西1丁目バス停から北海道中央バス石狩行きで1時間、石狩温泉前下車すぐ

空沼岳

札幌

空沼岳

住所
北海道札幌市南区簾舞

二股らぢうむ温泉

根強いファンを持つ秘湯の湯。石灰華ドームの奇観も必見

明治期から湯治客に親しまれてきた一軒宿の温泉。便利とはいえない場所ながら、秘湯ムードと効能の高さで根強い人気を誇る。天然記念物の石灰華ドームも見もの。

二股らぢうむ温泉の画像 1枚目
二股らぢうむ温泉の画像 2枚目

二股らぢうむ温泉

住所
北海道山越郡長万部町大峰32
交通
JR函館本線長万部駅からタクシーで30分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

JRニセコ駅観光案内所

観光情報はここで

JRニセコ駅の構内にある観光案内所。ニセコエリアのパンフレットや地図を入手できる。常駐スタッフによる案内も行っているので、観光に出かける前の立ち寄りにおすすめ。

JRニセコ駅観光案内所の画像 1枚目

JRニセコ駅観光案内所

住所
北海道虻田郡ニセコ町中央通JRニセコ駅構内
交通
JR函館本線ニセコ駅構内
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(最終受付)、12月~翌3月は10:00~19:00(最終受付)

俄虫温泉

緑と山に囲まれた自然豊かな温泉地

厚沢部川の支流沿いにある山に囲まれた温泉地。俄虫という風変わりな地名は「カムイウシ(熊が多い)」というアイヌ語に由来する。周辺にはスキー場、桜の名所などがある。

俄虫温泉の画像 1枚目
俄虫温泉の画像 2枚目

俄虫温泉

住所
北海道檜山郡厚沢部町上里
交通
JR函館本線函館駅から函館バス厚沢部経由江差行きで1時間40分、厚沢部下車、タクシーで5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし