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東北 x ショッピング・おみやげ

「東北×ショッピング・おみやげ×ひとり旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「東北×ショッピング・おみやげ×ひとり旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。羽生選手もお気に入りの定義グルメ「定義とうふ店」、江戸後期創業の日用品店「ござ九・森九商店」、会津ならではの郷土銘菓がそろう「長門屋本店」など情報満載。

  • スポット:409 件
  • 記事:149 件

東北のおすすめエリア

北東北

ダイナミックな自然景観と野趣満点の温泉群

南東北

杜の都・仙台を中心とした温泉が魅力のエリア

東北のおすすめスポット

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定義とうふ店

羽生選手もお気に入りの定義グルメ

定義の名物とうふ店。お客の多くは揚げたての油揚げが目当て。しょう油をかけて熱々のうちにその場でいただくのが一番おいしい。さっくりとした歯触りとボリュームが魅力だ。

定義とうふ店の画像 1枚目
定義とうふ店の画像 2枚目

定義とうふ店

住所
宮城県仙台市青葉区大倉下道1-2
交通
JR仙山線愛子駅から仙台市営バス定義行きで30分、終点下車すぐ
料金
三角定義油あげ=150円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:00

ござ九・森九商店

江戸後期創業の日用品店

文化13(1816)年創業の生活雑貨の店。瓦屋根と格子戸が印象的な建物は、盛岡市の保存建造物に指定されている。店内には、カゴやザル、ほうきなどがそろう。

ござ九・森九商店の画像 1枚目
ござ九・森九商店の画像 2枚目

ござ九・森九商店

住所
岩手県盛岡市紺屋町1-31
交通
JR盛岡駅から岩手県交通盛岡都心循環バスでんでんむし号左回りで12分、盛岡バスセンター(ななっく向)下車、徒歩3分
料金
亀の子たわし=440~2200円/
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:30

長門屋本店

会津ならではの郷土銘菓がそろう

会津藩主の命を受けて、嘉永元(1848)年に創業した老舗。以来6代にわたって、郷土色豊かな和菓子を製造し続けている。

長門屋本店の画像 1枚目
長門屋本店の画像 2枚目

長門屋本店

住所
福島県会津若松市川原町2-10
交通
JR磐越西線会津若松駅から会津バス本郷行きで20分、川原町下車すぐ
料金
起上がり最中=360円(2個入り)、1180円(6個入り)/Fly Me to The Moon chocolate チョコ羊羹ファンタジア=3500円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00

もめん絲

日常使いしたい会津木綿グッズ

伝統工芸品である会津木綿を使用した手作り商品をあつかう店。風合いを生かした小物や衣類の販売、生地の切り売りをしている。

もめん絲の画像 1枚目
もめん絲の画像 2枚目

もめん絲

住所
福島県会津若松市七日町3-31
交通
JR只見線七日町駅からすぐ
料金
会津木綿ぬいぐるみ(くまさん)=2310円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00

齋藤惣菜店

香ばしい揚げたてをほおばって

仙台朝市にある惣菜店。おすすめはじゃがじゃがコロッケ。北海道産の男爵いもを丸ごとすりつぶした贅沢な一品で、もちろん手作り。この味を求めて毎日長蛇の列ができる。

齋藤惣菜店の画像 1枚目
齋藤惣菜店の画像 2枚目

齋藤惣菜店

住所
宮城県仙台市青葉区中央4丁目3-27
交通
JR仙台駅から徒歩5分
料金
じゃがじゃがコロッケ=65円/カニクリームコロッケ=65円/メンチカツ=119円/ (雨天やランチタイムサービス、学生割引あり)
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00

山のはちみつ屋

はちみつのおみやげがいっぱい

壁面にかわいらしいみつばちやはちの巣のデザインが施されたウッド調の建物。ドーム形の店内には国内外のはちみつを始め多種多様なはちみつ製品が並ぶ。

山のはちみつ屋の画像 1枚目
山のはちみつ屋の画像 2枚目

山のはちみつ屋

住所
秋田県仙北市田沢湖生保内石神163-3
交通
JR秋田新幹線田沢湖駅から羽後交通乳頭蟹場温泉行きバスで10分、田沢湖橋下車すぐ
料金
EMホワイト化粧水=1980円/EMケアクリーム=1980円/ハニーメープル=1249円(175g)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:30(冬期は~17:00、ピザ工房は11:00~16:30)

kazunori ikeda individuel 南町通店

キュートなルックスと濃厚な甘みに心ときめく

仙台に複数のパティスリーを展開するパティシエ・池田一紀氏の店。パリ仕込みの濃厚な甘みに池田氏の独創性が重なったスイーツは、県内外にファンが多い。手みやげにぴったりな焼き菓子も充実。

kazunori ikeda individuel 南町通店の画像 1枚目
kazunori ikeda individuel 南町通店の画像 2枚目

kazunori ikeda individuel 南町通店

住所
宮城県仙台市青葉区一番町2丁目3-8
交通
JR仙台駅から徒歩8分
料金
ピンクレディ=720円/タルトフリュイルージュ=760円/カヌレ・ド・ボルドー(1個)=320円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~20:00、土曜は10:00~、日曜は10:00~19:00

南三陸さんさん商店街

南三陸グルメを食べ歩き、活気あふれる復興商店街

「サンサンと輝く太陽のように笑顔とパワーに満ちた南三陸の商店街にしたい」というコンセプトのもとに誕生した、飲食店や鮮魚店、菓子店など、28店舗が軒を連ねる商店街。敷地内に設置された巨大なモアイ像はフォトスポットとして好評。

南三陸さんさん商店街の画像 1枚目

南三陸さんさん商店街

住所
宮城県本吉郡南三陸町志津川五日町201-5
交通
JR気仙沼線柳津駅からBRTバス気仙沼行きで26分、志津川下車すぐ
料金
要問合せ
営業期間
通年
営業時間
店舗により異なる

仙台泉プレミアム・アウトレット

ブランド品もお得にショッピング

約80店舗ものブランドがずらりと軒を連ねる、アウトレットモール。シンボルとなる時計台や噴水、赤いパラソル付きテーブルなどが設置されたおしゃれな景観を楽しみながら、買い物を満喫しよう。

仙台泉プレミアム・アウトレットの画像 1枚目
仙台泉プレミアム・アウトレットの画像 2枚目

仙台泉プレミアム・アウトレット

住所
宮城県仙台市泉区寺岡6丁目1-1泉パークタウン内
交通
地下鉄泉中央駅から宮城交通寺岡・紫山経由泉パークタウン行きバスで20分、寺岡一丁目北・泉アウトレット下車すぐ
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
10:00~20:00(時期により異なる)

むとう屋

宮城の日本酒を選ぶならここ

扱う日本酒は宮城の地酒のみ。店の一角にある「まるむの立ち呑み」では、気になる酒を一杯から楽しめる。酒粕をベースとしたノンアルコールドリンク「酒屋の85(はっこう)しぇいく」や、藻塩をかけたソフトクリームも評判。

むとう屋の画像 1枚目

むとう屋

住所
宮城県宮城郡松島町松島普賢堂23
交通
JR仙石線松島海岸駅から徒歩10分
料金
酒屋の85(はっこう)しぇいく=300円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(立ち呑みは10:00~16:00)

くじらもなか本舗

かわいいフォルムにときめくくじらもなかの店

しっぽまであんがぎっしり入ったくじら形のもなか。見た目のかわいさもあって女性に好評だ。抹茶、ゴマ、仙台味噌、青のりなど7種類の味がある。

くじらもなか本舗の画像 1枚目
くじらもなか本舗の画像 2枚目

くじらもなか本舗

住所
宮城県仙台市青葉区春日町10-23春山ビル 1階B号室
交通
地下鉄勾当台公園駅から徒歩10分
料金
くじらもなか=216円/黒五もなか=172円/小もなか=75円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00(日曜、祝日は10:00~17:00)

紅蓮屋心月庵

サクサクの食感の伝統菓子を

嘉暦2(1327)年創業の老舗和菓子店。一子相伝にて受け継がれる「松島こうれん」は、お米のほのかな甘さとサクッとした食感が特徴。店内で焼きたてを味わうこともできる。

紅蓮屋心月庵の画像 1枚目
紅蓮屋心月庵の画像 2枚目

紅蓮屋心月庵

住所
宮城県宮城郡松島町松島町内82
交通
JR仙石線松島海岸駅から徒歩5分
料金
松島こうれん=140円(2枚入)/
営業期間
通年
営業時間
8:30~18:00

清川屋 鶴岡インター店

山形・庄内の特産品がずらり

山形の特産品ショップ、テイクアウトカフェ、高級食パン専門店の複合店。贈答用から自分用にぴったりのお菓子まで幅広くそろえる。ウッドデッキテラスでカフェタイムも楽しめる。

清川屋 鶴岡インター店の画像 1枚目
清川屋 鶴岡インター店の画像 2枚目

清川屋 鶴岡インター店

住所
山形県鶴岡市美咲町33-21
交通
JR羽越本線鶴岡駅から庄内交通鶴岡市内循環Bコースまたはあつみ温泉行きバスで20分、ウエストモール下車、徒歩5分
料金
ほわいとぱりろーる=1750円(1本)/だだっ子=910円(5個入り)/だだっパイ=1920円(10個入り)/高級食パン許してちょんまげ=950円(2斤)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00

会津路菓子処 白虎堂

創業明治41年の歴史ある菓子処

明治41(1908)年創業。創業当時の味を引き継ぐ白虎飴をはじめ、大福などの和菓子やケーキ、サブレといった洋菓子もある。

会津路菓子処 白虎堂の画像 1枚目
会津路菓子処 白虎堂の画像 2枚目

会津路菓子処 白虎堂

住所
福島県会津若松市馬場町1-51
交通
JR磐越西線会津若松駅から会津バス永井野行きで5分、神明通り下車、徒歩5分
料金
あいづじょっこ=1188円(10枚入)/
営業期間
通年
営業時間
8:30~18:00、日曜、祝日は9:00~17:00

マタニパン

老舗洋菓子店のスタンダードパイ

昭和初期創業の洋菓子店で、パンも洋菓子も多くの市民から支持されている。食パンやあんぱんなど、すべて手づくり。洋菓子の「ガトー・オ・ノワ」は、誰にでも喜ばれる銘菓で、日持ちもする。

マタニパン

住所
青森県弘前市親方町23
交通
JR奥羽本線弘前駅から弘南バス土手町循環弘前バスターミナル行きで13分、下土手町下車すぐ
料金
アップルパイ=320円/ガトー・オ・ノワ(21cm)=2650円/アンパン=125円/ソルトロール=145円(2本)/
営業期間
通年
営業時間
8:00~18:30

奥入瀬渓流館

喫茶コーナーで名水を味わう

奥入瀬渓流に関する資料展示のほか、奥入瀬源流水や十和田湖美水等オリジナル商品を販売している。館内には喫茶コーナーがあり、源流水で淹れたコーヒーや水出しアイスコーヒー(4~10月限定)が味わえる。

奥入瀬渓流館の画像 1枚目
奥入瀬渓流館の画像 2枚目

奥入瀬渓流館

住所
青森県十和田市奥瀬栃久保183
交通
JR東北新幹線八戸駅からJRバス十和田湖行きで1時間30分、奥入瀬渓流館下車すぐ
料金
奥入瀬こけソフト=350円/アップルパイ=400円/浪漫珈琲=390円/水だしアイスコーヒー(5~10月)=450円/奥入瀬ビール=550円(330ml)/奥入瀬源流水=140円(500ml)/奥入瀬源流水=259円(2リットル)/
営業期間
通年
営業時間
4月中旬~11月中旬は9:00~17:30(閉館)、冬季は~16:30(閉館)

南部古代型染元 蛭子屋 小野染彩所

気品あふれる連続模様の染め物

寛永5(1628)年から南部藩御用の染師を代々務めてきた老舗染物店。型紙作りから染めまで全工程を手がける。南部藩の家紋の「向鶴」をはじめ、「千羽千鳥」、「南部萩」など、図柄の数は500種類にも及ぶ。

南部古代型染元 蛭子屋 小野染彩所の画像 1枚目
南部古代型染元 蛭子屋 小野染彩所の画像 2枚目

南部古代型染元 蛭子屋 小野染彩所

住所
岩手県盛岡市材木町10-16
交通
JR盛岡駅から徒歩10分
料金
馬蹄型小銭入れ=4620円(各種)/ブックカバー=3300円~(各種)/手提袋巾着型(小)=5500円/しおり=550円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:00、変動あり

はせがわ屋

豆腐店の豆乳サンデーが人気

遠刈田温泉街で100年以上も豆腐を作り続けている老舗。人気の「豆乳ソフトクリーム」は、甘すぎずさっぱりした味が湯上りにぴったりだ。共同浴場「壽の湯」の近くにある。

はせがわ屋の画像 1枚目
はせがわ屋の画像 2枚目

はせがわ屋

住所
宮城県刈田郡蔵王町遠刈田温泉本町23
交通
JR東北新幹線白石蔵王駅からミヤコーバスアクティブリゾーツ宮城蔵王行きで47分、遠刈田温泉下車すぐ
料金
豆乳ソフトサンデー=450円/豆乳ソフトクリーム=280円/もめんとうふ=280円(大)/寄せ豆腐=200円/三角油揚=150円(1枚)/
営業期間
通年
営業時間
7:00~18:00

角館さとくガーデン

桜グッズと武家丸グッズで話題

武家屋敷通り中央に位置するみやげ店。樺細工や曲げわっぱなどの伝統工芸品が豊富にそろっている。

角館さとくガーデンの画像 1枚目
角館さとくガーデンの画像 2枚目

角館さとくガーデン

住所
秋田県仙北市角館町東勝楽丁26
交通
JR秋田新幹線角館駅から徒歩15分
料金
武家丸ポストカード=140円/武家丸クリアファイル=330円/角館香姫ルームフレグランス=1930円/ブックカバー=1600円/ティッシュケース=1200円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00、繁忙期は~18:00

壱弐参横丁

昔にタイムスリップしたような雰囲気

終戦直後から始まった中央市場が前身。現在はいろは横丁の愛称で親しまれている。小さい店が連なる通りを歩いているとまるでタイムスリップしたかのよう。

壱弐参横丁

住所
宮城県仙台市青葉区一番町2丁目3-28
交通
地下鉄青葉通一番町駅から徒歩3分
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
店舗により異なる