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東北のおすすめの食品・お酒スポット
東北のおすすめの食品・お酒ポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。しっとり食感のコーヒーロールが人気「シャンドマルス・ヤマギシ」、プレゼントにも喜ばれる華やかなエクレアが人気の店「kazunori ikeda individuel エスパル仙台店」、最旬の海産物が揃う美味・珍味の店「三陸海産暖簾山口屋」など情報満載。
- スポット:510 件
- 記事:97 件
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東北のおすすめの食品・お酒スポット
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シャンドマルス・ヤマギシ
しっとり食感のコーヒーロールが人気
人気商品は水を一滴も使わず果汁だけを生かしたオレンジシャーベットと、塩竃名物コーヒーロール。店内にはいつも常連さんの姿が。
シャンドマルス・ヤマギシ
- 住所
- 宮城県塩竈市東玉川町8-12
- 交通
- JR東北本線塩釜駅からすぐ
- 料金
- オレンジシャーベット=281円/コーヒーロール=756円(1本)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~19:00
kazunori ikeda individuel エスパル仙台店
プレゼントにも喜ばれる華やかなエクレアが人気の店
仙台で人気のパティスリー。コクのある甘みや芳醇な香りが楽しめるフランス菓子は、ジュエリーのようにきらめき華やか。
kazunori ikeda individuel エスパル仙台店
- 住所
- 宮城県仙台市青葉区中央1丁目1-1エスパル仙台東館 2階
- 交通
- JR仙台駅からすぐ
- 料金
- エクレール=350円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~21:00
三陸海産暖簾山口屋
最旬の海産物が揃う美味・珍味の店
地物・宮古産の商品を中心に、三陸の味が揃う。わかめ、うに、いくらをはじめ、手作りで丁寧に仕上げた新巻鮭や干物もおすすめ。生うに、活ほたてなど旬の味を直送している。
三陸海産暖簾山口屋
- 住所
- 岩手県盛岡市盛岡駅前通1-44フェザン おでんせ館1階
- 交通
- JR盛岡駅構内
- 料金
- 焼まつも=756円/すきこんぶ=648円/ほや汐辛=540円/いか塩辛=756円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~21:00
うめやす
とちの実を使った菓子が味わえる和菓子店
とちの実を使った和菓子が味わえる店で、県や市の菓子祭にも多数出店している。幅広い世代に愛される菓子であり、職人の和菓子に対する熱い想いが伝わってくる。
うめやす
- 住所
- 山形県鶴岡市大西町19-4
- 交通
- JR羽越本線鶴岡駅から庄内交通鶴岡市内廻り3・4コースバスで29分、大谷地団地下車、徒歩3分
- 料金
- とちの実かりんと=388円/とちの実だんご=140円(1本)/だだちゃ豆かりんと=388円/とち餅=146円(1個)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~18:30
仙臺菓匠庵菓心 モリヤ エスパル店
仙台名物ずんだを使ったお菓子が評判
ずんだ餡がぎっしり入った和風マドレーヌ「ずんだまつり」が人気。バターのまろやかな甘みとずんだの爽やかな味わいがベストマッチ。
仙臺菓匠庵菓心 モリヤ エスパル店
- 住所
- 宮城県仙台市青葉区中央1丁目1-1エスパル仙台本館 B1階
- 交通
- JR仙台駅からすぐ
- 料金
- ずんだまつり=130円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~20:30
光明堂 仙台饅頭本舗
仙台饅頭が名物の老舗和菓子店
明治14(1881)年創業の老舗。店の看板商品は玉子の黄身を入れた白あんをカステラ生地で包んだ仙台饅頭。甘さ控えめで上品な味わいの銘菓。このほか黒ごま大福なども人気だ。
光明堂 仙台饅頭本舗
- 住所
- 宮城県仙台市青葉区大町2丁目1-4
- 交通
- 地下鉄大町西公園駅から徒歩5分
- 料金
- 仙台饅頭=130円(1個)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~18:00(閉店)
天間林流通加工
名産のにんにくをおみやげに
青森名産のにんにくを専門に扱う。人気商品「熟成黒にんにく元気くん」は、にんにくを約1か月熟成させ果肉が黒く変化したもの。皮をむいてそのまま食べられ、独特の味や香りを楽しめる。
高橋庄作酒造店
人気銘柄「会津娘」の蔵元
明治8(1875)年創業。「土産土法」をモットーに、地元・会津の米と水を生かした酒造りに取り組んでいる。
高橋庄作酒造店
- 住所
- 福島県会津若松市門田町一ノ堰村東755
- 交通
- 会津鉄道会津線南若松駅からタクシーで5分
- 料金
- 会津娘純米酒=2640円(1.8リットル)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00
まつだ松林堂
遠野を訪れた皇族方への献上茶菓子
遠野銘菓「明がらす」の元祖として知られる老舗和菓子店。米粉の生地にくるみとごまを練り込んだ菓子の断面が、明け方の空を飛ぶカラスに似ていることから命名された。
