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東北 x レジャー施設

東北のおすすめのレジャー施設スポット

東北のおすすめのレジャー施設ポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。釣り堀や渓流で釣り三昧「タキタロウ公園オートキャンプ場」、300種3万株のあじさいが咲く、自然のなかにある公園「みちのくあじさい園」、森の中の心地よいキャンプ場「葛尾村森林公園 もりもりランド・かつらお」など情報満載。

  • スポット:525 件
  • 記事:79 件

東北のおすすめエリア

北東北

ダイナミックな自然景観と野趣満点の温泉群

南東北

杜の都・仙台を中心とした温泉が魅力のエリア

東北のおすすめのレジャー施設スポット

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タキタロウ公園オートキャンプ場

釣り堀や渓流で釣り三昧

伝説の巨大魚タキタロウにちなんだキャンプ場は渓流沿いの広場。車の乗り入れが可能で、登山や釣りのベースに最適である。

タキタロウ公園オートキャンプ場の画像 1枚目
タキタロウ公園オートキャンプ場の画像 2枚目

タキタロウ公園オートキャンプ場

住所
山形県鶴岡市大鳥高岡55-28
交通
山形自動車道庄内あさひICを出て右折し、県道44号・349号で荒沢ダムへ。荒沢ダムの先、タキタロウ公園内に現地。庄内あさひICから20km
料金
サイト利用料=オートフリー車1台2000円、バイク1台1000円、登山者等1人1000円、日帰り利用は大人(中学生以上)1人500円、小人1人300円/
営業期間
5月上旬~11月上旬
営業時間
イン9:00、アウト18:00

みちのくあじさい園

300種3万株のあじさいが咲く、自然のなかにある公園

杉林の散策路に、約300種3万株のヤマアジサイや西洋アジサイなどが色とりどりに咲き誇る。美しいアジサイに囲まれた散歩道をゆっくりと散策できる。

みちのくあじさい園

住所
岩手県一関市舞川原沢111
交通
JR東北新幹線一ノ関駅から岩手県交通摺沢行きバスで20分、水上下車、徒歩15分

葛尾村森林公園 もりもりランド・かつらお

森の中の心地よいキャンプ場

木々に囲まれたサイトは山の地形を生かしたつくりになっている。ほかにログハウスのバンガローが全5棟。森林公園内にはMTBコースや遊歩道もあり、のんびり楽しめる。

葛尾村森林公園 もりもりランド・かつらお

住所
福島県双葉郡葛尾村葛尾敷井畑194-2
交通
磐越自動車道船引三春ICから国道288号・399号で葛尾村へ。県道50号を左折し案内看板に従い現地へ。船引三春ICから40km
料金
サイト使用料=オート1区画3000円、AC電源使用料1000円/宿泊施設=オートバンガロー6000円・7000円/
営業期間
4月中旬~11月
営業時間
イン13:00、アウト11:00

高野崎キャンプ場

津軽海峡を望む

袰月海岸を見下ろす高野崎、その岬の一面がサイト。眺望良く、晴れた日は遠く北海道も望める。強風には注意が必要だ。

高野崎キャンプ場の画像 1枚目
高野崎キャンプ場の画像 2枚目

高野崎キャンプ場

住所
青森県東津軽郡今別町袰月村下
交通
東北自動車道青森ICから国道7号・280号で蟹田方面へ。さらに今別町方面へ進み、高野崎を目標に現地へ。青森ICから60km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
4~10月末(冬期はトイレ閉鎖)
営業時間
インフリー、アウトフリー

白鷹町上の台キャンプ場

こぢんまりとした必要最小限の設備のキャンプ場

テントサイトは広場のようで、場内にはトイレと水場があり、必要最小限の設備。前もって届け出ればAC電源使用可能。リーズナブルな利用料でキャンプが楽しめる。

白鷹町上の台キャンプ場の画像 1枚目

白鷹町上の台キャンプ場

住所
山形県西置賜郡白鷹町横田尻6218-1
交通
東北中央自動車道山形中央ICから県道18号で山形市街方面へ。県道51号、国道348号で長井方面へ進み、白鷹市街の先で県道254号へ右折。県道11号へ進んで一般道で現地。山形中央ICから39km
料金
利用料=(個人利用の場合)大人(16歳以上)1000円、(2人以上で利用の場合)大人1000円、追加大人500円、小人(15歳以下)200円、日帰りは(個人利用の場合)大人500円、(2人以上で利用の場合)大人500円、追加大人200円、小人100円/
営業期間
4~10月下旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

大滝野営場

美しい渓流の荒沢の滝など、自然資源に恵まれた野営場

野趣満点の野営場で、設備はトイレのみ。船形山への登山道や大滝など、1人占めしたくなるほど素晴らしい豊かな自然の中で過ごしてみよう。

大滝野営場

住所
宮城県加美郡色麻町小栗山大船形山1
交通
東北自動車道大和ICから国道4号・457号を色麻方面へ。色麻市街から県道156号へ左折して加美方面へ進み、一般道で船形山を目指して現地へ。大和ICから40km
料金
入場料=無料/
営業期間
6~10月
営業時間
インフリー、アウトフリー

GETO CAMPFIELD

夏油高原で豊かな自然と温泉を満喫

サイトのバリエーションが豊富でスタイルに合わせて選べる。毎日テント近くまでスタッフによるゴミの回収や日時限定で無料のモーニングサービスがあり、熱気球搭乗やテントサウナなどのアクティビティも楽しめる。

GETO CAMPFIELDの画像 1枚目
GETO CAMPFIELDの画像 2枚目

GETO CAMPFIELD

住所
岩手県北上市和賀町岩崎新田国有林内
交通
秋田自動車道北上西ICから県道47・37号で金ケ崎方面へ。途中県道122号へ進み夏油高原方面へ。夏油高原スキー場を目標に現地へ。北上西ICから18km
料金
入場料=大人600円、小人(小学生)400円、幼児無料/サイト使用料=オート1区画2700円~、オートフリー1張り2200円~、日帰り利用は1400円~/宿泊施設=ロッジ豪14500円~/ (利用場所、利用日により変動あり)
営業期間
6月下旬~11月上旬
営業時間
イン13:00~16:00、アウト11:00(ロッジはイン14:00~、アウト10:00)

不動尊公園キャンプ場

荷物が多くても苦にならない。リヤカーで荷物の搬入ができる

オートキャンプはできないがサイトへの荷物の搬入にはリヤカーがあるので、荷物が多くてもそれほど苦にはならない。場内はとてもきれいに管理され、施設も必要十分で不便はない。

不動尊公園キャンプ場の画像 1枚目
不動尊公園キャンプ場の画像 2枚目

不動尊公園キャンプ場

住所
宮城県伊具郡丸森町不動64-1
交通
常磐自動車道山元ICから県道272号、枝野橋方面へ。国道113号を進み、丸森大橋を渡って県道45号を南下して現地へ。山元ICから21km
料金
利用料=1人1300円(日帰りは1人800円)/サイト使用料=サイト基本料金スモール500円、レギュラー1000円/宿泊施設=コテージ基本料金4人用14000円、8人用18000円/ (7~8月はハイシーズン料金適応)
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト10:00(宿泊施設はイン15:00、日帰り利用は10:30~16:00)

オートキャンプいわしろ高原

森に囲まれたオーナー手造りのキャンプ場

自然に囲まれた静かでゆったりとしたキャンプ場。バンガローや露天風呂など、すべてオーナーの手造り。場内には川が流れ、子どもがのびのびと遊べる環境が残っていて、懐かしい田舎のような雰囲気に包まれている。

オートキャンプいわしろ高原の画像 1枚目
オートキャンプいわしろ高原の画像 2枚目

オートキャンプいわしろ高原

住所
福島県二本松市上太田仏台70
交通
東北自動車道二本松ICから国道4号を福島方面へ。国道459号で原町方面、サンフィールド二本松GC岩代コースの先、吉田屋分店を左折し現地へ。二本松ICから21km
料金
入場料=大人500円、小人300円/サイト使用料=1区画(車1台込)3000円、AC電源使用料1000円/デイキャンプ=大人500円、小人300円/宿泊施設=バンガロー8000~15000円、トレーラーハウス(6人まで)15000円/
営業期間
4月下旬~10月中旬
営業時間
イン13:00、アウト12:00

登米市伊豆沼・内沼サンクチュアリセンター

伊豆沼・内沼の生態系のなかの「水」をテーマにしている施設

伊豆沼・内沼の豊かな生態を生み出した動植物を紹介している施設で、沼に生息する淡水魚たちを間近で観察することができる。

登米市伊豆沼・内沼サンクチュアリセンターの画像 1枚目

登米市伊豆沼・内沼サンクチュアリセンター

住所
宮城県登米市迫町新田新前沼254
交通
JR東北本線新田駅から徒歩10分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30

檜原西湖畔オートキャンプ場

通年楽しめるキャンプ場

桧原湖の湖畔にあり、磐梯山が望める好ロケーションだ。場内はよく整備され、サニタリー施設も充実している。バスフィッシングやワカサギ釣りなど、釣りのベースキャンプにも最適。

檜原西湖畔オートキャンプ場の画像 1枚目
檜原西湖畔オートキャンプ場の画像 2枚目

檜原西湖畔オートキャンプ場

住所
福島県耶麻郡北塩原村桧原南黄蓮沢山1157-31
交通
磐越自動車道猪苗代磐梯高原ICから国道115・459号で桧原湖西岸へ。県道64号に入り右手に現地へ。猪苗代磐梯高原ICから28km
料金
サイト使用料=オート1区画(車1台4人まで)7700円、オートフリー1台(4人まで)7700円、AC電源使用料1100円、追加1人または1台1100円、バイクサイト1台3850円/ (幼児は利用料金無料)
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト11:00(アーリーチェックイン、レイトアウトは応相談)

御所野縄文公園

縄文の世界へタイムスリップ

約4000年前の縄文時代中期の大規模集落が眠る御所野遺跡。6.5haの広大な敷地内には、プロジェクションマッピングで縄文時代を体感できる御所野縄文博物館がある。体験メニューも充実。世界文化遺産の構成資産ガイダンス施設。

御所野縄文公園の画像 1枚目

御所野縄文公園

住所
岩手県二戸郡一戸町岩舘御所野2
交通
IGRいわて銀河鉄道一戸駅からタクシーで5分
料金
入園料=無料/博物館内の展示室入場料=大人300円、高・大学生200円、小・中学生150円/ (団体20名以上は大人250円、高・大学生150円、小・中学生100円、障がい者手帳持参で本人と同伴者は博物館の入館料無料)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉園17:00)

南蔵王やまびこの森キャンプ場

自然を感じるなら林間サイトがおすすめ

蔵王連峰の南端に位置する、林に囲まれた小さなキャンプ場。フリーのテントサイトとバンガローがあり、場内を流れる小川は夏でも冷たく、飲み物を冷やすのに最適。

南蔵王やまびこの森キャンプ場の画像 1枚目
南蔵王やまびこの森キャンプ場の画像 2枚目

南蔵王やまびこの森キャンプ場

住所
宮城県刈田郡七ヶ宿町上の平29
交通
東北自動車道白石ICから国道4号・113号で七ヶ宿方面へ。七ヶ宿湖をすぎ、内川橋を渡ってすぐを右折、県道51号へ。約4km先で左折して約2kmで現地。白石ICから30km
料金
入村料=大人500円、小人(小・中学生)400円/サイト使用料=テント1張1000円、タープ1張500円、フリー1面2000円/宿泊施設=バンガロー3000~6000円(日帰りは2000~3000円)/
営業期間
5~10月
営業時間
イン12:00~17:00、アウト10:00

小川原湖ふれあい村

清潔な施設でオートキャンプもケビンも快適

サイト数は多くないが全区画にAC電源とテーブル・ベンチが設置され、料金はとてもリーズナブル。場内施設も清潔に管理され、長期滞在でも快適に過ごせる、小川原湖畔でも人気のキャンプ場。

小川原湖ふれあい村の画像 1枚目
小川原湖ふれあい村の画像 2枚目

小川原湖ふれあい村

住所
青森県上北郡東北町大浦沼端
交通
上北自動車道上北ICから県道211号で小川原湖方面へ。県道8号を左折、案内板に従い現地。上北ICから6km
料金
サイト使用料=AC電源付き1区画2000円/宿泊施設=ケビンハウス4人まで15000円、追加1人1500円/ (ケビンハウス1号棟の宿泊者のみ宿泊料に3000円追加でバレルサウナ利用可能)
営業期間
4月中旬~10月末
営業時間
イン15:00、アウト10:00

かみのやまクアオルトウォーキング

かみのやまクアオルトウォーキング

住所
山形県上山市蔵王高原坊平ほか
交通
JR山形新幹線かみのやま温泉駅から定期無料バスグリーンエコー号で30分、ZAOたいらぐら・ペンション入口下車すぐ

あじゃらの森キャンプ場

市街地や温泉に近くて便利

阿闍羅山麓にあり展望良く、弘前市街のすばらしい夜景を望むこともできる。芝生のテントサイトとバンガロー、バリアフリー設計のケビンを備え、アウトドア施設や温泉も近い。

あじゃらの森キャンプ場の画像 1枚目
あじゃらの森キャンプ場の画像 2枚目

あじゃらの森キャンプ場

住所
青森県南津軽郡大鰐町大鰐萢頭28-74
交通
東北自動車道大鰐弘前ICから国道7号で大鰐市街へ向かい、県道198号へ右折。あじゃら高原トンネルを抜け一般道へ左折し、あじゃらの森を目標に進み現地へ。大鰐弘前ICから7km
料金
入場料(デイキャンプ利用者のみ)=大人110円、小人(小・中学生)55円/サイト使用料=テント専用1張り660円/宿泊施設=バンガロー1人715円、ケビン13200円(10・11月は7700円)、ケビンのみ別途1人1320円/
営業期間
4月下旬~11月上旬
営業時間
イン15:00、アウト10:00

高塚高原キャンプ場

緑いっぱいの山のサイト

高塚山の山頂付近にあるキャンプ場。除染作業が完了し、トイレは仮設、水道は飲用不可、炊事用の水道設備や場内の電気設備はなく、設置準備中。これらを了承した上で、川内村役場に申請書を提出すれば、無料で利用できる。

高塚高原キャンプ場

住所
福島県双葉郡川内村上川内
交通
常磐自動車道常磐富岡ICから県道36号で川内村へ。川内村に入り、国道399号へ直進し、町分で県道112号へ左折。案内看板に従い現地へ。常磐富岡ICから31km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
4月下旬~11月(要問合せ)
営業時間
インフリー、アウトフリー(事前に申請書の提出が必要)

オアシスセンター

宿泊棟のほかに、礼拝堂やカフェもあるお洒落なキャンプ場

テントサイト型ではなく、大型キャビン「シャロームハウス」を利用するスタイルのキャンプ場。場内では四季折々の草花を堪能でき、近くの湖や山道の散策も楽しめる。

オアシスセンター

住所
宮城県宮城郡利府町森郷惣の関北56-2
交通
三陸自動車道利府中ICから県道8号で仙台方面へ。県道40号を右折して惣の関ダムへ進み、一般道で現地へ。利府中ICから3km

三戸望郷大橋

馬淵川と名久井岳の絶景を見ることができる全長400mの橋

馬淵川と青い森鉄道を横断する全長400mの橋。眼下には太平洋へ注ぐ馬淵川が流れ、目の前には名久井岳を望む雄大なパノラマが広がる観光スポットだ。歩道もある。

三戸望郷大橋の画像 1枚目

三戸望郷大橋

住所
青森県三戸郡三戸町梅内藤子~梅内駒木
交通
青い森鉄道三戸駅からタクシーで10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由