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東北 x レジャー施設

「東北×レジャー施設×秋(9,10,11月)」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「東北×レジャー施設×秋(9,10,11月)」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。八塩山の麓でのんびりしよう「八塩オートキャンプ場」、子どもも遊べるファミリー向けキャンプ場「名川チェリリン村(キャンプ場)」、深い峡谷が赤や黄色の紅葉に彩られる「鳴子峡」など情報満載。

  • スポット:286 件
  • 記事:79 件

東北のおすすめエリア

北東北

ダイナミックな自然景観と野趣満点の温泉群

南東北

杜の都・仙台を中心とした温泉が魅力のエリア

東北のおすすめスポット

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八塩オートキャンプ場

八塩山の麓でのんびりしよう

八塩いこいの森の一角にあるキャンプ場。場内にはパークゴルフ場も併設されている。八塩山は本格的な登山から気軽な自然散策まで楽しめる。

八塩オートキャンプ場の画像 1枚目
八塩オートキャンプ場の画像 2枚目

八塩オートキャンプ場

住所
秋田県由利本荘市東由利田代沢中41-6
交通
秋田自動車道横手ICから国道107号で由利本荘方面へ。県道32号、一般道で八塩ダムを目標に現地へ。横手ICから35km
料金
サイト使用料(宿泊)=1区画4人まで2500円~(追加1人大人310円、小・中学生210円)、AC電源使用料1000円/サイト使用料(日帰り)=1区画4人まで800円~(追加1人大人160円、小・中学生100円)、AC電源使用料400円/
営業期間
4月下旬~10月下旬
営業時間
イン12:00~17:00、アウト8:30~10:00

名川チェリリン村(キャンプ場)

子どもも遊べるファミリー向けキャンプ場

名久井岳の山麓にカラフルな屋根が印象的なツリーハウスが30棟建ち並ぶ。隣接のオートキャンプ場にはテントサイトが20区画あるほか、冷暖房などを備えた快適なケビンハウスもある。

名川チェリリン村(キャンプ場)の画像 1枚目
名川チェリリン村(キャンプ場)の画像 2枚目

名川チェリリン村(キャンプ場)

住所
青森県三戸郡南部町上名久井大渋民山23-2
交通
八戸自動車道南郷ICから県道42号を国道4号方面へ。途中、八戸広域農道へ左折し、案内看板に従い現地へ。南郷ICから14km
料金
サイト使用料=オート1区画1100円、テント専用1区画550円/宿泊施設=ツリーハウス1棟4人4400円、ケビンハウス1棟9900円(日中のみ利用の場合は4400円)/
営業期間
4月中旬~10月中旬
営業時間
イン13:00、アウト10:00(宿泊施設はイン15:00)

鳴子峡

深い峡谷が赤や黄色の紅葉に彩られる

高さ約100mの断崖絶壁が約2.6kmにわたって続く大峡谷。夏の新緑の美しさや秋の紅葉の色合いが見どころ。県内有数の紅葉の名所として知られる。現在一部区間のみ歩ける。

鳴子峡の画像 1枚目
鳴子峡の画像 2枚目

鳴子峡

住所
宮城県大崎市鳴子温泉尿前地内
交通
JR陸羽東線鳴子温泉駅からタクシーで10分(中山平側入口)
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

日山キャンプ場

安達太良連峰が見えるキャンプ場

安達太良連峰、磐梯山が見渡せる自然豊かなキャンプ場。テントや寝袋、鉄板等を貸出しているため、食材のみ準備すれば気軽にキャンプを楽しむことができる。バンガロー、シャワー、バーベキューハウスなど、アウトドアを快適に過ごす施設・設備も完備されている。

日山キャンプ場

住所
福島県二本松市茂原夏井142
交通
東北自動車道二本松ICから国道4号を福島方面へ。国道459号で浪江方面へ進み一般道で現地へ。二本松ICから31km
料金
サイト使用料=テント1張り620円/宿泊施設=バンガロー15人用7330円、8人用3660円/
営業期間
4月下旬~10月末
営業時間
イン12:00、アウト10:00(宿泊施設はイン14:00)

田沢湖オートキャンプ場縄文の森たざわこ

田沢湖観光の拠点に好立地

整備された開放的なサイトは、湖畔寄りの「くにますサイト」、山側の「いぬわしサイト」に分かれている。オートサイトより安い縄文風バンガローもある。田沢湖周辺の観光拠点におすすめだ。

田沢湖オートキャンプ場縄文の森たざわこの画像 1枚目
田沢湖オートキャンプ場縄文の森たざわこの画像 2枚目

田沢湖オートキャンプ場縄文の森たざわこ

住所
秋田県仙北市田沢湖田沢潟前63-2
交通
東北自動車道盛岡ICから国道46号で田沢湖方面へ。仙北市街地に入り、国道341号へ右折。県道38号へ左折し、田沢湖畔を右折して現地へ。盛岡ICから50km
料金
入場料=大人500円、小人(小・中学生)250円/サイト使用料=オート1区画4300円、キャンピングカー1区画6400円/宿泊施設=縄文風バンガロー1棟3140円/
営業期間
4月25日~11月3日
営業時間
イン14:00、アウト13:00(バンガローはアウト11:00)

ユフォーレキャンプ場

温泉キャンプでリフレッシュ

リラクゼーション施設ユフォーレの敷地内にある。サイトをはじめ規模は小さいが、設備は揃っている。

ユフォーレキャンプ場

住所
秋田県秋田市河辺三内丸舞1-1
交通
秋田自動車道秋田南ICから国道13号で大仙方面へ。河辺和田市街を抜け、県道308号へ左折し、岩見ダム方面へ。ユフォーレの案内看板に従い左折して現地へ。秋田南ICから18km
料金
入園料=大人310円、小人(中学生以下)100円/サイト使用料=テント専用1区画1100円/
営業期間
4月15日~10月31日(ユフォーレは通年)
営業時間
イン12:00、アウト12:00

宮沢海岸オートキャンプ場キャンパルわかみ

海水浴も歩いて行ける

宮沢海水浴場に隣接していて、サイトからは雄大な日本海が望める。オートサイトは、芝生サイトとウッドデッキサイトの2タイプ。

宮沢海岸オートキャンプ場キャンパルわかみの画像 1枚目

宮沢海岸オートキャンプ場キャンパルわかみ

住所
秋田県男鹿市野石大場沢下1-78
交通
秋田自動車道昭和男鹿半島ICから国道101号で男鹿半島方面へ。船越交差点で県道42号を右折して大潟村へ進み、干拓博物館前で県道54号へ左折、宮沢海岸へ進み現地へ。昭和男鹿半島ICから30km
料金
入場料=大人500円、小・中学生250円/サイト使用料=オート1区画4500・5000円、AC電源付き1区画5000・5500円、キャンピングカー1区画6600円、テント専用1張り2200円/
営業期間
4月20日~10月20日
営業時間
イン14:00、アウト10:00

親子キャンプ場

休日は親子で自然体験

奥森吉の雄大な自然に囲まれたキャンプ場。サニタリー棟など設備も整い、アウトドアを思いきり楽しめる。予約すれば、自然遊びやエコツアーガイド、自然素材クラフト体験もできる。

親子キャンプ場の画像 1枚目
親子キャンプ場の画像 2枚目

親子キャンプ場

住所
秋田県北秋田市森吉森吉山麓高原1
交通
秋田自動車道鷹巣ICから国道105号で秋田方面へ。阿仁前田の四季美館前の交差点で県道309号へ左折。森吉山荘を過ぎた分岐を案内看板に従い右に入り、一般道で現地へ。鷹巣ICから50km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
6~10月
営業時間
イン13:00、アウト11:00(日帰りは9:00~17:00<9月23日以降は~16:00>)

羽黒山キャンプ場

各種体験プログラムで楽しもう

芝生のサイトをはじめ、施設や各種体験プログラムが豊富である。休暇村本館の風呂(有料)は、7月15日から8月20日を除く期間利用できる。

羽黒山キャンプ場の画像 1枚目
羽黒山キャンプ場の画像 2枚目

羽黒山キャンプ場

住所
山形県鶴岡市羽黒町手向羽黒山8
交通
山形自動車道庄内あさひICから県道44号を庄内こばえちゃラインに直進し羽黒山方面へ。県道47号を右折し現地へ。庄内あさひICから22km
料金
管理費=4歳以上1人600円/サイト使用料=オート1区画3500円、AC電源付きオートサイト1区画5000円、テント専用1張り2000円/宿泊施設=常設テント5000円/
営業期間
4月下旬~10月下旬(常設テントは~9月)
営業時間
イン13:00~21:00、アウト11:00

滝ノ沢展望台

樹海を抜けて十和田湖と出会う

湖岸の西端に位置し、ブナの森を抜けて十和田湖方面へ抜ける途中、こつ然と湖が姿を見せるのがここ。湖に覆いかぶさるように茂る木々の合間から、ひっそりと静かに湖面をのぞかせる。

滝ノ沢展望台の画像 1枚目
滝ノ沢展望台の画像 2枚目

滝ノ沢展望台

住所
秋田県鹿角郡小坂町滝ノ沢峠
交通
東北自動車道小坂ICから県道2号、国道454号を十和田湖方面へ車で40km
料金
情報なし
営業期間
4~11月
営業時間
見学自由

タキタロウ公園オートキャンプ場

釣り堀や渓流で釣り三昧

伝説の巨大魚タキタロウにちなんだキャンプ場は渓流沿いの広場。車の乗り入れが可能で、登山や釣りのベースに最適である。

タキタロウ公園オートキャンプ場の画像 1枚目
タキタロウ公園オートキャンプ場の画像 2枚目

タキタロウ公園オートキャンプ場

住所
山形県鶴岡市大鳥高岡55-28
交通
山形自動車道庄内あさひICを出て右折し、県道44号・349号で荒沢ダムへ。荒沢ダムの先、タキタロウ公園内に現地。庄内あさひICから20km
料金
サイト利用料=オートフリー車1台2000円、バイク1台1000円、登山者等1人1000円、日帰り利用は大人(中学生以上)1人500円、小人1人300円/
営業期間
5月上旬~11月上旬
営業時間
イン9:00、アウト18:00

葛尾村森林公園 もりもりランド・かつらお

森の中の心地よいキャンプ場

木々に囲まれたサイトは山の地形を生かしたつくりになっている。ほかにログハウスのバンガローが全4棟。森林公園内にはMTBコースや遊歩道もあり、のんびり楽しめる。

葛尾村森林公園 もりもりランド・かつらお

住所
福島県双葉郡葛尾村葛尾敷井畑194
交通
磐越自動車道船引三春ICから国道288号・399号で葛尾村へ。県道50号を左折し案内看板に従い現地へ。船引三春ICから40km
料金
サイト使用料=オート1区画3000円、AC電源使用料1000円、テント専用1区画2000円/宿泊施設=バンガロー6000円・7000円/
営業期間
4月中旬~11月30日
営業時間
イン13:00~17:00、アウト8:30~11:00

高野崎キャンプ場

津軽海峡を望む

袰月海岸を見下ろす高野崎、その岬の一面がサイト。眺望良く、晴れた日は遠く北海道も望める。強風には注意が必要だ。

高野崎キャンプ場の画像 1枚目
高野崎キャンプ場の画像 2枚目

高野崎キャンプ場

住所
青森県東津軽郡今別町袰月村下
交通
東北自動車道青森ICから国道7号・280号で蟹田方面へ。さらに今別町方面へ進み、高野崎を目標に現地へ。青森ICから60km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
4~10月末(冬期はトイレ閉鎖)
営業時間
インフリー、アウトフリー

白鷹町上の台キャンプ場

こぢんまりとした必要最小限の設備のキャンプ場

テントサイトは広場のようで、場内にはトイレと水場があり、必要最小限の設備。前もって届け出ればAC電源使用可能。リーズナブルな利用料でキャンプが楽しめる。

白鷹町上の台キャンプ場の画像 1枚目

白鷹町上の台キャンプ場

住所
山形県西置賜郡白鷹町横田尻6218-1
交通
東北中央自動車道山形中央ICから県道18号で山形市街方面へ。県道51号、国道348号で長井方面へ進み、白鷹市街の先で県道254号へ右折。県道11号へ進んで一般道で現地。山形中央ICから39km
料金
利用料=(個人利用の場合)大人(16歳以上)1000円、(2人以上で利用の場合)大人1000円、追加大人500円、小人(15歳以下)200円、日帰りは(個人利用の場合)大人500円、(2人以上で利用の場合)大人500円、追加大人200円、小人100円/
営業期間
4~10月下旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

大滝野営場

美しい渓流の荒沢の滝など、自然資源に恵まれた野営場

野趣満点の野営場で、設備はトイレのみ。船形山への登山道や大滝など、1人占めしたくなるほど素晴らしい豊かな自然の中で過ごしてみよう。

大滝野営場

住所
宮城県加美郡色麻町小栗山大船形山1
交通
東北自動車道大和ICから国道4号・457号を色麻方面へ。色麻市街から県道156号へ左折して加美方面へ進み、一般道で船形山を目指して現地へ。大和ICから40km
料金
入場料=無料/
営業期間
6~10月
営業時間
インフリー、アウトフリー

GETO CAMPFIELD

夏油高原で豊かな自然と温泉を満喫

サイトのバリエーションが豊富でスタイルに合わせて選べる。毎日テント近くまでスタッフによるゴミの回収や日時限定で無料のモーニングサービスがあり、熱気球搭乗やテントサウナなどのアクティビティも楽しめる。

GETO CAMPFIELDの画像 1枚目
GETO CAMPFIELDの画像 2枚目

GETO CAMPFIELD

住所
岩手県北上市和賀町岩崎新田国有林内
交通
秋田自動車道北上西ICから県道47・37号で金ケ崎方面へ。途中県道122号へ進み夏油高原方面へ。夏油高原スキー場を目標に現地へ。北上西ICから18km
料金
入場料=大人600円、小人(小学生)400円、幼児無料/サイト使用料=オート1区画2700円~、オートフリー1張り2200円~、日帰り利用は1400円~/宿泊施設=ロッジ豪14500円~/ (利用場所、利用日により変動あり)
営業期間
6月下旬~11月上旬
営業時間
イン13:00~16:00、アウト11:00(ロッジはイン14:00~、アウト10:00)

不動尊公園キャンプ場

荷物が多くても苦にならない。リヤカーで荷物の搬入ができる

オートキャンプはできないがサイトへの荷物の搬入にはリヤカーがあるので、荷物が多くてもそれほど苦にはならない。場内はとてもきれいに管理され、施設も必要十分で不便はない。

不動尊公園キャンプ場の画像 1枚目
不動尊公園キャンプ場の画像 2枚目

不動尊公園キャンプ場

住所
宮城県伊具郡丸森町不動64-1
交通
常磐自動車道山元ICから県道272号、枝野橋方面へ。国道113号を進み、丸森大橋を渡って県道45号を南下して現地へ。山元ICから21km
料金
利用料=1人1300円(日帰りは1人800円)/サイト使用料=サイト基本料金スモール500円、レギュラー1000円/宿泊施設=コテージ基本料金4人用14000円、8人用18000円/ (7~8月はハイシーズン料金適応)
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト10:00(宿泊施設はイン15:00、日帰り利用は10:30~16:00)

オートキャンプいわしろ高原

森に囲まれたオーナー手造りのキャンプ場

自然に囲まれた静かでゆったりとしたキャンプ場。バンガローや露天風呂など、すべてオーナーの手造り。場内には川が流れ、子どもがのびのびと遊べる環境が残っていて、懐かしい田舎のような雰囲気に包まれている。

オートキャンプいわしろ高原の画像 1枚目
オートキャンプいわしろ高原の画像 2枚目

オートキャンプいわしろ高原

住所
福島県二本松市上太田仏台70
交通
東北自動車道二本松ICから国道4号を福島方面へ。国道459号で原町方面、サンフィールド二本松GC岩代コースの先、吉田屋分店を左折し現地へ。二本松ICから21km
料金
入場料=大人500円、小人300円/サイト使用料=オート1区画(車1台込)3000円、AC電源使用料1000円/デイキャンプ=大人500円、小人300円、車1台500円、会場費1000~3000円/宿泊施設=バンガロー10000~15000円、トレーラーバンガロー5人まで12000円~/
営業期間
4月下旬~11月上旬(状況により変動あり)
営業時間
イン13:00、アウト12:00

南蔵王やまびこの森キャンプ場

自然を感じるなら林間サイトがおすすめ

蔵王連峰の南端に位置する、林に囲まれた小さなキャンプ場。フリーのテントサイトとバンガローがあり、場内を流れる小川は夏でも冷たく、飲み物を冷やすのに最適。

南蔵王やまびこの森キャンプ場の画像 1枚目
南蔵王やまびこの森キャンプ場の画像 2枚目

南蔵王やまびこの森キャンプ場

住所
宮城県刈田郡七ヶ宿町上の平29
交通
東北自動車道白石ICから国道4号・113号で七ヶ宿方面へ。七ヶ宿湖をすぎ、内川橋を渡ってすぐを右折、県道51号へ。約4km先で左折して約2kmで現地。白石ICから30km
料金
入村料=大人500円、小人(小・中学生)400円/サイト使用料=テント1張1000円、タープ1張500円、フリー1面2000円/宿泊施設=バンガロー3000~6000円(日帰りは2000~3000円)/
営業期間
5~10月
営業時間
イン12:00~17:00、アウト10:00

あじゃらの森キャンプ場

市街地や温泉に近くて便利

阿闍羅山麓にあり展望良く、弘前市街のすばらしい夜景を望むこともできる。芝生のテントサイトとバンガロー、バリアフリー設計のケビンを備え、アウトドア施設や温泉も近い。

あじゃらの森キャンプ場の画像 1枚目
あじゃらの森キャンプ場の画像 2枚目

あじゃらの森キャンプ場

住所
青森県南津軽郡大鰐町大鰐萢頭28-74
交通
東北自動車道大鰐弘前ICから国道7号で大鰐市街へ向かい、県道198号へ右折。あじゃら高原トンネルを抜け一般道へ左折し、あじゃらの森を目標に進み現地へ。大鰐弘前ICから7km
料金
入場料(デイキャンプ利用者のみ)=大人110円、小人(小・中学生)55円/サイト使用料=テント専用1張り660円/宿泊施設=バンガロー1人715円、ケビン13200円(10・11月は7700円)、ケビンのみ別途1人1320円/
営業期間
4月下旬~11月上旬
営業時間
イン15:00、アウト10:00