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山形・蔵王

山形・蔵王のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した山形・蔵王のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します(24ページ目)。大きなタープもゆったり張れるサイトが人気「みやぎ蔵王きららの森キャンプ場」、山頂名物の玉こんをパクリ「蔵王山頂レストハウス」、モンテディオ山形のホームグラウンド「山形県総合運動公園」など情報満載。

  • スポット:642 件
  • 記事:70 件

山形・蔵王のおすすめエリア

山形

桜で知られる城跡公園と1015段の石段がある芭蕉ゆかりの寺

蔵王

神秘的な火口湖と美しい樹氷、そして趣ある温泉地

上山

参勤交代の宿場町だった羽州街道の歴史ある湯の里

天童

将棋駒の里としてその名を馳せる東北有数の温泉地

東根・村山

旬のフルーツと名産のそばを堪能してお気に入りの湯宿へ

白石

蔵王の宮城県側の玄関口は歴史を誇る城下町

寒河江

サクランボの産地にある、聖武天皇ゆかりの古刹とツツジの公園

山形・蔵王のおすすめスポット

461~480 件を表示 / 全 642 件

みやぎ蔵王きららの森キャンプ場

大きなタープもゆったり張れるサイトが人気

区画型のサイトはすべてAC電源・水道付き。ほかに林間のフリーサイトもあり、サニタリー施設も充実。食材があれば、ほぼ手ぶらで利用できる別荘タイプのコテージも人気だ。なお、コテージはペット連れでの利用は不可。

みやぎ蔵王きららの森キャンプ場の画像 1枚目
みやぎ蔵王きららの森キャンプ場の画像 2枚目

みやぎ蔵王きららの森キャンプ場

住所
宮城県刈田郡七ヶ宿町侭の上129
交通
東北自動車道白石ICから国道4号・113号を七ヶ宿町方面へ。みやぎ蔵王七ヶ宿スキー場の案内板に従い現地へ。白石ICから38km
料金
サイト使用料=オート1区画6人まで5000円・6000円(ハイシーズンは6000円・7000円)、フリーテント1張り6人まで3900円(ハイシーズンは4900円)/宿泊施設=コテージ4人まで28000円(ハイシーズンは33000円)、追加1人(3歳以上)3000円/ (ハイシーズンはGW、夏休み期間、年末年始など、要確認)
営業期間
4月下旬~11月上旬(コテージは通年)
営業時間
イン13:00~17:30、アウト8:00~11:00(コテージはイン15:00~17:30、アウト8:00~10:00)

蔵王山頂レストハウス

山頂名物の玉こんをパクリ

蔵王山頂レストハウスではお釜名物の「玉こん」が味わえる。醤油ダレで煮込まれた素朴な味わいで、中までしっかりと味がしみている。2階レストランの釜カツ丼が人気。

蔵王山頂レストハウスの画像 1枚目
蔵王山頂レストハウスの画像 2枚目

蔵王山頂レストハウス

住所
宮城県刈田郡蔵王町遠刈田温泉倉石岳国有林内
交通
JR東北新幹線白石蔵王駅からミヤコーバスアクティブリゾーツ宮城蔵王行きで52分、終点下車、タクシーで40分
料金
玉こんにゃく=150円/釜かつ丼=1000円/
営業期間
4月下旬~11月上旬
営業時間
9:00~16:00(閉館17:00)

山形県総合運動公園

モンテディオ山形のホームグラウンド

モンテディオ山形のホームゲームが開催されるところ。スポーツ施設としてだけではなくイベント会場、憩いの場としても利用される。公園内の野外遊具は無料だ。

山形県総合運動公園の画像 1枚目
山形県総合運動公園の画像 2枚目

山形県総合運動公園

住所
山形県天童市山王1-1
交通
JR奥羽本線天童南駅から徒歩13分
料金
レクリエーションプール=大人620円、小人310円/屋内プール=大人280円、小人140円/トレーニング室=大人100円、小人50円/ (障がい者手帳持参でレクリエーションプール大人310円、小人150円、トレーニング室大人50円、小人20円、屋内プール大人140円、小人70円)
営業期間
通年
営業時間
9:00~21:00(閉園、施設により異なる)

白石・人形の蔵

レトロなおもちゃがいっぱいの資料館

江戸時代の蔵を利用した資料館。東北地方に古くから伝わる土人形や、昭和初期のおもちゃ、キャラクターグッズや市松人形、眠り人形などが並ぶ。別館では、年に4回企画展を開催している。

白石・人形の蔵の画像 1枚目
白石・人形の蔵の画像 2枚目

白石・人形の蔵

住所
宮城県白石市城北町4-18
交通
JR東北本線白石駅から徒歩15分
料金
大人400円、高校生以下200円、未就学児無料 (10名以上の団体は100円引)
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:00(閉館)

山形新聞制作センター(見学)

巨大な高速輪転機は迫力満点

地方紙としては有数の規模を誇る印刷工場。データから実際に新聞が高速で刷り上がっていく様子を常に間近で見学できる、スリル満点のファクトリー。資料の充実した見学コーナーも見逃せない。

山形新聞制作センター(見学)の画像 1枚目
山形新聞制作センター(見学)の画像 2枚目

山形新聞制作センター(見学)

住所
山形県山形市立谷川2丁目2266-3
交通
JR山形駅から天道バスターミナル行きで31分、立谷川工業団地口下車、徒歩6分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
13:00~(要予約)

すゞきや旅館

3種類のお風呂が楽しめる朝夕部屋食が人気の宿

昔ながらの雰囲気が感じられる鎌先温泉にある旅館。和風建築の客室は落ち着いた雰囲気だ。風呂は男女時間制の黄金風呂のほか、檜の露天風呂、大理石の素材を生かした石風呂の3種類。

すゞきや旅館の画像 1枚目
すゞきや旅館の画像 2枚目

すゞきや旅館

住所
宮城県白石市福岡蔵本鎌先1-38
交通
JR東北新幹線白石蔵王駅からタクシーで15分
料金
1泊2食付=11000~27000円/外来入浴食事付(11:00~15:00、個室利用、要予約)=5000円~/
営業期間
通年
営業時間
イン14:00、アウト10:00

山形市浄化センター(見学)

地球環境に優しい下水処理場

1日に最大で52000立方メートルの下水を浄化することができる施設。また下水を浄化する際に発生するガス(主成分メタン60%)を発電に再利用し、同施設で消費する電力量の50%以上を補っている。

山形市浄化センター(見学)の画像 1枚目
山形市浄化センター(見学)の画像 2枚目

山形市浄化センター(見学)

住所
山形県山形市嶋南1丁目11-5
交通
JR山形駅から山交バス山形病院行きで20分、嶋南一丁目下車、徒歩8分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:30~12:00、13:30~16:00、全て要予約

門前cafe

山寺の参道にある売店

さくらんぼソフトや玉こんにゃくを味わえるほか、山形の作家や職人作のクラフトを販売。手ぬぐいやカップ、こけしなどかわいらしい作品が並ぶ。

門前cafe

住所
山形県山形市山寺4427
交通
JR仙山線山寺駅から徒歩5分
料金
甘ずっぱいさくらんぼソフト(4~11月)=300円/猫田父さん(富士紙器)=1200円/猫田君=1000円/子守りこけし=3800円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:00

沼木温泉 辻ヶ花

四季に染まる田園風景を眺める

露天風呂のほか、2つの内湯とサウナがある。大広間の休憩室や個室を利用してゆったり過ごすのもおすすめ。

沼木温泉 辻ヶ花の画像 1枚目

沼木温泉 辻ヶ花

住所
山形県山形市羽黒堂63
交通
JR山形駅からタクシーで10分
料金
入浴料=大人350円、小学生以下150円/
営業期間
通年
営業時間
6:00~22:00(閉館、時期により異なる)

奥おおえ柳川温泉

露天風呂の眺めは最高。飲泉もでき、骨粗鬆症や虫歯予防に効果

近くをアユ釣りで知られる清流月布川が流れる、自然環境に恵まれたところで、露天風呂の眺めは最高だ。温泉は飲泉もでき、骨粗鬆症や虫歯予防に効果がある。

奥おおえ柳川温泉の画像 1枚目
奥おおえ柳川温泉の画像 2枚目

奥おおえ柳川温泉

住所
山形県西村山郡大江町柳川1502-3
交通
JR左沢線左沢駅から大江町営バス柳川温泉行きで33分、終点下車すぐ
料金
入浴料=大人300円、小学生100円、小学生未満無料/
営業期間
通年
営業時間
6:00~20:30(閉館21:00)、11~翌2月は6:30~

ヤマセイさくらんぼ園(今野農園)

自然の恵みをいっぱいに受けたさくらんぼのもぎとりが楽しめる

飛び込み大歓迎で、さくらんぼのもぎとりが出来る。初心者でも丁寧にアドバイスをしてくれるので安心だ。制限時間は無制限というのもうれしい。

ヤマセイさくらんぼ園(今野農園)

住所
山形県天童市上荻野戸836
交通
JR山形新幹線天童駅からタクシーで10分
料金
さくらんぼ狩り(1日)=大人(中学生以上)1200円、小人(小学生以下)600円/さくらんぼ(佐藤錦)=2500円~(1kg)/
営業期間
6月上旬~7月上旬
営業時間
9:00~17:00(閉園)

腰掛庵

醸まんやわらびもちが人気の和菓子店

「醸まん」は、水を一切使わず地元の吟醸酒と酒粕だけで練りあげた皮と、手練りのこし餡が絶妙なバランス。本蕨澱粉を使用したわらびもちは、ぷるんぷるんの食感と深煎りの黄な粉が美味。

腰掛庵

住所
山形県天童市北目1丁目6-11
交通
JR山形新幹線天童駅から徒歩15分

JAC’s Village

廃材をリユースした雑貨を販売

ごみを価値あるものに蘇らせる、アップサイクルの理念に基づくテーマパーク。廃鉄を利用した調理用具などの雑貨を販売し、自家栽培野菜を使った料理が味わえるレストランも併設。

JAC’s Village

住所
宮城県刈田郡蔵王町小村崎山崎14-9
交通
東北自動車道村田ICから県道25号を塩沢方面へ車で2km
料金
要問合せ
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00、レストランは11:00~15:00

湯元 不忘閣

仙台藩主・伊達政宗にも愛されたいで湯

伊達家の御殿湯という伝統を誇る旅館。中庭には昭和7(1932)年に復元された青根御殿が往時のままの姿で建ち、内部では伊達家ゆかりの歴史的価値の高い刀など貴重な資料を展示する。

湯元 不忘閣の画像 1枚目
湯元 不忘閣の画像 2枚目

湯元 不忘閣

住所
宮城県柴田郡川崎町青根温泉1-1
交通
JR東北新幹線白石蔵王駅からミヤコーバスアクティブリゾーツ宮城蔵王行きで47分、遠刈田温泉下車、タクシーで10分
料金
1泊2食付=17280円~/ (入湯税別150円)
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00

大黒天

山の安全を見守る大黒様

標高1432m地点に祀られた小さな大黒様。付近には供養の石碑群も立ち並ぶ。標高1750mの刈田岳への登山口でもあり、雲上散歩を楽しみながら初心者でも1時間弱で山頂へ到達できる。

大黒天の画像 1枚目

大黒天

住所
宮城県刈田郡蔵王町遠刈田温泉倉石岳国有林内
交通
JR東北新幹線白石蔵王駅からミヤコーバスアクティブリゾーツ宮城蔵王行きで52分、終点下車、タクシーで30分
料金
情報なし
営業期間
4月下旬~11月上旬
営業時間
見学自由

萬蔵稲荷神社

商売繁盛の万蔵伝説

馬方の万蔵がある日、老僧に食物を求められてこれを手厚くもてなした。老僧は実は稲荷神社の化身であり、礼として万蔵に馬を与えた。万蔵がこの馬を元手に稲荷神社を建てたという伝説が残る。

萬蔵稲荷神社の画像 1枚目

萬蔵稲荷神社

住所
宮城県白石市小原馬頭山6
交通
JR東北新幹線白石蔵王駅からタクシーで30分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

旬菜湯宿 大忠

旬食材と彩りの湯で五感をもてなす宿

居心地のよさ、料理のおいしさ、源泉の掛け流しなどさまざまなこだわりで客をもてなしてくれる宿。夕食時の飲物無料も嬉しい。しっとりとした雰囲気の畳廊下やほのかな灯りなど随所にうるおいが漂う。

旬菜湯宿 大忠

住所
宮城県刈田郡蔵王町遠刈田温泉旭町1
交通
JR東北新幹線白石蔵王駅からミヤコーバスアクティブリゾーツ宮城蔵王行きで47分、遠刈田温泉下車すぐ

ハチ蜜の森キャンドル

森とミツバチの恵みでつくる手作りキャンドル

日本ではじめての蜜ろうそく工房である。養蜂で不用になったミツバチの巣の蜜蝋でオリジナルキャンドル作りが体験できる。優しい明かりが印象的だ。

ハチ蜜の森キャンドルの画像 1枚目
ハチ蜜の森キャンドルの画像 2枚目

ハチ蜜の森キャンドル

住所
山形県西村山郡朝日町立木825-3
交通
JR左沢線左沢駅からタクシーで35分
料金
オリジナルキャンドル作成(予約制)=大人1500円、小人1300円/蜜ろうキャンドル(円錐)=970円(大)、540円(小)/蜜ろうキャンドル(六角錐)=970円(大)、755円(小)/
営業期間
4月下旬~12月下旬
営業時間
10:00~17:00(閉館)