関東・甲信越 x 見どころ・レジャー
関東・甲信越のおすすめの見どころ・レジャースポット
関東・甲信越のおすすめの見どころ・レジャーポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。「松本城天守 月見櫓」、ゆったり、のんびり、という意味の「じょんのび」温泉「じょんのび温泉」、旅のひと息を入れるのにちょうど良い「藤野パーキングエリア(下り)」など情報満載。
- スポット:12,147 件
- 記事:1,035 件
関東・甲信越のおすすめエリア
関東・甲信越の新着記事
関東・甲信越のおすすめの見どころ・レジャースポット
9,501~9,520 件を表示 / 全 12,147 件
じょんのび温泉
ゆったり、のんびり、という意味の「じょんのび」温泉
大自然の中、天然温泉が湧き出る檜風呂でゆっくりとできる一軒宿。ふるさと料理に舌鼓を打ち、手造り豆腐や特産品を販売している「じょんのび村やませみ庵」ではお土産を選ぶのも楽しみ。
藤野パーキングエリア(下り)
旅のひと息を入れるのにちょうど良い
中央自動車道下り線、相模湖インターと上野原インターの間にあるパーキングエリア。コンビニが併設しており便利。
藤野パーキングエリア(下り)
- 住所
- 神奈川県相模原市緑区小渕
- 交通
- 中央自動車道相模湖ICから上野原IC方面へ車で1km
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- コンビニは24時間
御前山青少年旅行村
立派なコテージやケビンが揃う
那珂川を見下ろせる小高い山の上にあるキャンプ場。サイトはシンプルな造りだが、宿泊施設は数、種類ともに充実している。マウンテンバイクのレンタルもあり、場内にはコースも整備されている。
御前山青少年旅行村
- 住所
- 茨城県常陸大宮市下伊勢畑2370
- 交通
- 常磐自動車道水戸ICから県道52号、国道123号で御前山方面へ。道の駅かつらの先で県道212号へ左折して現地へ。水戸ICから30km
- 料金
- サイト使用料=テント専用1張り3000円/宿泊施設=ケビン9000~22000円、コテージ7000円、カントリーホーム33000円、グリーンハウス28000円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト10:00
貞泉の滝
西沢渓谷ハイキングコース途中の貞泉の滝。滝見台から見られる
西沢渓谷ハイキングコースの中にある貞泉の滝。落差は約6mで、深みのある水の流れが魅力的な滝。小さな滝見台があり、滝の間近に寄れる。
貞泉の滝
- 住所
- 山梨県山梨市三富川浦
- 交通
- JR中央本線山梨市駅から市営バス西沢渓谷入口行きで1時間、終点下車、徒歩1時間
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 4月29日~11月
- 営業時間
- 情報なし
富士山こどもの国オートキャンプ場
遊びのメニューが盛りだくさん
富士山のすそ野の広大なレジャー施設内にあり、キャンプ場はその一角の草原の国にある。こどもの国の遊具やアトラクションなどを楽しみながらキャンプができるので、ファミリーに大人気。
富士山こどもの国オートキャンプ場
- 住所
- 静岡県富士市桑崎1015
- 交通
- 東名高速道路裾野ICから一般道・県道24号・国道469号で富士方面へ進むと、右手に現地。裾野ICから16km
- 料金
- 入場料=大人830円、中学生410円、小学生200円、未就学児無料/サイト使用料=オート1区画3300円(土・日曜、特定日は4150円)、テント専用1区画800円(土・日曜、特定日は1000円)/宿泊施設=パオ小3300円(土・日曜、特定日は4150円)、パオ大6600円(土・日曜、特定日は8350円)/ (入場料は1日目のみ必要)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン13:00~15:00、アウト11:00
Nishimikado have cafe
ペットといっしょに過ごせるカフェ
ペット連れに嬉しい隠れ家カフェ。壺焼きでじっくり火を入れた焼きいもや鎌倉野菜を使ったメニューがそろう。無垢材や珪藻土など自然素材を使用した内装にも癒やされる。
Nishimikado have cafe
- 住所
- 神奈川県鎌倉市西御門2丁目
- 交通
- JR横須賀線鎌倉駅から京急バス大塔宮行きで7分、天神前下車、徒歩3分
- 料金
- 米粉まるパンサラダ(スープ付き)=935円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 7:00~18:00
大田市場
活気あふれる市場見学
広大な敷地内で青果・水産・花きの三部を取り扱う総合市場。野鳥公園、羽田空港、東京港、JR貨物基地、首都高速に囲まれた物流の拠点だ。見学者のための展示室や見学コースが設けられている。
猿滑坂
サルでも滑る旧街道の難所
猿も滑るほどの急な坂が呼称の由来。箱根旧街道は昔から「箱根八里」と呼ばれ、坂の多い難所として知られている。今でも付近に猿が出没することがある。
猿滑坂
- 住所
- 神奈川県足柄下郡箱根町畑宿
- 交通
- 箱根登山電車箱根湯本駅から箱根登山バス箱根旧街道経由元箱根港行きで21分、猿すべりの坂下車すぐ
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
箱根の石仏群
昔、地獄といわれたこの辺りは旅人をなぐさめる石塔、石仏が残る
鎌倉・室町期に地獄と称されたこの近辺には、旅人をなぐさめるために作られた石仏、石塔が数多く残っており、精進池近辺の石仏や石塔が散策路で結ばれている。
箱根の石仏群
- 住所
- 神奈川県足柄下郡箱根町元箱根110ほか
- 交通
- 箱根登山電車箱根湯本駅から箱根登山バスまたは伊豆箱根バス元箱根・箱根町方面行きで33分、六道地蔵下車すぐ
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 入園自由
江戸川公園の桜
神田川を彩る桜の名所
神田川沿いに広がる東西に細長い公園。川沿いに桜並木が連なり、川にせり出して堂々と枝を広げる姿は実に華やか。近くには関口芭蕉庵や椿山荘もあり、桜の名所として知られている。シーズン中はお花見に興じる人々が集う。
横溝正史館
推理作家の書斎を移築
金田一耕助が活躍する推理小説『犬神家の一族』や『八つ墓村』で知られる横溝正史の書斎を移築した横溝正史館。愛用品や直筆原稿、映画化作品のポスターなどの資料を展示している。
横溝正史館
- 住所
- 山梨県山梨市江曽原1411-6笛吹川フルーツ公園 フルーツセンター西側
- 交通
- JR中央本線山梨市駅からタクシーで7分
- 料金
- 入場料=大人100円、中学生以下無料/ (障がい者手帳持参者無料、70歳以上無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~14:45(閉館15:00)
小田急電鉄 小田急ロマンスカー70000形 GSE
箱根に続く時間(とき)を優雅に走るロマンスカー
ダイナミックな景色を堪能できる展望席はもちろん、車両側面の窓にも高さ1mの連続窓を使用。流れゆく沿線の四季折々の風景を存分に楽しめる。
小田急電鉄 小田急ロマンスカー70000形 GSE
- 住所
- 東京都新宿区小田急電鉄小田原線新宿駅~箱根登山電車箱根湯本駅
- 交通
- 小田急小田原線新宿駅~箱根登山電車箱根湯本駅
- 料金
- 運賃(片道)=1190円(新宿駅~箱根湯本駅)/指定席特急券=1090円/ (特急券の予約・発売開始は乗車日の1か月前の10:00から、インターネット・電話・窓口などで受付、券売機でのクレジットカード利用は不可)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 新宿駅発は7:00~、箱根湯本駅発は9:03~、日曜、祝日の箱根湯本駅発は8:12~、全て時期により異なる
花色たかとお ポレポレの丘
休耕田を利用し民間だけで作り上げた花の公園
花の高遠の新名所で開設1年余。荒廃した棚田を地元有志が村おこしで花の里に再生した。25000平方メートルと広く、250種250000株の草木が四季を彩る。花摘みができ自分の花畑も持てる。
花色たかとお ポレポレの丘
- 住所
- 長野県伊那市高遠町東高遠253-1
- 交通
- JR飯田線伊那市駅からタクシーで25分
- 料金
- 入園料(非会員)=大人300円、小・中学生150円/入園料(会員)=無料/ (花の最盛期は大人は500円、小・中学生250円、就学前無料)
- 営業期間
- 4~10月
- 営業時間
- 9:00~日没
MT.FUJI CAMP RESORT
富士山麓最大級を誇る圧倒的な開放感!
標高1100m、天然芝が広がる4万坪のキャンプフィールド。オートキャンプをはじめ、グランピング、キャンピングカーなどで贅沢にアウトドアを楽しめる。とくに愛犬ものびのび遊べる広大なドッグランサイトが好評だ。
MT.FUJI CAMP RESORT
- 住所
- 山梨県南都留郡鳴沢村鳴沢7328
- 交通
- 中央自動車道河口湖ICから国道139号を河口湖方面へ。天神山入口交差点を左折して現地へ。河口湖ICから9km
- 料金
- サイト使用料=オートドッグランサイトS9900円~、オートドッグランサイトM15400円~、リゾートドッグランサイト20680円~、プレミアムリゾートドッグランサイト22680円~/宿泊施設=トレーラーハウス(4人まで)1人10780円~、常設キャンピングカー(4人まで)1人15180円~、グランピング(4人まで)1人16180円~、料金は利用日、利用時期、タイプなどにより変動あり、詳細は要問合せ/
- 営業期間
- 通年(一部サイトを除く)
- 営業時間
- イン12:00、アウト11:00(グランピング、トレーラーハウス、手ぶらプランはイン14:00、アウト10:00)
足袋とくらしの博物館
MY足袋づくりも体験できる博物館
元足袋工場だった建物を利用した博物館。元足袋職人による実演を通じて、当時の足袋づくりの様子を知ることができる。毎月第2日曜にはMY足袋づくり体験も実施(有料・事前予約が必要)。
足袋とくらしの博物館
- 住所
- 埼玉県行田市行田1-2
- 交通
- 秩父鉄道行田市駅から徒歩5分
- 料金
- 大人200円、小学生以下100円
- 営業期間
- 1月中旬~12月上旬
- 営業時間
- 10:00~15:00(閉館)

