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関東・甲信越 x キャンプ場

関東・甲信越のおすすめのキャンプ場スポット

関東・甲信越のおすすめのキャンプ場ポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。夕日と夜景、星空が素敵なキャンプ場「negura campground」、自然に親しめる広大なレクリェーション施設「奥日立きららの里」、八木ヶ鼻の眺めが見事「八木ヶ鼻オートキャンプ場」など情報満載。

  • スポット:669 件
  • 記事:17 件

関東・甲信越のおすすめエリア

北関東

温泉や世界遺産、滝や海の景勝地も楽しみな3つの県

新潟・佐渡

パワースポットや温泉、豊かな自然など魅力が尽きないエリア

首都圏

日本の首都を抱え、多くの人が集まる大観光エリア

伊豆・箱根

多彩な温泉が魅力の、関東周辺を代表する観光地

信州・清里

日本の屋根といわれる山岳地帯に集まるトップレベルの観光地

関東・甲信越のおすすめのキャンプ場スポット

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negura campground

夕日と夜景、星空が素敵なキャンプ場

富士山と駿河湾を望む高台にあり、美しい夕日や星空が見られる。開放的なサイトやサニタリー施設は、これからも整備が進められていくので、今後の進化も楽しみ。すでにリピーターも多く評判のいいキャンプ場だ。電話での予約は不可なのでキャンプ場HPから予約を。

negura campgroundの画像 1枚目
negura campgroundの画像 2枚目

negura campground

住所
静岡県田方郡函南町平井1689-55
交通
伊豆縦貫自動車道大場・函南ICから熱海方面へ進み熱函入口交差点を県道11号へ左折。丹那入口交差点を左折し函南ゴルフ倶楽部の案内看板を左折。道なりに進み右手に現地。大場・函南ICから9km
料金
利用料=大人1000~2500円、小・中学生500~1000円、未就学児無料、車1台1500円、オートバイ1台1000円、自転車1台1000円※曜日、サイト種別により変動、詳細はHPで確認/
営業期間
通年
営業時間
イン12:00、アウト12:00

奥日立きららの里

自然に親しめる広大なレクリェーション施設

広大な敷地の一角に整備されたオートキャンプ場。手軽に利用できるケビン、スリル満点のわくわくスライダーなどの施設も揃い、公営ならではの宿泊料金の安さも魅力。キャンプ場へのペット同伴は不可なので注意。

奥日立きららの里の画像 1枚目

奥日立きららの里

住所
茨城県日立市入四間町863-1
交通
常磐自動車道日立中央ICから日立有料道路経由で県道36号を常陸太田方面へ。本山トンネルを抜けすぐ右手に現地。日立中央ICから7km
料金
入場料=大人320円、小人100円/サイト使用料=オート1区画8人まで2750円(入場料込み)、日帰り利用は1380円(別途入場料必要)/宿泊施設=ケビン12810円~(入場料込み)、日帰り利用は3210円~(別途入場料必要)/
営業期間
通年
営業時間
イン11:00、アウト10:00(ケビンはイン15:00、アウト9:30)

八木ヶ鼻オートキャンプ場

八木ヶ鼻の眺めが見事

公園のような雰囲気のキャンプ場で、電源付きのオートサイトとコテージがある。設備は最小限だが、温泉が近いのが便利。

八木ヶ鼻オートキャンプ場の画像 1枚目

八木ヶ鼻オートキャンプ場

住所
新潟県三条市北五百川143
交通
北陸自動車道三条燕ICから国道289号で下田へ進み、さらに八木ヶ鼻温泉を目標に現地へ。三条燕ICから22km
料金
サイト使用料=オート1区画2000円/宿泊施設=コテージ12000円※料金は使用人数により追加料金あり/
営業期間
4月26日~11月
営業時間
イン12:00、アウト12:00(コテージはイン14:00、アウト11:00)

新富士オートキャンプ場

リピーターが多くアットホームな雰囲気

富士の裾野の自然に囲まれた、通年営業の静かなキャンプ場。オートサイトは全区画AC電源付きで、場内には男女別の露天風呂と内風呂がある。オーナーのうれしい差し入れもあり、アットホームでリピーターも多い。

新富士オートキャンプ場の画像 1枚目
新富士オートキャンプ場の画像 2枚目

新富士オートキャンプ場

住所
静岡県富士宮市北山鞍骨7430
交通
新東名高速道路新富士ICから西富士道路・富士宮道路で上井出ICへ。上井出ICから県道72号を富士山新五合目方面へ、左手に現地看板あり。新富士ICから19km
料金
サイト使用料=オート1区画5人まで5000円、追加1人1000円、AC電源使用料1000円/宿泊施設=バンガロー5人まで10000円、追加大人1000円・小人500円/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト12:00(繁忙期以外はイン10:00、アウト15:00)

下総運動公園キャンプ場

キャンプ、野球、テニス、サイクリング等の設備が充実

キャンプ場のほか、テニスコートなどスポーツ施設が整備された運動公園。ただし、イベント開催中はキャンプ場が閉鎖されるので、利用の前には必ず問合せを。

下総運動公園キャンプ場

住所
千葉県成田市高岡1435
交通
圏央道神崎ICから国道356号へ左折。常総大橋際の交差点で県道63号へ左折し、高岡交差点の先左手に現地。神埼ICから5km
料金
施設利用料=1人320円/ (成田市在住・在勤者は1人100円)
営業期間
通年
営業時間
イン16:00、アウト9:00

Foresters Village Kobitto 南アルプスキャンプフィールド

南アルプスの麓にある人気キャンプ場

石空(いしうとろ)川沿いに広がるオートサイトはバリエーションが豊富。ゲストハウスの売店にはキャンプ用品や日用品、雑貨、地酒などもあり充実の品ぞろえ。サニタリー施設も清潔に管理され気持ちよく使える。

Foresters Village Kobitto 南アルプスキャンプフィールド

住所
山梨県北杜市武川町柳澤3802
交通
中央自動車道須玉ICから国道141号を清里方面へ。県道611号・612号でフレンドパークむかわを目指し、三景園との分岐を左へ進み、現地へ。須玉ICから13km
料金
施設利用料=大人880円、3歳以上440円/サイト使用料=オート1区画3300~22000円/宿泊施設=キャビン3人用11000円~、4人用14300円~、6人用16500円~、ペット同伴可能キャビン14300円~/
営業期間
3月上旬~翌1月末
営業時間
イン14:00、アウト12:00(宿泊施設はアウト11:00)

日光市銀山平公園キャンプ場

森に包まれた渓谷沿いのキャンプ場

庚申山の麓、庚申川沿いにあり、テントサイトとバンガローがある。国民宿舎かじか荘が隣接していて、有料だが日帰りで温泉入浴できる。

日光市銀山平公園キャンプ場

住所
栃木県日光市足尾町5488
交通
日光宇都宮道路清滝ICから国道120・122号で足尾へ。県道293号に入り小滝川ダム方面へ進んで現地へ。清滝ICから25km
料金
入場料=大人(中学生以上)300円、小人(小学生)100円/サイト使用料=テント専用テント1張り1650円/宿泊施設=バンガロー4人用5230円~、6人用13610円~/
営業期間
4~11月
営業時間
イン14:00、アウト10:00

とやの沢オートキャンプ場

自慢の檜風呂でくつろげる

木々に囲まれたひな壇状のサイトで、ゆったりと過ごせる。サニタリー施設も清潔に管理され、利用者からはとくにヒノキ風呂の評判がよい。アットホームな雰囲気で道志でも人気のキャンプ場。

とやの沢オートキャンプ場の画像 1枚目

とやの沢オートキャンプ場

住所
山梨県南都留郡道志村12704
交通
中央自動車道都留ICから県道24号で道志村へ。国道413号へ右折し山中湖方面へ進み、案内看板を左折し現地へ。都留ICから23km
料金
入場料=大人1000円、小人700円/駐車料=普通車1000円、キャンピングカー3000円/サイト使用料=オート1区画1000円/宿泊施設=バンガロー9000~10000円/
営業期間
4月中旬~11月下旬
営業時間
イン13:00、アウト12:00

RECAMP中伊豆

サイトから滝の音が聞こえる

伊豆の隠れた名瀑、萬城の滝の近くにあり、自然に囲まれた静かなサイトが魅力。設備も揃っていて快適に利用できる。

RECAMP中伊豆

住所
静岡県伊豆市地蔵堂776-1
交通
修善寺道路修善寺ICから国道136号で三島方面へ進み、横瀬交差点で県道12号へ右折。八幡東交差点で右折して県道59号へ入り、地蔵堂川沿いを進み現地へ。修善寺ICから13km

はこだたみキャンプ場

ようこそ恐竜王国へ。大人から子供まで楽しめるキャンプ場

側を神流川が流れる、自然に恵まれた環境。テントサイト、バンガロー、バーベキュー棟などの施設も充実している。また、川遊び、山遊びはもちろん恐竜センターへのアクセスにも最適。

はこだたみキャンプ場の画像 1枚目
はこだたみキャンプ場の画像 2枚目

はこだたみキャンプ場

住所
群馬県多野郡神流町神ヶ原63-1
交通
関越自動車道本庄児玉ICから国道462号・299号で上野方面。道沿い左手の恐竜センターが目印。本庄児玉ICから49km
料金
サイト使用料=ファミリー区画1区画5000円(プラス1000円でAC電源利用可能)/宿泊施設=バンガローA棟8人用13500円~、B棟6人用16500円~/バーベキュー棟=1区画6人用3000円(宿泊利用者は1500円<1回2時間30分の利用>)/
営業期間
通年
営業時間
イン14:00~16:30、アウト11:00(バンガローA棟、B棟のアウト10:00)

なみのこ村(キャンプ場)

潮風を感じながらのバーベキューも人気

目の前が海というロケーションで、礒釣りやスキューバダイビングも楽しめる(遊泳は禁止)。また、潮風を感じながらのバーベキューは、日帰り利用もできる。

なみのこ村(キャンプ場)の画像 1枚目

なみのこ村(キャンプ場)

住所
神奈川県小田原市根府川161
交通
西湘バイパス石橋ICから国道135号で真鶴方面へ。県道740号との交差点先、左手に現地。石橋ICから3km
料金
入村料(施設使用料)=大人800円(2泊目以降は500円)、小人(4歳~小学生)500円(2泊目以降は300円)/サイト使用料=オート1区画4800円(デイキャンプは2800円)、AC電源使用料1000円/宿泊施設=ログキャビン5人まで12000円~、別途入村料/
営業期間
通年
営業時間
イン11:00、アウト10:00

日川浜オートキャンプ場

海水浴場まで徒歩5分、電源付きキャンプサイトで初心者も快適

日川浜海水浴場に隣接した開放感あふれるキャンプ場で、キャンピングカー用のフルフックアップサイトも完備。周辺には見どころや温浴施設が多く、サーフィン、海水浴、海釣りと遊びもいろいろ。

日川浜オートキャンプ場の画像 1枚目
日川浜オートキャンプ場の画像 2枚目

日川浜オートキャンプ場

住所
茨城県神栖市日川2036-124
交通
東関東自動車道潮来ICから水郷道路を神栖方面へ向かい、国道124号へ直進し、知手交差点を左折。市営住宅前交差点を右折して現地へ。潮来ICから18km
料金
サイト使用料=オートサイト1区画2750円~、AC電源付きオートサイト1区画3660円~、フルフックアップサイト1区画5230円~、デイキャンプはAC電源付きオートサイト1区画1570円~/宿泊施設=キャビン10470円~/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00~17:00、アウト7:00~11:00(キャビンはイン14:00~17:00、アウト7:00~10:00)

ナラ入沢渓流釣りキャンプ場

キャンプをしながら釣り三昧

自然豊かな緑に囲まれた敷地内にバンガローやキャンプサイトを整備。場内に流れる渓流は管理釣り場になっていてイワナやヤマメ、ニジマス釣りが子どもでも楽しめる。

ナラ入沢渓流釣りキャンプ場

住所
栃木県日光市上三依109-1
交通
東北自動車道西那須野塩原ICから国道400号・121号で会津方面へ。上三依塩原温泉口駅前から約1km先に入口。西那須野塩原ICから27km
料金
入場料=大人(中学生以上)880円、小人(3歳~小学生)550円/サイト使用料=オート1区画5500円、テント専用テント1張り5500円(車1台分の駐車料含む)/宿泊施設=バンガロー8800円~/
営業期間
4~11月
営業時間
イン13:00、アウト11:00

大笹牧場オートキャンプ場

爽やかな牧場でキャンプ

オートサイトは全区画AC電源付き。ヒツジやヤギとふれあえ、大型遊具も備えるなど、牧場内には子どもが喜ぶ遊び場がたくさんある。オリジナル乳製品もおすすめ。フリーサイトでのキャンプも楽しめる。

大笹牧場オートキャンプ場の画像 1枚目

大笹牧場オートキャンプ場

住所
栃木県日光市瀬尾大笹原3405
交通
日光宇都宮道路日光ICから県道169号で霧降高原方面へ。県道245号との交差点に現地。日光ICから20km
料金
AC電源サイト使用料=オート1区画6000円/フリーサイト=2500円/
営業期間
4月29日~10月
営業時間
イン13:00~16:00、アウト11:00

三条市グリーンスポーツセンター

木々に囲まれた自然豊かなキャンプ場

たくさんの木々に囲まれた自然豊かなキャンプ場。タープが無くても木陰で過ごせ、朝は野鳥の声で目覚めることができる。

三条市グリーンスポーツセンターの画像 1枚目
三条市グリーンスポーツセンターの画像 2枚目

三条市グリーンスポーツセンター

住所
新潟県三条市柳沢1572
交通
北陸自動車道三条燕ICから国道289号で下田方面へ。東大崎交差点を左折し現地へ。三条燕ICから8km
料金
サイト使用料=テント専用1張り600円(デイキャンプは300円)/宿泊室=大人(高校生以上)1600円、小人(中学生以下)800円/ (シーツ代は別途1人200円、三条市利用者は宿泊室半額)
営業期間
通年
営業時間
イン10:00、アウト10:00

開田高原キャンプ場

自然とゆっくりふれあえる

場内の設備は必要最小限で、自然の姿をありのままに残してあり、本来の意味でキャンプを楽しめる。サイトはすべて林間にあり、昼間でも涼しく過ごせる。前日までに電話で確認をしてから利用しよう。

開田高原キャンプ場の画像 1枚目

開田高原キャンプ場

住所
長野県木曽郡木曽町開田高原西野6320
交通
中央自動車道伊那ICから県道476号、一般道、国道361号を木曽方面へ。国道19号へ左折して中津川方面へ。木曽大橋交差点で国道361号へ右折し高山方面へ進み、木曽町開田支所先の池ノ沢ポケットパークで一般道へ左折。マイアスキー場方面へ進み現地へ。伊那ICから55km
料金
入場料=1人(3歳以上)1500円/駐車料=普通車500円/宿泊施設=バンガロー7000~20000円/
営業期間
GW~9月下旬
営業時間
イン13:00、アウト10:30

つちうちキャンプ場

露天風呂が気持ちいい

荒川沿いの森の中にある、自然豊かなキャンプ場。オートキャンプサイトのほかにバンガローなどの宿泊施設があり、周辺の荒川では釣りや水遊びを楽しむことができる。

つちうちキャンプ場

住所
埼玉県秩父市大滝4011-1
交通
関越自動車道花園ICから国道140号で秩父市へ。秩父市街経由で秩父湖方面へ。保健センター前の大滝橋を渡り右方向に進み現地へ。花園ICから49km
料金
サイト使用料=オートサイト1区画6000円/宿泊施設=バンガロー8000円~/駐車料=普通車1台500円、バイク1台300円、マイクロバス1台1000円/ごみ処理代=500円/
営業期間
3~11月
営業時間
イン13:00、アウト11:00

荒倉キャンプ場

鬼女紅葉伝説の残る里

飯綱山の展望が素晴らしい静かな山間のキャンプ場。オートキャンプサイトとバンガローがあり、伝説の残る荒倉山周辺散策の拠点に便利。秋には鬼女紅葉祭りも開催されている。

荒倉キャンプ場の画像 1枚目
荒倉キャンプ場の画像 2枚目

荒倉キャンプ場

住所
長野県長野市戸隠栃原1410
交通
上信越自動車道長野ICから県道35号・国道117号・19号で長野市街へ。信大前交差点を左折し国道406号で戸隠方面、さらに県道404号を経由して現地。長野ICから27km
料金
入場料=1人(小学生以上)250円/サイト使用料=オートフリー1台3600円、テント専用1張り2500円(2人用テントは1300円)、タープ1張り1300円、駐車料1台1200円/宿泊施設=常設テント2500円、バンガロー6600円/
営業期間
5月下旬~10月中旬
営業時間
イン11:00、アウト10:00

カヤの平高原キャンプ場

天然林の景観が広がる開放的な高原でキャンプ

美しいブナ原生林やシラカバ林の景観が広がるカヤの平にあるキャンプ場。広大な牧場に隣接、周辺には遊歩道も整備されていて、湿原などの散策も人気。

カヤの平高原キャンプ場の画像 1枚目

カヤの平高原キャンプ場

住所
長野県下高井郡木島平村上木島木島山国有林内
交通
上信越自動車道豊田飯山ICから国道117号で飯山市街へ。中央橋西の交差点を国道403号へ右折し、木島平方面へ向かい、清水平林道へ左折して現地へ。豊田飯山ICから30km
料金
施設使用料=1人500円(大人のみ)/サイト使用料=オートキャンプ車1台4000円~、大型車以上1台6000円~、小型車ソロ1台3000円~、バイク1台2000円~/
営業期間
6~10月
営業時間
イン14:00~17:00、アウト11:00

オートキャンプinむじな

名水むじなの水が湧く

山間の傾斜地を整地し木立の中を段々状にサイトがつくられているため、プライバシーが守られている。むじなの像の下から湧き出す名水でキャンプ食を作ってみよう。

オートキャンプinむじなの画像 1枚目
オートキャンプinむじなの画像 2枚目

オートキャンプinむじな

住所
山梨県南都留郡道志村9707
交通
中央自動車道都留ICから県道24号で道志村へ。国道413号を右折し、道の駅どうしの先を左折してすぐ。都留ICから18km
料金
施設使用料=大人(中学生以上)900円、小人(3歳~小学生)600円/駐車料=普通車1000円/サイト使用料=オート1区画車1台1000円/宿泊施設=キャンピングトレーラー5人まで6000円/
営業期間
4~11月
営業時間
イン13:00、アウト12:00