トップ > 日本 > 関東・甲信越 > 北関東 > 日光・鬼怒川 > 日光

日光

日光のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した日光のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します(10ページ目)。「亀の井ホテル 奥日光湯元」、高原で爽やかな汗を流そう「日光霧降高原チロリン村」、「PIZZA LINNE」など情報満載。

  • スポット:406 件
  • 記事:45 件

日光のおすすめエリア

日光市街

世界遺産の社寺が並ぶ日光山内とにぎやかな参詣道

中禅寺湖

男体山の懐に抱かれ、豊かな自然の風景が広がる湖

日光のおすすめスポット

181~200 件を表示 / 全 406 件

日光霧降高原チロリン村

高原で爽やかな汗を流そう

アウトドアが満喫できるレジャーランド。アーチェリー、エアガン、パターゴルフなど、さまざまな遊びが揃うほか、天然氷のかき氷が食べられるカフェや、工房も併設している。

日光霧降高原チロリン村の画像 1枚目
日光霧降高原チロリン村の画像 2枚目

日光霧降高原チロリン村

住所
栃木県日光市所野1535-4
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス霧降高原行きまたは大笹牧場行きで10分、隠れ三滝入口下車、徒歩5分
料金
入場料=無料/アーチェリー(20分)=850円/エアーライフル(25分)=850円/エアーガン=850円/日光天然のかき氷=800円~/
営業期間
4月下旬~11月上旬
営業時間
9:00~17:00

奥日光小西ホテル(日帰り入浴)

男体山の石でつくった露天の岩風呂が好評。泉質は乳白色の硫黄泉

湯元温泉郷にある外来入浴が可能な温泉旅館。源泉掛け流しの風呂で、泉質は乳白色の硫黄泉。男体山の石でつくった露天の岩風呂が好評だ。

奥日光小西ホテル(日帰り入浴)の画像 1枚目
奥日光小西ホテル(日帰り入浴)の画像 2枚目

奥日光小西ホテル(日帰り入浴)

住所
栃木県日光市湯元2549-5
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス湯元温泉行きで1時間27分、終点下車、徒歩5分
料金
入浴料=大人1000円、小人800円/ (レンタルタオル300円)
営業期間
通年
営業時間
7:00~10:00(閉館)、13:00~21:00(閉館)

片山酒造

明治13(1880)年創業の老舗

伝統と歴史を誇る老舗の酒造所。水にこだわり、日光連山より流れ出る大谷川の伏流水を使用したお酒は口当たりがよい。酒蔵の見学もでき、酒ケーキや酒粕なども販売している。

片山酒造の画像 1枚目

片山酒造

住所
栃木県日光市瀬川146-2
交通
JR日光線今市駅から徒歩15分
料金
一番しぼり「素顔」=3250円/大吟醸「ほほえみ」=3500円/酒ケーキ=1100円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~18:00

上島珈琲店 日光東照宮店

休憩処がなかった境内に初のカフェ

日光東照宮の境内初のカフェは宝物館1階にあり、誰でも気軽に利用できる。本格ネルドリップコーヒーを味わいながら、ケーキやサンドイッチも一緒に。センスのいいグッズもおみやげになる。

上島珈琲店 日光東照宮店

住所
栃木県日光市山内2301日光東照宮 新宝物館 1階
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス「世界遺産めぐり」で9分、表参道下車すぐ
料金
日光東照宮店限定リバーシブルデザインタンブラー=1440円/ネルトリップブレンドコーヒー=440円(レギュラー)・530円(ラージ)/厚切りベーコンのクラブハウスサンド=610円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~17:00(閉店)、11~翌3月は~16:00(閉店)

日光霧降スケートセンター

通年型屋内スケートリンク

屋内リンクとともに、冬場の屋外リンクなど充実した設備でオールシーズン利用することができるスケート場。観光がてらに立ち寄るスポットとして最適。

日光霧降スケートセンターの画像 1枚目

日光霧降スケートセンター

住所
栃木県日光市所野2854
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス霧降高原行きまたは大笹牧場行きで10分、丸美下車、徒歩15分
料金
屋内リンク=大人1200円、小人(4歳~中学生)590円/屋外リンク=大人1560円、小人830円/貸靴=510円/ (障がい者は屋外リンクの滑走料無料)
営業期間
11月上旬~翌2月下旬(屋外リンク)、7月中旬~翌5月上旬(アイスアリーナ)
営業時間
10:00~15:30、屋外リンクは9:30~16:00(土・日曜、祝日は~16:30)

日光あかりの宿 ヴィラ・リバージュ

自然の恵みいっぱいのからだに優しい料理

リピーターの多い寛ぎの宿。地元の食材にこだわり、味や香りを大切にした色彩も豊かな季節のワンプレート料理が堪能できる。3か所の風呂はすべて貸切無料。世界遺産の日光東照宮ヘは徒歩圏内だ。

日光あかりの宿 ヴィラ・リバージュの画像 1枚目
日光あかりの宿 ヴィラ・リバージュの画像 2枚目

日光あかりの宿 ヴィラ・リバージュ

住所
栃木県日光市久次良町1800
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス湯元温泉行きまたは中禅寺湖方面行きで10分、日光植物園下車すぐ
料金
1泊2食付=11740円~/1泊朝食付=8500円~/素泊り=7000円~/ (金・土曜、祝前日はシーズン料金あり)
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00

JR日光駅

大正ロマンの香り漂う駅舎

ネオ・ルネサンス様式の木造駅舎。今も現役で使われている。旧一等待合室(ホワイトルーム)の大型シャンデリアは一見の価値あり。

JR日光駅

住所
栃木県日光市相生町115
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅からすぐ

つるやの塩羊羹本舗

創業以来守り続ける絶妙な味

昭和33(1958)年以来、塩羊羹一筋に手作りで変わらぬ味を作り続けているつるやの塩羊羹本舗。湯元温泉の定番おすすめみやげ。売り切れ必須なので、電話予約がおすすめ。

つるやの塩羊羹本舗の画像 1枚目
つるやの塩羊羹本舗の画像 2枚目

つるやの塩羊羹本舗

住所
栃木県日光市湯元2549
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス湯元温泉行きで1時間27分、終点下車すぐ
料金
つるやの塩羊羹=800円(1本入)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:00

湯ノ湖1周Q&Aコース

クイズに挑戦しながら自然を満喫しよう

湯ノ湖を約1時間で1周するハイキングコース。コース上にある看板をだどってクイズに答えながら進む。解答は看板の端か日光湯元ビジターセンターで確認を。湯滝や兎島など見どころも満載。

湯ノ湖1周Q&Aコースの画像 1枚目
湯ノ湖1周Q&Aコースの画像 2枚目

湯ノ湖1周Q&Aコース

住所
栃木県日光市湯元
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス湯元温泉行きで1時間25分、湖畔前下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
春~秋期
営業時間
情報なし

日本料理 高井家

皇室や日光の社寺も利用する老舗割烹

創業は文化2(1805)年という老舗中の老舗で、日光の旬の味を食べられる日本料理店。一戸建の店舗は趣ある日本家屋。個室のほか大広間があり、四季折々に美しい庭園が眺められる。

日本料理 高井家の画像 1枚目
日本料理 高井家の画像 2枚目

日本料理 高井家

住所
栃木県日光市本町4-9
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス中禅寺湖方面行きで7分、西参道下車、徒歩3分
料金
ランチ=5940円~/ディナー=8316円~/すっぽん鍋=9504円/お祝い膳(七五三、結納など)=8316円~/法事=5940円~/結婚披露宴=14256円/ (サービス料別10%)
営業期間
通年
営業時間
12:00~14:00(L.O.)、17:00~20:00(閉店22:30、要予約)

日光二荒山神社本殿・拝殿

徳川秀忠により建立。老杉に囲まれた境内は歴史を感じる

歴史の長さを感じさせる老杉に囲まれた境内。手前に拝殿、その奥に銅板葺きの大屋根をのせた朱塗りの本殿が立つ。元和5(1619)年に徳川二代将軍秀忠によって建てられた。

日光二荒山神社本殿・拝殿の画像 1枚目
日光二荒山神社本殿・拝殿の画像 2枚目

日光二荒山神社本殿・拝殿

住所
栃木県日光市山内2307二荒山神社
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス「世界遺産めぐり」で13分、大猷院・二荒山神社前下車すぐ
料金
神苑入苑料=大人300円、小・中学生100円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~17:00(閉門、神苑受付は~16:30頃)、11~翌3月は9:00~16:00(閉門、神苑受付は~15:30頃)

ワンプレイト

日光で自然体験や創作を楽しもう

オリジナルデザインで制作された陶器作品を展示販売。動ロクロや手びねりの陶芸体験の他、キャンドル作りや日光の自然を感じるアウトドアツアーもできる。

ワンプレイトの画像 1枚目

ワンプレイト

住所
栃木県日光市所野1550-73
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス霧降高原行きまたは大笹牧場行きで4分、下丸美下車すぐ
料金
陶芸体験(手びねり)=大人3300円、子人1800円/陶芸体験=3300円(電動ろくろシンプルプラン)、5000円(電動ろくろフリープラン)/手作りキャンドル体験=2000円~(グラデーション)、2500円(プラネット)/アウトドア体験=3000円~(ハイキング)、6500円~(シャワークライミング、春・夏期)、5000円~(スノーシュー、冬期)/ (体験教室はコースにより異なる、送料別)
営業期間
通年
営業時間
9:30~18:00(閉館)、体験の最終受付は~16:00

日光山輪王寺 逍遥園

輪王寺宮法親王を慰さめるために作られた池泉回遊式の庭園

男体山などを借景として作られた、池泉回遊式の庭園。江戸時代、門主として京都から来た皇族出身の僧侶・輪王寺宮法親王を慰さめるために作られた。

日光山輪王寺 逍遥園の画像 1枚目
日光山輪王寺 逍遥園の画像 2枚目

日光山輪王寺 逍遥園

住所
栃木県日光市山内2300日光山輪王寺
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス「世界遺産めぐり」で9分、表参道下車すぐ
料金
入園料=大人300円、小・中学生100円/ (宝物殿拝観料を含む、障がい者手帳持参で入園料半額)
営業期間
通年
営業時間
8:00~16:30(閉門17:00、11~翌3月は閉門16:00)

綿半

銘菓「日の輪」で有名な格調高い和菓子の老舗

日光の老舗の銘菓は二社一寺の御用菓子として用いられてきたものが多い。綿半の焼菓子「日の輪」もそのひとつ。輪王寺の法親王宮に献上された200年の伝統を持つ焼菓子。

綿半の画像 1枚目
綿半の画像 2枚目

綿半

住所
栃木県日光市下鉢石町799
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス中禅寺湖方面行きで3分、日光郷土センター前下車すぐ
料金
銘菓「日の輪」=170円(1個)/一口塩羊羹=130円(1個)/日光綿半の塩羊羹=1500円/
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:30

ステーキハウスみはし

とちぎ和牛のステーキが自慢の和風ステーキ専門店

箸でいただく和風のビフテキ、和風ステーキは、ご飯に味噌汁、お新香、サラダがついてボリューム満点。ステーキは、ヒレ肉・ロース肉ならグラム単位で選べる。

ステーキハウスみはしの画像 1枚目

ステーキハウスみはし

住所
栃木県日光市上鉢石町1115
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス中禅寺湖方面行きで5分、神橋下車すぐ
料金
和風ビフテキ膳=4104円/ステーキヒレ(120g、ライス、サラダ付)=4104円/とちぎ和牛ステーキヒレ(130g、ライス、サラダ付)=8640円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~20:00(L.O.)、冬期は~19:30(L.O.)

吉原精肉店

行列のできる絶品唐揚げ

植物性飼料で育てられた那須鶏の唐揚げを、カップでテイクアウトできる。やわらかく肉汁たっぷりの味わいは地元住民や観光客に大人気。

吉原精肉店

住所
栃木県日光市安川町4-4
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス中禅寺湖方面行きで6分、総合会館前下車すぐ
料金
那須どり唐揚げ=400円(1カップ5個入り)/とちぎ和牛と日光HIMITSU豚のメンチカツ=200円/
営業期間
通年
営業時間
10:30~17:30

日光山輪王寺大猷院仁王門

装飾彫刻はシンプルな造りの門

大きさといい、八脚門の造りといい、構造は東照宮の表門と似ているが、こちらはシンプルで装飾彫刻もあまり見られない。正面左右には金剛力士像を安置する。

日光山輪王寺大猷院仁王門の画像 1枚目
日光山輪王寺大猷院仁王門の画像 2枚目

日光山輪王寺大猷院仁王門

住所
栃木県日光市山内2300日光山輪王寺・大猷院
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス「世界遺産めぐり」で13分、大猷院・二荒山神社前下車すぐ
料金
大猷院券=大人550円、小・中学生250円/合同券(輪王寺券)=大人900円、小・中学生400円/ (障がい者手帳持参で250円引)
営業期間
通年
営業時間
8:00~16:30(閉門17:30)、11~翌3月は~15:30(閉門16:00)