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信州・清里 x 見どころ・レジャー

「信州・清里×見どころ・レジャー×カップル・夫婦」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「信州・清里×見どころ・レジャー×カップル・夫婦」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。効能あらたかな黄金の湯をじっくり堪能「加賀井温泉一陽館」、舟から見上げる圧巻の渓谷美「天竜川和船下り」、美ヶ原のシンボル「美しの塔」など情報満載。

  • スポット:898 件
  • 記事:158 件

信州・清里のおすすめエリア

清里・八ヶ岳

八ヶ岳の裾野に広がる、満天の星に包まれるリゾート

蓼科・諏訪

日本屈指の絶景が続くドライブコースと湖畔に温泉が湧く街

軽井沢・小諸

浅間山の麓に広がる豊かな自然と冷涼な気候が魅力の高原リゾート

木曽谷

山懐に抱かれた旧中山道の面影がいまも残る歴史の里

伊那谷

2つのアルプスに抱かれ、自然の魅力が堪能できる

信州・清里のおすすめスポット

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加賀井温泉一陽館

効能あらたかな黄金の湯をじっくり堪能

世界でも珍しいカルシウムやカリウムの多い温泉で、含まれる遊離炭酸の発泡により自噴している。髪や体は洗えず湯治療養専門で、泉質の良さを追求して訪れる湯治客も多い。

加賀井温泉一陽館の画像 1枚目

加賀井温泉一陽館

住所
長野県長野市松代町東条55
交通
JR長野駅からアルピコ交通バス松代行きで30分、旧松代駅下車、タクシーで5分
料金
入浴料=大人400円、小学生150円/入浴・休憩(8:00~16:00、湯茶込)=大人750円、小学生300円/入浴・休憩(8:00~12:30、11:30~16:00、湯茶込)=大人550円、小人150円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~19:45(閉館)

天竜川和船下り

舟から見上げる圧巻の渓谷美

船下りのスタートは、リバーポート時又へ集合。船頭から天竜川の舟運の歴史や造船技術・操船技術を聞いた後は、マイクロバスでリバーポート弁天へ移動し、和船下りを体験する。所要時間は移動時間を含めて1時間30分。渓谷にこだまする櫓音と水しぶきは爽快。急流鵞流峡は川がカーブしてスリル満点。時折かかる水しぶきをビニールでよけるのも楽しみのひとつ。

天竜川和船下りの画像 1枚目
天竜川和船下りの画像 2枚目

天竜川和船下り

住所
長野県飯田市時又1019
交通
JR飯田線時又駅から徒歩7分
料金
乗船料=大人3300円、小学生1650円、幼児(1歳以上)1000円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~11:30、14:00~15:30(1日2便、10分前集合)、繁忙期は増便あり

美しの塔

美ヶ原のシンボル

美ヶ原産の鉄平石で作られた高さ約6メートルの塔で、高原のシンボル的存在だ。もともとは登山者の霧鐘塔として建てられたもの。霧で視界の悪い日には鐘を鳴らした。

美しの塔の画像 1枚目
美しの塔の画像 2枚目

美しの塔

住所
長野県小県郡長和町和田5101-1
交通
JR篠ノ井線松本駅からすぐの松本バスターミナルからアルピコ交通美ヶ原高原美術館行きバスで1時間23分、山本小屋下車、徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

小海町高原美術館

斬新なデザインのミュージアム

現代美術、デザイン、郷土作家などを扱った特色ある企画展を随時行なっている高原美術館。建築家・安藤忠雄氏がデザインした建物も見どころだ。

小海町高原美術館の画像 1枚目
小海町高原美術館の画像 2枚目

小海町高原美術館

住所
長野県南佐久郡小海町豊里池の沢5918-2
交通
JR小海線小海駅から町営バス温泉・美術館行きで20分、美術館・八峰の湯下車すぐ
料金
一般500円、高校生以下無料 (20名以上の団体は割引あり、障がい者手帳持参で大人250円、小人100円)
営業期間
4~12月
営業時間
9:00~16:30(閉館17:00)

八方の湯

和の情緒が漂う快適な共同湯

八方温泉街入口に建つ共同湯。浴槽から白馬三山をはじめとする白馬の山並みを楽しめるのが最大の魅力で、連子を配した意匠の上品な妻入り建築は旅館のような趣を感じさせる。

八方の湯の画像 1枚目
八方の湯の画像 2枚目

八方の湯

住所
長野県北安曇郡白馬村北城5701-2
交通
JR大糸線白馬駅からアルピコ交通八方行きバスで5分、終点下車すぐ
料金
入浴料=大人800円、小人400円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~22:00(閉館)、水曜は12:00~22:00

東館山高山植物園

トレッキングコースも兼ねた人気の植物園

東館山ゴンドラリフトの終点、標高2030mの東館山山頂にあり、ニッコウキスゲ、リンドウなど約500種の高山植物が見られる。花の最盛期は7月下旬~9月中旬。遊歩道も完備。

東館山高山植物園の画像 1枚目
東館山高山植物園の画像 2枚目

東館山高山植物園

住所
長野県下高井郡山ノ内町平穏7149
交通
長野電鉄長野線湯田中駅から長電バス奥志賀高原行きで40分、発哺温泉で東館山ゴンドラリフトに乗り換えて6分、終点下車すぐ
料金
無料
営業期間
6月上旬~10月中旬
営業時間
9:00~16:00(閉園)

サイクルメイトQ 駅前店

2人乗りのタンデム自転車も

大人用自転車でレンタルできるのは主に4種類。2人乗り用自転車はいわば軽井沢定番、記念に乗ってみよう。自転車は出発前に試乗を忘れずに。

サイクルメイトQ 駅前店の画像 1枚目

サイクルメイトQ 駅前店

住所
長野県北佐久郡軽井沢町軽井沢東7-1
交通
JR北陸新幹線軽井沢駅からすぐ
料金
レンタル(1時間)=540円~/一日乗り放題サービス(時期により異なる)=1080~1620円/
営業期間
3月下旬~12月中旬
営業時間
9:00~17:00(時期により異なる)

斑尾高原

雄大な斑尾山や妙高山に臨む希望湖は人気のアウトドアスポット

北信五岳のひとつ、斑尾山のふもとに広がる高原。雄大な斑尾山や妙高山に臨む希望湖は、釣りやボート、サイクリングなどが楽しめる人気のアウトドアスポットだ。

斑尾高原の画像 1枚目
斑尾高原の画像 2枚目

斑尾高原

住所
長野県飯山市斑尾高原
交通
JR北陸新幹線飯山駅から飯山市コミュニティバス斑尾高原行きで30分、終点下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

お戒壇めぐり

極楽往生を願い真っ暗な回廊を進み「極楽の錠前」に触れるお参り

善光寺本堂床下の真っ暗な回廊を手探りで進み、本尊真下にある「極楽の錠前」にふれるお参り。これで極楽往生が約束されると伝えられている。

お戒壇めぐり

住所
長野県長野市長野元善町491-イ
交通
JR長野駅からアルピコ交通善光寺・善光寺宇木・若槻・西条行きバスで15分、善光寺大門下車、徒歩5分
料金
参拝料(本堂内陣参拝・史料館の拝観も含む)=大人500円、高校生200円、小・中学生50円/ (障がい者手帳持参で本人と同伴者1名無料)
営業期間
通年
営業時間
4:30頃~16:30(閉門、時期により異なる)

安曇野市美術館

安曇野の中心に位置する中世修道院をイメージした建物の美術館

安曇野の中心にあり、修道院をイメージした建物が目を引く。信州ゆかりの作家の作品を常設展示するほか、さまざまな企画展を開催している。無料で入れるバラ園も併設。

安曇野市美術館の画像 1枚目
安曇野市美術館の画像 2枚目

安曇野市美術館

住所
長野県安曇野市豊科5609-3
交通
JR大糸線豊科駅から徒歩10分
料金
大人520円、高・大学生310円、小・中学生無料、企画展は別料金 (障がい者手帳持参で無料)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉館17:00)

長野市立博物館

長野の歴史と暮らしを学ぶ

長野盆地の自然と人々の生活を主題に自然科学・人文科学の両面から総合的に展示・解説。プラネタリウム(土・日曜、祝日のみ投影)が併設されており、オリジナル番組を作成し投影している。

長野市立博物館の画像 1枚目

長野市立博物館

住所
長野県長野市小島田町1414八幡原史跡公園内
交通
JR長野駅からアルピコ交通松代行きバスで20分、川中島古戦場下車すぐ
料金
入館料=大人300円、高校生150円、小・中学生100円/プラネタリウム=大人250円、高校生120円、小・中学生50円/ (土曜は入館料・プラネタリウム共に小・中学生は無料、20名以上の団体は2割引)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:00(閉館16:30)

えほんミュージアム清里

国内外の絵本の原画を紹介

イメージの魔術師、エロール・ル・カインの作品を常設展示し、年間2~3回企画展を開催。販売コーナーでは絵本(和書、洋書)、版画、絵本関連グッズなどを販売する。

えほんミュージアム清里の画像 1枚目
えほんミュージアム清里の画像 2枚目

えほんミュージアム清里

住所
山梨県北杜市高根町清里3545-6079
交通
JR小海線清里駅から清里ピクニックバス(冬期運休)清里・大泉周遊で7分、黒井健絵本ハウス下車、徒歩3分
料金
入館料=大人600円、小・中学生300円/黒井健絵本ハウス・えほんミュージアム清里の共通割引券(4~11月)=大人1000円/ (黒井健絵本ハウス・えほんミュージアム清里の共通割引券は大人券のみ)
営業期間
3月下旬~12月上旬
営業時間
10:00~17:00(閉館17:30)

池波正太郎真田太平記館

真田家を描いた池波文学の世界に浸る

時代小説の大家・池波正太郎と、その代表作「真田太平記」の魅力を紹介する文学館。館外の蔵にはギャラリーとシアターがあり、小説の挿絵原画や迫力の映像を楽しめる。

池波正太郎真田太平記館の画像 1枚目
池波正太郎真田太平記館の画像 2枚目

池波正太郎真田太平記館

住所
長野県上田市中央3丁目7-3
交通
JR北陸新幹線上田駅から徒歩10分
料金
大人400円、高・大学生260円、小・中学生130円 (団体割引あり、障がい者手帳持参で本人と同伴者1名まで無料)
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:30(閉館18:00)

三峰展望台(三峰茶屋)

ビーナスライン屈指の展望

ビーナスライン有数の展望スポット。展望台からは浅間山や三峰山、美ヶ原方面の山並みを一望することができる。売店では名物のきのこ汁やソフトクリームが味わえる。

三峰展望台(三峰茶屋)の画像 1枚目
三峰展望台(三峰茶屋)の画像 2枚目

三峰展望台(三峰茶屋)

住所
長野県小県郡長和町和田3841-2
交通
JR篠ノ井線松本駅からアルピコ交通美ヶ原高原美術館行きバスで1時間、扉山荘下車、徒歩5分
料金
入場料=無料/ソフトクリーム=350円/きのこ汁=250円/
営業期間
4月下旬~11月上旬
営業時間
10:00~16:00(閉場)

道の駅 長野市大岡特産センター

地粉の手打ちそばを食した後はすぐ脇を流れる犀川散策を

国道19号沿いにある古民家風の建物が目印。売店の人気商品は季節の山菜と旬の農産物。食堂では大岡産そば粉を使った手打ちそばと田舎風おやきを食したい。

道の駅 長野市大岡特産センターの画像 1枚目
道の駅 長野市大岡特産センターの画像 2枚目

道の駅 長野市大岡特産センター

住所
長野県長野市大岡甲5275-1
交通
長野自動車道麻績ICから国道403号、県道55号、国道19号を長野方面へ車で約21km
料金
道祖神モナカ=140円(1個)/おやき=130円/天ざる=850円/
営業期間
通年
営業時間
9:30~18:30(10~翌3月は~17:30)、レストランは~16:30(10~翌3月は~16:00)

高峰高原

車坂峠を中心とする一帯で高山植物が咲く

浅間山から西に続く2000m前後の山脈のうち、浅間山の外輪山・黒斑山と高峰山の鞍部に位置する車坂峠を中心とする一帯が高峰高原。夏には高山植物が彩る美しい高原だ。

高峰高原の画像 1枚目

高峰高原

住所
長野県小諸市高峰高原
交通
しなの鉄道小諸駅からJRバス高峰温泉行きで50分、高峰高原ホテル前下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

須坂市蔵のまち観光交流センター

町散策の基点となる観光案内所

製糸業最盛期の明治半ばに建てられたまゆ蔵を利用した観光案内所。須坂の観光情報を提供。須坂味噌などおみやげも販売。休憩コーナーもあり、レンタサイクル(有料)もある。

須坂市蔵のまち観光交流センターの画像 1枚目
須坂市蔵のまち観光交流センターの画像 2枚目

須坂市蔵のまち観光交流センター

住所
長野県須坂市須坂352-2
交通
長野電鉄長野線須坂駅から徒歩8分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉館)

信濃成田山円満寺

藤のカーテンが彩る身代わり地蔵の寺

興教大師によって創建された古刹。建物は延享4(1747)年に再築。見所は5月に見頃を迎えるフジの花は見事で、地面すれすれまで垂れ下がる様子から、「砂ずりの藤」とも呼ばれている。

信濃成田山円満寺の画像 1枚目

信濃成田山円満寺

住所
長野県佐久市岩村田荒宿430
交通
JR北陸新幹線佐久平駅から徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由

阿寺渓谷

エメラルドグリーンに輝く清流が美しい

木曽川支流の阿寺川が造る美しい渓谷。川底の白い花嵐岩が光を複雑に反射して、神秘的な色を生み出している。両岸を覆う木曽五木が四季ごとの美しさを見せる。

阿寺渓谷の画像 1枚目
阿寺渓谷の画像 2枚目

阿寺渓谷

住所
長野県木曽郡大桑村野尻阿寺渓谷
交通
JR中央本線野尻駅からタクシーで5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

白糸ハイランドウェイ

森の中を走る車窓も楽しもう

山道をのぼり小瀬温泉、竜返の滝を経て、人気の景勝地「白糸の滝」へ通じることができる有料道路。旧軽井沢から鬼押出し園への最短ルートとしての利用も便利。

白糸ハイランドウェイの画像 1枚目
白糸ハイランドウェイの画像 2枚目

白糸ハイランドウェイ

住所
長野県北佐久郡軽井沢町軽井沢三笠~長倉
交通
上信越自動車道碓氷軽井沢ICから県道43号を旧軽井沢方面へ車で13km
料金
400円
営業期間
通年
営業時間
24時間