東海・北陸 x 名所
東海・北陸のおすすめの名所スポット
東海・北陸のおすすめの名所ポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。夜は主塔がライトアップされドライブスポットとして人気「比美乃江大橋」、旅人を出迎えるのは豪快に噴き出す湯「宇奈月温泉駅」、縁結びの神を祀っている。橋も「縁結びの橋」と呼ばれる「竹島橋」など情報満載。
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東海・北陸のおすすめの名所スポット
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比美乃江大橋
夜は主塔がライトアップされドライブスポットとして人気
長さ112m、幅21mの斜張橋。海越しに臨む立山連峰の大パノラマは圧巻。夜は高さ51mの主塔がライトアップされドライブスポットとして人気を集めている。
竹島橋
縁結びの神を祀っている。橋も「縁結びの橋」と呼ばれる
蒲郡のシンボルともいえる竹島と対岸を結ぶ。全長は387m。竹島には縁結びの神を祀る八百富神社があり、“縁結びの橋”と呼ばれている。夫婦やカップルで橋を渡ると縁起が良いとされている。
百間堀通り・百万石通り
古都金沢の情緒を感じさせる兼六園を取り巻く道
百間掘通りは新・日本街路樹100景の中の一つで、石川県内にある日本百選スポットだ。百万石通とあわせて兼六園を1周するようになっている。
百間堀通り・百万石通り
- 住所
- 石川県金沢市兼六町
- 交通
- JR金沢駅から北陸鉄道兼六園シャトルバスで11分、広坂・21世紀美術館下車すぐ
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
とこなめ招き猫通り
ご利益がある招き猫が散歩道に飾られている
常滑ゆかりの陶芸作家が作った前記猫が展示された通り。家内安全などご利益がある招き猫39体と猫そっくりの陶製11体が、常滑駅から常滑市陶磁器会館に向かう散歩道に飾られている。
濃州関所茶屋
関の魅力満載の立ち寄りスポット
地元の農産物をはじめ、特産物、カフェ、ジビエ料理が楽しめる郷土料理店もある。店内は和の雰囲気で、ジャズが流れ、ゆっくりとした時間を過ごすことができる。
濃州関所茶屋
- 住所
- 岐阜県関市南春日町9-1
- 交通
- 長良川鉄道せきてらす前駅から徒歩5分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:30(閉店)、食事は~15:00
メルヘン建築ウォッチング
ウェストミンスター寺院、ハイデルベルクの古城など世界の建築物
校舎と時計台が東大教養学部の小学校、ウェストミンスター寺院の公民館、ハイデルベルクの古城の幼稚園など、いながらにして世界の建築が見られる。
久屋大通
日本の道100選に選定された。中央帯には公園がある
戦後の復興計画の中で昭和38年に完成した幅100m、全長2kmの道路で、通称「100メートル道路」と呼ばれる。中央帯には公園が整備されている。日本の道百選に選定。
二見の町並み
伊勢参宮の旅人で賑わった宿場の面影を偲ぶ
伊勢参宮の禊ぎの浜として多くの参拝者が訪れた二見浦には、参宮街道沿いに旅籠や餅屋が立ち並びにぎわっていた。当時の面影は海岸沿いの旅館街などに見ることができる。
四間道
白壁の土蔵が連なり、名古屋城下の面影を残す街並み
円頓寺商店街の東口にのびる路地。道幅が四間(約7m)あることから名付けられたともいわれている。古い白壁の土蔵が立ち並び、のんびりと散策するのにふさわしい町並みだ。
木曽三川パークウェイ
水郷を貫く橋
愛知・岐阜・三重の3県を結ぶ水郷道路。木曽三川を油島大橋、立田橋、長良川大橋でつなぎ、水郷地域の美しい景色を眺めながら約2.3kmを横断していく。
木曽三川パークウェイ
- 住所
- 岐阜県海津市海津町油島
- 交通
- 東名阪自動車道弥富ICから国道155号・県道125号を木曽三川公園方面へ車で5km
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由
大船神社参道の松並木
全国名松百選に選定、大船神社にいたる約4kmの赤松の松並木
全国名松百選に選ばれた、大船神社にいたる約4kmの松並木。樹齢約180年といわれる赤松が、400本以上も続く道は、爽やかな緑に包まれている。
大船神社参道の松並木
- 住所
- 岐阜県恵那市上矢作町高井戸
- 交通
- 中央自動車道恵那ICから国道257号を上矢作方面へ車で30km
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由
袋井宿
旧東海道の宿場。江戸からも京からも27番目で中間点にあたる
江戸からも京からも27番目の袋井宿。袋井宿場公園や東本陣公園として整備された東本陣跡、旅人の休憩処・東海道どまん中茶屋、秋葉信仰の総本山・可睡斎や可睡ゆりの園などを訪ねよう。
御油の松並木
天然記念物指定の約600mの松並木
旧東海道の宿場町として栄えた御油宿と赤坂宿の間にある御油の松並木。夏は暑さを冬は寒風をしのげるよう、徳川幕府の道路政策として植樹された。近くには資料館もある。
五条橋
周辺には四間道、石畳の荷揚げ場など当時の面影が残る
清洲城下の五条川に同名の橋があり、名古屋城築城に伴う移築の際に橋材の一部と五条橋の名がここに移された。昭和13(1938)年にコンクリート製にかけかえられた。




