東海・北陸 x イベント
東海・北陸のおすすめのイベントスポット
東海・北陸のおすすめのイベントポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。華やかな「花嫁のれん」巡りを満喫「花嫁のれん展」、各地から集まったさまざまな獅子舞の競演「神岡飛騨獅子まつり」、農村漁村技能を伝承する「むらの達人」たちが民芸品などを出店「勝山年の市」など情報満載。
- スポット:539 件
- 記事:34 件
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東海・北陸のおすすめのイベントスポット
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花嫁のれん展
華やかな「花嫁のれん」巡りを満喫
花嫁が嫁入りの際に持参する「花嫁のれん」は、能登や加賀、越中に見られる婚礼の風習。その華やかなのれんが百数十枚飾られるイベントは全国でもここだけ。新郎新婦が通りを練り歩く花嫁道中も行われる。
花嫁のれん展
- 住所
- 石川県七尾市一本杉通り
- 交通
- JR七尾線七尾駅から徒歩11分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 4月29日~5月第2日曜(母の日)
- 営業時間
- 10:00~16:00頃
神岡飛騨獅子まつり
各地から集まったさまざまな獅子舞の競演
毎年、各地から4、5社の獅子組の競演が催されるまつり。会場内では、ご当地グルメや特産品などの販売もあり、郷土に伝わる勇壮な獅子舞を見ながら、「神岡とんちゃん」や「清流高原川の天然鮎の塩焼き」など神岡ならではグルメが味わえる。
神岡飛騨獅子まつり
- 住所
- 岐阜県飛騨市神岡町船津本町防災公園ほか
- 交通
- JR高山本線飛騨古川駅から濃飛バス神岡営業所行きで45分、西里下車、徒歩5分
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 10月中旬
- 営業時間
- イベントにより異なる
勝山年の市
農村漁村技能を伝承する「むらの達人」たちが民芸品などを出店
農村漁村のくらしに根づいた知恵や技など、優れた技能を保持し伝承する「むらの達人」たちが出店。木工品・民芸品・特産品などの店が本町通りに揃い、早朝より賑わう。
初えびす
午前0時の祭典にもかかわらず商売繁盛を願う参拝者でにぎわう
大国様・えびす様を祀るお祭りで五日えびすともいわれる。えびす様の一番札や福をあつめるという「福熊手」を受けようと、夜中にもかかわらず大勢の人でにぎわう。
初えびす
- 住所
- 愛知県名古屋市熱田区神宮1丁目1-1上知我麻神社(熱田神宮境内)
- 交通
- 名鉄名古屋本線神宮前駅から徒歩3分
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 1月5日
- 営業時間
- 0:00~
おっしょべ祭り
粟津温泉開湯記念。粟津民謡「おっしょべ節」で温泉街を踊り流す
粟津温泉の開湯を記念する祭り。粟津民謡の「おっしょべ節」に合わせ、浴衣姿の踊り手たちが温泉街を踊り流すほか、大太鼓の競演なども盛大に行われる。
おっしょべ祭り
- 住所
- 石川県小松市粟津温泉街一帯
- 交通
- JR北陸新幹線小松駅から小松バス粟津温泉または那谷寺行きで31分、粟津温泉下車すぐ
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 8月最終木~土曜
- 営業時間
- 太鼓の祭典(木曜)は19:00~、正調踊り(金曜)は20:00~、詳細は要問合せ
若狭おおいのスーパー大火勢
若狭湾の夏の風物詩。高さ20m重さ1トンの松明が夜空に燃える
若狭湾の夏の名物イベント。高さ20m、重さ1tもの巨大松明が夏の夜空に燃え盛る様は圧巻。炎が絶えるまで回転させ、最後は海へ倒す。思わず息を呑む迫力だ。
若狭おおいのスーパー大火勢
- 住所
- 福井県大飯郡おおい町成海うみんぴあ大飯
- 交通
- JR小浜線若狭本郷駅から徒歩20分
- 料金
- 有料観覧席=1000円~/
- 営業期間
- 8月上旬の土曜
- 営業時間
- 12:00~21:00
飛騨高山きものさんぽ
春と秋のさんまちを着物で歩こう
着物や裃姿に着替えて散策が楽しめるイベントを春と秋に開催。着付けのほか、小物類も貸してくれる。記念写真のプレゼントと、市内の観光施設に利用できる「通行手形」の貸し出し特典付き。
飛騨高山きものさんぽ
- 住所
- 岐阜県高山市本町1丁目2
- 交通
- JR高山本線高山駅から徒歩10分
- 料金
- 着物レンタル(2時間、予約不要、先着順)=2000円/ (延長料金は以降30分毎に500円)
- 営業期間
- 4月中旬~5月下旬と9月中旬~10月下旬の土・日曜、祝日、10月9・10日(秋の高山祭)
- 営業時間
- 9:00~14:30(返却は~17:00)
数河獅子
飛騨古川の伝統芸能。曲・天狗・金蔵獅子の3段構成の獅子舞奉納
飛騨古川の伝統芸能「数河獅子」。奉納される獅子舞は、曲獅子・天狗獅子・金蔵獅子の3段構成。勇壮な中にコミカルな動きが混じり、独特の魅力で観客を惹きつける。
数河獅子
- 住所
- 岐阜県飛騨市古川町数河白山神社・松尾白山神社
- 交通
- JR高山本線飛騨古川駅から濃飛バス神岡方面行きで20分、下数河下車、徒歩10分(松尾白山神社)
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 9月5日
- 営業時間
- 数河獅子15:30~16:00
五箇山民謡 麦屋節
五箇山民謡・麦屋節を聞こう
五箇山は民謡の宝庫として知られており、「こきりこ」や「麦屋節(むぎやぶし)」などの民謡がうたい踊り継がれている。ポケットパーク麦屋節の里では、越中五箇山麦屋節が無料で鑑賞できる。所要15分ほど。
五箇山民謡 麦屋節
- 住所
- 富山県南砺市下梨2180-1
- 交通
- JR城端線城端駅から加越能バス五箇山・白川郷方面行きで26分、下梨下車すぐ
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 4月下旬~5月下旬・8月下旬~11月上旬の日曜
- 営業時間
- 11:30~
ツール・ド・のと400
能登半島1周自転車の旅
全国のサイクリング愛好者が石川県に集まり、3日間かけて能登半島1周の完走を目指す。起伏に富んだ能登半島の海岸線を3日間で一周する。
ツール・ド・のと400
- 住所
- 石川県河北郡内灘町宮坂に460石川県立自転車競技場ほか
- 交通
- 北陸自動車道金沢東ICから一般道、県道204・201・8号を内灘方面へ車で10km
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 9月中旬~下旬
- 営業時間
- 情報なし
生地えびす祭り
大漁祈願祭。盆踊りなども催され、花火大会も盛大に行われる
生地の港の大漁祈願祭。えびすと大黒の像を飾り付けた屋形船のパレード(満艦飾海上パレード)や燈篭流し、盆踊り、唄のほか花火大会が盛大に行われる。
生地えびす祭り
- 住所
- 富山県黒部市生地大町黒部港周辺
- 交通
- あいの風とやま鉄道生地駅から徒歩25分
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 7月29~30日
- 営業時間
- 満艦飾海上パレード19:00~21:00・花火大会20:00~20:40(29日)
広小路イルミネーション
名古屋最大級のイルミネーション
名古屋・広小路通の約270本の街路樹に、合計25万球の電球を取り付けるライトアップストリート。街路樹が繋ぐ光が4kmも続くイルミネーションは名古屋最大級だ。
広小路イルミネーション
- 住所
- 愛知県名古屋市中区広小路通笹島~葵間4km
- 交通
- 地下鉄栄駅からすぐ
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 10月下旬~翌1月中旬
- 営業時間
- 17:30~24:00
田の神祭り(花笠祭り)
稲の豊作を祝う田遊び芸能が起源の舞を花笠を被った踊り子が披露
稲の豊作を前に祝う田遊び芸能がもとと言われている舞を、色鮮やかな花笠を被った踊り子たちが披露する。笠投げ台からは、縁起物として寄進笠、小竹箸、団子が投げられる。
田の神祭り(花笠祭り)
- 住所
- 岐阜県下呂市森下呂温泉合掌村~森水無八幡神社
- 交通
- JR高山本線下呂駅から徒歩10分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 2月14日
- 営業時間
- 下呂温泉合掌村は12:00~、森水無八幡神社は13:30~
桃花祭
形代馬の供奉と流鏑馬は桃の節句の厄払いとして行われていた
神輿渡御に続き、形代(かたしろ)馬の供奉と流鏑馬が行われる。桃の節句に因む氏子崇敬者の厄払いとして行われていたため、神事奉仕者は冠に桃の小枝をつけている。
高田の甘酒祭り
太陽が昇ると同時に鳥居をくぐり甘酒を供える神事
徳川中期以前から伝わる高田・八幡神社の由緒あるお祭り。太陽が昇るのを見て行列が鳥居をくぐり、甘酒を供えるという厳粛な神事。毎年10月の第2日曜日に行われる。
高田の甘酒祭り
- 住所
- 岐阜県海津市平田町高田八幡神社
- 交通
- JR東海道新幹線岐阜羽島駅からタクシーで15分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 10月第2日曜
- 営業時間
- 日の出~8:00
つばきの郷赤祖父夏まつり
仕掛花火、スターマイン、美しく輝く花火は夜空と湖面で楽しめる
赤祖父湖に浮かべられた台船から、仕掛花火、スターマイン等が打上げられると、無数に輝く星までもが七色に染まるようだ。美しく輝く花火ショーは、夜空と湖面で楽しめる。
つばきの郷赤祖父夏まつり
- 住所
- 富山県南砺市赤祖父湖畔
- 交通
- JR城端線福野駅から市営バス井口行きで10分、井口行政センターで直行シャトルバスに乗り換えて15分
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 8月上旬
- 営業時間
- 20:00~20:20
ちょっとおんさい祭
期間中は遊歩道設置、昔懐かしい紙芝居や大道芸など各所で披露
期間中は遊歩道が設置され、昔懐かしい紙芝居や大道芸などが各所で披露される。また、光秀まつりによる武将行列や、わんぱく相撲、還暦野球なども開催される。
羽田祭
手筒花火を抱え打ち上げる「煙火奉納」を行う
県下の八幡宮の筆頭・羽田八幡宮で二日間にわたり開催。市内20ヶ町の氏子が、1本4~5kgの東三河地方独特の手筒花火を脇に抱え打ち上げる迫力の「煙火奉納」を行う。
