トップ > 日本 x カフェ > 関西 x カフェ

関西 x カフェ

関西のおすすめのカフェスポット

関西のおすすめのカフェポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。「aotake」、アンダーグラウンドな雰囲気が心地いい「カフェ アンデパンダン」、黒豆の魅力を体感「小田垣商店 本店」など情報満載。

  • スポット:1,175 件
  • 記事:264 件

関西のおすすめエリア

滋賀・琵琶湖

滋賀の中心にある日本一広い湖の周辺は見どころ豊富

京都

悠久の歴史を刻む、世界に誇る一大観光エリア

大阪

『天下の台所』を中心とするパワーあふれるエリア

北近畿

松葉ガニやボタン鍋に舌鼓、名湯や名所も点在

奈良

世界遺産に登録された古い歴史を誇る3つのエリア

南紀

海沿いには温泉や景勝地、山間には熊野古道や高野山が

関西のおすすめのカフェスポット

361~380 件を表示 / 全 1,175 件

aotake

aotake

住所
京都府京都市下京区七条通高倉材木町485

カフェ アンデパンダン

アンダーグラウンドな雰囲気が心地いい

旧毎日新聞社ビルのレトロな趣を生かしたカフェ。セルフサービスのドリンクや、フードの種類が豊富。京都のアートの発信基地でもあり、イベントやライブも頻繁に催される。

カフェ アンデパンダンの画像 1枚目
カフェ アンデパンダンの画像 2枚目

カフェ アンデパンダン

住所
京都府京都市中京区三条通御幸町南東角弁慶石町1928ビル B1階
交通
地下鉄京都市役所前駅から徒歩3分
料金
コーヒー=400円/ランチ(平日)=750円~/ランチ(土・日曜、祝日)=1080円(ドリンク付)/
営業期間
通年
営業時間
11:30~23:30(閉店24:00)

小田垣商店 本店

黒豆の魅力を体感

享保19(1734)年創業の黒豆の老舗が、令和3(2021)年に国登録有形文化財の本店をリノベーション。カフェで最高品質の黒豆を使ったメニューやスイーツが味わえる。

小田垣商店 本店

住所
兵庫県丹波篠山市立町19
交通
JR宝塚線篠山口駅から神姫グリーンバス篠山営業所行きで19分、上立町下車すぐ
料金
黒豆茶(3種類の黒豆菓子付き)=700円/
営業期間
通年
営業時間
9:30~17:30(カフェは11:00~16:00)

CAFE Yoshino

写真に撮りたくなるスイーツを

こだわりの有機コーヒーと手づくりスイーツが楽しめる。リンゴムースとクリームチーズを焼きリンゴロールケーキでサンドするなど、見た目も楽しく写真映えしそう。

CAFE Yoshinoの画像 1枚目
CAFE Yoshinoの画像 2枚目

CAFE Yoshino

住所
滋賀県長浜市元浜町6-16
交通
JR北陸本線長浜駅から徒歩10分
料金
単品ケーキ各種=490円~/甘味=560円~/ケーキセット=990円/ (デコレーションケーキは要予約)
営業期間
通年
営業時間
11:00~17:00

musubi-cafe

地元産野菜のヘルシーメニュー

明るい店内で、雑穀エキスパートが考えた京都の食材をふんだんに使ったヘルシーメニューが味わえる。夜は京都産酒や有機ワイン、各地から集めたオススメのお酒も充実。

musubi-cafeの画像 1枚目
musubi-cafeの画像 2枚目

musubi-cafe

住所
京都府京都市西京区嵐山西一川町1-8
交通
阪急嵐山線嵐山駅から徒歩3分
料金
本日のランチ(2種類)=1350円/ひよこ豆とトマトのカレーランチ=1350円/野菜のトマトスパゲティランチ=1350円/高野豆腐のベジタコライスランチ=1350円/
営業期間
通年
営業時間
10:30~19:00(閉店20:00)、土曜は10:00~21:00(閉店22:00)、日曜は10:00~19:00(閉店20:00)

神戸洋藝菓子ボックサン三宮店

スポンジ生地にこだわり日本人に合う洋菓子を追求

先代から受け継いだ菓子作りをベースに、神戸マイスターである福原シェフが生み出す洗練された味。十数種を考案するなどスポンジ生地には強くこだわり、各方面から高い評価を得ている。

神戸洋藝菓子ボックサン三宮店の画像 1枚目
神戸洋藝菓子ボックサン三宮店の画像 2枚目

神戸洋藝菓子ボックサン三宮店

住所
兵庫県神戸市中央区三宮町2丁目6-3
交通
JR三ノ宮駅から徒歩7分
料金
カシミアチーズケーキ=1100円(5個入り)/モンブラン=520円/こだわりロール=380円・1600円/苺のショートケーキ=520円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~19:00(1階テイクアウト)、2~3階カフェは12:00~18:30

うめぞの CAFE&GALLERY

築100年の町家を白壁の空間に改装

木のぬくもりがあふれる町家カフェは、老舗の甘党茶屋梅園の3号店。ゆったりと流れる時間のなかでみたらし団子などおなじみの甘味が楽しめる。

うめぞの CAFE&GALLERYの画像 1枚目
うめぞの CAFE&GALLERYの画像 2枚目

うめぞの CAFE&GALLERY

住所
京都府京都市中京区不動町180
交通
地下鉄四条駅から徒歩7分
料金
甘味点心=670円/抹茶のホットケーキ=930円/生麩のパフェ=780円/みたらし団子=430円/みたらし団子とわらび餅=670円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~18:30(閉店19:00)

mado cafe

窓からの眺望が自慢のカフェ

大津市民会館2階にある、穴場的なカフェ。大きな窓が特徴で、どの席からも窓越しに琵琶湖を眺められるとあって人気が高い。爽快な景色に癒やされながらスイーツやランチが味わえる。

mado cafeの画像 1枚目
mado cafeの画像 2枚目

mado cafe

住所
滋賀県大津市島の関14-1大津市民会館 2階
交通
京阪石山坂本線島ノ関駅から徒歩5分
料金
ケーキセット=940円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~17:00、土・日曜は~18:00

caffe Verdi

店主の職人技が光る香り高き一杯

温かい笑顔の店主夫妻が迎えてくれる本格自家焙煎珈琲店。20種類以上の厳選した最高グレードの豆をハンドピックし、毎日使う分だけを焙煎。徹底したこだわりに魅せられて、足繁く通う客も多い。

caffe Verdiの画像 1枚目
caffe Verdiの画像 2枚目

caffe Verdi

住所
京都府京都市左京区下鴨芝本町49-24アディー下鴨 1階
交通
JR京都駅から市バス205系統四条河原町北大路バスターミナル行きで35分、洛北高校前下車すぐ
料金
下鴨ブレンド=500円/ケーキセット=850円~/自家製ジャム付トースト=400円/
営業期間
通年
営業時間
8:30~18:30(閉店19:00)、日曜、祝日は8:00~17:30(閉店)

進々堂 京大北門前

静かに時を刻む学生街の喫茶店

昭和5(1930)年創業の喫茶店。パン工房を併設している。静かな店内には、コーヒーを片手に読書にふける学生の姿も見られる。

進々堂 京大北門前の画像 1枚目
進々堂 京大北門前の画像 2枚目

進々堂 京大北門前

住所
京都府京都市左京区北白川追分町88百万遍京都大学北門前
交通
JR京都駅から市バス206系統東山通北大路バスターミナル行きで35分、百万遍下車、徒歩5分
料金
カフェブラック=400円/自家製プリン(フルーツ付き)=350円/自家製カレーパンセット(コーヒーor紅茶・ミニサラダ付き)=850円/
営業期間
通年
営業時間
10:00〜18:00(L.O.17:45)、週末は18:00~学生のみ(L.O.19:00、土曜日のみ要予約)

BONTEMPS アメリカ村本店

韓国発祥の“クァベキ”が進化、バリエ豊富なトッピングがズラリ

ソウルのドーナツブランド。韓国語でねじるを意味するクァベキというツイスト状の揚げドーナツをベースに、生地や多彩なトッピングにこだわったドーナツを提供。季節ごとに替わる韓国アーティストの手によるパッケージでテイクアウトもできる。

BONTEMPS アメリカ村本店の画像 1枚目
BONTEMPS アメリカ村本店の画像 2枚目

BONTEMPS アメリカ村本店

住所
大阪府大阪市中央区西心斎橋2丁目18-15
交通
地下鉄四ツ橋駅から徒歩3分
料金
クァベキ=520円(ソルティッドキャラメル)・520円(ピスタチオクリーム)/ボンタンクリームコーヒー=650円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~21:30(テイクアウトは~22:00)

Very Berry Cafe

コーヒー豆はハワイ直輸入でケーキはアメリカンタイプのカフェ

星条旗が目を引くカフェ。ハワイ直輸入の豆でいれるコーヒーは本場の味。アメリカンタイプのケーキにドリンクが付くセットがお勧め。充実した食事メニュー、アメリカンサイズのスイーツが人気。

Very Berry Cafeの画像 1枚目
Very Berry Cafeの画像 2枚目

Very Berry Cafe

住所
京都府京都市左京区一乗寺谷田町1ヴィベール北白川 1階
交通
JR京都駅から市バス5系統岩倉操車場前行きで45分、一乗寺下り松町下車すぐ
料金
ケーキセット(コーヒー・紅茶)=1026円~/スムージー=864円/ロコモコ=1026円/パンケーキ=972円~/
営業期間
通年
営業時間
11:30~23:00(閉店24:00)

glass & sweets 96cafe

フォトジェニックな空間でパンケーキを楽しむ

黒壁ならではの「ガラス」と、隣接するガラスのインスタレーション「花降る小径」とリンクさせた「花」でインテリアから食器にいたるまでを演出。フォトジェニックな空間で、地元食材が中心のパンケーキが楽しめる。

glass & sweets 96cafe

住所
滋賀県長浜市元浜町11-28
交通
JR北陸本線長浜駅から徒歩5分
料金
花降る抹茶パンケーキ=1800円/近江牛自家製ローストビーフパンケーキ=2500円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~16:00(ランチは~14:00、カフェタイム14:00~)

前田珈琲 明倫店

遠い日に思いをはせて教室カフェでお茶を

元明倫小学校の校舎を利用した京都芸術センター内にあるカフェ。かつては教室だったという店内には明治初期を思わせる和洋の家具が置かれ、ノスタルジックな雰囲気を醸し出している。

前田珈琲 明倫店の画像 1枚目
前田珈琲 明倫店の画像 2枚目

前田珈琲 明倫店

住所
京都府京都市中京区室町通蛸薬師下ル山伏山町546-2京都芸術センター内 1階
交通
地下鉄四条駅から徒歩5分
料金
コーヒー=450円~(ケーキセットの場合50円引)/パスタ、パンメニュー=800円~/ライスメニュー=780円~/
営業期間
通年
営業時間
10:00~21:00(閉店21:30)

R cafe

爽快なサンテラスが人気の店

目の前に琵琶湖の白砂ビーチが広がる開放的なロケーションが魅力。ロコモコやマラサダなど、本格派のハワイ料理が味わえる。ペット同伴もOK。併設の「ASOBIWA」ではBBQやキャンプができる。

R cafeの画像 1枚目
R cafeの画像 2枚目

R cafe

住所
滋賀県大津市北比良934-1
交通
JR湖西線近江舞子駅から徒歩20分
料金
ランチプレート(ドリンク付)=1800円/マラサダ=230円~/
営業期間
通年
営業時間
11:00~18:00、土・日曜、祝日は7:00~19:00

淡路ワールドパークONOKORO 海の見えるレストラン イル・マーレ

ご当地メニューが一度に楽しめる

淡路ワールドパークONOKOROの園内にあり、淡路島牛丼や生しらす、淡路島バーガーなど、ご当地メニューが楽しめるレストラン。店内からは大阪湾が一望できる。

淡路ワールドパークONOKORO 海の見えるレストラン イル・マーレの画像 1枚目

淡路ワールドパークONOKORO 海の見えるレストラン イル・マーレ

住所
兵庫県淡路市塩田新島8-5
交通
JR神戸線舞子駅から淡路交通洲本行きバスで44分、ワールドパーク下車すぐ
料金
お子様ランチ=760円/生しらすと釜揚げしらすの2食丼(期間限定)=980円/淡路たまねぎカレー=910円/
営業期間
通年
営業時間
10:30~15:00(L.O.)

sweets & cafe MILK

地元で愛されるパティスリー

近江抹茶や地元産フルーツなど滋賀県の自然の恵みたっぷりのタルトをはじめ、焼菓子も豊富にそろう。テイクアウトできるほか、のどかな田園風景を望むカフェスペースも。

sweets & cafe MILKの画像 1枚目

sweets & cafe MILK

住所
滋賀県蒲生郡竜王町薬師蓮花町1213
交通
JR琵琶湖線近江八幡駅から近江鉄道バス八幡アウトレット線で19分、七里口下車、徒歩8分
料金
フルーツタルト=626円/濃厚近江抹茶クリームと渋皮栗のタルト=518円/ブリュレタルト=486円/フレッシュフルーツや近江抹茶などのタルト=594円~/
営業期間
通年
営業時間
10:00~19:00(売り切れ次第閉店、カフェは~17:00)

ティースペース茶楽

八幡堀を眺めながらティータイム

八幡堀のほとりにある、築170年の土蔵を改装したカフェ。野菜たっぷりの週替わりランチ、定番のキーマカレーやチャイが人気。産地別の紅茶や自家製のお菓子も楽しめる。

ティースペース茶楽

住所
滋賀県近江八幡市佐久間町17-1
交通
JR琵琶湖線近江八幡駅から近江鉄道バス野ヶ崎行きで6分、公園前下車、徒歩5分
料金
週替わりランチ(平日限定)=1300円/ケーキセット=950円~/クレープ=600円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~16:00、土曜、祝日は~17:00