関西 x 見どころ・レジャー
「関西×見どころ・レジャー×カップル・夫婦」のおすすめスポット
ガイドブック編集部が厳選した「関西×見どころ・レジャー×カップル・夫婦」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。血天井の廊下が有名な古刹「正伝寺」、開運の方角へ導いてください「大将軍八神社」、きれいな場内でイベントいっぱい「Woody&River」など情報満載。
- スポット:2,144 件
- 記事:485 件
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1,341~1,360 件を表示 / 全 2,144 件
正伝寺
血天井の廊下が有名な古刹
臨済宗南禅寺派の古刹。本堂は伏見城の遺構を移したもので、国の重要文化財。前庭は「獅子の児渡しの庭」と呼ばれる枯山水の名庭だ。
正伝寺
- 住所
- 京都府京都市北区西賀茂北鎮守庵町72
- 交通
- JR京都駅から市バス9系統西賀茂車庫前行きで30分、神光院前下車、徒歩10分
- 料金
- 大人400円、中学生300円、小学生200円
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:40(閉門17:00)
大将軍八神社
開運の方角へ導いてください
方位を司る星神として信仰を集める。春秋には方徳殿が特別公開され、重要文化財の大将軍神像80体や陰陽道安倍家にまつわる古天文暦資料を見学することができる。
大将軍八神社
- 住所
- 京都府京都市上京区一条通御前西入ル西町48
- 交通
- JR京都駅から市バス50系統立命館大学前行きで30分、北野天満宮前下車、徒歩3分
- 料金
- 見学料(宝物館)=大人500円、学生300円/清めの御砂=200円/八方風水守=800円/ (15名以上の団体は宝物館拝観料100円引)
- 営業期間
- 通年(宝物館の一般公開は5月1~5日、11月1~5日)
- 営業時間
- 6:00~18:00、授与所は9:00~17:00、宝物館は10:00~16:00(一般公開日以外は要予約)
Woody&River
きれいな場内でイベントいっぱい
日置川のほとりにあり、広々とした芝生のサイトに宿泊施設のログハウスが充実。施設はきれいに管理され、明るい雰囲気。四季それぞれのイベントが楽しい。
Woody&River
- 住所
- 和歌山県西牟婁郡白浜町宇津木303-1
- 交通
- 紀勢自動車道日置川ICから県道37号へ左折し15km先左手に現地。日置川ICから15km
- 料金
- サイト使用料=オートサイト1区画5500円~/宿泊施設=ログハウスAタイプ12000~16400円、Bタイプ15300~27400円、Dタイプ22000~53800円、シーズンにより料金変動あり/
- 営業期間
- 3月中旬~11月末
- 営業時間
- イン13:00、アウト12:00(宿泊施設はイン15:00、アウト10:00)
京都伝統産業ミュージアム
職人技と文化を体感できる京都の伝統産業ミュージアム
西陣織や京友禅などの染織品から京焼・清水焼、京漆器などの諸工芸品まで、バリエーション豊かな京都市の伝統産業74品目を一堂に展示。各品目の詳しい解説や制作工程の映像をはじめ、実際に触って体験できるコーナーや道具・素材の展示、職人による実演を通して、完成品の鑑賞だけでなく、その背景やものづくりの過程や技術についても楽しく学ぶことができる。
京都伝統産業ミュージアム
- 住所
- 京都府京都市左京区岡崎成勝寺町9-1京都市勧業館みやこめっせ B1階
- 交通
- 地下鉄東山駅から徒歩10分
- 料金
- 入館料=一般(大学生含む)500円、高専・高校生以下400円、未就学児無料/ (和装の場合は無料、20名以上の団体は100円引き、障がい者手帳持参で本人および介添人1名まで無料、京都市内在住の70歳以上・京都市内在住または通学の小・中・高校生は証明書持参で無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:30(閉館18:00)
追分道標
東海道と中山道の分岐点、古くから旅人を導いてきた道標
草津には旅人を導いた道標が多く残る。国史跡草津宿本陣近くに立つ草津市指定文化財の追分道標は、東海道と中山道の分岐・合流点。標柱からは「右東海道いせみち」「左中仙道みのぢ」が読みとれる。
ドライブインいずし
名物「出石皿そば」のほか、出石焼きの絵付け体験などが楽しめる
名物の出石そばを味わえるレストランや売店があり、ドライブがてらに気軽に立ち寄れる。但馬の武具や大名行列の模型などを展示した資料館や出石焼陶芸館も併設され、見学・体験もできる。
ドライブインいずし
- 住所
- 兵庫県豊岡市出石町小人135-1
- 交通
- JR山陰本線豊岡駅から全但バス出石営業所行きで30分、終点下車、徒歩5分
- 料金
- 出石皿そば=870円/皿そば(土産用)=550円/丹波の黒豆=540円~/出石そばかりんとう=650円/栗小町(栗餡餅)=760円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00
久美浜温泉 湯元館(日帰り入浴)
目前に岩肌を見上げる豪快な大露天風呂が名物
むき出しの岩肌が豪快な野趣あふれる大露天風呂が名物で、この風呂だけを目当てに訪れる客も多いほど。毎分600リットルという豊かな湯量を誇り、内湯には泡風呂や薬草風呂もある。
久美浜温泉 湯元館(日帰り入浴)
- 住所
- 京都府京丹後市久美浜町平田1106-4
- 交通
- 京都丹後鉄道宮豊線小天橋駅から徒歩20分
- 料金
- 入浴料=大人600円、小人(1歳~小学生)200円/日帰り入浴コース(ミニ会席、要予約)=3240円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~21:00、食事付入浴は11:30~14:30、17:00~20:00
竹林山八幡寺
淡路島十三佛霊場の満願所として古くから栄える古社
淡路島の東岸にある寺。丑年生まれ、寅年生まれの人の守本尊である虚空蔵菩薩を奉安している。淡路島十三佛霊場の満願所十三まいりの祈願所として古くから栄えている。
竹林山八幡寺
- 住所
- 兵庫県淡路市志筑1910
- 交通
- JR神戸線舞子駅から淡路交通洲本行きバスで40分、志筑で淡路タクシー広石行きバスに乗り換えて3分、八幡前下車すぐ
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由
つづら尾崎展望台(奥琵琶湖パークウェイ)
旅のクライマックスは夕日に染まる絶景を
琵琶湖の最北端を走るドライブウェイ「奥琵琶湖パークウェイ」にある展望台。葛籠尾(つづらお)半島の先端に位置し、奥琵琶湖や伊吹山の景色が一望できる。春は桜、秋は紅葉と季節の魅力が満載だ。
つづら尾崎展望台(奥琵琶湖パークウェイ)
- 住所
- 滋賀県長浜市西浅井町菅浦
- 交通
- JR湖西線永原駅からタクシーで20分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 4月上旬~11月下旬
- 営業時間
- 8:00~20:00(閉門)
旧鳥居本宿
旧街道の面影が残る町並み
天保年間(1830~43)に本陣1軒、脇本陣2軒、旅籠35軒が立ち並び、かつては城下町彦根の入り口として賑わった中山道の宿場町。今も家並みや看板に旧街道の面影が残る。
粟鹿神社
「但馬国税帳」にその名が残る、但馬国一の宮
但馬国一の宮で、天平9(737)年の「但馬国税帳」にその名が残る。大鳥居をくぐると右手に勅使門があり、勅使の参向時のみ開門されたと伝わる。10月17日には秋祭りが開催される。
白峯神宮
蹴鞠の神様にスポーツ上達祈願
蹴鞠の神様、精大明神を祀る。球技をはじめ、武道、試合の神様も祀っているためスポーツ全般の神様として人気。上達、健闘を祈願する多くのスポーツ選手も参拝する。
白峯神宮
- 住所
- 京都府京都市上京区今出川通堀川東入ル飛鳥井町261
- 交通
- JR京都駅から市バス9系統西賀茂車庫前行きで25分、堀川今出川下車すぐ
- 料金
- 闘魂守=500円/叶う輪=700円/出会う輪=800円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~17:00(閉門)
新舞子海水浴場
遠浅の海と白い砂浜で、期間中は海水浴場としてにぎわう
瀬戸内海国立公園内にあり、白砂青松の美しい遠浅の海と白い砂浜で海水浴が楽しめる。浅瀬ではカニやエビ、小魚が泳いでいる。期間中は海水浴場としてにぎわう。
生源寺
最澄生誕の地に建ち、産湯を汲んだと伝わる井戸が現存する
JR・京阪本線・比叡山ケーブルの駅から近い比叡山延暦寺直轄の寺院。天台宗の開祖、最澄生誕の地に建てられており、産湯を汲んだと伝わる井戸が現在も残っている。
鶴の湯温泉(日帰り入浴)
古くから湯治場として親しまれた梅の香漂う谷の温泉
江戸時代から村人たちに親しまれてきた茶褐色の温泉を利用する施設。和風平屋建ての温泉館と2階建ての宿泊棟が建ち、風流な庭園露天風呂が人気。6月はホタル観賞、2月は梅の花見ができる。
鶴の湯温泉(日帰り入浴)
- 住所
- 和歌山県日高郡みなべ町熊瀬川47
- 交通
- JRきのくに線南部駅からタクシーで20分
- 料金
- 入浴料=大人600円、小学生300円/貸切介護浴室(要予約、2時間)=大人600円、小学生300円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~20:00
近露温泉 ひすいの湯
湯上がりは艶やかな肌を実感できる100%ホンモノ温泉
熊野古道の要地、近露王子の一角に建つ入浴施設。女性の黒髪が光沢を放つというやわらかな湯は、循環なしのオーバーフロー式で新鮮そのもの。目の前に日置川が流れ、鮎釣りや川遊びも楽しめる。
近露温泉 ひすいの湯
- 住所
- 和歌山県田辺市中辺路町近露401
- 交通
- JRきのくに線紀伊田辺駅から龍神バス本宮大社前行きで1時間、近露王子下車、徒歩3分
- 料金
- 入浴料=大人600円、小人(2歳~小学生)250円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 14:00~20:00(閉館)
大原の町並み
茅葺き屋根の民家が残る大原は、のどかで多くの神社仏閣がある
高野川をさかのぼった山深く、茅葺き屋根の民家がまだ何軒も残るのどかな山里が大原である。その地名は天台声明の根本道場として建立された魚山大原寺に由来する。
大原の町並み
- 住所
- 京都府京都市左京区大原勝林院町、大原来迎院町
- 交通
- JR京都駅から京都バス17・18系統大原行きで1時間、終点下車すぐ
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由
東浦花の湯
なめらかな湯が自慢の温泉
平成13年に開湯した温泉で、公共施設「東浦サンパーク」が湯元。併設施設として浴場専用棟「花の湯」があり、日帰り温泉としても人気が定着。棚田スタイルの花壇が美しい露天風呂が好評だ。




