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関西

「関西×春(3,4,5月)」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「関西×春(3,4,5月)」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。広々とした園内でサクラや紅葉と四季折々の自然にふれられる「杉村公園」、腹帯地蔵とも呼ばれ、安産祈願の信仰を集める寺「善願寺」、琵琶湖を見下ろす高原のレジャー施設「家族旅行村ビラデスト今津(キャンプ場)」など情報満載。

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関西のおすすめエリア

滋賀・琵琶湖

滋賀の中心にある日本一広い湖の周辺は見どころ豊富

京都

悠久の歴史を刻む、世界に誇る一大観光エリア

大阪

『天下の台所』を中心とするパワーあふれるエリア

北近畿

松葉ガニやボタン鍋に舌鼓、名湯や名所も点在

奈良

世界遺産に登録された古い歴史を誇る3つのエリア

南紀

海沿いには温泉や景勝地、山間には熊野古道や高野山が

関西のおすすめスポット

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杉村公園

広々とした園内でサクラや紅葉と四季折々の自然にふれられる

12万平方メートル以上ある広々とした園内には、芝生広場、吊り橋、遊歩道、池などが整備され、春はサクラ、秋は紅葉と四季折々の自然にふれて楽しむことができる。

杉村公園の画像 1枚目
杉村公園の画像 2枚目

杉村公園

住所
和歌山県橋本市御幸辻786-2
交通
南海高野線御幸辻駅から徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

善願寺

腹帯地蔵とも呼ばれ、安産祈願の信仰を集める寺

古くから安産祈願の信仰を集める寺。檜の寄木造による京都一高い約3mの地蔵を祀る。衣服が妊婦の腹帯姿に見えることから腹帯地蔵と呼ばれる。生木のカヤの木に彫られた不動さんが有名。

善願寺の画像 1枚目
善願寺の画像 2枚目

善願寺

住所
京都府京都市伏見区醍醐南里町33
交通
地下鉄醍醐駅から徒歩20分
料金
堂内拝観(要予約)=500円/
営業期間
通年
営業時間
9:30~15:30(閉門16:00、1週間前までに要予約)

家族旅行村ビラデスト今津(キャンプ場)

琵琶湖を見下ろす高原のレジャー施設

広々としたオートサイトには、個別サイトやフレンドサイト、グループサイト、ハンモックサイトなど、種類が豊富。敷地内には遊歩道や全24ホールの本格的なグラウンドゴルフ場もあり、家族でも楽しめる。

家族旅行村ビラデスト今津(キャンプ場)の画像 1枚目
家族旅行村ビラデスト今津(キャンプ場)の画像 2枚目

家族旅行村ビラデスト今津(キャンプ場)

住所
滋賀県高島市今津町深清水2405-1
交通
名神高速道路京都東ICから国道161号で高島市今津町へ。日置前ランプで降り日置前王塚交差点で県道534号へ左折、案内板に従い現地へ。京都東ICから70km
料金
入村料=1人(小学生以上)300円/サイト使用料=オート1区画3000~3300円、AC電源付き1区画4000~6200円/宿泊施設=ファミリーコテージ19000~27000円、みのりの館1人2200円(素泊まり)ほか/
営業期間
4月1日~11月30日
営業時間
イン13:00、アウト12:00(宿泊施設はイン14:00、アウト10:00)

天女モニュメント

天女伝説が残る峰山町。市役所前には天女のモニュメントが立つ

峰山町内の南にそびえる磯砂山に天女が舞い降りたという伝説が残る峰山町。市役所前の広場には、羽衣伝説の天女の顔をレリーフしたモニュメントが立っている。

天女モニュメントの画像 1枚目

天女モニュメント

住所
京都府京丹後市峰山町杉谷889
交通
京都丹後鉄道宮豊線峰山駅から徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

PASSIONE

黄色のニコニコ顔の前カゴがとてもキュート

スタイリッシュな自転車にこだわったレンタサイクル店。黄色のニコニコ顔の前カゴがキュートなだけでなく、走行中の安定感や衝撃の吸収力も抜群で、乗り心地も快適。

PASSIONEの画像 1枚目
PASSIONEの画像 2枚目

PASSIONE

住所
京都府京都市下京区東中筋通七条上ル文覚町389-1
交通
JR京都駅から徒歩6分
料金
レンタル料=3240円(1日)、2160円(9:00~12:00、12:00~18:00の半日)/レンタル料(来店時に雨天の場合)=2160円/ (レンタルには身分証が必要)
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(閉館)

てんきてんき村オートキャンプ場

観光やレジャーのベースに

河口にあるキャンプ場。シンプルなサイトに最小限の設備だが、隣接する道の駅の施設も利用でき、不便はない。

てんきてんき村オートキャンプ場の画像 1枚目

てんきてんき村オートキャンプ場

住所
京都府京丹後市丹後町竹野
交通
山陰近畿自動車道京丹後大宮ICから国道312号・482号で丹後町へ。国道178号へ右折、道の駅てんきてんき丹後の約100m先に現地。京丹後大宮ICから24km
料金
サイト使用料=オート1区画4000円、AC電源付き5000円、ペット同伴サイト1区画3500円/ (オフシーズン割引あり(12~翌2月))
営業期間
通年
営業時間
イン11:00、アウト10:00

石清水八幡宮の桜

山全体を優美に彩る1000本の桜

徳川家光が造営した漆塗りの美しい本殿、舞殿、楼門、回廊等が国宝に指定された「石清水八幡宮」。標高123mの男山山上にあり、春には全山が美しい桜で彩られる。特に神苑のシダレザクラは見事だ。春には恒例の「男山桜まつり」が催される。

石清水八幡宮の桜の画像 1枚目

石清水八幡宮の桜

住所
京都府八幡市八幡高坊30
交通
京阪本線石清水八幡宮駅から京阪石清水八幡宮参道ケーブルで3分、ケーブル八幡宮山上駅下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
3月下旬~4月中旬
営業時間
情報なし

愛宕神社

350年余りの伝統を誇る、勇壮な「がんがら火祭り」の舞台

350年余りの伝統を誇る、勇壮な池田の「がんがら火祭り」の舞台となる神社。祭神の火加具土大神は、火の神。春は桜、秋はもみじが美しく緑の多い神社。

愛宕神社の画像 1枚目

愛宕神社

住所
大阪府池田市綾羽2五月山20
交通
阪急宝塚線池田駅からタクシーで15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由

みとろ観光果樹園

ぶどうや柿など、さまざまな収穫体験が楽しみながらできる

家族やグループで楽しみながら、さまざまな収穫体験ができる。すももやぶどうはもぎたてのものをその場で味わえる。11月上旬から下旬には柿狩りも楽しめる。

みとろ観光果樹園の画像 1枚目
みとろ観光果樹園の画像 2枚目

みとろ観光果樹園

住所
兵庫県加古川市上荘町見土呂835-4
交通
JR加古川線厄神駅からタクシーで5分、または山陽自動車道三木小野ICから国道175号を小野市方面へ車で8km
料金
すもも狩り(6月下旬~7月下旬)=大人800円、小人600円/ぶどう狩り(7月下旬~9月下旬)=大人1100円、小人900円/柿狩り(11月)=大人700円、小人500円/栗拾い=500円、持ち帰り1200円(1kg)/ (持ち帰りは別料金)
営業期間
6~12月上旬
営業時間
9:00~16:30(閉園)

海住山寺

五重塔や文化財など見どころ満載の古刹

海住山中腹にある古刹。天平7(735)年、良弁僧正により開基され、のちに解脱上人が再興した。境内に国宝の五重塔や重文の文殊堂のほか、本堂、開山堂、不動堂が立つ。

海住山寺の画像 1枚目
海住山寺の画像 2枚目

海住山寺

住所
京都府木津川市加茂町例幣海住山20
交通
JR関西本線加茂駅から奈良交通和束町小杉行きバスで5分、岡崎下車、徒歩30分
料金
境内入山料=100円/堂内拝観料=400円、特別展(10月最終土曜~9日間開催)は別料金/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00

高麗寺跡

豪族が建立したとされる飛鳥時代から平安時代まで存続した寺院跡

高麗系渡来氏族の中心地であった上狛の東方にあり、飛鳥時代から平安時代まで存続した寺院跡。この地の豪族であった新興勢力の高麗(狛)氏の氏寺として建立されたものと考えられる。

高麗寺跡の画像 1枚目

高麗寺跡

住所
京都府木津川市山城町上狛高麗寺
交通
JR奈良線上狛駅から徒歩20分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

たんぼ水族館

田んぼに住む生き物たちとふれあえる

名前のとおり普通の水田。オタマジャクシやトンボ、ドジョウ、沢ガニなど、豊富な生き物が住む自然の宝庫としてのたんぼが観察できる貴重な場所だ。

たんぼ水族館の画像 1枚目
たんぼ水族館の画像 2枚目

たんぼ水族館

住所
和歌山県新宮市熊野川町日足
交通
JRきのくに線新宮駅から熊野交通本宮大社方面行きバスで36分、日足下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

神應寺

境内にある行教律師坐像は重要文化財に指定されている

石清水八幡宮を創祀した行教律師が貞観2(860)年に建てた寺。境内に重要文化財の行教律師坐像や伏見城の遺構と伝わる書院、江戸初期の豪商淀屋辰五郎や模型飛行機創始者の二宮忠八翁らの墓がある。

神應寺の画像 1枚目
神應寺の画像 2枚目

神應寺

住所
京都府八幡市八幡西高坊24
交通
京阪本線石清水八幡宮駅から徒歩10分
料金
拝観料=500円/ (30名以上の団体は1割引)
営業期間
通年
営業時間
9:00~15:00(閉門、要予約)

WATAZE OUTDOOR おとなしの郷 キャンプ&コテージ

河原のサイトが心地よい

河原のサイトでのんびり過ごせるオートキャンプ場。場内施設は必要最小限で規模は大きくないが、充実した設備のコテージがあり、手軽にキャンプを楽しめる。温泉施設がそばにあるのもうれしい。

WATAZE OUTDOOR おとなしの郷 キャンプ&コテージの画像 1枚目
WATAZE OUTDOOR おとなしの郷 キャンプ&コテージの画像 2枚目

WATAZE OUTDOOR おとなしの郷 キャンプ&コテージ

住所
和歌山県田辺市本宮町渡瀬45-3
交通
紀勢自動車道上富田ICから国道42号・311号で本宮町へ。案内板に従い現地へ。上富田ICから55km
料金
宿泊料=運転手2700円、同乗者1800円、小人(3~12歳)1000円/サイト使用料=オートサイト1区画3500円~、区画サイト1区画1500円~※予約可能サイト、別途宿泊料、利用日により料金変動あり/宿泊施設=コテージ17500円~、利用日・タイプなどにより料金変動あり/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト11:00(コテージはイン14:00、アウト10:00)

鉢伏高原

スキーはもちろん夏のレジャーも見逃せない

標高1221mの鉢伏山の中腹に広がる高原。冬はスキー場が登場し、スキー客で賑わいを見せる。夏にはキャンプや登山、パラグライダーなどのアウトドアレジャーが楽しめる。

鉢伏高原の画像 1枚目

鉢伏高原

住所
兵庫県養父市ハチ高原
交通
JR山陰本線八鹿駅から全但バス鉢伏行きで55分、出会ターミナルでふれあいバスハチ高原行きに乗り換えて30分、終点下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

ちいさな森キャンプ村

のどかな風景に尺八の音が聞こえる

自然公園の一角にあり、サイトは陽当たりのよい芝生と林間に分かれ、車の乗り入れも可能。脇を流れる鴨川では水遊びや釣りが楽しめ、場内でものんびりと過ごせる。

ちいさな森キャンプ村の画像 1枚目

ちいさな森キャンプ村

住所
兵庫県加東市平木西山602-140
交通
中国自動車道ひょうご東条ICから県道17号・75号・313号で東条湖。さらに北へ進みマダムJGCの約200m先の右手に入口。ひょうご東条ICから8km
料金
入場料=1人(3歳以上)500円/サイト使用料=オートフリーテント1張り3000円、AC電源使用料500円(要予約)/デイキャンプ=1グループ(10人まで)1000円、別途入場料、テント利用の場合テント1張り1500円/
営業期間
通年
営業時間
イン12:00、アウト11:00

蘇武岳

新緑と紅葉が素晴らしい、登山家・植村直己の故郷の山

神鍋スキー場近くにあり、登山家の植村直己の故郷の山として知られている。一等三角点の山で、新緑と紅葉の時期は見事な景色が見られる。ブナやミズナラなどの樹木が生い茂る。

蘇武岳の画像 1枚目

蘇武岳

住所
兵庫県美方郡香美町村岡区村岡
交通
JR山陰本線八鹿駅から全但バス湯村温泉行きまたは秋岡行きで50分、大糠下車、徒歩3時間
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

万博記念公園のハナショウブ

日本庭園に約70種、20000本のハナショウブが咲く姿は見事

万博公園日本庭園の花しょうぶ田に、約70種、20000本のハナショウブが咲き乱れる。平成元年からしょうぶ祭が毎年開催されている。

万博記念公園のハナショウブの画像 1枚目
万博記念公園のハナショウブの画像 2枚目

万博記念公園のハナショウブ

住所
大阪府吹田市千里万博公園
交通
大阪モノレール万博記念公園駅から徒歩15分
料金
入園料=大人250円、小・中学生70円/
営業期間
5月下旬~6月中旬
営業時間
9:30~16:30(閉園17:00)

グリーンパーク山東(キャンプ場)

快適なキャンプ施設が揃う

アスレチックやちびっ子向けの遊具などが揃い、アウトドア初心者でも退屈せずにキャンプを楽しめる。オートサイトはAC電源と水道付き。初夏になると周辺ではホタルが見られる。

グリーンパーク山東(キャンプ場)の画像 1枚目
グリーンパーク山東(キャンプ場)の画像 2枚目

グリーンパーク山東(キャンプ場)

住所
滋賀県米原市池下80-1
交通
北陸自動車道米原ICから国道21号で岐阜方面へ。一色交差点を県道19号へ左折、北方交差点を右折して現地へ。米原ICから10km
料金
サイト使用料=オート1区画4400~8800円、フリーサイトテント1張り2200円~、タープ1張り2200円~、別途入場料大人440円、小学生220円/宿泊施設=コテージ27500~37850円/
営業期間
3月下旬~12月上旬(コテージは通年)
営業時間
イン13:00(アーリーイン9:00~)、アウト11:00(宿泊施設はイン15:00、アウト10:00)

オートキャンプとちお

吉野杉のバンガローが自慢

渓流「天の川」のすぐ横にあり、オートサイトと向かい合うようにバンガローが並ぶ。施設自体はシンプルにまとまっている。渓谷を対岸に渡る籠のような乗り物「野猿」が子どもに人気。

オートキャンプとちおの画像 1枚目
オートキャンプとちおの画像 2枚目

オートキャンプとちお

住所
奈良県吉野郡天川村栃尾9
交通
京奈和自動車道五條北ICから国道24号・370号を吉野方面へ。岡崎交差点で国道309号へ右折し天川村へ。川合交差点で県道53号へ右折し、天ノ川沿いに進んで現地へ。五條北ICから38km
料金
入場料=大人550円、小人(3歳~小学生)330円/ゴミ処理料=1組220円/サイト使用料=オート1区画3850円・4950円、AC電源使用料880円/宿泊施設=バンガロー9900~17600円/
営業期間
3月中旬~12月中旬
営業時間
イン13:00、アウト11:00