トップ > 日本 > 中国・四国 > 山陽・瀬戸内 > 広島・宮島

広島・宮島

広島・宮島のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した広島・宮島のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します(31ページ目)。辛さを10倍まで選べるスープは和風味「ゆうき亭」、高山植物が豊富でドライブも楽しめる、周辺では最高峰の山「臥龍山」、「ザ ロイヤルパークホテル 広島リバーサイド」など情報満載。

  • スポット:936 件
  • 記事:115 件

広島・宮島のおすすめエリア

広島

忘れてはいけない悲劇を今に伝える世界的に有名な街

宮島

世界遺産に登録された海に浮かぶ聖地・嚴島神社

岩国

五連アーチの美しい木造橋と日本の滝百選に選ばれた名瀑

西条・東広島

蔵元を巡って酒造りに触れ、史跡を巡って天平の昔に思いを馳せる

旧海軍の歴史を刻む街と平清盛ゆかりの瀬戸

廿日市・宮島口

宮島の対岸に湧く温泉やフェリー桟橋にある味とみやげの店

広島・宮島のおすすめスポット

601~620 件を表示 / 全 936 件

ゆうき亭

辛さを10倍まで選べるスープは和風味

しっとりと落ち着いた雰囲気が漂う店。つけダレはカツオ節や昆布などでだしをとり、7種類の食材を煮込んだスープを合わせた和風味。辛さは0から10倍まで選べる。

ゆうき亭の画像 1枚目

ゆうき亭

住所
広島県広島市中区胡町2-7ファーストビル 1階
交通
JR広島駅から広島電鉄広電宮島口行きで7分、銀山町下車すぐ
料金
つけ麺=1050円(普)・1150円(大)/りゃん菜=850円/
営業期間
通年
営業時間
18:00~翌2:40(閉店翌3:00)

臥龍山

高山植物が豊富でドライブも楽しめる、周辺では最高峰の山

周辺の山の中では最高峰で、標高1223m。高山植物が豊富で、頂上付近ではブナの原生林を見ることができる。車で8合目まで登れるので、快適なドライブを楽しもう。

臥龍山の画像 1枚目

臥龍山

住所
広島県山県郡北広島町東八幡原
交通
中国自動車道戸河内ICから国道191号を八幡高原方面へ車で35km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

女鹿平温泉

奈良時代に湧出の伝統的な温泉。一軒宿の巨木浴槽でいで湯を満喫

奈良時代に湧きはじめたと伝わる温泉。「クヴェーレ吉和」には珍しい4万5千年前の巨木をくりぬいた風呂がある。敷地内にはマイセン磁器などを展示するウッドワン美術館やスキー場もある。

女鹿平温泉の画像 1枚目
女鹿平温泉の画像 2枚目

女鹿平温泉

住所
広島県廿日市市吉和
交通
JR山陽本線宮内串戸駅から広電バス吉和行きで1時間20分、クヴェーレ吉和下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

半べえ庭園

四季折々の花が咲く回遊型日本庭園。レストランや日帰り温泉も

重森三玲作庭の約1万坪の広大な日本庭園。園内では池や滝、岩や樹木を鑑賞しながら歩き巡ることができ春夏秋冬の花々やもみじなどが楽しめる。また、料亭や日帰り天然温泉も併設されている。

半べえ庭園

住所
広島県広島市南区本浦町8-12
交通
JR広島駅から広電バス仁保車庫行きで13分、邇保姫神社入口下車、徒歩5分
料金
入園料=大人400円、小人200円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(閉園18:30)

本家 鳥好

濃厚な味噌が味をひき立てる

初代の味を守り続ける。ていねいに下処理して煮込んだ鳥皮は、モチッとした食感。濃厚な味噌が味を引き立てる。

本家 鳥好

住所
広島県呉市中通3丁目2-3
交通
JR呉線呉駅から徒歩15分
料金
みそだき(2本)=300円/串焼(2本)=300円/骨付き焼(たれ・しお)=600円/スープ豆腐=400円/
営業期間
通年
営業時間
17:30~21:30(L.O.)

海風堂

ラーメン王にも認められた「広島風トンコツソースらーめん」

“オタフクお好みソース”を使用した豚骨ベースのスープの「広島風トンコツソースらーめん」は、ラーメン王にも認められ、テレビ番組でも紹介された。甘さを控え、旨みを引き出した美味しさ。

海風堂の画像 1枚目
海風堂の画像 2枚目

海風堂

住所
広島県広島市中区八丁堀13-15八丁堀ビル 1階
交通
JR広島駅から広島電鉄広電宮島口行きで11分、八丁堀下車すぐ
料金
トンコツ塩らーめん=700円/トンコツ醤油らーめん=700円/広島風トンコツソースらーめん=700円/DX=850円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~15:30(閉店)、18:30~22:00(閉店、日曜は昼のみ)

海田総合公園

自然を生かした施設や広場がそろう、大型総合公園

豊かな自然を生かした大型総合公園。テニスコートなどのスポーツ施設や芝そり広場、遊具広場、展望台、フルーツガーデン、キャンプ場、休憩施設、食堂などがある。さまざまなイベントを開催。

海田総合公園の画像 1枚目
海田総合公園の画像 2枚目

海田総合公園

住所
広島県安芸郡海田町東海田蟻ヶ原
交通
JR山陽本線海田市駅から海田町循環コミュニティバス南ルート右回りで20分、海田総合公園下車すぐ(土・日曜はタクシーで15分)
料金
入園料=無料/テニスコート(1面、1時間)=大人510円、小人260円/テニスコートナイター照明(1面、1時間)=510円/野球場・多目的広場(1時間)=1030円/サブグラウンド(1時間)=260円/会議室(1時間)=380円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~21:00(閉園)

cafe the bricks

赤レンガに囲まれたカフェ

地元産の無農薬無化学肥料栽培で育った野菜を使った日替わりメニューが楽しめる。全国から集めためずらしいオーガニック商品の販売もしている。

cafe the bricks

住所
広島県呉市幸町11-1呉市立美術館別館内
交通
JR呉線呉駅から徒歩12分
料金
bricks plate lunch=1050円~/フェアトレードコーヒー=500円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(L.O.)

若胡子屋跡

花街・御手洗の隆盛をしのぶ

花街としての御手洗の栄華をしのばせるお茶屋の跡。広島藩公認の茶屋として栄え、江戸時代には約100人の遊女を抱えていた。庭には遊女の墓も残る。

若胡子屋跡の画像 1枚目
若胡子屋跡の画像 2枚目

若胡子屋跡

住所
広島県呉市豊町御手洗
交通
JR呉線広駅から瀬戸内産交沖友天満宮前行きバスで1時間30分、御手洗港下車、徒歩3分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉館)

恐羅漢スノーパーク

コースが多彩で、上級者が楽しめるダイナミックゲレンデ

広島県の最高峰、恐羅漢の東斜面に開かれている。恵まれた雪質を生かしたコースレイアウトは、チャレンジングバーンの豊富さと、下部に広がる緩・中斜面が特徴となっている。

恐羅漢スノーパークの画像 1枚目
恐羅漢スノーパークの画像 2枚目

恐羅漢スノーパーク

住所
広島県山県郡安芸太田町横川740-1
交通
中国自動車道戸河内ICから国道191号を三段峡方面へ車で17km
料金
リフト1日券(平日)=大人5100円、子ども(4歳~高校生)2000円、シニア(60歳以上)4100円/1日券(土休日)=大人5700円、子ども2000円、シニア4700円/5時間券(平日)=大人4500円、子ども1500円、シニア3500円/5時間券(土休日)=大人5100円、子ども1500円、シニア4100円/キーカードリフト券預り金=500円/ (レンタル料金は要問合せ)
営業期間
12月中旬~翌3月中旬
営業時間
平日8:00~17:00、土休日8:00~17:00

大元公園

海岸線を覆うモミの林が圧巻

世界的にも珍しい、海岸近くまで茂るモミの原生林がある公園。厳島八景のひとつである大元桜花など、春はサクラやツツジ、秋は紅葉と、四季を通じて木々の華やかさに満ちている。

大元公園の画像 1枚目
大元公園の画像 2枚目

大元公園

住所
広島県廿日市市宮島町大元
交通
宮島桟橋から徒歩20分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

みんみん

さまざまな調味料が絡み、深い味わいのタレでつけ麺が食べられる

広島風のつけ麺が食べられる店。味のポイントは、鶏ガラスープをベースに唐辛子やすりごま、ごま油などさまざまな調味料が絡み合った味わい深いつけダレだ。

みんみんの画像 1枚目

みんみん

住所
広島県広島市中区胡町3-4パオ館2 1階
交通
JR広島駅から広島電鉄広電宮島口行きで10分、胡町下車すぐ
料金
つけ麺=864円(小)・1080円(普通)・1296円(大)/昼定食(のり巻き付)=800円/サラリーマンデー昼定食(月曜のみ)=500円/レディースデー昼定食(水曜のみ)=500円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~14:00(閉店)、18:00~翌4:00(閉店)

音戸かきまつり

特産品の販売。当地のかきは味が格別と売り切れてしまうことも

かきの養殖が盛んな音戸町。特産品や活魚・海産物の販売他、殻付きかきやかき雑炊の無料試食も。当地のかきは味が格別と11時頃には売り切れてしまうことも。

音戸かきまつりの画像 1枚目

音戸かきまつり

住所
広島県呉市音戸町北隠渡1丁目12-4音戸漁業組合駐車場
交通
JR呉線呉駅から広電バス呉倉橋島線波多見経由桂浜・温泉館行きで20分、音戸桟橋下車すぐ
料金
要問合せ
営業期間
2月第1日曜
営業時間
9:00~売り切れまで

音戸の瀬戸

平清盛の伝説ゆかりの場所

日宋貿易に注力した清盛が、貿易航路の整備のために開削したと伝わる海峡。清盛が金扇で太陽を招いたという日招き伝説が残る。幅わずか90mほどの海峡。

音戸の瀬戸の画像 1枚目

音戸の瀬戸

住所
広島県呉市音戸町
交通
JR呉線呉駅から広電バス呉倉橋島線田原経由藤の脇行きで25分、音戸下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし