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九州・沖縄 x レジャー施設

九州・沖縄のおすすめのレジャー施設スポット

九州・沖縄のおすすめのレジャー施設ポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。森の中でスポーツをしよう「日南市北郷町国際ノルディックウォーキングコース」、「プライベート個室サウナ Lampo」、遠浅の海水浴場に隣接したキャンプ場「蚊口海浜公園(キャンプ場)」など情報満載。

  • スポット:925 件
  • 記事:146 件

九州・沖縄のおすすめエリア

福岡・北九州

九州最大の都市を擁し、ご当地グルメと歴史散歩が楽しいエリア

長崎・佐賀

異国情緒漂う港町と古代遺跡、温泉や焼物、グルメも楽しみ

鹿児島・宮崎

今も火山が噴煙を上げ、天孫降臨の神話が残る歴史の地

沖縄

歴史に翻弄され続けた亜熱帯の島々。国内屈指の観光地として人気

九州・沖縄のおすすめのレジャー施設スポット

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日南市北郷町国際ノルディックウォーキングコース

森の中でスポーツをしよう

クロスカントリースキーの選手が行っている「ポールランニング」を、もっと手軽に改良して開発されたのが「ノルディックウォーキング」。インストラクター付きは歩き方の講習からスタート。

日南市北郷町国際ノルディックウォーキングコース

住所
宮崎県日南市北郷町郷之原2850-1蜂之巣公園管理棟
交通
JR日南線北郷駅からタクシーで5分
料金
専用レンタルポール=500円(1組)/インストラクター付ノルディックウォーキング(2時間、10名まで)=5000円/ (10名以上のインストラクター付ノルディックウォーキングは要問合せ)
営業期間
通年
営業時間
蜂之巣公園管理棟は9:00~17:00

蚊口海浜公園(キャンプ場)

遠浅の海水浴場に隣接したキャンプ場

松林の中にある浜辺のキャンプ場。設備は必要最小限だが、海水浴とキャンプを楽しむにはよいロケーション。

蚊口海浜公園(キャンプ場)

住所
宮崎県児湯郡高鍋町蚊口浦6259-1
交通
東九州自動車道高鍋ICから県道19号で高鍋市街へ。宮越交差点を右折、県道311号を経由してJR高鍋駅へ進み現地へ。高鍋ICから7km
料金
衛生管理費=1人(1回)100円/サイト使用料=オート(車両乗り入れ料)1区画1000円(日帰りは500円)、テント専用(テント持ち込み料)テント1張り500円(日帰りは200円)/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト11:00

浦添大公園

バリアフリーの展望台がある

公園内には、国の重要史跡の「浦添城跡」や県の特別重要文化の「浦添ようどれ」、県指定史跡の「浦添貝塚」、「伊祖の高御墓」がある。展望台からは、浦添市や宜野湾市の夜景を眺めることができる。展望台のすぐ横には駐車場がある。

浦添大公園の画像 1枚目
浦添大公園の画像 2枚目

浦添大公園

住所
沖縄県浦添市伊祖115-1
交通
沖縄自動車道西原ICから浦添バイパスを当山方面へ車で3km
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~21:00(閉園)

沖縄県県民の森

リーズナブルな料金が魅力

沖縄本島中央部、西海岸のリゾートエリア恩納村にある。豊かな森の中にあるキャンプ場で、サイトの一部では車の横付けができるようになっている。登山コース・自然観察コース・渓流コースといった選べる遊歩道が楽しめるのも魅力のひとつ。

沖縄県県民の森

住所
沖縄県国頭郡恩納村安富祖2028
交通
沖縄自動車道屋嘉ICから県道88号、国道58号で名護市方面へ。県民の森の看板を右折して約2km。屋嘉ICから13km
料金
キャンプ場使用料=テント専用1区画1000円(デイキャンプは450円)/
営業期間
通年
営業時間
イン14:00~17:30(4~8月は~18:30)、アウト13:30(日帰りは10:00~16:00<4~8月は~17:00>)

阿蘇スカイラインオートキャンプ場遊牧民

野趣あふれる草原のサイト

サイトは自然のままの草原で車の乗り入れも可能。設備は最小限だが、大自然の中でのキャンプが楽しめる。その名の通り、遊牧民気分を味わってみよう。

阿蘇スカイラインオートキャンプ場遊牧民

住所
熊本県阿蘇市西湯浦1454-1
交通
九州自動車道熊本ICから国道57号で阿蘇方面へ。ミルクロード入口交差点で県道339号(ミルクロード)へ左折し、県道12号を右折。案内板で左折して現地へ。熊本ICから40km

日向サンパーク オートキャンプ場

周辺に遊び場や自然がいっぱい

コンパクトにまとまった場内にAC電源付きのオートサイトが27区画。ほかにコテージとログハウスもあり、設備も整っている。サンパーク内には遊び場やスポーツ施設、ドッグランもあり、楽しみ方はいろいろ。

日向サンパーク オートキャンプ場の画像 1枚目
日向サンパーク オートキャンプ場の画像 2枚目

日向サンパーク オートキャンプ場

住所
宮崎県日向市幸脇303-5
交通
東九州自動車道日向ICから国道10号で都農方面へ。道の駅日向のある交差点を左折して現地。日向ICから約8km
料金
サイト使用料=AC電源付き1区画3850円(日帰りは1650円)/宿泊施設=ログハウス4950円、コテージ6人まで15400円、追加1人(小学生以上)1650円※エアコン1時間100円/
営業期間
通年
営業時間
イン14:00、アウト11:00(宿泊施設はイン15:00、アウト10:00)

残波リゾート アクティビティパーク

残波岬の広場で多目的に遊ぶ

残波岬灯台近くにある複合施設。ビーチで海遊びをしながらバーベキューが楽しめる。アトラクション、ふれあい動物コーナーなどもある。バーベキューは予約制。

残波リゾート アクティビティパーク

住所
沖縄県中頭郡読谷村宇座1861
交通
沖縄自動車道石川ICから県道73号、国道58号、県道6号などを読谷方面へ車で14km
料金
入場料=無料/バーベキュー=3500円~/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00、バーベキューは12:00~22:00

産直交流拠点・健康の駅 フォンタナの丘かもう

宿、温泉、食、産直市場など「健康と癒し」がテーマの複合施設

ホテル、温泉や産直市場、レストランなどで構成。産直市場には県内産の農産物や水産物が豊富にそろう。鹿児島県産の木材を使用した館内は、木の香りとぬくもりで心身ともに癒される。

産直交流拠点・健康の駅 フォンタナの丘かもうの画像 1枚目
産直交流拠点・健康の駅 フォンタナの丘かもうの画像 2枚目

産直交流拠点・健康の駅 フォンタナの丘かもう

住所
鹿児島県姶良市蒲生町久末434-1
交通
JR日豊本線重富駅からタクシーで15分
料金
施設により異なる
営業期間
通年
営業時間
8:00~20:00(閉店)、温泉は5:00~、レストランは11:00~14:00(閉店15:00、夜は予約制)

ひなもりオートキャンプ場

充実の設備も魅力のキャンプ場

雄大な霧島連山の麓に位置するキャンプ場。個別サイト、グループサイト、フリーサイトがあり、個性的な外観の「ひなたキャビン」など快適なキャビンも揃う。人数やスタイルに合わせて幅広く対応できる。

ひなもりオートキャンプ場の画像 1枚目
ひなもりオートキャンプ場の画像 2枚目

ひなもりオートキャンプ場

住所
宮崎県小林市細野山中之前5739-14
交通
宮崎自動車道小林ICを出て県道1号を右折し、みやまきりしまロードを左折。県道104号を右折し、夷守台方面へ進み現地へ。小林ICから12km
料金
サイト使用料=オート1区画4700円、キャンピングカー1区画6100円、グループA(3台可)10500円、グループB(2台可)7900円、オートフリー大人1400円・小学生700円/宿泊施設=ひなたキャビン12200円、キャビン3人用6900円、7人用10600円・15100円、宿泊施設は別途管理費1人330円/
営業期間
通年
営業時間
イン14:00、アウト13:00(宿泊施設はアウト11:00)

芦屋海水浴場

九州北部を代表する白砂青松の海水浴場

響灘に沿って全長600mほどの美しい浜辺が広がる。売店やシャワー設備もあり、期間中は県内から多くの海水浴客が訪れる。隣接しているレジャープール・アクアシアン(有料)から、行き来が自由にでき、1日十分に楽しめる。

芦屋海水浴場の画像 1枚目
芦屋海水浴場の画像 2枚目

芦屋海水浴場

住所
福岡県遠賀郡芦屋町芦屋1455-284
交通
JR鹿児島本線折尾駅から北九州市営バス粟屋行きで25分、芦屋町役場前下車、徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
7月上旬~8月下旬
営業時間
9:00~17:00(監視員常駐)

黒木民宿キャンプ場

自然をありのままに楽しもう

木々に囲まれたフリーサイトは車の乗り入れも可能。登山口に近く、場内の渓谷では釣りを楽しめる。

黒木民宿キャンプ場の画像 1枚目
黒木民宿キャンプ場の画像 2枚目

黒木民宿キャンプ場

住所
長崎県大村市黒木町1057
交通
長崎自動車道大村ICから国道444号で鹿島方面へ。県道252号で黒木渓谷方面に入り現地へ。大村ICから12km
料金
入村料=1人700円/サイト使用料=オートフリー車1台1500円(デイキャンプは800円)、オートバイ1台1300円、AC電源使用料1000円(キャンピングカーは2000円)/宿泊施設=小バンガロー7000円、プレハブバンガロー13000円、山小屋17000円、合宿所28000円/
営業期間
通年
営業時間
イン12:00、アウト12:00(デイキャンプは12:00~18:00)

イマリンビーチ

日本の水浴場88選に選ばれた「イマリンビーチ」

通称「イマリンビーチ」と呼ばれる伊万里湾に面した波の穏やかな人工ビーチ。更衣室やシャワー室がある。海水浴のほかに、散歩コースとしても楽しめる。

イマリンビーチ

住所
佐賀県伊万里市黒川町福田
交通
JR筑肥線伊万里駅からタクシーで20分
料金
情報なし
営業期間
7月上旬~8月下旬
営業時間
9:00~17:00

オートキャンプ森のかわなべ

愛犬連れでの利用も可能、広々としたドッグランもあり

森林に囲まれ、静かで心落ち着くキャンプ場。3タイプのオートサイトがあり、充実設備のトレーラーサイトもおすすめ。場内にはドッグランやボルダリングスペースもある。

オートキャンプ森のかわなべの画像 1枚目
オートキャンプ森のかわなべの画像 2枚目

オートキャンプ森のかわなべ

住所
鹿児島県南九州市川辺町野崎8138-1
交通
指宿スカイライン川辺ICから国道225号を川辺市街方面へ。鏡石湯バス停を左折し約1km先に現地。川辺ICから4km
料金
入場料=大人620円、小・中学生310円/サイト使用料=オート(区画サイト)1区画3140円・4190円・5230円、ドッグサイト1区画6500円、オートフリー(広場サイト)テント・タープ類1張り1040円、車1台1040円(トレーラー・キャンピングカーは2080円)/宿泊施設=トレーラーサイト小13610円・大15710円、ゲルA棟13500円~・B棟24000円~(ゲルは利用シーズンにより料金変動あり)/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト14:00(トレーラー・ゲルはアウト11:00)

サンニヌ台展望台

荒々しい海と波による造形

角度によって軍艦に見える巨大な岩礁を望む展望台。岩に打ち寄せた波が荒々しくしぶきをあげるダイナミックな景観が望める。

サンニヌ台展望台の画像 1枚目

サンニヌ台展望台

住所
沖縄県八重山郡与那国町与那国
交通
与那国空港からタクシーで20分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

日吉原レジャープール

太陽がさんさんと降り注ぐプール

大分市の日吉原緑地公園内にある市民プール。直線のウォータースライダーと曲線のウォータースライダーの2種類のプールのほかに、流れるプールなどがある。滑り台付きの幼児用プールもあり、料金もリーズナブルなので家族連れに人気だ。

日吉原レジャープール

住所
大分県大分市久原330-1
交通
JR日豊本線坂ノ市駅から徒歩15分
料金
大人530円、高校生420円、小・中学生330円、幼児(3歳~)110円
営業期間
7月上旬~9月上旬
営業時間
9:00~19:00(閉館)、プールの利用時間は9:30~18:30

あんち浜

瀬底大橋下に広がるクリアブルーの世界

本部半島から瀬底島まで、全長762mの瀬底大橋を渡ったすぐ真下にあるビーチ。対岸の町並みを眺めながら、透明な海の上で思う存分マリンレジャーが楽しめる。

あんち浜の画像 1枚目
あんち浜の画像 2枚目

あんち浜

住所
沖縄県国頭郡本部町瀬底
交通
沖縄自動車道許田ICから国道58・449号、県道172号を本部方面へ車で20km
料金
バナナボート=1800円/シュノーケリング=4800円/体験ダイビング=8000円/パラセーリング=7000円/ウェイクボードスクール=6000円/トーイングチューブ各種=2000円/パラソルセット=2500円/シュノーケリングセット=1500円/うきわ=500円/シャワー=250円/
営業期間
5~11月
営業時間
9:00~日没まで

小岱山ふるさと自然公園

自然保護区に指定され、整備された九州自然歩道も完備

筒ヶ岳を最高嶺とし、観音岳、丸山展望所と整備された九州自然歩道沿いにあるため、老若男女気軽に登山ができ、阿蘇・くじゅう・有明海・雲仙岳・天草諸島の眺めも良い。

小岱山ふるさと自然公園

住所
熊本県玉名市築地小岱地1512-62
交通
九州自動車道菊水ICから県道16号、玉名広域農道で荒尾方面へ。途中「奥之院」方面へ右折、過ぎてさらに進むと現地へ。菊水ICから13km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
通年
営業時間
イン9:00、アウト17:00

愛宕ビスタパーク

地域が一望でき、ハイキングコースや多目的広場などがある

愛宕山中腹のレジャーゾーン。地域が一望できる展望公園で、季節の花に彩られたハイキングコースや多目的広場、パラグライダーの発進基地を設けている。

愛宕ビスタパークの画像 1枚目

愛宕ビスタパーク

住所
鹿児島県薩摩川内市入来町浦之名8956-1
交通
九州自動車道姶良ICから県道57・25・42号、一般道を藺牟田池方面へ車で23km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

久住高原ホテル キャンプ場

久住の山並みを望む高原のキャンプ場

高原の開放的なサイトからは山々の眺望やきれいな星空が見られる。広大なホテルの敷地内にあり、温泉に入れるのもうれしい。くじゅうマルシェでは地元食材を販売しておりキャンプでの買い物に便利。

久住高原ホテル キャンプ場の画像 1枚目
久住高原ホテル キャンプ場の画像 2枚目

久住高原ホテル キャンプ場

住所
大分県竹田市久住町久住4031
交通
大分自動車道九重ICから県道40号で飯田高原方面へ。国道442号を久住方面へ左折して久住高原ホテルの案内版を左折して現地。九重ICから36km
料金
サイト使用料=オートフリー1区画(車1台、テント1張り、タープ1張りまで)3000円/
営業期間
通年
営業時間
イン12:00、アウト10:00