和菓子
日本のおすすめの和菓子スポット
日本のおすすめの和菓子スポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。見た目もかわいい新感覚の名物大福「小ざくらや一清 本店」、名物はおはぎ「おはぎ屋」、「菓工房 後藤」など情報満載。
- スポット:1,871 件
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おすすめの和菓子スポット
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小ざくらや一清 本店
見た目もかわいい新感覚の名物大福
明治45(1912)年の創業以来受け継がれる味を守りながら、新感覚の和菓子作りにも取り組んでいる。羽二重餅にイチゴやみかんなど、季節の果物を包んだ「おほほっ」が看板商品。
小ざくらや一清 本店
- 住所
- 愛知県名古屋市中村区草薙町1丁目89
- 交通
- 地下鉄中村公園駅から徒歩8分
- 料金
- おほほっ苺(12~4月限定)=1260円(6個入り)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~18:00
おはぎ屋
名物はおはぎ
店名のとおり、名物は地元のもち米を使ったおはぎ。十割そばやうどんも人気。おはぎはおやつにもぴったりだ。
おはぎ屋
- 住所
- 石川県白山市白山町レ122-1
- 交通
- 北陸自動車道白山ICから県道8号、国道157号を手取峡谷方面へ車で15km
- 料金
- おはぎ=130円(1個)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:00、土・日曜は~17:00、毎月1日は6:00~
志保重 西津店
「くずまんじゅう」や「でっちようかん」で有名な老舗
夏はくずまんじゅう、冬はでっちようかんで有名な和洋菓子店。くずまんじゅうは抹茶あんとこしあんの2種類。商品を食べられるイートインコーナーには「くず氷」「くずまんじゅうパフェ」もあり。平成28(2016)年P-1グランプリにおいて優勝した、製菓用卵エグロワイヤルで作る「王道なめらかプリン」が好評販売中。
志保重 西津店
- 住所
- 福井県小浜市雲浜1丁目8ママーストアー西津店
- 交通
- JR小浜線小浜駅から徒歩20分
- 料金
- でっちようかん=460円(5個入)/くずまんじゅう=110円(1個)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~18:00
小島屋製菓店
十日町産コシヒカリの伝統菓子
上新粉が原料であることから名がついた「志んこ餅」は、松之山温泉名物の和菓子。やわらかいがしっかりとコシがある純白の皮と上品な甘みのこし餡が人気の秘密。
小島屋製菓店
- 住所
- 新潟県十日町市松之山新山565-1
- 交通
- 北越急行ほくほく線まつだい駅からタクシーで10分
- 料金
- 志んこ餅=800円(10個)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 7:00~19:00
花見屋
コーヒーの香りがするユニークなあられを神戸みやげに
国産の材料で作られるあられは約150種。神戸らしいみやげとして生まれたコーヒーあられは、コーヒーの香りがするユニークなもので、お茶だけでなくコーヒーとの相性もいい。
花見屋
- 住所
- 兵庫県神戸市中央区元町通2丁目6-6
- 交通
- JR神戸線元町駅からすぐ
- 料金
- お好・クラマ焼・大鬼・古今=各540円(1袋)/コーヒーあられ=324円(1袋)/特大角=216円(1枚)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~19:00
小山屋
明治時代創業の老舗は扇の焼印が入る酒まんじゅうが名物
明治時代に創業以来、変わらず愛され続けている和菓子の老舗。名物の酒まんじゅうは、酒の香りが楽しめ、縁起物として多くの人に親しまれている。焼印の「扇」は初代の名前からとったもの。
小山屋
- 住所
- 福井県坂井市三国町北本町2丁目4-8
- 交通
- えちぜん鉄道三国芦原線三国駅から徒歩5分
- 料金
- 酒まんじゅう=129円/水ようかん(冬期)=600円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~18:00
福岡製菓所
焼きたてが買えるのは直売店ならでは
大正6(1917)年の創業当時、高級フルーツだったバナナのおいしさを菓子で再現したのが始まり。タイミングが合えば焼きたてや、買い得品、規格外品に出会えるのも工場直売店の魅力。
福岡製菓所
- 住所
- 岡山県岡山市中区平井1101-8
- 交通
- 山陽自動車道岡山ICから国道53号、県道27を旭川大橋方面へ車で13km
- 料金
- 元祖ばななかすてら=60円(1本)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00
深川いろは煎餅
おみやげに喜ばれる
のらくろの顔が焼き付けられたせんべいは、おみやげにピッタリ。醤油、抹茶、白砂糖の3種類用意。
深川いろは煎餅
- 住所
- 東京都江東区高橋8-4
- 交通
- 地下鉄清澄白河駅から徒歩5分
- 料金
- のらくろ煎餅5枚入り(醤油3枚、白砂糖1枚、抹茶1枚)=515円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~19:00
平塚亭つるをか
豆大福や焼き団子が人気
ミステリー小説「浅見光彦」シリーズで主人公が通った和菓子屋として知られる。厳選した素材で本物の味にこだわって手作りされており、著者の内田康夫氏も学生の頃よく訪れ、大福や団子を買っていったとか。
平塚亭つるをか
- 住所
- 東京都北区上中里1丁目47-2
- 交通
- JR京浜東北線上中里駅から徒歩5分
- 料金
- みたらし団子=140円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~19:00
山法師
あんこぎっしりの大判焼き
吉野工芸の里の入口にあり、あんこがぎっしりの大判焼きを目当てに平日もたくさんの人が足を運ぶ。
山法師
- 住所
- 石川県白山市吉野春25
- 交通
- 北陸鉄道石川線鶴来駅から加賀白山バス白山・白山体験村方面行きで30分、吉野工芸の里下車すぐ
- 料金
- 大判焼き=140円~/
- 営業期間
- 4月中旬~11月
- 営業時間
- 10:00~18:00
赤坂青野 赤坂サカス店
風呂敷包みのきな粉もち
くるみと黒糖を練り込んだ「赤坂もち」が有名。素材を生かしたもちが好評。土産にぴったり。売店と飲食スペースがある。
赤坂青野 赤坂サカス店
- 住所
- 東京都港区赤坂5丁目赤坂サカス
- 交通
- 地下鉄赤坂駅からすぐ
- 料金
- 赤坂もち=1080円(5個)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~19:00、土・日曜、祝日は11:00~18:00
伊都きんぐ 博多マイング店
甘酸っぱいあまおう苺の風味をまとって
あまおう苺を使った菓子を販売。博多ぱいおうは、あまおう苺の繊細でやさしい風味をそのままにパイにとじ込めた菓子。プレーンには練乳風のソース、チョコにはビターチョコがかかり、いちごの甘酸っぱさを引き立てる。どら焼きなどの和菓子も人気。
伊都きんぐ 博多マイング店
- 住所
- 福岡県福岡市博多区博多駅中央街1-1マイング内
- 交通
- JR博多駅からすぐ
- 料金
- 博多ぱいおう=1080円(16枚入)/博多チョコぱいおう(10~翌4月限定)=1296円(16枚入)/あまおう苺入りどら焼き「どらきんぐ生」=410円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~21:00(閉店)
栗乃屋
ふんわり甘い和スイーツ
栗白、もち入り抹茶餡、レアチーズ、かぼちゃ、カスタード、さつまいもなど15種がそろう回転饅頭の店。なかでも、栗がまるごと一つ入った栗黒餡まんじゅうは絶大な人気。
栗乃屋
- 住所
- 鹿児島県南さつま市金峰町大坂6018
- 交通
- 指宿スカイライン錫山ICから錫山街道を南さつま市方面へ車で7km
- 料金
- 栗白餡まんじゅう=102円/抹茶あずきまんじゅう=108円/栗黒餡まんじゅう=102円/レアチーズまんじゅう=108円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~19:00


