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和菓子

「日本×子連れ・ファミリー」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×子連れ・ファミリー」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。桜葉を使った和菓子の老舗「菓子処永楽堂」、幽霊の母親がこの飴で子を育てたという伝説で知られる銘菓「みなとや幽霊子育飴本舗」、値段もうれしい老舗のまんじゅう「田原屋菓子店」など情報満載。

  • スポット:883 件
  • 記事:519 件

おすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

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菓子処永楽堂

桜葉を使った和菓子の老舗

明治創業、桜葉を使ったさまざまな菓子が揃う。併設の喫茶コーナーで食べることも可能。囲炉裏のあるスペースなので、ほっと安らぐ気分になれる。

菓子処永楽堂の画像 1枚目
菓子処永楽堂の画像 2枚目

菓子処永楽堂

住所
静岡県賀茂郡松崎町宮内300-2
交通
伊豆急行伊豆急下田駅から東海バス堂ヶ島行きで50分、松崎下車、徒歩15分
料金
長八さくらもち=152円(1個)/
営業期間
通年
営業時間
7:30~15:00(閉店)

みなとや幽霊子育飴本舗

幽霊の母親がこの飴で子を育てたという伝説で知られる銘菓

六道珍皇寺近くに建つ老舗の飴屋。「幽霊子育飴」は、幽霊の母親がこの飴で子供を育てたという不思議な伝説で知られる銘菓。半透明で昔ながらの素朴な味わいだ。

みなとや幽霊子育飴本舗

住所
京都府京都市東山区松原通大和大路東入ル西轆轤町
交通
京阪本線清水五条駅から徒歩10分
料金
幽霊子育飴(1袋)=300円、500円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:00

田原屋菓子店

値段もうれしい老舗のまんじゅう

地元で長く親しまれている老舗の菓子店。名物のひと口まんじゅうは、茶まんじゅうと白皮まんじゅうの2種類がある。桜もち、きんつば(大判焼)、かき氷など、季節の甘味も評判だ。

田原屋菓子店の画像 1枚目
田原屋菓子店の画像 2枚目

田原屋菓子店

住所
福島県喜多方市谷地田7393-3
交通
JR磐越西線喜多方駅から徒歩15分
料金
ひと口まんじゅう=16円/桜もち=97円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00

山科わかさ屋

見た目も美味なコーヒー大福

随心院の南にある和菓子店。珍しいコーヒー大福が人気。生クリームやコーヒーで味付けした白小豆餡の風味と、餅の食感が絶妙な組み合わせ。珈琲わらびも好評だ。

山科わかさ屋の画像 1枚目
山科わかさ屋の画像 2枚目

山科わかさ屋

住所
京都府京都市伏見区醍醐上ノ山町2-26
交通
地下鉄小野駅から徒歩10分
料金
珈琲大福=200円/京都麩まんじゅう=170円/抹茶大福=200円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00

玉嶋屋

江戸時代から続く老舗の名菓

江戸時代から製法を変えず、手作りの味にこだわる老舗和菓子店。徳川将軍家にも献上していたという由緒ある羊羹など、ていねいに仕上げた様子が伝わってくる伝統的な名菓が並ぶ。

玉嶋屋の画像 1枚目
玉嶋屋の画像 2枚目

玉嶋屋

住所
福島県二本松市本町1丁目88
交通
JR東北本線二本松駅から徒歩5分
料金
玉羊羹=600円(5個)/
営業期間
通年
営業時間
7:45~18:00

冨士屋

つぶ餡が人気の老舗和菓子店

昭和9(1934)年創業の和菓子店。創業以来の看板商品じまん焼きは薄皮でぱりっとした食感。代々店主のみが作るつぶ餡が自慢で、舌で潰れるほどやわらかく、ほどよい甘さと好評だ。

冨士屋の画像 1枚目
冨士屋の画像 2枚目

冨士屋

住所
栃木県栃木市倭町10-4
交通
JR両毛線栃木駅から徒歩10分
料金
じまん焼き=120円~(1個)/小倉アイス=220円/小倉ソフト・デザートコーン=330円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00

萬々堂通則

古都の銘菓を伝える

奈良時代から春日大社のお供え物だった唐菓子「ぶと」をアレンジした、ぶと饅頭が名物。あんドーナツのような親しみ深い味わいがあり、奈良の定番みやげとして人気。

萬々堂通則の画像 1枚目
萬々堂通則の画像 2枚目

萬々堂通則

住所
奈良県奈良市橋本町34
交通
近鉄奈良線近鉄奈良駅から徒歩5分
料金
もっとの=162円/青丹よし=86円(小、1枚)、172円(大、1枚)/ぶと饅頭=216円(1個)/微笑(椿)=1188円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~19:00、木曜は10:00~17:00

栗きんとん本家 すや

栗きんとんで有名な江戸時代創業の老舗

江戸時代に酢の店として創業し、旧中山道沿いに店を構える。栗の名産地として知られる中津川の秋の銘菓、栗きんとんや栗きんつばが人気。栗きんとんは9月から1月ごろまで味わえる。

栗きんとん本家 すやの画像 1枚目

栗きんとん本家 すや

住所
岐阜県中津川市新町2-40
交通
JR中央本線中津川駅から徒歩5分
料金
栗きんとん(9~翌1月)=237円(1個)/栗蒸し羊羹(期間限定)=1512円(1本)/栗こごり=1533円(6個)/
営業期間
通年
営業時間
8:00~19:00、9~12月は~20:00

綿半

銘菓「日の輪」で有名な格調高い和菓子の老舗

日光の老舗の銘菓は二社一寺の御用菓子として用いられてきたものが多い。綿半の焼菓子「日の輪」もそのひとつ。輪王寺の法親王宮に献上された200年の伝統を持つ焼菓子。

綿半の画像 1枚目
綿半の画像 2枚目

綿半

住所
栃木県日光市下鉢石町799
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス中禅寺湖方面行きで3分、日光郷土センター前下車すぐ
料金
銘菓「日の輪」=170円(1個)/一口塩羊羹=130円(1個)/日光綿半の塩羊羹=1500円/
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:30

寺子屋本舗 道後店

手焼き煎餅を食べ歩き

餅米を原料に一枚一枚味を付けながら焼くせんべいの店。焼き立てのおかきに醤油ダレをしみ込ませたぬれおかきが定番人気。店内でお茶とともに食べるのもいい。味のバリエーションが豊富で、一番人気は七味マヨネーズ。わさび醤油もおすすめ。

寺子屋本舗 道後店の画像 1枚目

寺子屋本舗 道後店

住所
愛媛県松山市道後湯之町13-17
交通
JR松山駅から伊予鉄道松山市内線道後温泉行きで25分、終点下車、徒歩3分
料金
ぬれおかき=200円(1本)/伯方のうす塩=380円(5枚入り)/上のり手焼=800円(5枚入り)/
営業期間
通年
営業時間
9:30~21:30(1月中旬~3月中旬は~21:00)

石舟庵湯川本店

伊豆の素材を使った、伊豆の魅力が伝わる菓子

伊豆の素材を使い、伊豆の魅力が伝わる菓子を作る。伊豆特産のニューサマーオレンジと厳選したクリームチーズを使用し、しっとりと焼き上げた、爽やかさが魅力の石舟庵定番チーズタルトが人気。

石舟庵湯川本店の画像 1枚目
石舟庵湯川本店の画像 2枚目

石舟庵湯川本店

住所
静岡県伊東市湯川4丁目13-1
交通
JR伊東線伊東駅から徒歩7分
料金
みかんの花咲く丘=189円(1個)、637円(3個入り)、866円(4個入り)/石舟庵まんじゅう=864円(8個入り)/百花譜=135円(1個)、各145円(1個、梅、蜜柑)/富士の大地=200円(1個)/
営業期間
通年
営業時間
8:30~18:00(閉店)

今里屋久兵衛

270余年、十三を行き交う旅人に親しみ続ける「十三焼」が自慢

270余年に渡り、十三を行き交う旅人に親しまれてきた「十三焼」が自慢。米粉でつくった皮の中に、あっさりとした甘さのこし餡が。軽く付いた焦げ目も香ばしい。

今里屋久兵衛の画像 1枚目

今里屋久兵衛

住所
大阪府大阪市淀川区新北野2丁目1-18
交通
阪急宝塚線十三駅から徒歩5分
料金
十三焼=700円(10個入)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~10:30

きなこだんご たまうさぎ

素朴な甘さのきなこだんご

こだわりの米を店で米粉に挽き、丁寧について作る。きなこをまぶすのも串に刺するのも手作業。あっさり懐かしい甘さで何本食べても食べ飽きない素朴なおいしさだ。

きなこだんご たまうさぎの画像 1枚目

きなこだんご たまうさぎ

住所
奈良県奈良市尼辻西町6-4エスポアール尼ヶ辻 1階
交通
近鉄橿原線尼ヶ辻駅からすぐ
料金
だんご=77円(1本)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(売り切れ次第閉店)

菓匠 清閑院 京都本店

かわいらしい手毬のような和菓子

ころんと小さくかわいらしい手毬のような和菓子「京てまり」を販売。寒天ならではの歯切れよくなめらかな口溶けにこだわり、果実の風味を楽しめる6種を用意。

菓匠 清閑院 京都本店の画像 1枚目
菓匠 清閑院 京都本店の画像 2枚目

菓匠 清閑院 京都本店

住所
京都府京都市左京区南禅寺草川町41-12
交通
地下鉄蹴上駅から徒歩7分
料金
京てまり=1080円(12個入)/
営業期間
通年
営業時間
11:00~17:00

金巻屋

新商品が次々登場する

ポッポ焼き風生地にクリームが入った売れ筋商品。さつまいもクリームときなこクリームの2種類。米万代は新潟の米粉を使用した一口タイプのおまんじゅう。もっちりとした食感が人気だ。

金巻屋

住所
新潟県新潟市中央区古町通三番町650
交通
JR新潟駅から新潟交通BRT萬代橋ライン青山行きバスで9分、古町下車、徒歩5分

御菓子処 青柳

地元の人からも絶賛される和菓子店

地元の人からも絶賛される和菓子店。名物は大粒の栗がまるごと1個入った栗温泉まんじゅうや、北海道産の最高級小豆を使った豆大福、串だんごのほか、季節限定の草餅も人気。お取り寄せも可能だ。

御菓子処 青柳の画像 1枚目
御菓子処 青柳の画像 2枚目

御菓子処 青柳

住所
栃木県日光市鬼怒川温泉大原17
交通
東武鬼怒川線小佐越駅からすぐ
料金
栗温泉まんじゅう=135円/豆大福=120円/串だんご=90円/田舎まんじゅう=120円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~18:00

峰月堂

銘菓でちょっとひと息

津和野名物「源氏巻」、求肥と梅餡を包んだ「鷺しぐれ」、小倉餡の最中「城山日記」、上用饅頭「紺珠」などの和菓子はもちろん、店内は四季折々の盆栽が心を和ませてくれる。

峰月堂の画像 1枚目
峰月堂の画像 2枚目

峰月堂

住所
島根県鹿足郡津和野町後田ロ259
交通
JR山口線津和野駅から徒歩3分
料金
源氏巻=250円/鷺しぐれ=160円/城山日記=150円/紺珠=150円/
営業期間
通年
営業時間
7:30~19:00

大丸やき茶房

カステラ饅頭の別名をもつ

昭和23(1948)年創業の和菓子店。大丸やきは、北海道産の小豆で作った餡をカステラ風の生地で包んで焼いたもの。喫茶では、大丸やきがお茶付でいただける。

大丸やき茶房の画像 1枚目
大丸やき茶房の画像 2枚目

大丸やき茶房

住所
東京都千代田区神田神保町2丁目9
交通
地下鉄神保町駅からすぐ
料金
大丸やき=180円(1個)/大丸やき(お茶付)=550円/田舎しるこ=550円/あんみつ=550円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00(喫茶は~17:40)、金曜は~17:30(喫茶は~17:10)

香炉庵

こだわりの創作和菓子がそろう

港町「横浜元町」に平成16(2004)年に創業した和菓子店。看板商品の「黒糖どらやき」は地元の人たちに愛されている逸品。

香炉庵の画像 1枚目
香炉庵の画像 2枚目

香炉庵

住所
神奈川県横浜市中区元町1丁目40
交通
みなとみらい線元町・中華街駅から徒歩3分
料金
黒糖どらやき=194円(1個)/花元町=864円(6個)/黒糖あんプリン=292円(1個)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~19:00