和菓子
「日本×シニア」のおすすめスポット
ガイドブック編集部が厳選した「日本×シニア」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。「十一屋」、小さな和菓子に心を込めて「菓心ひろせ」、これぞ札幌銘菓。明治時代から愛される素朴なまんじゅう「月寒あんぱん本舗 ほんま 総本店」など情報満載。
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月寒あんぱん本舗 ほんま 総本店
これぞ札幌銘菓。明治時代から愛される素朴なまんじゅう
明治39(1906)年創業の菓子店。札幌で明治時代から愛され続ける銘菓「月寒あんぱん」を製造・販売。十勝産小豆のこしあんを薄皮で包んだもので、昔ながらの素朴な味だ。
富士峰菓子舗
昔ながらの「ゆでまんじゅう」が人気
結城の名物「ゆでまんじゅう」を昔ながらの製法で製造。ゆでまんじゅうは、疫病が流行ったとき、結城の殿様が民に食べさせ病気を癒したといわれる。
富士峰菓子舗
- 住所
- 茨城県結城市結城78
- 交通
- JR水戸線結城駅から徒歩10分
- 料金
- ゆでまんじゅう=90円(1個)/結城の女=95円(1個)/手織最中=1750円(10個入り)/桑摘みサブレ=1000円(12枚入り)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~19:00
高砂堂 本店
素材を厳選、丁寧な手法で作る、名物のきんつばや糸寒天が評判
名物のきんつばは、北海道十勝産の小豆と白ザラメ糖、丹波の職人が作った糸寒天など、素材を厳選。手焼きで仕上げるというていねいさで、アンの旨みを生かした薄い生地も特徴。
高砂堂 本店
- 住所
- 大阪府大阪市西区西本町1丁目7-7
- 交通
- 地下鉄本町駅からすぐ
- 料金
- 名代きんつば=152円(1個)、908円(6個)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~19:00、土・日曜、祝日は9:00~17:00
中村製菓
おみやげに沖縄銘菓を
小麦粉と卵から作る生地に胡麻と落花生の餡が入った光餅(クンピン)を中心に、伝統菓子や和洋菓子を製造販売している。首里まんじゅうは、全国菓子博覧会で「名誉総裁賞」受賞した逸品。
中村製菓
- 住所
- 沖縄県那覇市首里鳥堀町1丁目24-1
- 交通
- ゆいレール首里駅から徒歩5分
- 料金
- 沖縄月=200円/光餅=100円(小)、150円(大)/首里まんじゅう=120円(小)、180円(大)/田芋のタルト=190円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~20:00(閉店)
さかえや
食べ歩きにぴったりの日光名物
栃木で製造しているゆば、豆乳を使用した独自の製法によるサクサク食感の「揚げゆばまんじゅう」が名物。天ぷらのようにカラッと揚げたおまんじゅうはあんことのバランスも絶妙。栃木フロンティア企業認証商品。
さかえや
- 住所
- 栃木県日光市松原町10-1
- 交通
- JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅からすぐ
- 料金
- 揚げゆばまんじゅう=240円(1個)、1200円(おみやげ5個入)/日光ゆばまんじゅう=180円(1個)/日光産いちごかき氷=1000円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~18:00(時期により異なる)
あづま屋
ほんのり甘く香ばしい煎餅
調味料や駄菓子を扱う店は、実はほうじ茶ソフトが人気。宇治茶の老舗・丸久小山園の茶葉を生かし、香ばしくさっぱりした甘さに仕上げる。みやげはかわいい飴や手焼き豆煎餅を。
あづま屋
- 住所
- 京都府京都市中京区錦小路通麩屋町東入ル
- 交通
- 阪急京都線京都河原町駅から徒歩4分
- 料金
- 季節の皿菓子=400円/さくらん棒=380円/ほうじ茶ソフト=280円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~18:00
京あめ処 豊松堂
和ポップなアメちゃん
明治30年創業以来、昔ながらの手作りによる京あめ。どこかなつかしい、色とりどりの飴を眺めていると心が弾む。ガラス玉のような透明感ある飴玉をほおばりたい。
京あめ処 豊松堂
- 住所
- 京都府京都市中京区寺町通夷川上ル久遠院前町679
- 交通
- 地下鉄京都市役所前駅から徒歩5分
- 料金
- はなこよみ、京てまりなどのビン入京あめ各種=432円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~18:00
梅月園 松崎店
桜葉の香りが餡の甘さを包む「さくら葉餅」が評判
塩漬けした桜葉を使い、上新粉で作ったもちを包んださくら葉餅が評判の店。桜葉の塩味と餡のバランスが絶妙。全国の約8割の桜葉を生産している松崎ならではのみやげだ。
梅月園 松崎店
- 住所
- 静岡県賀茂郡松崎町松崎379-3
- 交通
- 伊豆急行伊豆急下田駅から東海バス堂ヶ島行きで50分、松崎下車、徒歩8分
- 料金
- さくら葉餅=150円(1個)、980円(1箱6個入)、1620円(1箱10個入)/長八の龍(要予約)=2120円(8個入)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:30(閉店)
うずくまる本舗
信楽銘菓×信楽焼を楽しむ
室町時代に作られた信楽焼の小さな壺をモチーフにした、米粉の皮でつぶ餡を包み込んだ上菓子、うずくまるが名物。
うずくまる本舗
- 住所
- 滋賀県甲賀市信楽町長野584-2
- 交通
- 信楽高原鐵道信楽駅から徒歩10分
- 料金
- うずくまる=270円~(2個入)/狸の腹つつみ=346円(2個入)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(時期により変動あり)
千壽茶寮奈良総本店
素材と匠による伝統の味
名物の生わらび餅は、一昼夜かけて作るという逸品。また、本わらび粉100%で練り上げた黒いわらび餅「純本生わらび餅」もある。ひと切れずつ入った「わらび餅の味くらべ」はそれぞれの味が楽しむことができる。店内には喫茶「千壽茶寮」を併設している。
千壽茶寮奈良総本店
- 住所
- 奈良県奈良市押上町39-1
- 交通
- 近鉄奈良線近鉄奈良駅から徒歩12分
- 料金
- 生わらび餅6切=800円/純本生わらび餅6切=3000円/きなこクリーム大福=250円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~18:00、茶寮は11:00~12:00、13:00~16:00受付終了※繁忙期は受付終了時間が早まる場合あり
和菓匠 あん寿
カリッと香ばしい「かりんとう饅頭」
かりんとう饅頭が人気の店。かりんとう饅頭は米油で香ばしく揚げ、外はカリッと中はしっとりとした食感がやみつきになる一品だ。
和菓匠 あん寿
- 住所
- 広島県広島市南区松原町9-1福屋広島駅前店 B1階
- 交通
- JR広島駅からすぐ
- 料金
- かりんとう饅頭=120円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~20:00
田いもパイの店 なかとみ
沖縄特産の田芋を主役にしたお菓子はもっちりサクサク
田芋独特の風味ともっちり感、優しい甘さとパイ生地のサクサク感がマッチして絶妙な美味しさ。地元でも評判の田いもパイ。
田いもパイの店 なかとみ
- 住所
- 沖縄県中頭郡中城村南上原162
- 交通
- 沖縄自動車道西原ICから国道330号、県道34・29号を南上原方面へ車で4km
- 料金
- 田いもパイ=120円(1個)/田いも餅=100円(1個)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~18:00(閉店)、日曜、祝日は~17:00(閉店)
おはぎ屋
名物はおはぎ
店名のとおり、名物は地元のもち米を使ったおはぎ。十割そばやうどんも人気。おはぎはおやつにもぴったりだ。
おはぎ屋
- 住所
- 石川県白山市白山町レ122-1
- 交通
- 北陸自動車道白山ICから県道8号、国道157号を手取峡谷方面へ車で15km
- 料金
- おはぎ=130円(1個)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:00、土・日曜は~17:00、毎月1日は6:00~
志保重 西津店
「くずまんじゅう」や「でっちようかん」で有名な老舗
夏はくずまんじゅう、冬はでっちようかんで有名な和洋菓子店。くずまんじゅうは抹茶あんとこしあんの2種類。商品を食べられるイートインコーナーには「くず氷」「くずまんじゅうパフェ」もあり。平成28(2016)年P-1グランプリにおいて優勝した、製菓用卵エグロワイヤルで作る「王道なめらかプリン」が好評販売中。
志保重 西津店
- 住所
- 福井県小浜市雲浜1丁目8ママーストアー西津店
- 交通
- JR小浜線小浜駅から徒歩20分
- 料金
- でっちようかん=460円(5個入)/くずまんじゅう=110円(1個)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~18:00




