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ラーメン

「日本×子連れ・ファミリー」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×子連れ・ファミリー」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。濃厚で力強い味わいの香り豊かな味噌スープ「すみれ 札幌すすきの店」、うまさの秘密は昆布だしのスープにあり「函館麺厨房 あじさい本店」、博多ラーメンの泡系ブームの火付け役「博多一幸舎 総本店」など情報満載。

  • スポット:378 件
  • 記事:300 件

おすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

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すみれ 札幌すすきの店

濃厚で力強い味わいの香り豊かな味噌スープ

昭和39(1964)年の創業以来、伝統の味を守り続ける札幌ラーメン専門店。味噌の香ばしさと野菜の甘みが溶け合う濃厚でコクがある味わいの味噌ラーメンがイチ押しだ。

すみれ 札幌すすきの店の画像 1枚目
すみれ 札幌すすきの店の画像 2枚目

すみれ 札幌すすきの店

住所
北海道札幌市中央区南三条西3丁目9-2ピクシスビル 2階
交通
地下鉄すすきの駅からすぐ
料金
味噌ラーメン=1100円/すみれごはん=500円/
営業期間
通年
営業時間
17:00~24:00(閉店)

函館麺厨房 あじさい本店

うまさの秘密は昆布だしのスープにあり

創業80余年の歴史を誇る、函館塩ラーメンの代表店。道南産の昆布をベースに、鶏ガラや豚骨を使って仕上げたスープは雑味がなく、風味豊か。中細特注麺との相性も絶妙だ。

函館麺厨房 あじさい本店の画像 1枚目
函館麺厨房 あじさい本店の画像 2枚目

函館麺厨房 あじさい本店

住所
北海道函館市五稜郭町29-222階
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで17分、五稜郭公園前下車、徒歩10分
料金
味彩塩拉麺=980円/味噌拉麺=1050円/正油拉麺=980円/味彩加里=1080円/箱館塩生拉麺(3食入)=1200円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~20:25(L.O.)

博多一幸舎 総本店

博多ラーメンの泡系ブームの火付け役

元祖泡系のとんこつラーメン。創業者が編み出した「熟成追い炊き製法」によって長時間大量の豚骨を炊き続けたスープはクリーミーで豚骨本来の味が凝縮されている。自社製麺所「製麺屋慶史」で作られる細平打ち麺、チャーシューなどの具材もスープとのバランスを第一に吟味して、店主の理想が込められた一杯に仕上がっている。

博多一幸舎 総本店の画像 1枚目
博多一幸舎 総本店の画像 2枚目

博多一幸舎 総本店

住所
福岡県福岡市博多区博多駅前3丁目23-12
交通
JR博多駅から徒歩5分
料金
特上泡系豚骨ラーメン=1450円/泡系味玉ラーメン=1100円/泡系ラーメン=950円/明太子丼=400円/博多一口餃子(5個入)=400円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~23:00、日曜は~21:00、連休の最終日は~21:00

博多だるま

こだわりの自家製麺に店自慢の豚骨スープの博多ラーメン

連日客足が絶えない人気店で、有名人のサイン色紙がずらりと並ぶ。吟味した小麦粉を使って製麺した自家製麺は店自慢のスープによく合う。チャーシューメンをはじめ、月見ラーメンも人気がある。

博多だるまの画像 1枚目
博多だるまの画像 2枚目

博多だるま

住所
福岡県福岡市中央区渡辺通1丁目8-25
交通
地下鉄渡辺通駅から徒歩5分
料金
ラーメン=800円/月見ラーメン=900円/チャーシューメン=1000円/餃子(10個入)=600円/チャーハン=600円/ (平日お得なランチセットメニューあり)
営業期間
通年
営業時間
11:30~翌0:30(閉店1:00)

滋養軒

優しい風味がうれしい老舗の確かな味

昭和22(1947)年創業の老舗。無添加の自家製麺にあっさりスープがよく合う。ニラやモヤシ、揚げにんにくなど具だくさんの特製栄養メンもオススメ。

滋養軒の画像 1枚目
滋養軒の画像 2枚目

滋養軒

住所
北海道函館市松風町7-12
交通
JR函館本線函館駅から徒歩5分
料金
函館塩ラーメン=500円/函館醤油ラーメン=500円/味噌ラーメン=600円/チャーハン=550円/ギョーザ(6個)=350円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:00(L.O.)、17:00~19:00(スープがなくなり次第閉店)

鹿児島ラーメン豚とろ 天文館本店

豚とろチャーシューが舌の上でとろける

国内産の豚とろチャーシューが入るラーメンが看板。スープはこってり、あっさり、薄味、濃い味など好みで選ぶことができる。チャーシューダレに漬け込んだ半熟煮卵をトッピングするのがおすすめ。

鹿児島ラーメン豚とろ 天文館本店の画像 1枚目
鹿児島ラーメン豚とろ 天文館本店の画像 2枚目

鹿児島ラーメン豚とろ 天文館本店

住所
鹿児島県鹿児島市山之口町9-41
交通
JR鹿児島中央駅から市電2系統鹿児島駅前行きで6分、高見馬場下車、徒歩3分
料金
豚とろラーメン=860円/豚とろチャーシュー麺=1060円/つまみチャーシュー=580円/チャーシューめし=330円/ギョーザ=450円/半熟煮玉子入り豚とろラーメン=1000円/
営業期間
通年
営業時間
日~木曜は11:00~翌2:00、金・土曜、祝日前日は~翌3:00

新横浜ラーメン博物館

全国の名物ラーメンが大集合

世界各地で人気、うわさ、注目のラーメン店の味が楽しめるラーメンテーマパーク。昭和30年代の街並みを再現した館内には、全国各地の有名ラーメン店がそろう。食べるだけでなく、ラーメンの歴史を学べる展示ギャラリーや小麦粉から麺を作るラーメン作り体験コーナーもある。

新横浜ラーメン博物館の画像 1枚目
新横浜ラーメン博物館の画像 2枚目

新横浜ラーメン博物館

住所
神奈川県横浜市港北区新横浜2丁目14-21
交通
JR新横浜駅から徒歩5分
料金
入場料=大人380円、小・中・高・シニア(60歳以上)100円/赤湯からみそラーメン(龍上海本店)=1000円/王様ラーメン(こむらさき)=850円/ミニラーメン(各店)=650円~/ (障がい者手帳持参で本人と同伴者入場料無料)
営業期間
通年
営業時間
11:00~20:30(閉館21:00)、土・日曜、祝日は10:30~

一蘭 天神西通り店

この店限定釜だれとんこつラーメンが食べられる

国内外で店舗を展開する一蘭。天神西通り店では、この店限定「釜だれとんこつラーメン」が楽しめる。タレ専属職人が、「釜煮込み焼豚」の煮汁で仕上げた「釜だれ」が味の決め手。深みのあるこくと香りが楽しめる。

一蘭 天神西通り店の画像 1枚目
一蘭 天神西通り店の画像 2枚目

一蘭 天神西通り店

住所
福岡県福岡市中央区大名2丁目1-57
交通
西鉄天神大牟田線西鉄福岡(天神)駅から徒歩5分
料金
釜だれとんこつラーメン=1180円/替玉=210円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~翌6:15(閉店6:30)

本家 第一旭 たかばし本店

豚骨醤油スープが自慢の老舗店

深夜、早朝を問わず、お客さんで賑わうラーメン店。チャーシューが丼いっぱいに盛られている。「野菜多め」や「スープ濃いめ」などにも応じてくれる。

本家 第一旭 たかばし本店の画像 1枚目
本家 第一旭 たかばし本店の画像 2枚目

本家 第一旭 たかばし本店

住所
京都府京都市下京区東塩小路向畑町845
交通
JR京都駅から徒歩5分
料金
メンマラーメン=750円/特製ラーメン=850円/ラーメン=700円/ミニラーメン=550円/焼餃子(6個)=250円/
営業期間
通年
営業時間
5:00~翌2:00(閉店)

まさごそば

これぞ元祖高山ラーメンと呼ぶにふさわしい鰹だし香る黒スープ

リヤカー屋台からスタートした、1938(昭和13)年創業の老舗。高山ラーメン発祥の店として知られる。カツオだしが香る真っ黒いスープと、自家製の細ちぢれ麺が独特。

まさごそばの画像 1枚目
まさごそばの画像 2枚目

まさごそば

住所
岐阜県高山市有楽町31-3
交通
JR高山本線高山駅から徒歩8分
料金
中華そば(並)=900円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~16:00(スープがなくなり次第閉店)

くろいわラーメン

地元で半世紀以上親しまれるラーメン

創業50年を超えるラーメン店で、鹿児島市内に3店舗を構える。豚骨と鶏ガラでとったスープは、それぞれのうまみが凝縮していて、こくと甘みがある。ラーメンは全国発送もしている。

くろいわラーメンの画像 1枚目
くろいわラーメンの画像 2枚目

くろいわラーメン

住所
鹿児島県鹿児島市東千石町9-9
交通
JR鹿児島中央駅から市電2系統鹿児島駅前行きで8分、天文館通下車、徒歩5分
料金
ラーメン=800円/餃子(5個)=360円/
営業期間
通年
営業時間
10:30~19:00(閉店)

新福菜館本店

ツウも支持する絶品スープ

創業以来の製法を守る中華そば専門店。濃口のしょう油ベースのタレで作る鶏ガラスープは、見た目よりはさっぱり味。

新福菜館本店の画像 1枚目
新福菜館本店の画像 2枚目

新福菜館本店

住所
京都府京都市下京区東塩小路向畑町569
交通
JR京都駅から徒歩5分
料金
中華そば(並)=700円/特大新福そば=900円/チャーシューメン=900円/ヤキメシ=500円/
営業期間
通年
営業時間
7:30~22:00(閉店)

胡月

天然水が味を引き出す極上スープの冷麺

全国からファンが集う創業45年以上の別府冷麺専門店。地下68mから汲み上げる清水で仕上げたスープはまろやかな味わい。注文を受けてから手打ちするシコシコとした弾力のある太麺の風味を生かす。

胡月の画像 1枚目
胡月の画像 2枚目

胡月

住所
大分県別府市石垣東8丁目1-26
交通
JR日豊本線別府駅から大分交通バスAPU行きで11分、南須賀入口下車、徒歩5分
料金
別府冷麺=750円(並盛)/ネギ温麺=850円/ビビン温麺=750円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~17:30(閉店)、月曜は~16:00(閉店)、全て材料がなくなり次第閉店

函館麺や 一文字

ダブルスープにこだわり進化した塩ラーメン

「妥協することなく、常においしいラーメンを追い求める」がモットー。塩ダレにあさりやしじみなどのエキスを使用することで、今までにないコクと風味を醸し出している。

函館麺や 一文字の画像 1枚目
函館麺や 一文字の画像 2枚目

函館麺や 一文字

住所
北海道函館市湯川町2丁目1-3
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで30分、湯の川温泉下車、徒歩10分
料金
塩らーめん=980円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~23:30

桂花本店

とろける角煮とたっぷり生キャベツが入る

熊本県や東京に展開する熊本ラーメンの本店。数多いメニューの中で人気は、豚の三枚身を煮込んだ太肉が70gも入る太肉麺。キャベツ、メンマ、茎ワカメ、卵など具だくさん。

桂花本店の画像 1枚目

桂花本店

住所
熊本県熊本市中央区花畑町11-9KIビル 1階
交通
JR熊本駅から市電A系統健軍町行きで15分、熊本城・市役所前下車すぐ
料金
太肉麺=1050円/桂花拉麺=700円/こたろう=900円/チャーハンセットA(こけいか・こチャーハン)=900円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~24:00(L.O.)、金・土曜は~翌2:00(L.O.)、日曜は~20:00(L.O.)

栄屋本店

コクのある冷たいスープは必食

昭和27(1952)年にお客のリクエストにこたえ、作られたのが始まりの元祖冷しらーめんの店。牛エキスとかつお節、昆布などでとったまろやかな味のスープに、モチモチとした食感と強いコシのある麺が特徴。

栄屋本店の画像 1枚目
栄屋本店の画像 2枚目

栄屋本店

住所
山形県山形市本町2丁目3-21
交通
JR山形駅からタクシーで約5分
料金
冷しらーめん=1000円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~19:30(閉店)

ラーメン専門 こむらさき

丼の中でチャーシューがゴロゴロ

創業は昭和25(1950)年。スープは豚骨、骨付きカルビ、丸鶏、シイタケ、昆布を使った和風。カンスイを使わず、蒸すことでコシを出した細麺がよくからむ。具は黒豚チャーシューと細切りキャベツがたっぷり。

ラーメン専門 こむらさきの画像 1枚目
ラーメン専門 こむらさきの画像 2枚目

ラーメン専門 こむらさき

住所
鹿児島県鹿児島市東千石町11-19
交通
JR鹿児島中央駅から市電2系統鹿児島駅前行きで8分、天文館通下車、徒歩3分
料金
ラーメン=1200円/こむらさき生ラーメン(持ち帰り用、2食入、送料別)=2200円/
営業期間
通年
営業時間
月~日曜は11:00~18:00、木曜は~16:00(スープがなくなり次第閉店)

中華そばいのたに本店

徳島ラーメンの名を全国に知らしめたパイオニア

期間限定の県外出店をきっかけに、徳島ラーメンの名を全国に広めた草分け店。トンコツに魚介と野菜を加えて煮込んだ甘辛いスープは濃厚なのにしつこくなく、細めの自家製麺や濃いめに味付けした豚バラ肉との相性も抜群。昼どきには行列ができるほどの人気ぶりだ。

中華そばいのたに本店の画像 1枚目
中華そばいのたに本店の画像 2枚目

中華そばいのたに本店

住所
徳島県徳島市西大工町4丁目25
交通
JR徳島駅から徒歩15分
料金
中華そば=650円(中)・700円(大)/中華そば肉入=800円(中)・850円(大)/ライス=100円(小)・150円(並)・200円(大)/生玉子=50円/メンマ=100円/
営業期間
通年
営業時間
10:30~17:00(売り切れ次第閉店)

梅光軒 本店

旭川の伝統を受け継ぐ変わらない一杯

昭和44(1969)年創業。「動物系」の出汁と「魚介系」のうま味を丁寧に炊き上げブレンドした旭川生まれの“Wスープ”で程よいコクがありながら後味すっきりの「こてあっさり」を堪能。麺は特注ブレンド小麦使用の特製中細ちぢれ麺でスープがよく絡む。極太メンマは原俵をそのまま輸入し、梅光軒の醤油だれと昆布で炊きだす。チャーシューは豚全体の約3~5%しかいない希少性の高い帯広の「かみこみ豚」を使用。

梅光軒 本店の画像 1枚目
梅光軒 本店の画像 2枚目

梅光軒 本店

住所
北海道旭川市二条通8丁目右1ピアザビル B1階
交通
JR函館本線旭川駅から徒歩3分
料金
醤油ラーメン=980円/野菜ラーメン(醤油・塩)=各1150円/野菜ラーメン(味噌)=1200円/バターコーンラーメン(醤油・塩)=各1150円/バターコーンラーメン(味噌)=1200円/温玉そぼろ丼=500円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~15:00(閉店15:30)、17:00~20:30(閉店21:00)

金龍ラーメン道頓堀店

24間営業の大阪流ラーメン

トンコツと鶏ガラを煮込んだあっさりスープが自慢。オーナー秘伝のピリ辛タレが隠し味になって、奥深い味に仕上がっている。道頓堀の中心に位置するので、足を運びやすい。

金龍ラーメン道頓堀店の画像 1枚目
金龍ラーメン道頓堀店の画像 2枚目

金龍ラーメン道頓堀店

住所
大阪府大阪市中央区道頓堀1丁目7-26
交通
地下鉄なんば駅から徒歩5分
料金
金龍ラーメン=600円/チャーシューメン=900円/
営業期間
通年
営業時間
24時間